【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【バイトの先輩は癒し巨乳系のアラフォー妻】中出しセフレに昇格→バックと背面座乗位で責めたらガチイキ!

読了までの目安時間:約 10分

 

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れは私のバイト先の人妻の先輩との現在の関係に至るまでの話です。
 

大学1年生の冬に働き始めたバイト先でT子と知り合うようになる。
 

T子は30代後半で、決して可愛いやキレイまた胸が大きくボンキュッボンなどのスタイルバツグンという訳では無いが、上半身は細身で下半身は気持ち良さそうなムチムチ具合の尻と太ももを持ち、膝枕や勃起したものを尻に押し付けたいといった性的な魅力としては充分な女性であった。
 

最初は、シフトが向こうが人妻ということもあり早番、私が学生のため遅番で入れ違いか週末に昼からラストまで私が出勤した時に会う程度だった。
 

それでもT子は優しくしてくれて色々と話しかけてくれた。

 

(イメージイラスト1)

 

私は冬場のT子のピチッとしてボディラインの分かるタートルネックのトレーナーとヒップライン丸わかりのデニム姿をチラ見しつつ記憶に焼きつけ、夜にそれを思い出しながら1人でしていた。
 

そんな中、私とT子たの間にスキーが好きという共通テンを見つけて一緒に行きたいですねと話していると、シーズン終わるから来年ねーと言われてテンションの上がった私は勢いで連絡先まで交換したのである。
 

しかし、実際なんて送るか悩んでいるとT子の方から連絡が来て互いに時間のあるうちは連絡を取り合っていた。
 

夏場になってもボディラインの分かる服を着てまた冬場と違い肌の露出が増えたこととブラのラインも見えたこと、またズボンも下着のラインがわかるようなのから時たま下着の色がうっすら見えるような薄手のチノパンを履くなどよりおかずになる機会が増えていった。
 

そして、その年の冬前々から約束してたスキーをしにいくのである。

 

とある日、T子に私に次の月に授業がなくてバイトの休みにする予定の日を聞いてきたため予定日を言うと、逆にT子からこの日に行こうと誘われた。
 

T子とスキーの日、学生で車の無かった私はT子の車に板とウェアを積み込みノリノリで助手席に乗り込んだ。
 

T子の車の中は芳香剤な匂いとT子の匂いがし今にも勃起を抑えるので精一杯だった。
 

スキー中は特にこれといったことは無かったが、T子が久々と私もシーズンの滑り始めいうこともあり、互いに停止やゲレンデ内で止まっている時にバランスを崩して転倒する際に支えにして簡単に触れ合うなどしてしてT子に触れたり抱きしめるような格好になると、直にT子の匂いやジャストフィットのウェア越しにT子の体を触れたためスキー中ずっと勃起し私自身のサイズもジャストフィットだったら勃起してたのがバレてしまうと冷や汗ものでした。
 

お昼はT子のお手製弁当で満足した。

 

(イメージイラスト2)

 

スキーも終わり更衣の済ませた私たちはT子の車に戻りまったりしていた。
 

T子に運転から昼食まで色々としてもらったお礼にマッサージをするといい、T子の車の後部座席に移動し座席を倒すなどしてT子をうつ伏せにさせてマッサージを始めた。
 

T子の体はやはり柔らかくいつまでも触っていたい感覚だった。
 

肩や背中そして腰のマッサージをしている時にT子の尻の上に座る感じになり、尚且つ前かがみ気味になるためT子の尻に私のものがあたりそれに気づくとどんどん大きくなりT子の尻に完全に勃起した状態で当たっていた。
 

始めT子は何も言わなかったがどこか顔を赤らめており拒否はしてこなかった。

 

T子のマッサージを終えると逆にしてあげると言われたが、今日のお礼という事で遠慮していたが男の子特有のマッサージはした方がいいでしょと言われて焦っていると、こんなおばさんで良いの?と聞かれたため、そんなことないとベタなことを言いつつ抱きしめキスをした。
 

すると、T子はそれも拒否をせずに逆に積極的に舌まで絡めてきてそのままT子を押し倒してあのタートルネック越しに胸を揉み始めた。
 

アッ...フゥン...とキスをしながら声を出しており、感じているのがわかると嬉しくなり手をタートルネックの中に入れ直接触ると既に乳首は勃っていた。
 

反対の手でズボンのファスナーやホックを外しパンツ越しにT子のマ○コを触ると既に濡れており、キスを中断しいつから濡れていたか聞くとマッサージ中に俺の勃起したのが当たり始めた時からと言い出しエロいこと考えてたんだとイタズラ気味に言うと急に照れ出し顔を背けていた。
 

それらが可愛いと思い、耳たぶを甘噛みをし首筋にキスマークつけて良いか尋ねると目立つからダメと言われ再び濃厚なキスをしました。

 

ズボンをズラすとすでにパンツの表面からわかるようなシミができていた。
 

パンツをズラすと今すぐにでも挿入ができそうな状態だった。
 

T子は入れてと懇願しマ○コをピクピクさせながら腰をクネクネさせて来た。
 

確かにT子は人妻のためなるべく早く帰すためにはここで挿入し終わらせてもよかったが、あまりにも単調なのとイタズラ心からか前戯をもう少し楽しもうと思いクリを押しながら手マンをすることにした。
 

T子は、声が出るのを抑えるためか口に手を当てておりされるがままになっていた。

 

それでもT子は次第に声を抑えることができなくなりどんなに塞いでも声が漏れてきていた。
 

そしてT子は声を頑張って抑えるために苦悶の顔をしながら腰をものすごく上下に動かし潮を吹きながらイッたのである。
 

T子に仕返しと言わんばかりに勃起したチ○コにフェラをしだして、お預けをくらっていった動物のように貪りついていた。
 

裏筋を激しく舐められながら、スキーに行くのが決まってからずっとオナ禁していた私は、正直暴発しないか不安だったがなんとか耐えて挿入に持ち込めた。
 

挿れる前にゴムをつけるか確認したところT子はゴム嫌いなことから生で挿れることになった。

 

濡れ濡れのT子の膣内は子供を産んでいるためキツキツではなかったが、俺のものを求めるかのように締め付けてきた。
 

最初は正常位から始まりT子を起こして座乗位、バックからの背面座乗位へと体位を変えていった。
 

T子はバックと背面座乗位が1番感じたらしく、自ら腰を振りながら何度もイッていた。
 

そのうち私もイきそうになり背面座乗位で胸を揉みしだきキスをしながら中出しをしました。
 

抜こうか迷いましたが、T子が激しくイき肩で息をしながら私にもたれかかってきたため乳首を弄りながら耳たぶを甘噛みしていた。

 

るとT子は再び腰を動かしだし求めはじめました。
 

T子は恥じらうことも我慢することも忘れ無我夢中に腰を振りイキまくっていた私もT子を激しく求めた。
 

T子がまたイきそうになり先程より早く動かすと潮を再び吹きながらイッていた。
 

T子を休ませながらするために正常位に体位を変えて抱きしめながら激しく突いているとT子が脚をクロスし、また抱きしめ返してきたため背中に痕が残るくらいに激しく抱きしめ、最初はダメと言われていたが肩や胸元にキスマークを付けながら一心不乱に腰を動かした。
 

T子が再びイキぐったりしている中、私もイキそうになったためイく寸前まで突き抜いてから顔にぶっかけました。

 

T子は化粧直さないといけないじゃんと言いながらも怒ってはなくそのまま私のを顔の前に見せとくと綺麗にするためにしゃぶってくれました。
 

そのあと私はT子の上に覆い被さり手をつないだまま休憩し少し、私の精液で顔をカピカピにさせようとするために暖房をかけながら休みつつ話をしました。
 

T子いわく最初マッサージだけでやめようと思っていたが、旦那とレスなのと過去に何回か不倫経験があるものの最近してないため久々にスイッチが入ったという。
 

この機会を逃さまいと思い、T子に耳元でまたT子さんと他の日にもしたいと言うと優しく頭を撫でてくれて、互いに講義やバイトの合間で時間が合えばねと言ってくれて卒業するまでの2年間やりまくりました。
 

その間、T子はピルを飲んでくれたため生中を毎回しました。

 

そして最後の方はT子の膣の形サイズは私にぴったりでした。
 

 
 

【超美人妻から誘われたらヤルしかないでしょwwww】泥酔→性への煩悩でやらかしちゃう奥様→その後、旦那に叱られ同一日に孕ませセクロスフィニッシュw

読了までの目安時間:約 10分

 

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8年くらい前、漏れはある社会人のサークルに入ってた。
 

サークル内のA子から、「飲もうよ」と、友人B(♂)と漏れにお誘いがあり、結局、A子、B、C子(サークル内の♀)、漏れの4人で飲むことになった。
 

飲み会当日、Bから「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局3人で飲みはじめた。
 

飲み会メンバーのSPEC紹介(当時):・A子:26才既婚・子無し身長165cmくらい、巨乳じゃないが、出るとこは出て引っ込むとこは引っ込んだエッチな体してる。
 

で、超美人。

 

(イメージイラスト1)

 

誰かに例えると...滝川クリステル(知ってます?)を、もう少し日本人っぽくした感じ。
 

・C子:26才独身A子の親友。
 

ドムというほどではないが、太め。
 

巨乳だが腰もそれなりに太い。
 

顔は普通。

 

・漏れ:28才独身・彼女無しあまりかっこよくもなく、もてない人種に入るのでは、と思ってる。
 

あまり女性経験は豊富じゃないし。
 

飲み会がはじまり、最初は普通に世間話してた。
 

そのうちみんな酔ってきて、漏れに彼女がいない、という話をしてから、やけにC子がしだれかかってくる。
 

やけに胸元の開いた服を着てきてて、巨乳の谷間を見せつけてくる。

 

(イメージイラスト2)

 

C子はタイプじゃなかったのだが、酒の力でなんかかわいく見えてきて、漏れのスモールサイズが固くなってくる。
 

しかし、「ここで落とされたらサークル公認にされかねない」と思った漏れは、あくまで冷たい態度で接していた。
 

その頃、話題はエロにシフトしていき、最近いつエッチしたかとか、どこが感じるかとか、漏れのが勃起したら何cmくらいになるかとか、A子の旦那が忙しく出張が多いため欲求不満で、今日も出張から帰ってこない、とかいう話で盛り上がってきた。
 

相変わらずC子はしだれかかって来てて、C子の親友のA子は「PINさんを狙うんなら応援しちゃおうかな」とか話してた。
 

ところがっ!!ところが、エッチ話で欲求不満A子が高まってきたのか、正面に座った漏れの足を、何故かA子の足が「スリスリ」してくる。

 

では巨乳が寄りかかって来てて、正面からは美人が足をスリスリしてくる。
 

もちろんC子はそんなこと気付かず、3人の会話は普通に盛り上がってた。
 

もちろん漏れのスモールサイズはカチンカチン。
 

A子はかなり日本酒をガンガン飲んでたのだが、その頃から、A子のろれつが回らななってきて、そのうち、足スリスリが無くなったと思ったら、会話が成立しなくなってきた。
 

もう既に居酒屋に4時間もいたので、会計を済まし、外に出た。

 

A子は、いつの間にか立って歩くことも難しいくらい泥酔してて、漏れが肩を貸して歩いた。
 

もちろん、支えるふりをして胸をもむことは忘れなかったが、全く反応なし。
 

C子と「これからどうしようか?」と話しながら歩き、結局一番近いC子の家まで3人とも着いてしまった。
 

漏れは、C子と付き合うことになるのは勘弁だったのと、A子の「足スリスリ」の意味が知りたかったので、C子には冷たく「A子がこんな状態だから、送ってくよ」と紳士的なふりをして話し、タクシーにA子と2人で乗り込んだ。
 

ちなみに、この時点では期待はしてたが、持ち帰ろうとは思ってなかった。

 

A子が起きてその気だったらあわよくば...という感じで考えてた。
 

しかし、A子は起きない。
 

更に、ここで大事なことを思い出した。
 

漏れは、A子の家を知らないのだ。
 

仕方ないので、運転手に漏れの家を伝え、A子を漏れのベッドに寝かせた。

 

まだ襲う気持ちはなく、起きるまで待とう、と思い、シャワーを浴びてきた。
 

すると!!シャワーから出てくると、暑かったのか、服とスカートをベッドの横に脱ぎ捨て、下着とスリップ1枚のエッチな格好で、布団を蹴飛ばして寝てた。
 

服の上から見る以上にエッチな体の無防備な格好を見て、やっとプッツンした漏れは、A子の隣りに寝て、A子の肩を抱き寄せる。
 

すると「うーん」と言いながら漏れに抱きついて来たので、つい力を入れて抱き寄せ、キスをした。
 

すると、寝てるのか起きてるのかわからない状態で、舌を絡めてきて、腰を漏れの固いところに押し付けてくる。

 

ばらくその状態で舌を絡ませあい、抱きしめ合う。
 

お互い興奮してたのか、荒い息を吐きながら唇を離すと、唾液が延びてお互いの唇を繋いでる。
 

その状態でやっと目を開けて漏れを見たA子は、もう一度目を閉じ、キスしてきた。
 

経験の少ない漏れは、焦って服を脱ぎ、A子の下着を脱がせ、また抱きつき、キス。
 

もうカチンカチンで、ガマン汁でヌルヌルしてる漏れのスモールサイズをA子が触って来る。

 

漏れもA子の胸の感触を確かめ、デルタゾーンに手を這わせると、既にヌルヌル、自然に指が吸い込まれて行った。
 

その間、ずっとキスして舌を絡め合いながら、2人とも「んっ、んっ」とか言ってた。
 

やっと口を離すと、初めてA子が話す。
 

「ねえ、PINさんの○cmの見せて」とニヤリ。
 

さっきの飲み会の話を覚えてたようだ。

 

漏れのをまじまじと見つめて、口の中に含む。
 

漏れはその体勢から、A子に漏れの顔をまたいでもらい、69の体勢に移行した。
 

少し濃い毛をかき分け、クリを刺激しながら、舌でマンコの入り口付近を舐めると、フェラを辞めずにうめく。
 

クリを刺激しながら指を2本入れ、中をかき混ぜてやりしばらくすると、奥の方がすーっと膨らんできて、漏れのものを口から出し、「あーっ!!」と叫びながら、すごい勢いで腰を振った。
 

どうやらイったようだ。

 

肩で息をしながら、「ねぇ、入れて...」と言ってくる。
 

漏れがコンドームを出すと、A子が「口でつけてあげる...」と、つけてくれ、そのまま正常位でヌルっと挿入。
 

入り口の方がすごい締め付る。
 

またキスをしながら、「んっ、んっ」とうめきながらピストン。
 

口を離すと、また唾液が繋がった状態で漏れが「上に乗って」と、騎乗位へ。

 

やクリを責められ、下から突き上げられながら、「アン、アン」と叫び激しく腰を振るA子が、途中で一旦腰を止めて「ニヤリ」と笑う。
 

なんだろうと思ったら、腰をあまり動かさないで、漏れのモノの周りがウネリ始めた!「うわっ」と情けない声を上げる漏れ。
 

それも仕方ない、こんな体験は後にも先にもこれきりだった。
 

後で聞くと、なんか最初からできたらしい。
 

そのままの状態で、漏れの上に覆い被さってきて、また舌を絡め合う。

 

キスが好きらしい。
 

その間も、漏れのモノの周りでウネる動きは止まらない。
 

この動きのせいか、A子も高まってきて、声が高くなってきた。
 

そして、「私の上に乗って...」とねだってくる。
 

正常位に戻り、激しくピストン。

 

またキスしてきて、舌を絡めあいながらフィニッシュ。
 

漏れが抜いた後も、A子は大股開きのままはあはあ肩で息をしていた。
 

コンドームの中には、多分漏れの中では最高の量が入っていた。
 

その後、またキスをして、裸のまま、抱き合って寝た。
 

どこから気付いてたの?と聞くと、漏れが隣に寝て抱きついてきたところかららしい。

 

服は、無意識のうちに脱いだとのこと。
 

朝、もう一度ヤって、送って行った。
 

後日談ですが、その朝帰ったら、旦那が予定を変更して帰ってて、無茶苦茶怒られたそうです。
 

もちろん浮気はばれてないようですが、その怒りを納めるのに、寝技(?)を使ったようです。
 

で、その日ので妊娠したらしく、サークルを辞めてしまいました。

 

ンドームでも100%の避妊ではないので、とても心配してたのですが、血液型で、旦那の子供だとわかったそうで、ほっと胸を撫で下ろす漏れでした。
 

 
 

Tシャツの袖から脇の下が丸見えで・・・@アパートの隣りに住む隣の母乳ママ

読了までの目安時間:約 9分

 

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は既婚者です。
 

安定した家庭もあり、ごく普通の日常生活を過ごしてきました。
 

あの一瞬を除いて・・私達は今のマンションに引っ越す前に、あるアパートに住んでいました。
 

そのアパートは防犯性などまるでなく、お世辞にもキレイとは言えないアパートでした。
 

ま、私も当時は貧乏していましたので、仕方なく住んでたって感じです。

 

(イメージイラスト1)

 

そのアパートは、いわゆる脱衣所がなく、洗濯機を置く場所がないアパートでした。
 

仕方ないので、とりあえずベランダに置いていた状態でした。
 

そんなある日、妻が体調を崩してしまい、たまたま平日休みだった私が洗濯をするハメになりました。
 

普段洗濯などした事のない私は、全自動とはいえ、慣れない手付きで洗濯機と格闘していました。
 

たまたまその時、同じアパートの隣の部屋の住人が、同じく洗濯目的でベランダに出てきました。

 

本来なら、隣の部屋のベランダとを仕切る板(?)みたいなものがあるんですが、何せ古いアパートでしたので、事実上壊れてなくなっているような状態で、隣のベランダがいつも丸見えにはなっていました。
 

仕事オンリーで殆ど家にいない私には、大して気になる問題でもなかったのですが、そこに現れたのは・・隣の奥様(仮称:みゆき)でした。
 

偶然目が合ったので、私はごく自然に軽く会釈すると、みゆきも笑顔で会釈してくれました。
 

みゆきは、おそらく私と同い年ぐらいで、えくぼが可愛い色白のややぽちゃ女性でした。
 

それまで私は、そんな女性が隣に住んでいたとは、全く気付きませんでした。

 

(イメージイラスト2)

 

少しドキドキしながら、相変わらず洗濯機と格闘していると、みゆきが声を掛けてきてくれました。
 

仕切り板の残骸を挟みつつ、私に近付いてきたみゆきの姿は、朝早くということもあってか、顔はスッピンで、着ているモノも超ラフ。
 

季節が夏だったこともあって、下は綿の短パン、上は薄手のTシャツ一枚。
 

それも、ノーブラ状態だった事は見てすぐわかりました。

 

濯機の使い方を優しく教えてくれるみゆきの笑顔をよそに、私はそのノーブラTシャツが気になって仕方ありませんでした。
 

いけない、いけないと自分に言い聞かせながらも、目がどうしてもそこにいってしまう。
 

ちんちんが微妙に勃起してきていましたが、それを悟られないように、やや中腰姿勢でみゆきの説明を聞いていました。
 

そのうち、なかなか要領を得ない私にシビレを切らしたのか、みゆきが壊れた仕切り板を通過して、我が家のベランダに移動してきました。
 

ノーブラTシャツがさらに近付いてきてしまった私は、もうドキドキが止まらない状態でした。

 

一旦、みゆきの洗濯指導が一段落して、お礼と共に各々部屋に戻った二人でしたが、勃起したちんちんは正直でした。
 

その後の私は、何かみゆきに接触できるきっかけはないか?と、必死で頭を回転させていました。
 

すると、みゆきの部屋からベランダに出る音が聞こえました。
 

私は、思わず身体が反応して、意味もなくまたベランダに出てしまいました。
 

とその時、偶然にも洗濯が終わったブザーがなりました。

 

私は心の中でガッツポーズを取り、洗濯物を取り出す作業に取り掛かりました。
 

みゆきも、ほぼ同時に洗濯が終わり似たような行動を取り出し始めました。
 

すると、私の洗濯物の干し方が気になったのか、またみゆきが近付いてきて、我が家のベランダに移動してきました。
 

そこからみゆきの干し方講習が始まりました。
 

笑顔で干し方を実演してみせる。

 

しかし両手を上に上げる度に、Tシャツの袖口から腋の下の様子がチラ見えで、私のドキドキはさらにエスカレート。
 

実演講習を終えたみゆきは、今度は自分の洗濯物を取り出そうと、一旦みゆき側ベランダに戻りました。
 

私は、何かお礼がしたいという大義名分の下に、その重い洗濯物を取り出してあげようと、みゆき側ベランダに移動しました。
 

みゆきは、始めは遠慮していた・・というより、今思えば他人に洗濯物を見られたくないという思いだったんでしょう、私の行動を遮ろうとしました。
 

ですが、私も半ば強引に割り込んでいるうちに、私の肘にみゆきの乳房が激しく衝突し、私は自分の感情が抑えられなくなってしまいました。

 

の勃起したちんちんを、わざとみゆきの肉体に押し付けるように、その場でみゆきをギュッと抱き締めてしまいました。
 

一瞬抵抗したみゆきでしたが、やや抵抗する力が弱まったのを見て、すかさずみゆきの唇を奪いました。
 

もう止まらなくなってしまった私は、体調不良で寝込んでいる妻の事などどこかに飛んでしまい、強引にみゆきの部屋へとなだれ込みました。
 

平日だったのが幸いして、みゆきの旦那は既に出勤後で、部屋には誰もいませんでした。
 

ただ、ひとりの赤ちゃんを除いては・・。

 

スヤスヤと寝ている赤ちゃんをよそに、私は敷きっ放しになっていた布団にみゆきを押し倒し、ノーブラTシャツを速攻脱がせました。
 

みゆきの乳房は、母乳ママらしく黒めのデカい乳首で、サイズはおそらくFぐらいあったかと思います。
 

私は、夢中でみゆきの乳首にシャブり付きました。
 

後でわかったのですが、出産後旦那とのセックスが疎かになっていて、事実上レス状態だったようです。
 

みゆきは、次第に抵抗を止め、口付けしながら舌を絡めてくるようになりました。

 

夏の暑さで少し汗ばんだみゆきの乳首は、少ししょっぱくて、それがまたエロさを強調していました。
 

私のちんちんも、暑さでやや汗ばんでいましたが、みゆきは美味しそうに舐めながら、小声で「・・しょっぱいね」と微笑んでくれました。
 

私達は、当然のように挿入態勢に入りましたが、ボロアパートの薄い壁を挟んだ隣には、妻が寝ている・・。
 

みゆきは、声が漏れないように、手近にあったタオルを自ら咥えて自分の口を塞ぎ、私も声を押し殺しながら且つ激しくみゆきを突きまくりました。
 

朝の明るい部屋でのセックスでしたので、みゆきのFカップ垂れ乳がタプタプしている様子や、ちんちんがまんこに挿入されている様子などが、全て丸見えでした。

 

突然の出来事でしたから、当然ゴムの用意など無く、かと言って中出しは危険だと判断した私は、みゆきの黒い乳首に思い切り射精しました。
 

みゆきも大満足してくれたようで、しばらく談笑した後、さらに2回戦までこなしてしまいました。
 

その後、みゆきとはしばらくそんな関係が続いたのですが、我が家の引越しと共に、この関係は終わりました。
 

今では私も、アットホームパパに徹しています。
 

 
 

【母親の性】セックスの快楽に身も心もおまんこも開放しちゃいマス※軟禁姉妹のママなんですがwwww

読了までの目安時間:約 9分

 

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日の昼間・・・5階建ての比較的新しいラブホテルの最上階に二人は居た。
 

ホテルに入るなり二人は重なり・・・激しく愛し合った。
 

愛し終わったばかりの二人は、腕枕をしながらうっとりと胸に耳を当てて男性の鼓動を聞いていた・・・女性は40代前後。
 

年齢を感じさせないサラサラとした長く黒い髪が印象強い。
 

体は程よく脂肪が付いているが、女性らしい美しいボディラインは健在だった。

 

(イメージイラスト1)

 

男は20代後半か30代前半、センター分けの髪の毛は伸び放題で目元まで前髪がかかっている。
 

体形は中肉中贅といった感じだろうか?特に筋肉質といった感じでもない。
 

ただ・・・そんな無造作な髪の毛の奥の素顔は中性的な整った顔立ちだった。
 

しかし、その無造作な髪の毛がオタクっぽい印象を与えていた。
 

男の名はK・・・Kは最近まである姉妹を軟禁していたのだが、一人の男によって全て台無しになった。

 

しかし、Kに落ち度があったのも事実。
 

当初の予定では妹は軟禁する予定では無かった・・・確かに妹は学生だったので学校が不登校になり心配されていたのは事実だった。
 

そこをその男は利用してきた。
 

男の提案に乗り、男に大金を払ってその場を納めた・・・しかし、Kは男が嘘を付いているのを感じ取っていた。
 

それを分かった上で、彼に利用されているフリをすることにした・・・Kはその男の素性を調べた・・・しかし、その男の素性は調べれば調べるほど分からなくなっていく・・・おそらく、戸籍もホームレスから買い取った他人の戸籍を使っているようで、彼の正体を暴くことは出来なかった・・・利用されるフリをして必要なくなったらその時は・・・そうして二人は形式上仲間になった。

 

(イメージイラスト2)

 

ただ、Kは確かめたいことがあり今日はその女性とホテルに入ったのだった。
 

その女性は軟禁していた女性の母親だ。
 

姉妹の姉と付き合っていたKは母親と面識があった。
 

それで、彼女とその妹とも一緒に住む・・・そういう話で進めていた・・・正直無理がある部分が多かったが、母親と関係を持つようになってそれを無理やり収めていた・・・つもりだった。
 

さすがに母親も急に不登校になった妹を心配していたようだ・・・しかし、警察沙汰にはするつもりは無かった。

 

に連絡するつもりだった・・・と話していた。
 

やはりあの男の話はハッタリだった・・・母親はKに嫌われたくなかった・・・彼を失いたくなかった・・・でも、彼は娘の彼氏・・・一線を越えてはいけない・・・分かっていたが・・・その感情をKは利用していた・・・もし、何かあってもこの母親を抱え込んでいれば事を大きくする前に回収できるはずだったのだ。
 

母親には彼女と別れて、妹は彼女と一緒に住んでいると伝えたところだった。
 

おそらく学校にもまた行きだしただろう・・・母親(以後A)は嬉しい気持ちと不安な気持ちとが複雑に絡み合っていた。
 

自分の娘とKが別れてくれたことによってKを独り占めできる・・・しかし、逆に娘と別れたKが自分からも離れて行ってしまうのでは無いだろか・・・その両方の気持ちが渦巻いていた。

 

改めて自分は母親失格だなと感じた・・・娘の心配より女としての自分を優先してしまったのだから・・・しかし・・・押さえ切れなかった・・・一方、Kの方は確認したいことが済んだので気持ちが軽くなっていた。
 

男が自分に対してハッタリを使ったということは逆に男の力量を確認できたからだ。
 

使えない男に利用されるフリをしてこの後失敗したら目も当てられない・・・とりあえずは様子を見ることに決めた。
 

A)ねえ・・・これからも会ってくれる?Kはすっかり考え込んでしまい、話しかけられて少し驚いた。
 

そして、Aの方を見る。

 

そして、にっこりと笑ってAを抱き込み、そして軽く唇を合わせた・・・K)もちろんだよ・・・Kの口元は笑っていた・・・AはKの太ももに手を添える。
 

目はうっすらと微笑み、訴えるようにKの瞳を見上げた・・・Kは彼女が何を求めているのか・・・もちろん直ぐに分かった。
 

K)おいおい、さっき逝ったばかりだぞ?A)ふふふKはそう言ったものの、まんざらでも無い様子だった。
 

Aはその表情を見て満面の笑みを浮かべてKの胸に抱きついた。
 

仰向けになっているKに重なるように覆いかぶさった。

 

Kの乳首にキスをする・・・そのまま、キスをしながらKの下半身に向かって降りていった。
 

股間にたどり着くと精子とマン汁が混じった臭いが鼻腔いっぱいに充満する。
 

指で優しく包んだ・・・少し大きくなりかけてるチンコを焦らすように、手で包むようにこする・・・そして、まだ柔らかい亀頭にキスをした・・・Kの体がピクンと反応する・・・そして、ゆっくりと根元まで咥えた・・・Aはフェラが得意だった。
 

たっぷりと唾液を含ませてゆっくりとストロークする。
 

舌が別の生き物のようにチンコに絡みつく。

 

の締め付け具合の強弱も絶妙でどんどんとチンコが固く、大きく膨張してきた。
 

A)んん・・・・んんッ・・・んんッだんだんとスピードを上げていく・・・ジュル・・・ジュル・・・という音が部屋に響き始めた。
 

Kはだんだん気持ちが高ぶってきた。
 

自然と腰を動かしてしまう。
 

そして、もっともっと奥に入れたい衝動がフツフツと浮かんでくる・・・K)ああ・・・良い・・・き・・・気持ちいい・・・Kはそう言いながらAの頭を押さえた。

 

姉妹と同じ髪質の黒髪を押さえ、今や最高潮に勃起したチンコを喉の奥まで押し込んだ。
 

A)んんんんん!!!ごふぉごふぉ・・・Aは咽ながら一生懸命に彼のモノを咥え続けた。
 

Kはその様子を見て背中にゾクゾクとしたモノを感じた・・・両手で頭を押さえ、さらに奥まで入れた。
 

そして・・・スピードを上げさせた。
 

A)あがぁ・・・ごぉふぅ・・・ごふぉごふぉッツ!K)あああ・・・き・・・気持ちいいKはようやく抑えている手を離した。

 

Aが咽ながら一旦チンコから口を離した。
 

でも、手はしっかりチンコを握ったままだ。
 

唾液まみれのチンコを優しく指で擦る。
 

クチュクチュ・・・っと湿った音を立てた・・・Kが気持ち良さそうに天井を仰いでいた・・・Aは今の仕返しをしようと悪戯っ子のような表情に変わった。
 

口の中で唾液を溜め、チンコに向かってネットリと糸を引きながらツバを垂らした。

 

AはKの表情を見ながらクチュクチュと手のひら全体でチンコを擦り始めた・・・手をこねるよに絶妙な指使いでするその動きはまるで挿入しているようだった。
 

K)お・・・お・・・いい・・・あまりの気持ち良さに早くも逝きそうになる。
 

Kは、Aの動きを制御するように手首を抑えた・・・
 

 
 

本気の愛など、そこには存在しない。借り物の妻は性欲処理専用の女

読了までの目安時間:約 17分

 

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食事は温めるだけになっていますから、あとの事は宜しくお願いします。行って来ます」それは妻にとって、初めて行く同窓会でした。

 

れまでも30歳、35歳、40歳と5年おきに同窓会があったのですが、私が色々理由をつけて許可しませんでした。それと言うのも同窓会の幹事の中に、妻の元彼の名前を見たからです。

 

の彼とは高校2年の時から5年間付き合い、22歳の時に妻から別れを切り出して、1ヶ月後に私と知り合って交際するようになりました。何故私が妻と彼との付き合いを知っているのかと言うと、付き合い始めて2ヶ月ぐらい経った頃に、私に取られたと勘違いした彼が、何処で調べたのか電話してきた事があったからです。

 

情の分からない私が会って話を聞くと、彼は妻との付き合いの深さを必死に話し、最後には今でも忘れられない捨て台詞を残して去って行きました。「朋子は俺が女にしてやった。それからもやりまくっていたから、朋子のオマンコは俺のチンボに馴染んでしまっている。あの口だってそうだ。散々俺のチンボを舐め回して、味を覚えてしまっている口だ。いつか俺のチンボが懐かしくなって帰って来るまで、暫らくの間貸してやる。俺のお古で悪いが、それまで精々楽しめ」私が言うのも変なのですが、妻と彼は美男美女のベストカップルに見えました。

 

は私には不釣合いな美人で、彼の事を忘れたくて私と付き合い出したのかも知れないのです。妻も彼もお互いに結婚して子供までいて、今ではいい大人なのだから間違いは起こさないと思っていても、その様な訳で、今迄は妻を行かせてやる事が出来ませんでしたが、今回だけは事情が違います。

 

れと言うのも、母が倒れてから半年前に死ぬまでの1年間、妻は母の面倒を本当に良く看てくれました。妻達も45歳になって、子供の世話から解放された歳になり、今回は温泉で泊まりの同窓会だったので、正直今迄以上に行かせたくは無かったのですが、寝たきりの母を看ていて、満足に外食にも行けなかった妻に対して、彼との事が心配だから行くなとは言えなかったのです。

 

が出掛けてから、20年も前の事を、何を拘っていると自分に言い聞かせますが落ち着かず、何とか忘れようと何年か振りにパチンコに行きましたが、それでも頭から離れません。それは夜になると尚更で、いつも以上に酒を飲んでも眠れないのです。

 

んな時妻から電話が掛かり、そこは歌声も聞こえて来る賑やかな場所でした。「二次会でスナックに来ているの。私がいなくて寂しい?」妻は酔っているらしく、いつに無くハイテンションです。

 

んなで行っているのか?」「男の子が3人と、女の子は私を入れて3人」同窓会になると昔に戻ってしまい、45歳のおじさんとおばさんでも、男の子と女の子になってしまいます。「岩井君もいるのか?」「誰?」「岩井健一君だ」私は彼の事を気にしていない振りをして送り出しましたが、私も少し酔っていたので、つい聞いてしまいました。

 

ちゃんのこと?名前を覚えていたの?あっ!もしかして心配している?ねえねえ、主人が私と健ちゃんの事を心配しているの」すると電話の向こうから、冷やかす声が聞こえます。「ヒューヒュー。それなら心配する気持ちにお応えして、本当によりを戻して、今夜やっちゃえー」「それでは期待にお応えして」「健ちゃん。そんな事しないの。こらー」私は電話を切りましたが、不安は大きくなっていきます。

 

が抱き付いて来たのだろうか?妻は浴衣を着ているのか?家では風呂上りにブラジャーを着けた事はないが、温泉に入ったあと、きちんとブラジャーを着けているだろうか?そのような事を考えていると、益々不安は大きくなります。大勢いる同窓会で、どうして3対3なのだろう?妻と彼のように、元恋人同士が抜け出してスナックに?そもそも同窓会を知らせるハガキ自体カモフラージュで、本当は6人で行ったのでは?そうなると部屋は最初から3部屋予約してあって、今頃は元恋人同士に別れて?この様なあり得ない事まで考え始めて、眠る事が出来ません。

 

日私は、不機嫌な顔で妻の帰りを待っていました。「ありがとう。久し振りに楽しかった」私が返事もしないで部屋を出ると、妻はすぐに後を追って来ます。

 

うしたの?何かあったの?」妻にとっては、たいした事では無かったのかも知れません。しかし私の怒っている理由すら分からない事に、更に怒りは増して行きます。

 

の電話は何だ!俺に電話して来た時、何をされた」「何をされたって・・・あなたに電話して・・・みんなに冷やかされて・・・隣に座っていた健ちゃんが、ふざけて私に抱き付いて・・あっ・・・」「もしも俺が昔の恋人と同窓会で会って、抱き合っていても酔っていればいいのだな?人妻に平気で抱きつく男と、抱きつかれて喜んでいる女。おまえの考え方はよく分かった」ようやく妻は神妙な顔になります。

 

みませんでした。羽目を外し過ぎました。許して下さい」20数年ぶりに懐かしい仲間と会って飲み過ぎて、はしゃいでしまう気持ちが分からない訳ではありません。

 

だでさえ旅の恥は掻き捨てで開放的になるのに、妻の場合は看病から解放されて、より開放的になってしまったのでしょう。しかし横に座って抱き付いて来たのは、ただの幼馴染みでは無いのです。

 

から電話して来た事で、彼と疚しい関係で無い事は分かるのですが、疑い出すと、逆に疚しいから疑われない様に電話して来たともとれるのです。妻が反省して謝った事で今回は許し、今迄通りの平穏な生活が続いたのですが、同窓会から2ヵ月が過ぎた頃、急に妻が同窓会の打ち合わせに行かせて欲しいと言い出しました。

 

ぜ次の幹事になった事を黙っていた」「あの時は私が羽目を外してしまって・・・あなたに嫌な思いをさせてしまったから・・・言えなくなって・・・」「誰と幹事をする?」「・・・圭子と言う・・・3年生の時に仲の良かった子・・・」妻は一瞬言葉に詰まりました。「それにしても、次の同窓会は5年後だろうから、いくら何でも早過ぎるだろ」「それが・・・」温泉での同窓会が好評で、参加人数は減っても毎年やれと言う声が上がり、それならば色々な人が出席出来るように、毎年お盆ばかりではなくて、隔年で正月にする事に決まったそうです。

 

年はお正月の番だから、すぐに来てしまうの」「幹事と言う事は、朋子は次回も出席するのだな?」「勝手にごめんなさい。断わったのだけれど、最後には多数決で決められてしまって。一度やったら次の人に交替していく事に決まったので、今回だけなのでお願いします」結局妻は打ち合わせに行ったのですが、帰って来てもその話題には触れません。

 

月の同窓会は、何処ですることになった?」「えっ・・・ええ・・前回と同じ所。それよりも、この間お隣の奥さんが・・・」私が聞いても、妻はわざと話を逸らします。

 

に不信感を抱いた私は、入浴中に見てはいけない物を見てしまいました。(来週また逢えるな)(そんな言い方はやめてよ。同窓会の打ち合わせで会うだけでしょ)(それは、打ち合わせで会うだけでは嫌だと言う意味かな?)(またその話?それはこの前はっきりと断わったでしょ。いつまでもそんな事を言っているのなら、もうメールもしないわよ)(朋子は俺に逢えるのが嬉しくないの?)(そりゃあ会えば懐かしいし、話していて楽しいわ。でもそれは友達として)(ただの友達か?そんな冷たい言い方をするなよ。そうだ。今度は静かな場所で打ち合わせしない?)(静かな場所?)(ああ。昔は逢えば必ず静かな所に行っただろ?)(怒るわよ。厭らしいのは、昔と少しも変わらないんだから)(厭らしい?昔は朋子だって厭らしい事が大好きだったのに、今は嫌いになったの?よほど旦那が下手なのかな?俺がまた、厭らしい事が大好きな朋子に戻してやろうか?)(本当に怒るわよ)(嫌われそうだから、今日はここまで。明日またメールします)それは送られて来るのを待ってすぐに送り返すといった、まるで会話をしている様なメールでした。

 

容も、彼はふざけて書いている様に見えますが、本気なのが分かります。妻もまた、断ってはいても本当に怒っているような書き方ではありません。

 

より、このメールが初めてで無いのは明らかなのですが、残っていたのはこれだけで、他は全て消されている事からも、身体の関係は無いにしても、この様な内容のメール交換をする事自体、既に私には知られたく無い、疚しい関係だと自分でも分かっている事になります。私はすぐに妻を起こして問い質そうと思いましたが、これだけでは冗談だと言われて終わりです。

 

かし彼と幹事を引き受けておきながら、もう一人は女友達だと言って嘘を吐いた事は誤魔化し様の無い事で、来週も彼と2人だけで会うのは間違いありません。最初は凄く卑劣な事をしているようで気が引けましたが、一度開けてしまうと平気になってしまい、妻が寝静まると毎晩のように盗み見てしまうのですが、就寝前にその日のメールを全て消してしまっているようで、何も残ってはいませんでした。

 

浴中がチャンスだと思っていても、都合悪く帰宅の遅い日が続き、妻は入浴を済ませていて見る事が出来ません。ようやく2回目の打ち合わせの日の前日になって早く帰る事が出来、妻がお風呂に入った隙に見てみると、案の定その日のメールが残っています。

 

っと明日逢えるな。一週間が長かった)(恋人同士が逢うような言い方はやめてよ)(えっ、違うの?)(違うでしょ。昔はそうだったけれど、今はただの友達)(朋子が一方的に離れて行ったから、俺は未だに納得出来ないでいる)(やめてよ。20年以上前の話よ。健ちゃんだって、今は愛する奥さんや可愛い子供達がいるでしょ)(妻を愛しているが、朋子ほどは愛していない。子供は可愛いが、朋子ほどは可愛くない)(そんな冗談ばかり言っていると、明日は行かないからね)(ホテルには行かないと言う意味?)(馬鹿。そんな所には行かないに決まっているでしょ)明らかに妻も、メールのやり取りを楽しんでいるように感じました。

 

日、妻が着替えている横で私も着替えていました。「あなたも何処か出掛けるの?」「ああ。朋子と一緒に行って圭子さんの顔を見てから、一人で映画でも観に行くよ」妻の着替える手が止まります。

 

くしないと間に合わないぞ」それでも妻の手は止まったまま動きません。「俺が行って、何か不都合な事でもあるの?」「彼女は恥ずかしがり屋だから」「それなら分からないように、遠くから少し見るだけで消えるから」「どうしてそんなに圭子を見たいの?」「分からない。もしかすると、髭の生えた圭子さんかも知れないと、疑っているのかも」「えっ」「悪い、悪い。そんな事は思っていない。そのような事をしたら夫婦は終わってしまうと分かっているだろうし、父親に隠れて男に会っているような母親だと子供達に知られたら、当然親子の関係も壊れてしまうと分かっているだろうから、朋子がそのような事をするはずが無い」妻の顔が蒼ざめていきます。

 

い冗談だったな。圭子さんは美人だと言っていたから、男としては一目見てみたくなっただけだ。さあ、行こう」ここまで言えば、妻は私に懺悔するだろうと思っていましたが、どうにか着替えを済ませた後、お腹が痛くなって来たので今日は断わると言い出しました。

 

う家を出ているだろうから、早く断わらないと迷惑を掛けるぞ」私が側にいては電話出来るはずも無く、妻はトイレに行って来ると言って、携帯の入ったバッグを持ちました。「トイレにバッグを持って行くのか?まあいいが、その間に俺が断わりの電話をしておいてしてやろうか?」「自分で断わりますから」「俺がちゃんと断ってやるから、携帯は置いていけよ。何て登録してある?岩井か?それとも健ちゃんか?」トイレに向かう、妻の足が止まりました。

 

年一緒に暮らしていると思っているんだ?朋子の様子から、そのぐらいの事は分かる」携帯を見たとは言えません。「ごめんなさい。あんな事があったから言えなかった。健ちゃんとは何もないの。疚しい事は何もないの」こちらに背を向けたまま話す妻によると、旅館での朝食の時に次の幹事の話しになり、あの時一緒にスナックにいた友人達に、2人で仲良く幹事をやれと冷やかされ、彼が一つ返事で引き受けた事もあって全員から拍手され、強引に幹事にされてしまったそうです。

 

にも倒れそうなほど真っ青な顔をしている妻を見て、私は気持ちとは正反対の事を口走っていました。「朋子が彼とおかしな関係になるとは思っていない。朋子が俺に言い辛かった気持ちも分かる。ただ、嘘を吐かれるのが嫌なんだ。その様な嘘は一度吐くと、辻褄を合わせるために更に嘘を吐かなければならなくなる。そして次第に嘘を吐く事が平気になっていく」「その通りです。今もどうやって嘘を吐いて逃げようか、そればかり考えていました。ごめんなさい」「みんなに迷惑を掛けるから、会って同窓会の事を決めて来い」私は妻を殴って怒鳴りつけたいほど怒りに震えていたのですが、それを隠して軽くて理不尽な彼とは逆の、冷静な大人の男を演じてしまいました。

 

もまた「二十歳の頃に戻ったような気がして、浮かれてしまいました」と言って反省し、私の目の前で彼に電話を掛けて、今後は会わずに電話で打ち合わせをする事を告げました。「彼も分かってくれて、あなたに謝っておいて欲しいと言っていました。ただ、あとの事は全てやっておくから、幹事として同窓会には出席して欲しいと」「行って来い。行って、当日ぐらいは幹事の仕事をして来い」あの時は若かったのと、妻から一方的に別れを切り出されたショックから、あの様な捨て台詞を吐いただけで、彼も大人になったと安心したのですが、実際はそうではありませんでした。

 

月が来て妻が同窓会に行った夜、私が寝ようとパジャマに着替えていると、妻の高校の同級生を名乗る女性から電話が掛かります。「同窓会に行きましたが」「中学か何かの?」「いいえ、高校の同窓会です」「ええっ?それは人数が集まらなかったので・・・」彼女は同窓会で妻に会えるのを楽しみにしていたのが、中止になった事で声だけでも聞きたいと電話を掛けて来たのです。

 

っ、私の勘違いでした。ごめんなさい」妻が嘘を吐いて何処かに行ったと察した彼女は、慌てて電話を切ってしまいます。

 

は妻に電話しましたが妻は出ません。おそらく電話に出られない状態なのでしょう。

 

は眠れずにいると、1時間ほどして妻から掛かって来ましたが、今度は私が出ませんでした。翌朝妻達が同窓会をする予定だった旅館に行き、ロビーで待っていると中年のカップルが後ろに座り、フロントで支払いを済ませているもう一組のカップルに手を振っています。

 

子達はまだ?」「うん。名残惜しくて、まだ布団の中にいたりして」私はこの4人と妻と彼が、前回スナックに行った6人だと直感しました。

 

子。こっち、こっち」後ろから声が掛かると、男の後ろを俯いて歩いて来た妻が顔を上げ、私を見つけると立ち止まって手に持っていたバッグを落しました。

 

、知らなかったの。同窓会が中止になったなんて、本当に知らなかったの」「家には帰って来るな。落ち着く先が決まったら連絡して来い。離婚届を送る」「待って。行かないで。待って」私が旅館から出て行こうとすると、妻は大きな声で何度も私を呼び止めましたが、他の5人は何も言えずに立ち尽くしていました。

 

の後妻とは別居し、離婚の話し合いの度に許して欲しいと謝って来ましたが、彼の方の離婚が成立したのを知ると、私との離婚を受け入れて去って行きました。彼が言っていた様に、元々借りていただけなのかも知れません。

 

うでも思わないと、私は生きていられないから。

 

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