【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【アラフォー女子の不倫告白!】セックスの快楽に覚醒しちゃう※夫より巨根なちんちんを捻りこまれちゃいましたw

読了までの目安時間:約 9分

 

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とであったのは去年の秋、県の免許センターでした。
 

私は30代後半。
 

彼は年上で40に手が届く頃でした。
 

免許センターの献血室で休んでいる時にたまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。
 

彼は長身のメガネをかけたインテリタイプ。

 

【アラフォー女子の不倫告白!】セックスの快楽に覚醒しちゃう※夫より巨根なちんちんを捻りこまれちゃいましたw(イメージイラスト1)

 

勿論結婚していて真面目で優しそうな外見でした。
 

私といえば背が低くポッチャリ体型で顔も美人とは言えず、結婚も早かったために女として自分を考えた事はありませんでした。
 

声はやや低音で聞き取りやすく、肯きながら話を聞いてくれる彼は、家庭外では引っ込み思案気味に大人しかった私が、いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。
 

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。
 

待合室はソファー式の5人かけの椅子でした。

 

私は左隅に座り彼が隣でした。
 

最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。
 

私は端に座っていたので少し不安定なほど端によっていました。
 

私が落ちないか気にしていると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。
 

「あ・・」と思ったときは彼が微笑んで「大丈夫ですか?」と聞いてくる顔が目の前にありました。

 

【アラフォー女子の不倫告白!】セックスの快楽に覚醒しちゃう※夫より巨根なちんちんを捻りこまれちゃいましたw(イメージイラスト2)

 

(落ちないように好意で支えてくれたんだ・・)と、邪険に立ち上がったりしない言い訳を心の中でしていました。
 

腰に回された彼の手をじっと感じ、ぴったりと寄り添う彼の体温に胸をときめかせていました。
 

後で彼に聞くと私は、頬を上気させてうつむき加減で息を荒くし、彼に身体を摺り寄せる素振りもしていたそうです。
 

今思い出しても恥ずかしさで一杯です。
 

免許を受け取る順番は彼が先でしたが、彼は席に戻ってきて待っていてくれました。

 

許を受け取れば帰るだけです。
 

皆、受け取っては三々五々、帰って行きます。
 

私たちは新しい免許の写真を見せあい、からかい合いながら建物を出ました。
 

駐車場まで通路は二通りあります。
 

一つは広い道を真っ直ぐ向かう道。

 

距離的にはこちらが近いです。
 

もう一つは試験をする建物の横を抜けていく道です。
 

みんな、真っ直ぐに駐車場に向かっています。
 

彼が「ちょっと喉が渇きませんか?自販機がこっちにありますから・・」と、試験棟に回りました。
 

私も特に何も考えず、ただもう少し彼といたい一心で付いていきました。

 

自販機で買ったジュースをその場で飲み、空き缶をゴミ箱に入れながら彼は「せっかく素敵な人と知り合えたのに、もうお別れか・・」と呟きました。
 

私は何も言えず立ちつくしました。
 

私ももっと一緒にいたかったのですが、分別もあり、携帯の番号を教えるのも、まるで誘っているようで躊躇われたのです。
 

日陰のベンチに二人っきりでした。
 

彼はそっと私の右手を握ってきました。

 

私は振りほどく事が出来ませんでした。
 

それどころか、寂しさで涙まで浮かべていたのです。
 

彼が肩に手を回し抱き寄せてくれました。
 

私の涙に濡れた目と、彼の優しいまなざしが絡み合いました。
 

そっと唇が触れ、優しく抱きしめられて口付けを交わしていました。

 

に手を引かれて試験棟に入りました。
 

試験中なのかしんとしています。
 

女性用トイレの個室に引き込まれ、今度は強く抱きしめられ唇を吸われました。
 

最初の口付けから何も考えられませんでした。
 

彼の硬くなったものがお腹に押し当てられます。

 

彼の手が背中を滑り降り、お尻の撫ぜています。
 

スカートの裾を引き上げて手が中に入ってきました。
 

私は一瞬、恥ずかしさで足を閉じました。
 

感じてしまうのを本能的に恐れたのです。
 

しかし、彼の指先に内股を撫ぜられると力が抜け、はしたなく緩んでしまいました。

 

彼の指がパンスト越しにアソコに触れると、私は彼にしがみついて声を押し殺しました。
 

たったそれだけでいってしまいそうな程の快感でした。
 

それからパンストとパンティを下ろされ、彼に指であそこを思うさま弄られました。
 

その間中、私は声を上げまいと彼の唇に吸い付いていました。
 

彼がおチンポを出して握らされました。

 

硬く反り返ったそれは、夫のものより一回りも大きく、熱く脈打っていました。
 

肩を押さえられ彼が望んでいることがわかりました。
 

私は腰を落として彼のものを目の前にしました。
 

それは私には信じられない程素晴らしいものに思えました。
 

私は夢中でそれを舐め、口に含み、吸いました。

 

が腰を使うのに合わせて顔を前後させました。
 

唇から涎がダラダラと垂れました。
 

私は抱き上げられ足を開かされて、彼が入ってきました。
 

もうヌルヌルになっているのが、彼が擦り付けるおチンポの感触でわかりました。
 

私は夢中で足を開いて腰を突き出し、彼を受け入れようと浅ましく動きました。

 

ついに彼のものが私の襞を割って入ってきました。
 

熱く太く硬いそれは、私の肉を押し広げて突き進んできました。
 

もう声を出したかどうかもわかりません。
 

彼のものでかき回され、突き上げられました。
 

彼の動きが早くなり、抜かれたかと思うと肩を押し下げられました。

 

彼に支えられていた私はすとんと腰を落とし、顔の前に彼のものがありました。
 

唇を割ってそれが押し込まれました。
 

数度、しごかれたかと思うとそれは一際、大きく硬くなって、私の口に精液が迸りました。
 

熱く濃い精液がびくっびくっと口にほとばしりました。
 

口に射精を受けながら私は、あそこをひくひくと麻痺させ、愛液を垂らして達していました。

 

結局、緩んだ唇から精液を垂らして私はトイレの床に座り込んでいました。
 

着ていたのが前開きのブラウスで、彼にはだけられ、ブラも外されていたので服は汚れませんでしたが、口から垂れた精液は私の(それだけが自慢の)乳房を伝い落ちていました。
 

トイレから出ると、まだ試験棟は静まりかえっていました。
 

時間にして10分程度だったようです。
 

恥ずかしさで逃げるように駐車場に向かい、彼の車に乗ってホテルに行き、そこでも何度も愛し合いました。

 

りはフラフラで足腰ががくがくし、自分で運転する前に休まなければなりませんでした。
 

その後も彼とはお付き合いが続き、色々と恥ずかしく興奮する事を教えられています。
 

自分がこんなにも淫らだったなんて、彼と出会わなければ知らなかったでしょう。
 

 
 

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談

読了までの目安時間:約 9分

 

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は、20歳で主人と知り合い、25歳で結婚するまで主人以外の男性を知らないことになっています。
 

実際、遅咲きですが主人と知り合うまで、他の男性とセックスしたことがなく、主人が初めての男性でした。
 

主人と知り合う前は、キスや胸を触られるくらいまでの関係に進んだことがある男性も2人ほどいましたが、奥手すぎる私は、素直に男性を受け入れられるほど気持ちを許せませんでした。
 

ですから、Aさんと知り合うまでは、本当に主人以外の男性とセックスをしたことが無かったのです。
 

Aさんは、私が働いている職場に出入りする、運送屋会社の運転手さんで、背も180cmくらいあり、お話も楽しくて、とても魅力的な私より3歳年下の男性です。

 

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談(イメージイラスト1)

 

そんな彼ですから、私の会社の若い女の子達にも人気があり、既婚者の私には縁の無い人だと感じていました。
 

ある時、配達の荷物を持ってAさんが窓口にやってきました。
 

受付の子がいないらしく、私が荷物の引き取りをしました。
 

さらに、その日はホワイトデーで、突然彼からプレゼントらしき小さな包みを戴きました。
 

Aさんとは、荷物の受け取りで何度かお話ししたことがある程度だったので驚きましたが、彼は何も言わず、ただニッコリ笑って去っていきました。

 

戴いた包みを更衣室で開けてみると、おしゃれなピンクのブラとパンティが入っており、「前から気になっていました、良ければ連絡下さい。」とメモ書きがあり、そこには彼の携帯番号が書いてありました。
 

3日後、私を家に1人置いて、バイク好きの主人は、友達と1泊2日のツーリングに出かけてしまいました。
 

前日に、たまたま小さなことで主人と喧嘩した後だったので、前から気になっていた、優しい笑顔のAさんがいとおしく思い、Aさんの携帯に電話をかけてしまいました。
 

最初は、緊張してお互いギクシャクした会話でしたが、すぐに盛り上がり、30分くらい会話している内に、ドライブにいこうと誘われました。

 

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談(イメージイラスト2)

 

私も、「主人1人で仲間と遊びに行っているのだから、私だって楽しまなきゃ・・」という気持ちで、Aさんの誘いを受け、1時間後に迎えに来てもらいました。
 

Aさんは、私を湖や色々なところへ連れて行ってくれ、その間の車中は大変楽しく、会話も盛り上がり、夕食をご馳走になった後自宅に送ってくれました。
 

そして別れ際、突然抱きしめられキスをされました。
 

私は嬉しさの反面、一瞬主人の顔を思い出し、「結婚してるし、こんなこと駄目だよ。」とAさんに言いましたが、Aさんは「旦那さんがいることは承知している。
 
でも、なおみさんのことが好きでたまらない。」と再び抱きしめられ、ディープキスをされました。

 

初ちょっと抵抗しましたが、彼の舌が私の口に入ってきたのと、強く抱きしめられたおかげで、急に感じてしまい、あそこもジュンと濡れてくるのが分かりました。
 

自宅の前だったので、近所の人目も考え、私から「ホテルへ行こう。」と言いました。
 

ホテルでシャワーを浴びた後、下着姿で彼がバスルームから出るのをベッドの中で待ちました。
 

もちろん、彼からプレゼントされたピンクの下着です。

 

私は、こうなることを期待して、この下着を着ていたのかもしれません。
 

彼は、バスルームから出てきて、私の下着に気付き、「俺のプレゼントしたやつだね。」と喜んでいました。
 

Aさんは、私にディープキスした後、下着を脱がせてくれました。
 

パンティをおろされたときは、本当に恥ずかしかったのですが、彼は「綺麗だね。」と言ってアソコを舐めてくれました。

 

私は、主人以外の男性にアソコを見られるのはもちろん、舐められるなんて思いもしなかったので、すごく感じてしまいました。
 

主人の舐めかたとは全く違い、頭の先まで真っ白になる感じでした。
 

音を立てながら、クリトリスを吸われたとき、私は「あ~、すごい、いく~!」と声を出しながら達してしまいました。
 

達した後は、私自身の歯止めが効かなくなり、Aさんのペニスをまさぐるようにしごき、そして頬ずりしました。
 

初めて見る、主人以外のペニスでした。

 

Aさんは身長も大きいせいか、それに比例するようにペニスも太く、そして長いのです。
 

反りかたもすごく、勃起した硬さも格好も、興奮が絶頂の私には素晴らしいペニスに思えてなりませんでした。
 

興奮していた私は、彼の勃起したペニスを何のためらいもなく口に含みました。
 

先の割れ目からは、甘酸っぱい露がたくさん溢れていました。
 

それを私は、舌先ですくい取り、唇と手を使い上下にしごきました。

 

のペニスは太くて長いので、両手で握りしめました。
 

亀頭も大きいため、私は顎の感覚が少し麻痺してきて、彼のペニスは私の唾液と彼自身の甘酸っぱい露で、グチュグチュとイヤらしい音が部屋中に響きました。
 

その音に私は一層興奮し、夢中で彼のペニスを舐め回し、しごき続けました。
 

するとAさんは突然「あっ、いきそう。」と声を出し、私の口に射精してしまいました。

 

その量はすごく、何とか亀頭をくわえ、唇から溢れないようにしていたのですが、口からこぼれてしまいました。
 

主人以外の男性の精液は、すごく濃厚で、ましてAさんの精液ということで味わって飲み込みました。
 

タマタマの袋に、口に入りきらずこぼれた精液がべっとり付いてましたが、もったいなかったので舌先ですくい、そして袋もペニスも口で綺麗にしてあげました。
 

その間Aさんは、「うっ、あ~っ」と腰を引いたりしてましたが、それがかえって可愛く思えて、結局ペニスの根本から精液を唇で絞り出すように吸い出しました。
 

そこからのAさんは激しく、ペニスが勃起したままで、バックからしたり、正常位や私が上になったりと、朝までセックスしました。

 

部屋に備え付けのコンドームを使い切ってしまったため、その後に彼がイクときは、口の中や胸、そして顔にかけてもらったりしました。
 

私自身は、朝までに何回イッたか分からないくらいでした。
 

仮眠をするときも、彼の上に乗り、アソコにペニスを入れていたくらいです。
 

翌朝ホテルから出るとき、2人とも腰がフラフラでした。
 

彼に車で送ってもらう途中も、私から積極的にズボンのチャックからペニスを出し、しごいたりフェラチオしたりしました。

 

彼とは、その後3回ほど会ってセックスしました。
 

一応、主人とは上手くいってますが、現在もAさんからお誘いの電話があります。
 

これから暖かくなり、主人もツーリングに出かけるので、早くチャンスが来ないかと楽しみです。
 

もちろん、主人には内緒ですし、逆にAさんとセックスした後は、何故か主人に優しくなれるのです。
 

 
 

【40歳 人妻の告白】控え目タイプと思われていますが大人のおもちゃ無しでは感じられないんです♪

読了までの目安時間:約 9分

 

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は40歳の主婦です。
 

33歳で結婚し、持病のせいで妊娠できずに6歳年上の主人と二人で暮らしています。
 

私は物心ついてから、ずっと「地味」
 
「生真面目」
 
「無趣味」と言われてきました。
 

主人と奇跡的に知り合い、24歳で初めてのお付き合いをしましたが、世の中の年齢的な流れに沿うような感じで、特に特別な感情を抱くことは無く、流れとして初めてを奉げたような感じになりました。
 

しかし、それからしばらくしてSEXにはまってしまいましたが、そういう時に限って、彼氏(今の主人)は仕事で忙しく、2週間に1度会えればいい方でした。

 

【40歳 人妻の告白】控え目タイプと思われていますが大人のおもちゃ無しでは感じられないんです♪(イメージイラスト1)

 

かと言って、他の方を見つける勇気もなく、私は通販でおもちゃを買い、1人で色々と試してみるのが、習慣になってしまうくらいになっていました。
 

それでも、彼氏にはおもちゃの事を言えずにいました。
 

ある時、当時の私の職場の同僚と一緒に出張でビジネスホテルに泊まった時でした。
 

他の人はどのようなSEXをしているのか、好奇心があり、ビデオカードをわざわざ買って、部屋で一人で見ていました。
 

すると、その中で、男性がおもちゃを使って、女性を責めているシーンに目が奪われました。

 

おもちゃは一人で使うものだという認識があったのですが、おもちゃでも言葉でも責められている女性の恍惚な表情を見ていると、私まで興奮してしまい、カバンにしまってあった、バイブを取り出して慰めていました。
 

それから私は想像の中で男性に言葉でも責められることを想像しながら一人で慰めていました。
 

数年が経って、29歳の時でした。
 

なかなかプロポーズをしてくれない彼氏に少し嫌気がさして、友達に相談すると、一人の男性を紹介してくれました。
 

彼は私よりも3歳年下ですが、かなりしっかりしていて、会話するとこちらの至らなさに恥ずかしくなってしまうくらいでした。

 

【40歳 人妻の告白】控え目タイプと思われていますが大人のおもちゃ無しでは感じられないんです♪(イメージイラスト2)

 

私は彼氏の事を話したにも関わらず、何度かお会いし、ほとんど無理やり誘い込まれるような感じで、彼と大人の関係になっていました。
 

会わないと決めても、彼から誘われると断れない自分もいて、私は初めて人を好きになっている事を自覚しました。
 

そんな彼と少し飲んだ後に、いわゆるおもちゃ屋さんに連れて行ってもらった時でした。
 

私は興味ないような素振りをしていましたが、彼は私に軽いスキンシップを取りながら、色々と物色していました。
 

内心、そんなの買わなくても、うちにあるのに・・と思っていました。

 

小のバイブをそれぞれ1本とローター3つにリモコンバイブを彼は買って、レジで電池も買っていました。
 

それから彼は駅のトイレに入り、彼の行きつけの店の個室で二人で隣り合って飲んでいました。
 

飲んでいたのは30分もなく、彼は私に濃厚なキスをしてきて、私の体に軽く触れてから、スカートの中に手を入れてきました。
 

私は先ほどのおもちゃ屋さんで少し興奮していたのか、彼の指がすんなりと私の中に入ってきました。
 

軽く耳を噛まれたり、厭らしい事を言われたりしながら、私は敏感な部分や中を愛撫されていました。

 

そして、彼はいつの間にか手に取っていたリモコンバイブを私の中に入れてきて、パンストとショーツの間に受信機を仕込みました。
 

その後、彼は私の服を肌蹴ようとしましたが、私は恥ずかしがって、店を出たいと言うと、テーブルでの会計をしてくれましたが、その間はもちろん私の中で暴れているものがありました。
 

お店を出てからも、私は基本的には距離を取って歩くのですが、その時は彼の腕にしがみつくようにしていました。
 

彼はわざとゆっくりと歩いたり、人が多い所では、勢いを強めたりしていました。
 

でも、私は嫌ではなく、彼に「気持ちいい?」と小声で聞かれたときも頷いてしまいました。

 

彼氏とはこんな辱めを受けるような事をしたことはなく、SEXをする前には必ずシャワーも浴びます。
 

ところが、その時は我慢できなくなった私はホテルの部屋に入ると、すぐに横になり、彼が服を脱がしていくのを、何の抵抗もなく受け入れていました。
 

それから、私はしばらく買ってきたおもちゃと言葉で責めたてられ、全身が軽く痙攣し始めた頃に、彼も服を脱ぎ、やっと私はそれを口に含むことが出来ました。
 

彼の指先が肩に触れただけでも、自分でも異常だと思うくらい反応してしまい、自分の体じゃないような感覚に陥った頃に、彼が私の中に入ってきました。
 

それだけで、私の頭の中が真っ白になり、記憶もほとんどないのですが、体は記憶していました。

 

気付いたら、朝になっていました。
 

起き上がろうとしましたが、まだ痙攣が完全には収まっておらず、それどころか、私の体はシーツが擦れるだけでも、反応してしまうのでした。
 

彼が起きる前にやっとの思いで浴室でシャワーを浴び始めましたが、今度はシャワーが私の体を責めたてていて、私は膝から崩れ落ちてしまいました。
 

しばらくしてから、彼が来て、私の体を後ろから支えるようにして立たせて、シャワーで私の感じるところを刺激してきて、私は朝のシャワーだけでもたくさんいかされてしまいました。
 

浴室で膝を付いて彼の求めに応じて、彼のを咥えている時でも、シャワーを掛けられると手を離してしまうほどでした。

 

ャワーから出て、彼に体を拭かれてそのままベッドに行くと、彼が再び私の体に覆いかぶさってきて、SEXが始まりました。
 

朝になって、また記憶を失くし、気づいた時には、服を着た彼が私の頬を叩いて、起こしてくれた時でした。
 

シャワーの勢いを弱めで浴びても、私はとめどなく濡れてしまう体になっていました。
 

やっとの思いで服を着て、歩いても服が擦れるだけで感じて、彼を見てしまうのです。
 

ファーストフードで朝ご飯を食べ、そこから駅までの間もどうして良いのか分かりませんでした。

 

私はそれを最後に彼に会うのを止めようと思いましたが、いつものように一人で慰めている時に、体が彼の余韻を表に出してくるのです。
 

そして、彼氏では物足りなくなっていました。
 

2週間くらい彼と連絡を我慢して取らなかったのですが、とうとう私の方から彼に連絡を取ってしまい、抱かれてしまうのです。
 

その時、私は彼に買ってもらったおもちゃと自分で買ったおもちゃの両方を持っていきました。
 

彼は私が持っているおもちゃの多さに驚いていましたが、毎回それをいくつか使い、私を責めたてた後にSEXをするようになりました。

 

それから3年ちょっとが過ぎた頃、彼氏にプロポーズをされ、裕福な家庭に入りました。
 

 
 

【告白します!】老獪な性遊技に嵌る人妻の性って@50代の中年親父のエロテクにへべれけですぅw

読了までの目安時間:約 9分

 

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手は旦那の上司Kさん(50代)で一度夫婦揃って彼のお家にお邪魔したのがきっかけでした。
 

素敵な紳士…といより、いかにも中年のスケベそうな人で実際どスケベでした。
 

私のGカップの胸をちらちら見てきたり、旦那や相手の奥さんが居ない時に口説いてきたり…。
 

何となくかわしたりしてたんですが、でも私は全然嫌じゃなかったです。
 

むしろそんな男の人が好きで…。

 

老獪な性遊技に嵌る人妻の性@50代の中年親父のエロテクにへべれけ(イメージイラスト1)

 

彼もそれを見抜いてたのかもしれません。
 

昔から年上の男の人が好きで(旦那とは3歳離れてます)10代の頃から40代の人と付き合ったりしてました。
 

年上の魅力は?と聞かれたら真っ先に包容力と答える人が多いと思いますが、私は「えっちが上手」
 
「ねちっこいエッチをしてくれる」が理由でした。
 

そして案の定旦那には内緒で連絡先を交換、その日の夜に即「逢いたい」メールがきました。
 

平日の昼間、彼の指定した場所で落ち合い車でホテルへ。

 

「いや~まさか誘いにのってくれるとは思わなかった」と上機嫌な彼。
 

「前々から奥さんのこといいなぁ~って思ってたんだよ」と嘗め回すようなイヤラシイ視線を向けてきます。
 

運転中も太ももを撫で回されたり、おっぱいのさきっぽを指で擦ってきたり…。
 

ホテルに着いて部屋に入るなり後ろから抱きしめられてディープキス。
 

彼、すごくキスが上手でキスだけでもう立ってられない状態に。

 

老獪な性遊技に嵌る人妻の性@50代の中年親父のエロテクにへべれけ(イメージイラスト2)

 

そのまま舌を絡ませながらベッドに座って服の上からおっぱいを撫でてきます。
 

「なんかもう乳首立ってない?立ってるでしょ?」確かめる様に指先で擦ったり摘んだり。
 

「言ってごらん。乳首立ってるって」と耳元で言われて「ん…、立ってますぅ…」はぁはぁしなが答えると「ちゃんと乳首立ってます、だろ?まゆの敏感乳首立ってますって言って」
 
「はぁん…!まゆ、の敏感…乳首立ってますぅ」
 
「いい子だね。じゃあまゆのそのイヤラシイおっぱいと乳首どうして欲しいの?」耳朶を噛みおっぱいを揉みながら優しく言うKさんに「まゆの、やらしいおっぱい、Kさんの好きにしてぇ…!」と懇願してしまいました。

 

して服をめくり上げられ、ブラの上からちょっと弄った後、片方だけおっぱいを出されてむしゃぶりつかれました。
 

おっぱいが弱い私はすぐに喘いでKさんの頭を押し付けました。
 

「やらしいなぁ…。もうお乳は出ないのかな?子供が自分が吸ってたおっぱいをスケベなおじさんに吸われたって知ったらどう思うかな?」
 
「やぁ…!そんなこと言わないでぇ…!」とかたく目を瞑ってた私に「ほら目を開けてみてごらん」と、両方のおっぱいをブラから出されてお互いの乳頭を擦られました。
 

「あぁん…!それ、気持ちいい…!」
 
「気持ちいいねぇ。じゃあこれは?」そう言うと両乳首をいっぺんに口の中へ…。

 

ちゅうちゅう、ちゅぱっ、じゅぱっ。
 

音を立てて吸い付き「ほらほら」と舌で転がされたり、私の口に乳首を持ってきて自分で舐めさせたり、私の舌と絡めながら乳首を舐めたり…。
 

もうあそこは濡れまくっておっぱいの愛撫だけでイキそうに。
 

(実は軽くイキました)ベッドに押し倒されて足を押し上げられて丸見え状態に。
 

「うわ…もうぐちょぐちょ。凄いシミできてるよ。これもう穿いて帰れないね。それともお漏らししちゃったのかな?」
 
「うぅ…違いますぅ…」
 
「じゃあなんのお汁だろう?」とくんくん嗅いできます。

 

「んはぁー。すっごくメスの香りがする。ちょっと舐めてみよう」と、パンティの上からぺろぺろ。
 

「あぁ!ダメぇ…!」
 
「んん?この突起なにかな??」とクリちゃんをぺろぺろ…。
 

「ふぐぅ…!ダメ、ダメ!いっちゃう!」彼の舌技でパンティの上からいっちゃいました…。

 

「いっちゃったの?」
 
「はい…」
 
「じゃあ次どうしようか?」
 
「舐めたい…」
 
「ん?」
 
「Kさんの舐めたいです…」
 
「何を舐めたいの?」
 
「うう…アレ…」
 
「アレじゃ分かんないよ?はっきり口にして言いなさい」
 
「おちんぽぉ…」
 
「ん?」
 
「Kさんのおちんぽ舐めたいですぅ…」
 
「ん。じゃあ舐めて」そう言って完全に勃起したおちんぽを取り出すKさん。
 

四つん這いになって舐めようとしたところ「そのままで舐めて」と寝転がった状態の私の横でおちんぽを差し出してきました。
 

「ん、ん、ぅん…」
 
「ああ、気持ちいい…。まゆ気持ちいいよ…」とKさんも私のフェラを気に入った様子。

 

離して」と言われて口からおちんぽを外すと「こんなことされたことある?」って言われておちんぽの先を乳首に擦り合わせるKさん。
 

「ないですぅ…!何これ、気持ちいい…!」
 
「気持ちいいの?まゆはスケベな奥さんだなぁ」と言いつつも更に擦ってきました。
 

「まゆのどスケベおっぱいに擦り付けてるちんぽも舐めて」おちんぽを舐めつつ自分の乳首をおちんぽの先で擦られ、時々自分の乳首とKさんのおちんぽが口の中に入ってくるし、下は常にお汁が零れてKさんの指が何本も出入りしている…という今までに無いいやらしすぎる体験に本当狂いそうでした。
 

「おちんぽ…おちんぽ入れてぇ…!」って言うまで時間はそうかかりませんでした。
 

だけどまだ焦らすKさん。

 

今度はKさんが寝転んで、私が上になるように言われました。
 

「僕の舌におマンコ充ててごらん」私の股間に顔を近づけたものの舐めてくれる様子はありません。
 

だから私が自ら動くしかありませんでした。
 

突き出してる彼の舌にそっとおマンコを充てても、彼は舌を動かしてくれないので前後に揺れて彼の舌に必死に充てる私…。
 

「今どうなってるの?」と聞く彼に「んはぁ!まゆの、おマンコ、Kさんの、お口に充ててるの…!」
 
「あたってるね…。まゆのどスケベマンコ。自分で動いて気持ちいいとこに充ててるね」
 
「充ててるのぉ…!まゆのスケベマンコ、気持ちいいのぉ…!」それからも腰を捏ね繰り回したりしてKさんの顔面にたっぷりおマンコを押し付けました。

 

「さっきからまゆのおマンコ汁溢れちゃってるけど?」
 
「あぁ…!舐めて…!啜って!まゆのマンコ汁!スケベ汁いっぱい啜って!!」
 
「まゆはスケベを通り越して変態だなぁ」そうしてたくさんマンコ汁を舐められて、そのあと69でお互い貪り合ったあと、座位、バック、正常位でガンガンに突かれて中出しでフィニッシュ。
 

今までしたことのないセックスに、Kさんに…というより彼のテクニックに嵌ってしまった私。
 

現在も週1~2ぐらいで関係は続いています。
 

 
 

結婚が決まってからも彼氏そっちのけで浮気相手に中出しを許していた私

読了までの目安時間:約 6分

 

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んにちは♪23歳人妻です。私は高校卒業と同時に、6年間付き合った彼と結婚しました。

 

は家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃から結婚の約束をしていました。今でも結婚生活は順調で、現在私のお腹の中には2人目の子供がいます。

 

かし、私にはこの幸せな生活を一瞬で崩壊させてしまうような大きな秘密があります。気持ちの整理をつけるため、二人目を出産する前にその秘密を初めて告白します。

 

達には結婚間もなくしてできた長男がいます。ただ・・・その長男は旦那の子ではありません。

 

は高校時代、旦那に隠れて同じ学校のKと浮気していました。私は旦那と同じくらいKのことが大好きでした。

 

那は別の高校に通っていたので、Kとの交際がバレることはありませんでした。告白した直後にキス、付き合って1週間くらいでエッチしました。

 

互いに初体験は中学で済ませていたので、始めからスムーズにいきました。更にKは生が大好きで、付き合って初めての安全日に、人生で初めて中出しされました。

 

年間付き合った旦那とでさえしたことのない中出しを、付き合って1ヶ月も経たないKに簡単にされてしまい、複雑な気持ちでした。まだ15歳だった私は、安全日とは言え、妊娠しないかビビりまくりでしたが、数日後にちゃんと生理がきたので、次からの安全日は中出しを許しました。

 

して、付き合って半年くらい経つと、膣外射精を条件に危険日でも生でした。Kとエッチした日は、お風呂で念入りにマンコを洗いましたが、高校3年間でKの子供を妊娠しなかったことが不思議です。

 

校を卒業直後、私達はついに一線を越えてしまいました。それは、高校の友達で飲み会をした日のことです。

 

み会にはKも参加していました。私はその時、既に旦那との結婚が決まっていました。

 

かしKへの気持ちは一向に冷めませんでした。帰り道、私はKに連れられてラブホに行きました。

 

ロベロだった私達は、部屋に入るなり床に寝そべり、そのまま始めました。そして、適当に愛撫され、生でファックされました。

 

ちろんその日も危険日でしたが、何の抵抗も無く受け入れました。しかし、その日のKは違いました。

 

精寸前になって、「中に出したい」と言い出したのです。「赤ちゃんできちゃうよ・・・」そう言った直後、マンコの奥がドロッと温かくなりました。

 

しや!?と思い、慌ててチンコを抜くと、大量の精子が溢れてきました。私は全身の力が抜け、何もできませんでした。

 

ると、7分立ちのチンコを再び入れてきました。「頼む。責任とるから俺の子供産んで」私はドキッとしました。

 

の言葉を聞いて、私はKに身体を預けました。自分自身、Kの子供を産みたいと思っていることに気づきました。

 

こから私は、全てをKに任せました。旦那と結婚するということは、留まる理由になりませんでした。

 

には既にこの事実を伝えてあり、それを知った上での決意でした。更に決定打となったのは、旦那とKのABO式血液型が一緒だということ。

 

物の授業で習った日に調べました。こうなることに運命さえも感じました。

 

君の子供産みたい」私の気持ちを伝えると、そこからのエッチはこれまでで最高でした。おっしっこをしているのではと思うくらい、マンコの中が精液で温められました。

 

の記憶が正しければ、明け方までに4回は中出しされました。マンコはボロボロと言っていいほど壊れ、精子を垂らしていました。

 

いが覚めた状態で、Kに「夕べ言ったことは嘘じゃない」と言われました。更に「今まで生でやっていたのは、彼氏からお前を奪って、できちゃった結婚したかったから」と言われました。

 

が発する全ての言葉が嬉しくてたまりませんでした。旦那と籍を入れる3週間前のことです。

 

8歳という年齢で結婚することは、はじめ両親に反対されました。しかし、旦那のことが好きだから、そしてKのことが好きだから、懸命に両親を説得して、幼馴染の旦那とならという理由で許してくれました。

 

手がKであったら、決して許されなかったと思います。その日から、Kとは7、8回関係を持ちました。

 

ンドームは一切使わず、一滴残らず子宮に放たれました。翌月、私は妊娠しました。

 

じつまを合わせるため、旦那とも関係を持ちましたが、Kとの約束で全て安全日でした。こうして私は何事も無いかのように、旦那の子と偽ってKの子を産み落としました。

 

とK以外、この事実は誰も知りません。長男の本当の父親が誰なのか、バレることなく5年が過ぎようとしています。

 

在、私のお腹の中に2人目の子供がいます。旦那は、この子が初めての子供だということを知りません。

 

らく長男が自分の子供でないということは、一生知らぬままでしょう。また、このことに関して、私は一度も後悔したことはありません。

 

れはKのことが今でも好きだからです。そして、今でもKとは関係があります。

 

人目の父親がどちらになるかは分かりません。ただ、長男を妊娠する決意をした時のようにKに愛されたら、私とKの間に2人目の子供を産むつもりです。

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私が出没したりします(汗)。

 

 

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