【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【職場の先輩の奥様】泥酔してやらかす言いなりセクロス※顔から局部のアップまで撮影w

読了までの目安時間:約 10分

 

3つ上の同郷の先輩が同じ会社の同じ職場に転職してきたのは、4年くらい前。
 

うちの会社は基本的には24時間シフト制の会社。
 

先輩は昔から、どちらかと言うと、弄られキャラと言うか、いじめられるようなキャラの先輩。
 

そして、複雑な関係になってしまったのだが、俺が先輩にとって上司にあたる立場になってしまった。
 

先輩が転職してきて、1年ちょっと経った時に、結婚し披露宴に出席させてもらった。

 

(イメージイラスト1)

 

奥さんは先輩と同い年で、すごく可愛くて、俺の好みだった。
 

職場の上司として、挨拶させて頂いて、その頃からお宅にお邪魔することもたまにあった。
 

先輩が結婚してから、しばらくして理由は分からないが、うちの近所に引っ越してきた。
 

その頃から先輩に連れられて、無理やり一緒に帰ってきて、お邪魔させてもらったり、夕飯もご馳走になったり3人で飲んだりもした。
 

そのうち、先輩が夜勤の時とかでも平気で奥さんが招いてくれて、夕飯をご馳走してくれたりするような仲になった。

 

一昨年の夏の事。
 

その日は先輩が夜勤だったが、奥さんが家に呼んでくれて、会社帰りに俺はお酒を買って、夕飯をご馳走になっていた。
 

夕飯を食べ終わり、飲み始める前に、何かいつもと雰囲気が違うような気もしたが、特に変わった事はなかったから、そのまま飲んでいた。
 

しかし、奥さんが普段よりも飲むペースが早く、買ってきた酒はほとんどなくなり、途中でコンビニに買いにいった。
 

お互いに近所なので、外で変な事は出来ないが、Tシャツに短パン姿の奥さんが俺の腕に絡みつきながら、コンビニの中で酒を物色し、結局安い焼酎の大きなボトルを買った。

 

(イメージイラスト2)

 

あまり良い酒ではなく、重い感じがする酒だったが、すでに結構飲んでいた奥さんは平気で水割りで飲んでいた。
 

その様子が面白くて、俺は視界に入っていたハンディカムで奥さんの様子を動画で撮り始めた。
 

奥さんも面白がっていた。
 

「何か面白い事やってくださいよ」と振ると、奥さんはおもむろにTシャツに手を入れて、ブラを外した。
 

俺が驚いていると、奥さんは「おっぱい見たい?」と聞いてきた。

 

は戸惑っていると、奥さんは俺の返事も聞かずに、Tシャツを捲って、おっぱいを見せ始めた。
 

小ぶりながらもツンっと上に向かっているおっぱいに、俺は言葉を失っていた。
 

奥さんが「どう?」と聞いてきて、俺は「綺麗です・・」と小声で答えた。
 

奥さんはそのままTシャツを脱いで、床に投げた。
 

そして、「私の秘密、教えてあげようか?」と言いながら、すでに奥さんは自分でおっぱいを触っていた。

 

奥さんの秘密とは、先輩とは年に数回のHしか付き合っている時からせず、ほとんど毎日のように一人Hを楽しんでいると言う事だった。
 

先輩が淡白で相性があまり良くないと思っているとの事だった。
 

それを自分たちのハンディカムに向けて、赤裸々に告白しながら、自分で胸を慰めていた。
 

俺はAV監督になった気分になり、「じゃあ、いつものように一人でしてみようか・・」と言うと、奥さんは躊躇なく、一度椅子から立って、短パンとショーツを脱ぎ捨てて、再び椅子に座り、足をテーブルの上に上げて、自分で片手で胸を、もう一方の手で股間を愛撫していた。
 

俺はカメラを持って奥さんに近づき、顔のアップから局部のアップまで奥さんを言葉で責めながら撮っていった。

 

我慢しきれずに奥さんの股間に俺が手を伸ばすと、奥さんの目が少し潤んで、キスを求めていた。
 

奥さんの手は俺のモノをズボンの上から触り始め、そのうち俺のズボンとパンツを脱がした。
 

先輩であり、部下である人の奥さんとはこの時点で忘れた。
 

奥さんが床に膝で立って、俺のモノを頬張っている姿もしっかりとカメラに収まり、再び濃厚なキスをしながら、寝室へと移動した。
 

俺が横になり、奥さんが馬乗りになるような感じでキスをしている場面もカメラに収め、69をしているときには、奥さんの股間やアナルもカメラに収め、さらに先輩にもしたことが無いと言う、俺のアナルを舐めている様子も収めた。

 

我慢が出来なくなった奥さんが俺に跨って、自分から入れる姿もカメラに収めた。
 

「○○(先輩)よりも全然良い・・」と呟いているところも収まった。
 

自分から中出しを求めると言うか、俺のを抜かなかったところも収まった。
 

さらに、1回目が終わると、しばらくしてから、笑顔で俺のにパクついておねだりする姿も収まった。
 

途中で容量がなくなり、俺はメモリを抜き取っておいた。

 

局奥さんに2度の膣内射精をし、奥さんはそのまま大いびきで寝てしまった。
 

俺はとりあえずTシャツと短パンを着せて、帰った。
 

もちろんメモリも持って帰った。
 

メモリには始めの方に、2人の新婚旅行であろう映像が流れ、その後からいきなり奥さんの画像が流れていた。
 

そのギャップに驚いたが、PCにバックアップを取り、DVDにも焼いておいた。

 

翌日の昼に奥さんからメールが来て、「飲みすぎて、記憶が飛んでるんだけど、私変な事してないよね?」と聞かれてしまった。
 

なんか先手を打たれたような気がして、俺は返事に困った。
 

先輩はその日も夜勤だったから、夜に返信することにした。
 

その日、先輩が仕事に出掛けたであろう時間帯に「今日もお邪魔していいですか?」とメールを打つと、奥さんから「もちろん!!(笑顔マーク)」の返信が返ってきた。
 

一度、家に帰ってから、DVDとメモリを持って、酒も買って、お邪魔すると、奥さんは何食わぬ顔で出迎えてくれました。

 

返ってこちらが恐縮するくらいの態度で、夕飯をご馳走になり、再びお酒を飲み始めました。
 

「昨日は飲みすぎて、旦那に怒られちゃったから、今日は控えめに・・」とか言っていたのに、結局前日残っていた焼酎が登場しました。
 

奥さんが結構酔い始めた頃に、チャンスだと思って、テレビの前のソファに移動して、2人でDVDを見ると、奥さんは絶句しながら、焼酎を飲んでいました。
 

DVDを止めようとはしませんでした。
 

でも、奥さんは俺の顔を一切見ようとはしませんでした。

 

奥さんの様子を見ながら、俺は奥さんの太ももに手を乗せて、指先で軽く触れるくらいで太ももを愛撫しました。
 

奥さんは拒否しようとせず、そのまま足を開いていきました。
 

その手をそのままTシャツに入れて、ブラを上にずらして乳首を愛撫していましたが、奥さんの目はテレビの画面にくぎ付けでした。
 

耳元で「乳首が立ってる」と言うと、奥さんは少し笑って、一度下を向いてから、再びテレビの画面へと向けていました。
 

背中側にも手を伸ばして、少し腰をソファの前に出させるような格好をさせて、短パンの中に手を入れると、奥さんの足はまた開いていきました。

 

ョーツの脇から指を滑り込ませると、奥さんはかなり濡れていました。
 

「濡れてる」と言うと、奥さんは俺に抱きついてきて、キスをしてきました。
 

そのまま奥さんにソファに押し倒されるようになり、奥さんは俺の上で服を脱ぎました。
 

俺もシャツのボタンを全て取られ、下着のシャツも捲られて、俺の体を奥さんが舐め回しながら、ズボンやパンツも脱がされてしまいました。
 

奥さんは俺に跨って、腰を動かしながら、「昨日の事は夢の中での出来事だと思ってたの・・」と言いました。

 

そして「ねぇ?これからもお願いしても良い?」と腰を動かしながら聞かれて、俺は断る理由なんか、この時点でなくなっていました。
 

先輩のシフトは俺が管理していて、基本的には奥さんが生理の時が俺と先輩が同じシフトの勤務になるように設定している事を、先輩は未だに気付いていない。
 

自分の都合で地元で好みの女を抱ける・・素敵な展開になっているが、最近、奥さんが先輩ではなく俺の子供を欲しがっているので、少し用心している。
 

 
 

【携帯ショップの人妻店員ちゃん】無理嵌めセクロスなのにのめり込んじゃう三十路の性!

読了までの目安時間:約 8分

 

曜日にドコモショップで働いてる人妻さん呼び出してイタシテキマシタ。

新料金プランの説明&手続きで終日忙しく渋ってましたが、パンフ欲しいからと押し通し。

待ち合わせ場所で待機。

到着したらコッチの車に乗せて発車オーライ。

「今日はイヤって言ったでしょ!」と抵抗する店員人妻と左手で戦いながらラブホに到着。

 

【携帯ショップの人妻店員ちゃん】無理嵌めセクロスなのにのめり込んじゃう三十路の性!(イメージイラスト1)

 

パンフと人妻のバッグを取り上げ俺はサクサクチェックインすると、ついて来ないのでマジ拒否か?と様子を伺うと、ちょうど車のドアを閉めたところでリモコンでドアロックして無事合流。

立ったまま座ろうとしない店員人妻を無視してベットに座りパンフを見ていると「今日は疲れたし、そういう気分じゃないからイヤだ!」と、立ったまま。

「バッグ返して」と、出口近辺でタダを捏ねてるので、ベットのセンターにバッグを置き「じゃいいよ」とベットへ誘導。

じわりじわり警戒色を発しながらベットに寄り「絶対しないからね。大きい声出すからね」と、警告していたがバッグに手が届きそうなとこで無事捕獲。

 

シャワー浴びてからしたかったけど抵抗激しいので、そのまま押し倒しパンツへ手を挿し込みクリ攻撃!言葉が本気だったのか、サッパリした感触だったので指で広げながらクリGET。

左手で抱えるように押さえて攻撃継続するが、ストッキングの圧迫もあり、かなり手強い。

が、いつものトロンとした粘液が充満してきた頃、「わかったから、だけどあんまりイカさないで、ホントに疲れてるの」と、条件付きのOKが出たので本格的に攻撃。

着ていたブラウスを脱がそうとすると、シャツの裾にやたらデカいバーコードが付いてるので「何これ?」と聞くとユニフォーム管理用に付いてるバーコードらしく、今まで気が付かなかったがユニフォームた聞くと着衣のまま刺さりたくなったので、上はそのままにして、ストッキングごとパンティをはぎ取る。

ムワッと塩っ気のあるメスの匂いと共に目的地ご開帳。

 

【携帯ショップの人妻店員ちゃん】無理嵌めセクロスなのにのめり込んじゃう三十路の性!(イメージイラスト2)

 

万全ではないが、程よく潤ってるので昇順を合わせると「えっもう入れるの?まだ、もう少し‥」と、アソコの心配してるので「先っぽでこすって見るだけ」と、安心させて先っぽにヌルヌルを塗り塗りして一気突入!仰向けに寝ていた人妻店員が刺激で起き上がり少し間を空けて「ウッ、うぁ」と、しがみついてきた。

そのまま抱いて正上位で突き捲り「イクッイクイクイクッ」と、一回目の絶頂。

そのまま休ませず攻め続け、立て続けに二日目。

ブラウスとスカート装着のままなので、密着感は薄いけどユニフォームと聞いたからか今日は俺の硬度高い。

バックの体制にして後ろからパンパン攻め立ててやるとマクラに顔を埋めるようにして三回目。

 

崩れの様なバック受け入れ体制でイッてるので腰の下にマクラを入れて、うつ伏せにしたままバックから再び攻撃。

シーツを握り快感に耐える人妻の手を上から握りスピードup、Gスポットに当たるように浅く深く出し入れしてると、やがて四回目の絶頂。

人妻の肌も指にシットリ絡むように汗ばんできたので、まずはブラウスを脱がす。

そしてそのまま座位で奥の方をこねくり回してやる。

「お願い疲れてるの!もうイカさないで~」と、のけぞり、多分五回目。

 

座位のまま、自分の腕の中で脱力してる人妻の中をグリグリ突いても反応がないので、ベットに横にして、休憩兼一服。

寝息の様な呼吸。

しばらくして正気に戻ったのか「お願い明日、辛くなるからもう終わりにして」とお願いする人妻に「じゃいいよ。

終わりにするから」分身も休憩モードになってたので人妻にフェラしてもらい再びアタック。

出すから一緒にいこう!と、人妻にいくのを我慢させひたすら突き突き突き。

 

「あたしもうダメ!イッてもいい?イッてもいい?」と、聞いてくるので「もう少し待て!あともう少し」と、全然出る気配などないのに我慢させ「もうダメ!もうダメ!もうダメ~」と、伸び上がる人妻を押さえてピストン継続「おかしくなる!おかしくなっちゃあぁぁ」と、イッてるのか違うのか、よくわからない反応を楽しみながらピストンピストン。

グダっとなったり、力が入ったり人妻の挙動を楽しみながら自分の終わりが近づいたので、イカさないように強弱つけて最後の仕上げに入る。

イキそうなとこで弱、落ち着いとこで強。

人妻が作った出会いサイトです。

旦那にはうんざりしているので・・寸止めを継続し仕上げの準備。

 

ググっと力が入れば弱、クタッとなれば強。

自分からイカせてとおねだりするまで、ひたすらこれを繰り返す。

人妻もコレがそうだと過去の経験からわかってるが、なかなか自分から言おうとはしない。

で、この辺から人妻の発する言葉も変わる。

「ダメ、ヤダ感じちゃう!」

「う、うぁあ気持ちいい。」

「おかしくなる!うわぁあうわぁあ」みたいな感じをしばらく繰り返し最後に「もっと、もっとして!」

「もっとおかしくして~」と、腰に手を回してくる。

 

ドメの高速ストロークを加え「出すぞ!」と、人妻が、イク手前あたりに告知すると「お願い、もう少し待って!わたしもわたしも」

「ダメだ出る!」

と言うと「中でいいからもう少し、もう少し」と中出しおねだりするので、耐えたままディープストローク。

「あっ、すごっ、スゴイ、イクイクイクイク~!スゴイイッちゃう~」と、人妻の、のけぞりに合わせて最奥に放出。

イッてる締め付けを楽しみながら、こするように緩い出し入れをして、人妻主導の舌を絡めたロングロンググチャグチャキス。

人妻パタン。

俺もパタン&一服。

 

この店員人妻32歳は色白小柄目もクリッとしてて、正直かわいい。

肩までのしなやかな髪もまたいい。

こいつ目当ての客もいるんだろうな~と。

当然化粧してる時、男好きするいい女だが、すっぴんでも全然かわいい。

かわいい人妻を観察しながら太ももを撫で撫で。

 

付け根のグチャグチャヌルヌルに指を一本挿し込み中を軽く刺激すると、俺の出した残りがトロンと出てきた。

「風呂入るだろ?」と、お湯を貯めに行こうとすると腕を絡ませてきて「その前にキレイにしてあげる」とネットリフェラ。

指で根本も刺激され硬さが増してきた。

「あのさ~お風呂いいから、もう一回」

「して暖」

超笑顔「いいでしょ?」

「お願い」上目遣い人妻の手の中で俺、バリ立ち!断る理由無し。

あんまりイカすなってって言ってたくせに~ってな感じの2ラウンド制金曜でした。

 

出会い系サイトで知り合った年下女の子の若々しいおまんまんの芳しい香り

読了までの目安時間:約 8分

 

の子とは、このサイトで出会いました。俺より10歳近く年下で、黒髪のストレートがとても綺麗で、清楚な感じの可愛い子です。

 

女は使用済み下着などを販売・・・俺はそれを時々購入していました。普段だと、あまり使用済みの下着にそれほど魅力は感じなかったのですが、立て続けに変な女性に捕まってしまい「出会い系サイト」に若干飽きていた時に彼女の掲示板を発見しました。

 

初は、ちょっとした興味本位でしたが、それから自分の新たな性癖を発見してしまったのです。彼女から最初に買った2日履きのパンティ・・・今までの固定概念が吹っ飛びました・・・一発で彼女のファンになった俺は何回か彼女の販売する下着を購入しているうちに、いつの間にかお得意さんになっていました。

 

んな彼女と何回かメールで連絡を取っているうちに、一度エッチしてみようと言う流れになりました。ちなみに、俺は30代半ばの既婚者。

 

女は20代半ばの彼氏持ち・・・そんな二人でした。俺)いや~なんか、今でも信じられないね!本当にホテルに来ちゃったね。

 

当な話でその場の空気を和ませようと俺は出来るだけ明るく話しをした・・・そう、俺にしては珍しく緊張していた。ここに向かう途中の車の中が彼女の匂いでいっぱいだった・・・正直それだけでチンコが反応してしまった。

 

故だろうか?彼女の匂いは俺にとっては何ともいえないモノなのだ。彼女は大きなバックを椅子に下ろした。

 

の彼女に俺はそっと近づいた。そして、いきなりベットに押し倒した。

 

)ええッツ!!??シャワーわ?俺)シャワー浴びたら匂いが減っちゃうじゃん?そう言うと、彼女の首筋にキスをした。ようやく直に彼女の匂いを嗅げるのだ・・・どれほどこの瞬間を待ちわびたことか。

 

きく息を吸って、彼女の匂いを肺いっぱいに吸い込んだ。・・・頭の中で脳内麻薬が分泌されているのが分かる・・・き・・・気持ち良い・・・彼女の腕を両手で押さえつけながらまるで犬のように彼女の匂いを嗅いでいた・・・ふと、正気に戻り彼女の顔を見る。

 

し恥ずかしそうにしている彼女の顔が可愛くて、ここでようやく彼女にキスをした。そして、右手は彼女を押さえつけたまま、右手で服の上から胸を揉んでみる。

 

らかい感触は服の上からも分かるほど豊かな胸だ。俺は、彼女の上にまたがり、彼女の服を脱がし始めた。

 

ンピースを着ていた彼女は一気に下着姿になった。でも、一気に裸にするのは勿体無いので、下着だけになった状態で一度手を止める。

 

いを堪能しながら、全身をゆっくりと愛撫しよう。そう考えていた。

 

筋から。鎖骨へ胸の谷間を通り、おへそまでゆっくりと舌を這わせる・・・そしてパンティにたどり着いた。

 

よいよ直に彼女のオマンコの匂いを嗅げるのだ・・・と思うと興奮が収まらない・・・鼻をパンティに付けて匂いを嗅ぐ・・・あああ・・・いいい・・・気絶しそうだ・・・いろんな匂いがバランスよく、さらに強く鼻腔をつく・・・おしっこやマン汁の匂いが彼女自身の匂いを合わさって最高の匂いになっていた・・・彼女の匂いを十分に堪能した俺は、彼女のブラジャーを外した。そこには、以前に写メコンで見た可愛いい乳首があった。

 

わず感動してしまった。その乳首の感度を確かめるように、優しく指で乳輪をなぞる。

 

うすると直ぐにピンと乳首が反応した。そして、ゆっくり舌を近ずけて乳首を舌で軽く弾く・・・ピクンと彼女が反応した。

 

度は良いようだ。そのまま片方の乳首を口に含んでたっぷりと唾液を付けて愛撫する・・・片方の乳房も手でコロコロと転がすように刺激した。

 

)はあはあ・・・んんッツ・・・彼女が軽く喘ぐ。身体を少しくねらせながら息を少しずつ荒げていった。

 

しずつ激しさを増していく・・・交互に乳首を口に含み、唾液でヌルヌルになった乳首を指でまた刺激し・・・A)あああんッだんだん喘ぎ声も大きくなってきた・・・そろそろか?と思い彼女の股間に手を持っていく。もちろん口は乳首を愛撫したままの状態だ。

 

ンティの上からオマンコ付近を中指で押してみる・・・さっきよりも湿った感覚が伝わってきた。そのまま、クリトリス付近を中指で優しく探り、円を描くようにクリトリスを転がしてみた。

 

女の喘ぎ声がさらに大きくなり、じんわりとパンティに染みが出来た。それから、お腹の方から撫でるようにパンティの中に手を滑り込ませる・・・もう、かなりグチョグチョだ・・・クリトリスを通り越し、オマンコ付近で指を曲げるとじゅぷっ・・・っと簡単に指が入ってしまった・・・何度かオマンコをかき回したあと、指を抜いてみた。

 

には大量のマン汁が付いていた。俺)ほら、見てごらん?っと彼女のマン汁を人差し指と中指で糸を引いたところを彼女に見せた。

 

)いやあ・・・恥ずかしい・・・彼女の恥ずかしがっている顔が・・・たまらなく可愛い。彼女のパンティを一気に下ろした。

 

わずパンティに目をやってしまう・・・そこには、彼女のマン汁が大量に付いていた。思わず匂いを嗅ぐ、いい匂いだ・・・後で交渉して売ってもらおうかな・・・彼女が恥ずかしそうにしているのにようやく気が付いた・・・もちろん裸になったのも恥ずかしいだろうけど、目の前でパンティの匂いや、マン汁を見られたことに対しての恥ずかしさの方が大きいようだ。

 

わず俺も恥ずかしくなってしまったので、その恥ずかしさを隠すように、彼女の股間に顔を埋める・・・彼女の匂いと新鮮なマン汁の匂いが篭っていた。その匂いを堪能しながら、割れ目にそって舌を這わせる・・・そして、クリトリスの皮を丁寧に剥くと可愛らしいクリトリスが現れた。

 

こに、舌を滑らせた。彼女の喘ぎ声がいっそう大きくなった。

 

分にクリトリスを味わったその次は、いよいよオマンコを味わうことにする。指でオマンコを広げる。

 

れいなサーモンピンクのオマンコが目の前に花ビラを蜜で濡らして咲いていた。舌を入れて味わってみる・・・美味しい・・・マン汁と唾液でにゅるにゅるになった舌でまたクリトリスを舐める。

 

の顔が彼女のマン汁まにれになり、蜜の匂いがさらに気持ちを高揚させる。オマンコに指を入れてみた。

 

い彼女の中は熱く、ヒダヒダが指にきつくまとわりついてくる・・・指一本がやっとだ、ここにチンコを入れたら・・・そう考えるとよりいっそうチンコが固くなってきた。次から次とマン汁は溢れ出てきた。

 

れを、全て舐め上げる。どの位クンニ続けただろうか?顔がふやける位味わった。

 

旦、オマンコから顔を離す。はあはあ・・・と彼女は息を整えていた。

 

して、彼女の足を閉じたまま、正常位の体制になる。そして、彼女のオマンコにそってチンコを滑らせた。

 

じた足と、オマンコの間にチンコを挟めて、スマタ状態にする。オマンコの入口あたりにチンコを当てて、そのままクリトリスに向けてチンコを滑らせる。

 

してオマンコには入れない。入口をノックだけして、焦らすようにクリトリスに亀頭を滑らせる。

 

して亀頭でクリトリスを刺激する。彼女のマン汁と俺のガマン汁がくちゅくちゅ・・・っと音を立てながらオマンコを焦らしながら腰を振っていた・・・続く・・・ページ:123

女の子とふざけてプロレスごっこをしたときの淡くエッチな思い出を話そう

読了までの目安時間:約 8分

 

二の時の体験談です。近所に住んでいた同級生(上戸彩似、以下アヤ)とその頃仲良くて、よくお互いの家で遊んでました。

 

に恋愛感情があったというわけではなく、ともかくふたりとも野球とプロレスが大好きで、よく試合のビデオを見たり、あの選手はこうだとか、この試合はああだとか、自分の趣味を遠慮なく言い合う間柄でした。アヤは見かけによらず、やんちゃな子で、クラスでも男勝りで通っていたほどでした。

 

子によく蹴りを食らわしていました。家に遊びにきてもプロレスを見るに飽きたらず、よく僕とプロレスごっこをしたものです。

 

ヤは本気で僕に蹴りを喰らわしてきたりするので、小学校の頃は俺も本気で反撃してたけど、中学に上がると体格が僕の方が大きくなり、加減するようになりました。だから中学になると蹴りとかパンチとかではなく、関節技を掛け合ったりするようになりました。

 

ヤはとにかく研究熱心で、ビデオで技を研究しては私によく試していました。中二のある夏の日のこと。

 

つもならアヤが家に来るときは、いったん家に戻ってから私服のとTシャツとズボンに着替えてきてたのですが、その日は前日の深夜にやっていたプロレスの試合の録画ビデオをいち早く見るため、学校から直で家に来て試合観戦をしていました。30分一本勝負に僕たちは釘付けになり、試合が終わる頃には二人とも闘志でみなぎっていました。

 

合が終わるとアヤは立ち上がり「よし、一本勝負だ!」と言って早速蹴りを喰らわしてきました。「おいおい、お前、制服のままだろ。スカートはいてる奴と勝負できるか!」と僕が言うと、アヤは「大丈夫だよ!ブルマはいてるから」と言ってラリアットをするために俺の腕を引っ張り投げ出しました。

 

ちろんロープはないので投げ出された場合にはロープを想定して戻ってこなければいけないという暗黙のルールがありました)見えないロープから跳ね返ってきたおれはアヤのラリアットを喰らい、床に倒れるとアヤは得意の四の字固めをかけてきました。スカートからブルマがちらちら見えて、少し戦意喪失気味になりましたが、かなり痛かったので、技から逃れるためにぐるっとうつぶせになり、技から逃れると、今度はアヤにひざ十字固めをかけてやりました。

 

たたた・・・」と呻くアヤに、僕は「ギブ?ギブ?」と迫りますが、アヤはただ首を横に振り我慢しているようでした。痛そうだったので、少し力を加減して弱めると、ここぞとばかりにアヤは反撃してきました。

 

ヤは足をするりと抜くと、今度は僕の両足を掴んで、なんと自分の足を僕の股間に当ててきたのです。アヤは「必殺!電気アンマ!」と言って足の先をぶるぶる震わせきました。

 

が「お、おい、そりゃ反則だよ!」と言うと、アヤは「問答無用!ギブ?ギブ?」と言ってさらに振動を加速してきました。僕はなんだか感じてきて、口では「やめろよ!」と言いつつも抵抗はしませんでした。

 

ヤは座った体勢から右足で僕の股間を震わせ、左足を立てていたので、スカートがまくれてブルマが見えていました。僕はブルマをぼんやり見つめながら、なすがままにされ、アヤは「ギブ?」と僕に迫るばかりでした。

 

はかなり気持ちよくなってきていたのですが、何か悪いことをしているような気がしてきて、負けるのは悔しかったのですが、とうとうギブアップをしてしまいました。アヤは「楽勝だね!電気アンマって結構効果あるんだね」と言いましたが、僕は「そりゃ、お前、反則だよー」と反論しました。

 

るとアヤはいつもの研究熱心さからか、「え~そんなに効くんだ!私にもかけてみてよ」と言ってきました。「よし、これが反則だということを思い知らせてやるよ!」と僕は言って早速アヤの両足を掴み、足をアヤの足と足の間にもっていきました。

 

ヤは「よし、こい!」と言って、僕の足がアヤの股間に触れるのを無表情に見ていました。僕がゆっくりつま先を振動させるとアヤはぎゅっと唇をかみしめ、少し体に力が入りました。

 

のつま先はアヤのブルマの陰部の辺りをとらえ、徐々に振動を加速させていきました。僕はアヤに「ギブ?ギブ?」と聞き迫りましたが、アヤはぐっとこらえ首を横にふりました。

 

面、なんかすごいことをしているような気がしていましたが、悔しい気持ちもあったので、続けました。アヤは視線を小刻みに震える僕のつま先の方に向け、痛いのか、感じているのか、目が段々うつろになってきました。

 

ブ?」と何度も聞き迫りましたが、アヤは無抵抗でただ首を振るばかりでした。どれくらい時間が経ったでしょうか。

 

が電気アンマをされていた時間よりも遙かに長い時間が過ぎていました。ついに僕の足がだるくなってきたので「だめだ、俺の方がギブアップだ~」と言って電気アンマをやめてしまいました。

 

ヤは深呼吸すると「もう終わり?効かないなぁ~。よってこの技は反則技とは見なしません!」と勝手なことを言い出し始め、再び、アヤは僕に電気アンマをかけてきました。

 

たかよ!よし、今度は耐えてみせるさ!」と言って僕も意気込みました。アヤはさっきと同じ体勢で僕の股間に足を擦りつけ、さっきよりも早い速度で振動させてきました。

 

ヤの太股がぶるぶる震えているのを見つめながら、だんだん下半身がしびれてきました。アヤは「どう?」と何度も聞いてきましたが、どう、と言われてもなんと答えていいかわからず、黙ってなすがままに身を委ねていました。

 

度は耐えました。先にアヤの足が疲れてくれてやめてくれれば、こっちのもんだ。

 

線をアヤの顔に向けるとアヤと目が合い、アヤは高速で足をぶるぶるさせながら、じっとこちらを見つめ、「どうよ?」と聞きました。僕もアヤの顔を見つめて黙っていると、アヤはにっこり微笑むもんだから、僕は全身がぞくっとして性器がしびれ、とうとう射精してしまいました。

 

精する瞬間思わず「あぁ」と叫んでしまったので、アヤはチャンスだと思ったのかその振動をこれ以上ないくらい、早めました。射精している瞬間がとても快感で、出し切ってしまうと、僕は「もうだめ。終わり!」と言ってアヤの足を掴みストップさせました。

 

ヤは「弱いなぁ」と言い放ち、僕はただ呆然として、ため息をついていました。アヤは僕が射精をしているなんておそらく気づいていなかったと思います。

 

いうか、そもそも射精の存在を知っていたかどうかさえも怪しかったと思います。その日以来、僕らのプロレスごっこには新たに電気アンマという技が公認となり、僕は何度か射精を繰り返したことは言うまでもありません。

 

コキではなく足コキの思い出でした。

王様ゲームの罰としてやらされたあることをきっかけに、性に目覚めたA子

読了までの目安時間:約 16分

 

の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?参加人数は、男3人・女3人。大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、その後男のひとりの家に移動。

 

様ゲームってやったことある?って話になって、3人ともやったことないって言うから、「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。男たちの目当てはA子。

 

方から上京したての大学1年。男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。

 

んつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームでひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。

 

もひそかに、いいな、と思っていた子だった。あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。

 

じめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。

 

文字する男を笑ったりとか。場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。

 

と4が3分間ディープキスー!」1はC子で4は男のひとり。「えーやだー」とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。

 

してながーいディープキス。3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、場の雰囲気は一気にエロい方向へ。

 

の後はディープキスとか乳もみとかが続いた。もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが・・・。

 

のかわり女の子同士の乳もみも見られた。A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。

 

れから脱がす系の命令が続いて。男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。

 

してB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。「もーしょーがないなー」と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?と勢いづく男たち。

 

全に場の空気がおかしくなってきていた。そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。

 

だ!ちょっと待って!」と拒むA子に「王様の命令は絶対ー!!」といじめるA子以外5人。男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。

 

じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」とかいう男の声に俺たちのボルテージも高まる高まる。

 

なしか、A子の息も上がっている。「A子ー興奮してんのー?」と煽るB子。

 

にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」と、揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてるA子の目は涙目。

 

もみんなもうやめられない。「うっわーえっろー!」「もっと感じさせろよー」と囃し立てるばっかり。

 

ってことは当然乳首も入るっしょ!」と男は言って、A子の乳首を攻めはじめた。するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。

 

くんびくんと反応して、口からはわずかだけど「あっ!はうっ!」と声が漏れ始めた。もう5分間が異常に長く感じたね。

 

子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。俺もビンビン。

 

っとエロいことをしようと思って「3が2の股間をいじる」とか出すけど、ことごとく男同士にあたる。男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後・・・。

 

かなくて本当によかった・・・。そんななか、チャンスがやってきた!「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)アナルをデジカメで撮影する」という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。

 

様!盛り上げる男連中。「王様の命令は絶対だから!」と逃げようとするA子を押さえつけて、黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。

 

子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、ほかのふたりの女は「電車がなくなるから」と帰り支度をはじめる。

 

子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに終電は過ぎていて、帰れない状態。B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。

 

りがけにA子に「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば」と声を掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。

 

とで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、さすがに凄く抵抗するので「じゃあおっぱい撮影で許してあげる」と王様が妥協案を提案。

 

ナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。

 

あ、服まくってみよーかー?」俺はすっかりエロカメラマン気分。ファインダー越しにA子をいじめる。

 

していよいよA子の胸がお披露目。清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。

 

れたおっぱいは、きれいなお椀型。「おおーー!!」「美乳じゃーん!」「乳首立ってるんじゃん?興奮してんの!?」と言葉攻めをあびせる男ども。

 

んなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。

 

はうつらないようにする」という約束で、2枚撮影。「いいねー!もっと胸寄せてみようかー!?」とか言いつつwここからあとはもうピンポイントでA子に命令。

 

はや王様ゲームじゃないwA子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。

 

足抱えて持ち上げて。乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。

 

が意外と濃いのがこれまたエロい。経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。

 

れからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。「入れないから大丈夫」と言いくるめてからだの自由がきかないA子をやりたい放題。

 

んな状態だったから手コキもフェラもはっきり言ってへたくそだったけど。そして今度はノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚でコンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。

 

れもただ買ってくるんじゃなくて、レジで「コンドームどこですか?」って聞いてから。ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。

 

ジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。

 

シャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。

 

んなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」って男のひとり(部屋の住民)が言い出して。「じゃあ今使おうぜ!」という主張に!「ダメダメダメダメダメ!」と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、男3人で愛撫攻め。

 

ともと身持ちの固い子だったけど、すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。思いっきり痙攣して「あっダメッ・・・あああああーー!!」とすごい声を上げて達してしまった。

 

とで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。イッタとたんA子はおとなしくなって、すべてを受け入れることに。

 

楽に流されたのか、「ゴムつけるから安全だよ」となだめたのが効いたのか。じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。

 

子はぎゅっと目を閉じてた。A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。

 

った途端「あああ・・・」と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。「こいつの中すっげー!」と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。

 

ういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、と感慨深く思ったり。男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかwA子はピストンの動きにあわせて「あっあっあっあっ」と小さな声を上げていた。

 

い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、ほんとエロい。そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。

 

ックで猛烈につき始めた途端、「いたいっいたいっ!」とA子が辛そうな声を上げる。ヤッている男は「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」とノリノリwこの男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。

 

も普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。

 

えになったことはないから、わかんない」と首をふって拒むA子を無理矢理またがらせる。「ちゃんと腰ふれよ」と命令しながら下から突き上げると、A子の口からは「あーっ!あーっ!あーっ!」とすごく感じているような声が漏れてくる。

 

を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。そしてそのまま男はゴム射。

 

が2番目に。A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。

 

っきまで他の男とやっていたとは思えない。しかも肌がすべすべ。

 

いていて、本当にきもちいい。身をよじって顔を隠しながら「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」と、か細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。

 

がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたり、フェラさせていたりしたのも興奮した。あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。

 

うとう悪いことしたもんだwほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。3人に攻められているという絵的にもエロいし、A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。

 

うA子のアソコはもうぐしょぐしょ。俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。

 

れを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられてこんな濡らすなんて変態じゃねえの?」って言ったら、ますます濡れる濡れる。

 

うダメ・・・やめてぇ・・・やめてぇ・・・」と弱々しく言うもんだから、「じゃあやめよっか?」とチンポを引き抜くと、「いやあ・・・やめないでぇ・・・」と腰を前に出してくるのが最高。かわいかった。

 

まりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。3人目の男と交代。

 

人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、見た途端A子が怯えて体を固くしたな。入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。

 

だけ痛いって言われてないのがなんとも・・・。男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない・・・。

 

にかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな・・・。ちぇ・・・。

 

カチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。できるだけ挿入が深くなるような感じで。

 

子は「いたいよう・・・いたいよう・・・」と繰り返してた。でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。

 

た「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」て言いながら、白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスをいじってたんだけど、「すごいすごいすごい~!おちんちんが~!クリちゃんがぁ~~!!」って淫語まで言い始めちゃって。

 

段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。

 

合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。

 

のまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。そしたら、「いや~~~!だめぇええ~~!おかしくなるぅ~!!」ってすごい声上げはじめて。

 

んな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw挿入している男は「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!いきそう」って、すげーきもちよさそう。もうひとりの男はたしか手コキさせてた。

 

うしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。

 

あ俺がやったわけじゃないけど・・・。そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。

 

局朝まで3周ぐらいしたな。若かったwひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。

 

さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。

 

らないで~」とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのwA子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ・・・。

 

子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。もちろん俺も何回かやったけど。

 

俗のバイトも始めたし。外見はあんまり変わんなくて、卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。

 

8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。

 

本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。ビデオも撮った。

 

どこにあるかは不明・・・)居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところにA子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。

 

静聴ありがとうございました。A子に関してはほかにもいろいろネタがあるのですが、王様ゲームはこの1回だけだったので、これで終わらせます。

アーカイブ
カテゴリー
お世話になります
サイトポリシー

 

「ネットに氾濫しているエッチな体験談を読みやすい形に編集する」、をコンセプトにしております。

 

お固いお話で恐縮ですが、全ての文章の著作権は各権利所有者様に帰属するもので、知的所有権等を侵害する意図はございません。

 

削除のご依頼に付きましては、大変お手数ですが問い合わせよりご連絡頂ければと思います。

 

もう一つ、お固いお話になっちゃいますが、全ての読み物はフィクションとして読んで頂くようにお願いします。

 

ときどき、疲れちゃって改行とかぐちゃぐちゃのまんま投稿しちゃう場合もありますけれど、温かい目で見守って頂けると嬉しいです。

 

私が出没したりします(汗)。

 

 

アフィリエイト