【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【中学2年 告白 秘密の童貞卒業】友達の母のオナニー目撃→相互オナニー→中出し筆卸し決めwwwww

読了までの目安時間:約 11分

 

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の親友、純ちゃんのお母さんとの禁断の話です。
 

中学2年生、春休みの時です。
 

僕が純ちゃんを遊ぼうと思い純ちゃんの家に行きました。
 

玄関に鍵が掛かっていました。
 

あれっと思い、裏庭に続く勝手口に回りました。

 

(イメージイラスト1)

 

戸は閉まってなく開きました。
 

そっと中に入ると、食堂の大きなガラス窓が見えました。
 

中を覗くと、純ちゃんのおかあさんが椅子に座って何かゴソゴソしているのが見えました。
 

声をかけようと近づいたところ、おばさんがパンツを膝までずらして指をアソコの中に入れていました。
 

微かに外まで声が漏れていました。

 

僕は何をしているのか直ぐに判りました。
 

「おばさんもオナニーするんだ」どうして良いか判りませんでしたが、興味津々だったので、そのまま見学することにしました。
 

ココじゃ丸判りなので場所を変えようと足を伸ばした瞬間に、縁台の下の金バケツを蹴っ飛ばしていました。
 

体が固まりました。
 

直ぐに窓が開き、「誰、誰か居るの?・・・たかくんどうしたの?」
 
僕は「純ちゃんと遊ぼうと思って玄関に鍵が掛かっていたので、どうしたのかな~と思って、ゴメンなさい」
 
「純はお父さんとお兄ちゃんと3人で田舎に行っているよ、明々後日の夜に帰ってくるよ」と言われました。

 

(イメージイラスト2)

 

「判りました、じゃ帰ります」と帰ろうとすると「ちょっと待って、せっかく来たんだから御菓子でも食べて行かない?みんな居ないので寂しいのよ。
 
純の学校での事教えてよ、さあ~上がって」僕は上がりました。
 

ちょっと酸っぱい匂いがしてました。
 

そこで暫し、お菓子とジュースを頂きながら純ちゃんの話をしました。
 

おばさんが「たかくんには彼女いるの?」
 
「いないよ。純ちゃんもいないみたいだね」
 
「純は奥手だからね~」
 
「欲しいと思わないの?」
 
「欲しいけど相手がね」
 
「好きな子は?」
 
「特にはいないけど」
 
「私はたかくんのこと好きだよファンだよ」
 
「ありがとう、僕のファン一号誕生だ(笑)」
 
「そこで質問!たかくんは女のアソコ見たことある?」
 
「質問ばっかりだね・・見たこと無いです。ただ興味はあるよ」本当は、純ちゃんのお兄さんが高校生でエロ本やモロ写真を見せてもらったことがあって、ウソついちゃったな~僕って思いました。

 

だ中坊だもんね。じゃ~私のこんなおばさんのでよければ見せてあげようか?」
 
「えッ!?本当におばさん綺麗だし好きだし、見せて欲しいな~」と言ったら、おばさんは椅子を2台持ってきて、僕の前に並べて置きました。
 

おばさんが僕の前の椅子に座り、足を僕の横の椅子に投げ出しました。
 

そしてスカートの中に手をいれ、パンツを脱ぎました。
 

そしてスカートを捲り「これがオマンコだよ、見える?」
 
「凄いです、綺麗ですよ!始めて見た感動です」そしたら、おばさんがすこし足を立てて股を広げて「これで良く見えるでしょう、ここがおしっこが出るところで・・・」説明をしてくれました。

 

僕は食い入るように見ていました。
 

そしたら、おばさんが「恥かしいから、たかくんのおちんちん見せてよ。私だけだから、恥かしがらないで~」
 
「恥かしいな」と言い、ちょっと躊躇してましたが、おばさんが早くみたいな顔したので当時僕のおちんちんは仮性包茎だったので本当に恥かしかったです。
 

ズボン、パンツを脱ぎました。
 

おばさんが凝視するように僕のちんちんを見ていました。

 

「まだ子供のおちんちんだね、オナニーしたことあるの?」
 
「あるよ。小学6年のときから覚えました」そしたら、おばさんがぼくのおちんちんの皮をむき始め、扱きはじめました。
 

「そうなんだ~。ココはベテランさんなんだ、じゃ私と二人でオナニーしようか?」
 
「うん」僕もおばさんのオマンコ見ていて興奮していたし、おばさんも僕のおちんちんを見て興奮しているみたいだし、また邪魔されて中断しているのもムラムラしているのかなっと思いました。
 

妙な流れでしたが、僕はおちんちんを激しく扱きはじめました。

 

おばさんを見たら、おばさんはクリトリスを最初は撫でるように弄っていました。
 

「あ~気持ちいいよ~!たかくんは気持ちいい?」
 
「うん、おばさんもヤラシイよ」クリトリスとマンコに指を入れてクチャクチャ音まで出してました。
 

「あ・あ・感じるよ、たかくんとしてるみたい直ぐにいっちゃいそうよ」おばさんはおもむろにブラウスを脱いで、ブラジャーを外しておっぱいと揉みだしました。
 

「あは~あああ、感じるよ、たかくんのおちんちんが入ってるよ~」おばさんはマンコとおっぱいで最高に感じてるみたいでしたが、僕はもう直ぐ出そうになりました。
 

「おばさん、僕ダメです。もう直ぐ出そうです」
 
「良いよ!私ももう直ぐいっちゃうからね~」
 
「出る~!!!」僕は、いってしまいました。

 

くぅ~」おばさんもいっちゃいました。
 

その後、ビクビクと腰が動いてからグタ~と動かなくなりました。
 

「たかくん良かった?」
 
「気持ち良かったです。おばちゃんの腰ってビクビク動くんだね?」
 
「いやらしいね、気持ちよかったなら良かったよ。こっちにおいで!きれいにしてあげる」僕はおばさんの横に行きました。

 

精子がついているぼくの手を舐めて、精子を吸い取ってゴクンと飲みました。
 

そして、おちんちんに顔を寄せ、パクッと咥えました。
 

「たかくんのおちんちん凄く大きいね!今出したばかりなのに、もうカチカチよ~ねぇ私の中に入れてみたくない?」
 
「良いのですか?僕はしてみたいです」おばさんが僕の手を引いて、おばさんの寝室に行って布団をひきました。
 

上半身裸下半身にスカートだけなんて思ったら、何か卑猥で抱きついてしまいました。
 

「もう気が焦っているんだから、待って!」僕を寝かせるとスカートを脱いで、キスをしました。

 

そのあとおちんちんを咥え、上下に動かしたり亀頭を舐めたりしました。
 

「私のも舐めてくれる?」お尻を僕の顔の上に乗せてきました。
 

「どうしたら良いの?」指でココとココを指しました。
 

僕はまずクリトリスを舐めました。
 

「痛い!ダメよそこは優しく舐めないと」ゆっくり舐めることにしました。

 

「あ~感じるよ上手よ」
 
「僕も気持ちいいです」興奮してマンコを舐めました。
 

「そこの中に指入れて」さっき見たように指を入れました。
 

グニョグニョしていて少し気味悪かったし、少し匂いするので『こんなもんか?』と思いました。
 

「欲しくなったから入れるね」おばさんが上になって手で誘導しくれました。
 

入った瞬間はこんなもんかと思いましたが、奥まで入ったら暖かいと思いました。

 

ったよ、どんな感じ?」
 
「暖かくて気持ちいいです」おばさんがゆっくり腰を振ってくれました。
 

ドンドンドンドン、おちんちんが包まれるマンコは別の生き物みたいに感じました。
 

おばさんも腰の振りがドンドン速くなってきました。
 

「気持ちいい?私気持ちいいよ、早くいきそうよ」と悶え、声も段々大きくなってきました。
 

「そんなにしたら、僕出ちゃうよ」
 
「いいよ~中に出していいよ!避妊手術しているから」
 
「出ますぅ・・・」
 
「いっちゃったのー??!まだ硬いからこのままするよ」そのまま僕の精液をマンコに溜めたままおばさんは腰を動かし続けました。

 

「いきそう、いきそうよ」僕もまた出そうになってきてしまいました。
 

「僕も出そう~」まず僕が2度目の発射しました。
 

「いくいくいくぅ」ようやく、おばさんもいきました。
 

タオルを敷いてゆっくり抜くと、精液がマンコから出てきました。
 

その量がはんぱなく出ましてビックリしました。

 

「やっぱり若いのね~。こんなに出しちゃって、びっくりよ、でも良かった」
 
「僕も最高の童貞を卒業させてもらい、逆にありがとうですよ!またしたいです!」
 
「喜んでもらってよかったー、明日も来る?」純ちゃんらが帰ってくるまでHしてました。
 

また時間があるときや、純ちゃんらが居ないときをみてこっそり行ってはおばさんと内緒でHしてました。
 

 
 

潔癖症の私が唯一その裸を受容することのできた中学生の男の子の話

読了までの目安時間:約 6分

 

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は今まで男の人と長くつき合ったことがなく、今では男友だちからも敬遠されていて、女友だちも私は男嫌いだと思っています。すごくガードが堅く勉強ばかりしているように思われているのです。

 

学とか高校、大学と新たな世界では、友だちの中で私がまず男の人から声をかけられる。でも、私は潔癖症というか少しでも男の人の不潔なことを見つけると、もうダメになるの。

 

や体のくささは勿論、男くささだけでも嫌になってしまう。こんな私も、去年国立大学に現役で合格して、去年の春から中一の男の子(今は中2)の家庭教師を始めたの。

 

3の時は全国模試・英語で名前が載ったこともあるの。その中1の子は今までつき合った男の人(でも1ヶ月も続いたことないの)とは違って、女の子のように可愛い子だという印象があったのに、やっぱり男の子は男の子だったの。

 

月ごろ、素足にタイトのミニで彼の机の横に椅子を並べて、勉強を教えている時に、その子に問題の与えて待っている時に、ほんの少しうとうとしてしまったの。ほんの少しの時間だと思う。

 

と目が覚めると、その子がね、机の下に潜り込んで、絨毯にはいつくばるような恰好で、少し開いた私のスカートの中をのぞき込んでいたの。その子の露骨な姿を見たとき、体に電気が走ると言うか、ジーンとしびれるようになってしまって声ができなかったの。

 

が目を開けても彼は私のスカートの中に夢中になっていて、私の方からも彼の顔がほとんど見えないし、声を出さなければ彼も私が起きていることがわからないという状態で、だんだんと体がとろけるような気持ちになって、閉じようと思っていたのに、どうしても足を閉じることができなかった。そのうち、彼がのそのそと机の中から起き出して来て、数学の問題を解き始めるまで、聞こえるかと思うほどドキドキしていたの。

 

の時から、その子もなんとなく見つかっても叱られないとわかったみたいで、その子のお母さんがケーキを出した後に、私が眠った振りをして、その子が机の下に潜り込むのが当たり前のようになったわ。私の方も見られると思うとパンツにも神経を使うようになっていったの(もっとも白が大部分、でもレースとからフリルのついた可愛いもの)。

 

んな遊びが数ヶ月続いて夏休みも終わろうとしていたときに、彼がね、真っ赤な顔をして「お姉さんの裸を見たい。見たくて見たくて勉強が出来ない」と、涙声で頼んできたの。

 

の方にも見られているのを知っていたという弱みもあり、なんとなく可哀想にもなって「2学期の中間試験で◯◯番に入ったら見せてあげるわ」と、約束したの。その結果が分かるまで、その時までのように彼の机の横で寝た振りをするのも変になって、5分だけ私が彼のベッド横になって、彼が手を触れずに覗くという遊びを続けたの。

 

もだんだん彼が大胆になって、足を開いてとか、膝を立ててとか、横向きに寝てとか、いろいろな注文をつけるようになっていたの。そんな彼が猛烈に頑張って◯◯番よりもずっとよい成績をとったわ。

 

ともとお父さんがお医者さんの子で頭がよかったこともあって、ビックリするような成績だったの。その子のお父さん、お母さんもすごーく喜んでくれて、私はご両親からもすごく感謝されたの。

 

も、約束のことがあって、その子は早く早く見せてとせがむようになったの。成績が上がってから、ケーキだけでなく、果物もお母さんが持って来てくれるようになって、私が裸のところを見つけられたら困るし迷ってしまって「今度ね」と言って逃げていたの。

 

んな時に月末で保険診療請求の手続きでご両親が帰りが遅い日があって、その日にと決めたわ。その日は早々に大学から家に帰ってシャワーを浴びて下着も全部着替えてその子の家に行ったの。

 

憩の後と決めていたので、二人とも落ち着きなく勉強して、1時間が過ぎると彼がケーキと果物とコーヒーを取りに一階に走って下りていったの。彼はあっという間に食べてしまって、私が食べ終わるのを待っていたわ。

 

は全然欲しくなくてほとんど残したまま、いつものようにベッドに横になったの。服を着たままならどんな恰好でもしようと思ってたのに、やっぱり彼は許してくれないの。

 

気を消すことも彼が強行に反対して、私としても明るい電気の下で裸になることができなくて、いろいろ話し合った結果、電気を消して私が彼のベッドの布団の中で全裸になって、彼が懐中電灯で布団の中を覗くことになったの。それがかえって刺激的で、最初は彼が頭と懐中電灯だけを布団に入れて見られていたの。

 

も、はじめての裸を見られていると思うと、かあーと血が逆流するように体がほてって頭が真っ白になってしまって、意識が朦朧としていたの。あそこからは恥ずかしいくらい愛液が出て、お尻や太股の横に伝わっていくの。

 

も熱くなったのか、布団を捲られ、足を広げられたのも分からなかったぐらい興奮状態だったの。それから今日まで半年間、明るい電灯の下で裸になっても、平気になってしまいました。

 

しろ、彼がもっと恥ずかしい恰好を命じてくれるのを期待しているようなところがあります。相手が子供相手だという良心のうずきのようなものもあります。

 

も、彼がセックスをしたがって、あれを出そうとするとすごく気持ち悪い、という気持ちが強く、まして大人の人とのセックスはなおさらです。こんな性癖の私はちゃんとした大人の人との交際や恋愛はいつになったらできるのでしょうか。

まだ中学生だった頃、オナニーにハマりまくってほとんど中毒だった私の話

読了までの目安時間:約 13分

 

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は生まれたときからずっと都内に住んでいるが、中学時代の一時だけ、家庭の事情でクソ田舎のばぁちゃん家に預けられてたことがある。中1の終わりごろから中3の夏ごろまでいた。

 

ぁちゃん家は信じられないほどの田舎で、マジで『村』って感じ。しかし通ってた中学は周囲の村中から生徒が通ってきてたので、全校生徒は100人くらいはいたと思う。

 

時の私のスペックは、14歳、背高め、太っても痩せてもいない。顔はAKBのまゆゆ劣化版。

 

は残念だけど子どもの時は可愛かったと思う。色々敏感な年頃、しかも超微妙な時期に転校したので、私はなかなか友達ができなかった。

 

いうか普通に喋ったりする友達はできたけど、心から語りあえるような、いわゆる親友はいなかった。友達はいなかったけど、元々家で本読んだりするのが好きだったので、放課後は家でのんびり過ごした。

 

か、家から出ても遊ぶ場もないくらいの田舎。そんなおとなしめな私には、誰にも言ってない趣味があった。

 

ナニー“だ。・・・とは言っても、小さい子が偶然気持ちいいことを見つけちゃったみたいに、うつ伏せになってズボンの上からあそこをグニグニ揉む感じ。

 

まってくるとトクトクトクトク・・・ってお股が痙攣して、おしっこが出そうになる。それが気持ちいいくらいの可愛いもんだった。

 

ぁちゃん家はトトロのさつきとメイの家みたく広かったから、誰もいない和室でうつ伏せになって、お股をモニモニしてた。そのうち、硬めのクッションとかを下にして、押しつけるように腰を動かしても、同じように気持ち良くなることを発見した。

 

宅部で暇だったし、1日に2、3回はオナニーをして、ちょっと濡れてパンツが気持ち悪くなったくらいでお風呂に入っていた。ある夏の日、いつものようにオナニーをしてたが、気温が高いせいで異様に汗をかいた。

 

日オナニーしていたせいか、なかなかイケず、腕も腰も疲れて、絶頂までに時間がかかった。「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・!」快感というより、疲労で息を切らしながらお股ピクピク・・・。

 

かし今までで一番気持ちよかった。汗も混じって、パンツはぬるぬるになってた。

 

の時は分かんなかったけど、セックスの時もあれくらい濡れたら「入れようか」ってなる感じ。パンツを軽く洗って洗濯機に入れ、自分はお風呂に入った。

 

っきトトロの家みたいだって書いたけど、ばぁちゃん家は風呂だけはリフォームしたせいで不自然に新しく、バスタブとかよくあるプラスチック(?)みたいなのでできてるやつだった。洗い場で濡れたあそこを触ってみると、もうトゥルットゥル、糸引いてるし。

 

リトリスとかのことは知ってたから、それっぽいのを触ってみたけど、あんまり気持ちよくない。でも今日はなんだかまだムラムラする・・・。

 

こで目についたのが浴槽の縁だった。(丸っこいし、クッションに押し付ける要領でオナニーできるかも・・・)そう思いたった私は縁に跨がり、片足はお湯につかったまま、お股を擦りつけるべく腰を振った。

 

して衝撃!!!(めたくそ気持ちいい!!!)縁に沿ってぺたっと寝そべり、夢中で浴槽の縁と騎乗位セックスをした。「んッ・・・んっ・・・はぁ・・・っ」初めて喘ぎ声も出た。

 

い家だから誰にも聞こえない。元々濡れてたし、腰を激しく動かすと、お股のあたりから、“クチョ・・・“って音も聞こえる。

 

血って思うほど頭が白くなってきて、気持ちよすぎて力入らないはずなのに、お股擦りつけるのはやめられない。変な体勢だし、硬い浴槽にしがみついてるから、股関節のあたりとか痛くなってくるのね。

 

してとうとう絶頂が近づいてきた。最後の力でぐちょぐちょ擦りつけて・・・。

 

っ・・・!んっんっ・・・はぁっ・・・!!!(ビクビクビクビク・・・)」イッた衝撃で、お尻が洗い場の方にずり落ちて、一瞬本当に気を失った。浴槽によりかかってしばし呆然。

 

ぁ・・・はぁ・・・しながら、震える手であそこに手をやってみる。経験の少ない私にはイッた直後のお股があんなに敏感だと思わなかった。

 

あっ!」クリちゃん付近に指が触れた瞬間、電気が走ったような感覚にみまわれて、一瞬でお股が小刻みに痙攣。たまらなくて腰を浮かせたら、「あっあっあっ!!!」とっさにヤバいと思って両手で押さえたけど・・・。

 

ょあぁぁぁぁ~“まぁ、そういうこと・・・。熱いおしっこが放出して両手に溜まり、もちろん収まりきらずに洗い場に、じょぼじょぼぶちまけてしまった。

 

し暑いお風呂場には、体中から立ち上る汗の匂いと、おしっこの香ばしい臭いが充満した。(すごくエッチなことやっちゃった・・・)当時の私は、とにかくばぁちゃんに申し訳なくなって、お風呂場をきれいに洗った。

 

槽のお湯も、お汁入ってたら悪いから入れなおした。シャンプーで隅々まで洗って、臭いも確実に取った。

 

股を擦りつけていた縁は、カピカピになってた上に、抜けた毛がいっぱいついてた(私はまんこの周りやお尻に全く毛がない代わりに、前の方が超絶剛毛だった)。掃除も完了し、自分の体も洗った後、お湯につかりながらしみじみ思った。

 

りつけオナニー気持ちよすぎ)イッた時の快感もやばかったが、その後・・・、おしっこ漏らした瞬間のまんこの痙攣は何物にも形容し難かった。私はその日から、『学校から帰宅→部屋でウォーミングアップのクッションオナニー→お風呂場で縁オナニー』という性欲処理ローテを確立させ、毎日快感と背徳感のコラボを楽しんでいた。

 

休みはいとこがたくさん遊びに来たりして何日もオナニーができず、欲求不満がすごかった。それでも、夜布団の中でこっそりお股を触ってみても、何も感じない。

 

は擦りつけオナニーの虜になっていたのだ。いとこも帰り、夏休み最後の数日は、男子顔負けのエロぶっちぎり。

 

風呂と称して縁オナニー。昼間は宿題してたはずが、いつの間にかうつ伏せでお股をもみもみ。

 

をかくし、パンツが濡れるのは気持ち悪いので、おりものシートを常に使うようになった中2の私・・・。直接の刺激は全く感じなかったが、正座した状態からのかかとでオナニーや、膝くらいの高さの低い棚に片脚乗せて角オナニーとか、擦りつけオナニーのレパートリーは少し増えた。

 

だやっぱりお風呂場でのオナニーは格別で、唯一声も漏れるし、おしっこ漏れちゃうのはお風呂だけ。まぁおしっこは部屋ではまずいし、自然と抑えてたんだと思う。

 

校が始まったが、オナニーへの熱は全く冷めず、授業に集中できなった。お股が濡れるのを我慢しながらノートを取る。

 

み時間も、どうにかしてこのムラムラを抑えようかと考えていた。でもさすがに学校ではオナニーはできない。

 

入れて感じる体質だったらトイレとかでオナってたんだろうけど、角オナは場所がないとできない。てか学校でとか、そもそもそんな勇気は無い。

 

んなことばっかり考えていたからさらに友達と話すこともなくなり、完全にクラスのモブキャラとなって、2学期も数週間が過ぎた。ある日私は、宿題のプリントを机の中に忘れて、靴箱から引き返して教室に戻った。

 

の中学は、教室のある旧校舎と増設された体育館が結構離れており、帰りの会が終わると旧校舎の方はすぐにほぼ無人になる。部活組はグラウンドや体育館にすぐ向かうし、帰宅部は家が遠い人がほとんどだから、みんなすぐ帰る。

 

もいない教室で、自分の机からプリントを回収。(さっさと帰ってオナニーしようっと!)とドアに向かおうとした。

 

ガッ!持ちあげた鞄の持ち手が机の横の荷物かけ(あるよね?)に引っかかり、つんのめった私は隣の机にぶつかった。バカだ。

 

かしそのときちょうど、私の万年濡れ気味のお股が、当たったんだ・・・。そう、机の角に。

 

いタイプのじゃなくて、角の丸いあの机ね。ぐにゅってなって、下手したら恥骨を打って痛い目にあうとこだったんだけど、運よく(?)いつもオナニーで刺激して一番気持ちいいとこがヒットした。

 

っ!」ついつい一人なのに声を出してしまった私。そして思った。

 

こでオナニーしたらどうかな・・・)何度も言うけど私は気が小さいし、人に見られて興奮・・・、とかもない、未だに。ただその時は、恥ずかしいとかいう気持ちを超えて、ムラムラする気持ちがあったの。

 

の机は教室の隅の方だったから、万一のときのために二つあるドアがしっかり見える体勢になった。背後の窓(1階の教室だった)が気になったけど、山に面してたからまぁ人は通らない。

 

に両手をつき、スカート越しにまんこを角に押しつけた。ちょうど私が軽くつま先立ちしたら、いい感じに当たる。

 

ッ・・・グッ・・・“初めは人が来ないか探り探りだったけど、3分くらいやってると慣れてきて安心してきたし、気持ちよくなってきたので全然気にしなくなった。てか、制服のプリーツスカートはそれなりの厚さなので、強く押し付けないと感じなかったから、それどころじゃなかった。

 

がずれて面倒だったので、私は上半身を机にピタッと伏せて、お股を角に押しつけるのに最適な体勢を取った。「はぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」放課後で窓も閉め切り、エアコンもない教室は蒸し暑く、腰の力でお股ぐにぐにする私は汗びっしょりになった。

 

分の汗が机の面を曇らせ、熱い息が顔に跳ね返ってくる。「はぁ・・・はぁっ・・・あっ・・・!んっ・・・あぁ・・・」夢中になるうちに、普段はお風呂でしか出ない声が出てしまって、一瞬、やばい誰かにバレる!って気持ちになった。

 

どもう今さら止めるなんてできない。腰が勝手に動く。

 

ッ・・・んー・・・あぁ・・・はぁ・・・くぅぅ・・・」とか、必死に声を抑えながら、腰をぐいぐい振る私。顔を伏せて暑くて苦しかったけど、声が漏れないように頑張った。

 

リーツスカート越しの刺激はいつもより鈍く、“クる“のが異様に遅かった。けど遅い分、過去最大の快感が迫ってくる怖いような予感があった。

 

とんど両脚は床から離れて、まんこを支点に机の角にぐにぐに・・・。机の縁を手で掴んで、全身の力で快感に向かってお股を擦る。

 

ぁあっ・・・ヒッ・・・んっんっんっ!んあっ!」お風呂場でも出たことがない声が、自分から発せられたのが信じられないくらい。恥ずかしかった・・・。

 

ッ・・・!!!“「あっ・・・!!!」最後の一突きが入った瞬間、目玉がぐるんってひっくり返ったかと思った。頭真っ白で何も分かんなくなって、ただお股だけがビクビクビクビク!ってすごい動き回ってた。

 

んな感じ。すぐに意識は戻ってきたけど、“めちゃくちゃ気持ちいい!“ってことしか頭になくて、ぼーっとしながらまた少し腰を動かしちゃったのさ・・・。

 

クッ!!!(あ、やばい!)って思ったときには遅くて、私は初めてお風呂でオナった時と同じことをやらかした。ぴくぴくぴくぴくっ・・・という細かいまんこの痙攣と一緒に、下半身の感覚がなくなる。

 

ナニーに夢中で体温は上がってたし、全身汗だらけだから感触はないけど・・・。おしっこ漏らしてました。

 

室、しかもその日は暑くて、休み時間に何度も水を飲んでた。その上、給食にスイカが出た。

 

ょ~っ“とすごい勢いで放出されたおしっこは、ぐちょ濡れのパンツとその上に履いてたスパッツを難なく突き抜け、スカートの内側に“こぉーっ・・・“という音を立てて当たってた・・・。頭の中が快感から、どうしよう・・・という気持ちにシフトしていく。

 

て出しきった後、フラフラしながら立ち上がると、セーラー服はしわしわでびしょびしょ、机もべたべた、そして床と机の脚の広範囲に渡って、おしっこが撒き散ってた。

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私が出没したりします(汗)。

 

 

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