【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

同僚の人妻にマジ惚れしちまいました※煽られ妄想セックスでやっちまった男の嫉妬に…

読了までの目安時間:約 11分

 

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場では別部署の同僚だった恭子は、人妻で2人の子持ち。
 

身長は低いがブラはDカップ、ウエストは細く、パンティーはSサイズを履かせるとパッツンパッツンムチムチになる程度。
 

ルックスは童顔で、実年齢より10歳以上若く見える。
 

出会いは、それぞれの部署での宴会が、たまたま同じ店だったことから、二次会を合同でやることに幹事がしてきた。
 

同じ会社でありながら、あまり交わることのない部署で、初めて話す面々ばかりでした。

 

同僚の人妻にマジ惚れしちまいました※煽られ妄想セックスでやっちまった男の嫉妬に…(イメージイラスト1)

 

二次会の宴会中に、同僚が三次会を企ててきた。
 

いや、正しくは向こうの部署の女性5人組から持ちかけられた話しだった。
 

こちら部署からは男5人。
 

女性組からのご指名があったらしい。
 

可愛いなと思ってた女性2人が参加することを聞いて、もちろん出席。

 

1番に気になった女が恭子だったが、三次会は酔い潰れてしまい途中で、女性4人に強制的にタクシーに乗せられ帰されてしまった。
 

残り4vs5。
 

2番目に気になった女は、巨乳Hカップの女。
 

仮名をHとしよう。
 

Hは酔ったふりをして、俺を誘惑してるように感じた。

 

同僚の人妻にマジ惚れしちまいました※煽られ妄想セックスでやっちまった男の嫉妬に…(イメージイラスト2)

 

結局、テイクアウト。
 

やってしまった後、婚約したての彼氏が居るという話しを聞いて驚いた。
 

更に、恭子の年齢と人妻であること、子供が2人も居ることなど、聞いてもいないのに恭子の個人情報を次々と俺に話しては、何故か甘えるように擦り寄るH。
 

三回戦を終えた頃には、外は朝焼けでオレンジ色の光がレースのカーテンを染めていた。
 

翌々日、会社の内線でHからの電話を受けた。

 

件の最後に、追伸って前置きされてから、食事に誘ってと言われ、店をリザーブした。
 

一時の感情でHとやってしまったこと、時間が経つにつれ、恭子への想いが自分の中で膨れ上がっていること。
 

しかしそれは、子持ち人妻への片想い。
 

Hへの感情は、性欲の捌け口としか思えない自分を確認できたのは翌週だった。
 

Hからの誘いを受けるたびに、自分の心に偽りつつHを抱いた。

 

豊満な体は、俺の下半身を欲情させる術を熟知していた。
 

回数を重ねるたびに、俺の下半身しかHの体を求めていないことを実感し、頭では恭子を求めていた。
 

つくづく男の下半身は、頭とは別の生き物だと思った。
 

7~8回目Hに会った日、ベッドでHにその話しをした。
 

Hは知っていた。

 

初めて話しをしたあの宴会の時に、すでに分かってたと言われた。
 

自分の婚約を破談にしてでも、俺と付き合いたいとも言われたが、それは断った。
 

恭子への想いがあってもいいから、来週の結婚式がすんだあとにも会って欲しいとも言われたがそれも断った。
 

沈黙のあとHは、話し始めた。
 

あの出会いの日よりも、もっと前からHは俺を会社で見ていて片想いをしていてくれたらしい。

 

その想いを恭子に相談していたそうだ。
 

相談を受けていた恭子もまた、Hを応援しつつも俺を悪くは思っていない気配を漂わせていて、Hは俺と恭子が出会ったらヤバイことになることを予測していたと言い出した。
 

女ってマジ恐ろしいアンテナを持っているとビビらされた瞬間だった。
 

Hは、恭子に俺と初めて繋がった翌日に、そのことを報告していた。
 

恭子は、会社でも俺を避けるようになってたらしい。

 

下やエントランスで俺を見かけると進行方向を変え、会社の喫茶店でも社食でも俺を見かけると入らないようにしてたらしい。
 

いつも一緒に行動しているHには、その仕草が何を物語っているのかが理解できたそうだ。
 

そして、あの宴会の日の俺の視線。
 

表情からHに本気になりそうだと確信してしまったと言った。
 

だからこそ翌日には、恭子から俺の話しをされる前に、Hから恭子に報告をしたのだと告白した。

 

Hはその後、俺の胸に顔を擦り寄せて言った。
 

別れてあげる。
 

恭子さんになら、とられてもいい。
 

でも、応援はできない。
 

勝手に誘ってみたら?!その言葉の後、さらにHから原爆級の曝露話しが飛びだした。

 

俺達の出会いの宴会の翌週、他の会社の男との合コン企画に恭子も駆り出されていた。
 

その席で悪酔いした恭子は、長身男にテイクアウトされ、俺とHが体を重ねてた時間には恭子もやってたはずだと言った。
 

ハンマーで頭を殴られたような衝撃が走った。
 

嫉妬で気が狂いそうになった。
 

さらにHは、恭子に聞いた話しを曝露する。

 

俺の頭は爆発寸前。
 

こんなこともしたらしいよと言いながら、俺を握り扱き始めて、玉舐めから竿しゃぶりしてみせた。
 

怒りにも似た感情と、下半身の怒張はリンクしたものではないとあとから推察された。
 

自ら腰を沈めて、怒張しているものを最深部に何度も突き挿すH。
 

嫉妬でいっぱいの俺の頭では何も考えることもできず、マグロの俺を好き放題にしているH。

 

Hが腰を振る度に、俺の亀は壺の天井で痛いくらいにゴリゴリされた。
 

恭子さんもあの日から、長身男とこんなふうに何回もしてるはずと、言いながら俺の亀を刺激し続けつつ、スピードを上げていた。
 

揺れる爆乳、やらしいしゃがみ跨ぎと激しいグラインド。
 

前後にスライドする茂みの割れ目から見え隠れする勃起クリ。
 

俺はトランス状態。

 

Hの動きは止まらず、恭子は中に何回も出されたかもしれない、だからこのまま中に出してとHは叫ぶ。
 

まるで操り人形のように、俺の下半身はHの要求に応えていた。
 

セカンド発射にもかかわらず、初回の量の二倍以上の種がHの中で泡になり溢れでてきた。
 

Hも汐を大量に噴き出していた。
 

連絡の使用もない恭子には、会社で捕まえるしか手段がない。

 

あちこち探しまわり、昼休みに喫茶店で他の女性社員数名と一緒にいるところを発見。
 

俺の目には恭子しか見えていなかった。
 

なり振り構わず、テーブル脇から恭子に告白。
 

都合もきかず、強引にも退社時間にエントランスで待つことを伝えてデートに誘った。
 

その日、恭子は長身男との約束があった。

 

俺はその待ち合わせ場所に車で送り、ドタキャンしてもらうことにして、恭子が出てくるのを待った。
 

走って戻ってきた恭子の笑顔が、めちゃくちゃ可愛いかった。
 

運転しながら恭子の手を握り続ける。
 

ドライブしながら話し続けた。
 

夜も深まり出して、車を停めた。

 

腹感はなかったが、食事をしてないことを思いだし、恭子に食事をしに行こうと振ると、恭子も食事をしてないことを忘れてた。
 

ご飯食べに行くよりこのまま二人で居たいといい、俺と同じ想いであることに喜びを感じた。
 

いくらドライブとはいえ、恭子は人妻であり母親でもある。
 

車は恭子の自宅方面に走らせていた。
 

自宅前に到着したのは深夜1時をまわったころ。

 

恭子は降りない。
 

もう少し大丈夫というので、近所の公園駐車場に停車した。
 

手は繋いだまま7時間を過ぎている。
 

盛り上がり続けた軽快なトークに沈黙が訪れた。
 

KissKissKiss手を絡ませたままキスをしてるうちに、気がつくと通勤通学の人達が足早に歩いて行くのが見えた。

 

完璧な朝帰り。
 

食べることも寝ることも忘れ、指を絡ませキスをしまくり朝を迎えていた。
 

ご主人がいつも出勤する時間を見計らって、すれ違いで家に入れるように恭子は帰宅した。
 

俺はコンビニで朝食を買い、会社に向かった。
 

恭子からメールが来たのが午後4時半。

 

その日恭子は仕事を休んでいた。
 

実は、ご主人も出勤せずにいたらしい。
 

たまには旦那以外のアレを摘み食いしたいです・・恭子の朝帰りを、かなりな怒りで迎えたらしい。
 

殴られたとメールに書いてあった。

 

羅場が続き、10分前まで問答し、ご主人は明日の仕事の調整をしに会社に行ったことで休戦になったそうだ。
 

ご主人にも、子供達にも、申し訳ないことをしたと、考える余裕ができるまでに時間が必要だった。
 

俺の目には恭子しか見えず、頭の中は恭子だらけ。
 

非常識であることの認識はあった。
 

しかし、非常識を超越した想いが俺を支配していた。
 

 
 

携帯電話で随時指示を受けながら羞恥野外調教プレイに興奮してしまった話

読了までの目安時間:約 9分

 

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帯電話で遠隔調教してもらい変態プレイに感じてしまったエッチ体験談。前に野外調教はどうも・・・なんて言ったんですけど、実は経験はあるのです。

 

いぶん前のことですけど、ちょっとしたことで知り合った女性に携帯電話で遠隔調教してもらったんです。深夜に電話で話をしていたら、「これから露出しに行きなさい。」ってことになって1人で車に乗って山の中の観光道路みたいなところまで行きました。

 

んな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、案の定、車1台すれ違わず、シーンとしていました。そして自動販売機のあるパーキングエリアのような場所に車を止めて、全部脱いで外に出るように命令されたのです。

 

も来ないし、ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起している!という、誰がどう見ても変態そのものです。

 

らに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れますけどね。)小銭を持ちました。

 

令はその格好のままでジュースを買ってきなさいというのです。「じゃあ買って来たらまた電話して報告しなさいね。」ということで、一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

 

は命令により結構端の方に止めてありました。そんなに広いパーキングではなかったのですが、それでも自販機までは30~40mぐらいはあったかと思います。

 

ちろん、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。野外でこんなことしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。

 

っと自販機にたどり着いたころにはもうカウパーが溢れ出ていて太腿のあたりまでビショビショでした。そしてそのままの姿でジュースを買ったのですが、後ろ向きで見えないうえ手も自由にならないので、なかなかうまくお金も入らず、ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にしました。

 

ひとりいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったらどうなっちゃうんだろう?とか、電話の相手が車の中から見ていたら・・・なんて考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて車に戻ろうと歩き出しました。歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしたんです。

 

ぁヤバイっ、急ごう」と思ったんですけど、膝を縛ってあるんで走れません。簡単にほどけるんだからほどいて走ればよかったんですけど、その時はもう半分パニック状態で焦るばっかり。

 

んなことは思いつきません。そうこうしているうちに車はかなり近くまで来たようで、音が大きくなってきました。

 

のライトの光も見えます。それも1台じゃ無いようです。

 

うしよう・・・見つかっちゃうよ」と慌てるばかりでした。もう自分の車に戻るのは間に合いそうにもありません。

 

販機の方がずっと近いので自販機の後ろに隠れてやりすごそうと思い、慌てて戻りました。なんとか車が来るのには間に合い、隠れて車が通過するのを待っていたんですが、失敗でした。

 

んと車はパーキングに入って来ちゃったんです。「あぁ、マズイよ」と見つからないように自販機の後ろで音を立てないようにじっとして、早く居なくなるように祈っていました。

 

、それも無駄でした。彼らは車を降りてジュースを買いに来たのです。

 

コン」とジュースが落ちる音がして分かったのですが、その後その場でベラベラと喋りはじめちゃったんです。「こんなとこで落ちつかないでよ。」と、もう泣き出したくなる状況です。

 

こえてくる話からすると、どうやら走り屋さん達のようです。女の子の声もしました。

 

女でも連れて流しにきたのでしょうか?自販機を挟んだ向こう側には数人の男女がダベッているのです。こちらといえば全裸で亀甲縛り。

 

し見つかったらどうなるか?「あぁ、なんでこんなことになっちゃったんだろう。」とドキドキしてるなんてもんじゃありませんでした。

 

れぐらいの時間そうしていたか覚えていませんが、「早く行ってくれ~」と思いながら聞き耳をたてていたら、マズイ状況になってしまいました。「あの車何だ?」なんて話をしてるのです。

 

えてみればおかしな状態です。他に誰も居ないのに車が1台ポツンとあるのです。

 

わりには自販機以外には何もないのですから、不思議に思っても当然です。そして最悪の事態へ。

 

に行ってみよう。」という声が聞こえてきました。

 

バイ、完全にヤバイ状況です。すぐ戻るつもりでしたから車のキーは付けっぱなし。

 

然にドアはロックされていません。「車を持って行かれちゃう、マズイよ。」そんなことになったら、こんな格好のまま山の中に置いてけぼりです。

 

ぁ、どうしよう。」しかし迷ってる暇はありません。

 

いで手と足の縄をほどくと、思いきって飛び出しました。若い男女が何人もいます。

 

足だったので足の裏が痛かったのですがそんなことお構いなしに無我夢中で走りました。横を走り抜ける時に「うわっ。」「キャー」なんて叫び声が聞こえました。

 

りゃあ驚くでしょう。いきなり素っ裸の変態が飛び出してきたのです。

 

にもいろいろと言っていたようですが、耳には入りませんでした。こちらは必死です。

 

き目も振らず一直線に車まで走り、車に乗りこみました。そして急いで車を走らせました。

 

足はガタガタと震えていて上手く運転ができません。それでもとにかくその場を離れようと、必死に山道を下りました。

 

ばらく走ってバックミラーを見ると後ろから車が来る気配はありません。少し落ちついて冷静になると、自分が全裸で亀甲縛りという姿である事を思い出しました。

 

のまま街には戻れません。服を着なくてはと思い、路肩が広くなっている場所を見つけて車を寄せて止めました。

 

して縄をほどき、服を着ようとしていたら、携帯がなりました。「どうしたのよ、ずいぶん遅いじゃない。」電話は例の女性でした。

 

まりに遅いので何かあったのかと心配したとのことでした。それで今あったことを全て話したのですが、聞き終えると女性は大笑い。

 

れはよかったわね。恥かしい姿を見てもらえて感じちゃったんでしょ。」なんてひどいことを言うのです。

 

れどころじゃなかったですよ、必死だったんですから。」というと「あら、ホント?思い出して勃起してんじゃないの?」などと言います。

 

全に見透かされていました。話しながら無意識に右手は股間にのびていたのです。

 

ると完全に勃起したうえにぐっしょりと濡れています。「やっぱりね。呆れた。ホントに変態だね。」自分でも呆れます。

 

っきまではあんなにビビッいたというのに、もうこんなに興奮しているのです。「仕方ないわね、じゃあそこでオナニーしていいわよ。」電話をしながら車の中でオナニーをはじめました。

 

ぐに逝きそうになります。「もう逝っちゃいます。」というと「じゃあ外に出なさい。道路に汚いものを出すのよ。」車のすぐそばなら、また他の車が来ても隠れられるから安心でしょ。

 

言うのです。もう興奮していましたし、今度は大丈夫と思いましたので、外に出ました。

 

路に向かって立膝でオナニーをはじめました。「ホントはじっくりと見られたかったんでしょう?」「あそこにいた女の子を思い出しながら、逝ってごらん。」「逝くときは『私は露出狂の変態です。オナニー見てください』って言うのよ。」言われた通りに叫びながらと、すぐに果ててしまいました。

木曜の午後にはA君を指名しちゃうぞ!ってな感じでバリ張り切っている私

読了までの目安時間:約 8分

 

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の体験はちょっと変わっています。私がよく行くマッサージ店は全ての店員さんが女性です。

 

日施術してもらっていると、隣の部屋から女性がヒステリックに誰かを叱りつけている声がしました。かなり激しい口調で、キツイ事を言っていました。

 

々聞こえる小さな声で、相手は男性だとわかりました。あまりにキツイ事を言っているので、聞いているだけで不愉快になるくらいでした。

 

、かなりうるさいですね」と少し嫌味っぽく言うと、「ごめんなさい、ちょっとお待ちくださいね」と、マッサージ師さんは言い、隣に注意しに行きました。すぐに「周りのお客様に迷惑ですので、もっと静かにしてください」と聞こえてきました。

 

んたが悪いんだよ!」と最後に叱った後、声は聞こえなくなりました。戻ってきたマッサージ師さんに「隣、なんであんなに叱っていたの?」と聞くと、小声で「新人教育をしていたみたいです・・・でも、ちょっと新人さんかわいそうで・・・」と。

 

んか店員さんの言い方に含みがあるので、根掘り葉掘り質問すると、内容はこんなふうでした。新人は男性A君。

 

在入って1週間。新人教育係は古株店員のB子さん(40歳前後独身)。

 

育は実習形式で教育係が一通り新人に施術をして、どうやるのか手本を見せ説明した上で、逆に新人にやらせながら教えていくもの。2週間は店員が練習台。

 

こから極秘目撃情報。教育実習をしていると「あぅ・・・あ、あ」と、途切れ途切れの桃色の声が漏れてくるそうです。

 

の間店員さんが覗くと、B子さんはオイルマッサージの教育中だったみたいで、全裸だったそうです。A君はB子さんのアソコを舐めていたそうです。

 

うもそれ以外にも性的な事をさせているとか・・・。B子さんはこの店の古株で威張っており、しかもオーナーの姪とかで誰も注意できないそうです。

 

なみに私が見たところB子さんは「デブ」の「ブサイク」です。そりゃ新人A君はかわいそうです。

 

も、アソコを舐められたら・・・と考えたら、少しジワッとしてきました。それからしばらくして、店に行くと、当たった店員さんは新人A君でした。

 

育実習も終わり、一人で施術できるようになっていました。A君は背が低く、痩せ型。

 

はブサイクではないけれど・・・カッコよくもない。なんか頼りない感じでした。

 

は最初、全身マッサージを考えていましたが、先日の話を思い出し、急遽オイルマッサージに切り替えました。部屋に入り、紙パンツを渡され「下着を全部取り、これをはいてバスタオルを巻いて待っていてください」と言われました。

 

はイタズラ心もあり、紙パンツをはかずにバスタオルを巻いて待っていました。「もういいですか?」と声をかけられ、良いと答えるとA君は部屋に入ってきました。

 

オルを巻いたまま、ベッドにうつ伏せになると、A君はタオルを取りました。「あっ」と小さく声がしました。

 

パンツが無いので驚いたようです。「あの、紙パンツは履かないのですか?」と聞くので、「いつも履いていませんよ」と、ウソをついてしまいました。

 

君は「それならいいですけど」といい、お尻の部分に小さなタオルをおきました。そしてマッサージが始まりました。

 

君は結構手のひらが大きく、指が柔らかいみたいでした。タッチも優しく、新人とは思えないような気持ちよさでした。

 

、肩、腕、背中ときて、お尻になったところ、お尻を触られているという事が、私のアソコをジンワリさせました。足の部分で、太ももをマッサージされている時に、アソコに触れると、感じます。

 

う、アソコはヌレヌレのはず・・・。A君の手について糸を引いているのでは・・・などと考えたらさらにヌレて・・・。

 

つ伏せの間は世間話をしていました。続いて仰向けになりました。

 

と腰にタオルがかけられました。同じようにマッサージがはじまります。

 

、腕、そして胸。手が大きいので小さめの私の胸は丸ごと包まれるよう。

 

もあまり乳首には触れてもらえず、ちょっとがっかり。でもオイルをたくさんつけてもらい、結構長くマッサージされました。

 

っぱり男の子。胸は調味あるのかな。

 

して、おなかのマッサージ。肋骨の境目に沿って、順にマッサージ。

 

して腸の働きをよくするマッサージ。一生懸命マッサージされました。

 

して足のマッサージ。順にアソコに近づいてきます。

 

向けになってからは、A君のプライベートに触れながらお話。もともとは大学を卒業して、会社に就職したのですが、職場の雰囲気になじめず、2年で退社。

 

ろいろアルバイトをしていたけど、ちゃんとした仕事に就きたくてここにきたそうです。会社を辞めるまでは彼女はいたそうですが、会社を辞めると同時に別れれたようです。

 

向けの、足のマッサージの時に、思い切って聞いちゃいました。「研修でどんな事を教えてもらったの?特別なマッサージとか教わった?」研修の仕方は簡単に説明しましたが、“特別なマッサージ“は、笑いながら「そんなのありませんよ」だって。

 

もしつこく聞くとだんだん言っていることが変わってきて・・・。「そんなのありませんよ」→「習ったけど自信なくて」→「まだお客様にはしてはいけないので」でも、まだ渋っているのでダメ押しの一言。

 

子さんのアソコ舐めてたでしょ」「えぇー!?なんで知っているんですか?」そこからはこちらのペース。とにかく「お願いだからやって」の連発で、最後にやってくれるように商談成立。

 

が終わったら・・・始まりました。胸と腰のタオルはどかされ、A君の左手は私の右胸をもみ、左手は太ももからアソコへ這うように動き、舌で左胸の乳首を攻められました。

 

度はちゃんと乳首も攻められ、声が出そうになりましたが、両手で口を押さえていたので声を殺す事ができました。そのまま両手で胸を攻められ、アソコに移動し、舐めてもらえると思ったところで、通路からB子さんの声。

 

君ちょっと来てもらえますか?」A君は「は、はい、すぐに行きます」と、ちょっと上ずった声で答え、私に「すみません、すぐに戻ります」と言ってタオルをかけ通路に行きました。私はもうちょっとでいきそうだったのに・・・。

 

子のヤツ~!いく寸前だった私は我慢できずに自分の手で・・・。あっという間にいってしまいました。

 

頂の感覚から徐々に現実世界に戻ってくると、すぐ横にA君が立っていました。「すごいですね。ボクまで感じてしまいました」と言って顔を赤らめていました。

 

の手をとり、自分のジュニア君のところに持っていきました。とっても大きく、硬くなっていました。

 

は急に恥ずかしい感覚が全身を襲いました。私なにやっているんだろう・・・って。

 

君はB子さんにかなり叱られ、本日は居残りすることになったそうです。居残って・・・だそうです。

 

君は私が着替えている間、ずーと見ていました。恥ずかしかったけど、少しうれしかった。

 

して、小声で「次に来るときは木曜日にして、指名してくださいね。木曜の午後がB子さんいないから」と言っていました。

 

回は絶対、木曜の最終にしようと思っています。

初めて訪れるコミケにワクワクしていたら、同人誌ばりにガッツリ痴漢されました

読了までの目安時間:約 10分

 

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年の夏、コミケに行きました。関西に住む私は、前日に関東の友人宅に泊めてもらい、当日始発で会場に向かいました。

 

なみにこれが初めてのコミケです。友人は行かないみたいなので1人でした。

 

のイベントでも人の多さは体験しましたが、コミケは格が違いました。駅に入ってきた電車は既に満員寸前。

 

発駅に近い場所から乗ったのが救いか、ギリギリ乗る事ができました。それでもかなりギュウギュウ詰めの車内。

 

は扉と人に挟まれるようになっていました。次駅、更に人、人、人。

 

わー、満員やし乗れへんやろ・・・、って乗るんかーい!)と思わずツッコミたくなるくらい、無理矢理乗ってくる人。というかオタク達。

 

初は満員の車内の端にいたはずが、一気に車内中央くらいに押し込まれました。物理的限界寸前の乗車率。

 

まりにギュウギュウ詰めなため、カーブで揺れても全く体が傾かないほど。(うわぁ、話は聞いてたけどやっぱ始発はやめときゃよかった・・・)もちろん、周囲は全て男性。

 

ちに会場で会った友人に、『始発で女1人とか勇者すぎる』と言われるのも納得なほどに、女性1人では辛い空間でした。ちなみに私は19歳、大学生。

 

長159cm。胸はD。

 

ガネ。東方厨。

 

ロシャツっぽい服とショートパンツ。鞄に魔理沙コス。

 

ガネを粉砕されないかと心配しながら、ひたすら会場駅に着くのを待ちました。が、その時お尻に違和感を覚えました。

 

かの手が当たってる・・・)それも明らかに意図的な感じで。最初は触れてるだけなのが、徐々にお尻を撫でるように動き始めました。

 

初は痴漢だと気付いて慌てましたが、正直この車内自体が凄まじすぎて大して気にもなりませんでした、というか気にしてる場合じゃなかった。振り返ろうにも身動き取れないし、人に挟まれて足は地面にしっかりついてない感じだし、痴漢に遭うし、まさに地獄。

 

りるまで耐えようと思っていたところ、エスカレートした痴漢の手が私のウエスト周りに伸びて来ました。シャツの中へ侵入した手は、お腹や背中を撫でるように触ってきます。

 

ジか・・・、泣きそう)満員で汗だく状態で、ただでさえ息苦しさに泣きそうなのにこの仕打ち。気が狂いそうです。

 

漢の手は更に上へ、とうとう胸に。グイグイと押し上げる感じでブラの下から侵入してきます。

 

をよじって抵抗しましたが、ほとんど体は動かず。どうやら犯人は真後ろにくっついてる人みたいでした。

 

抗できない私を他所に、痴漢は私の胸を遠慮なしに揉み始めました。時折乳首を摘まれたり、まさにフリーダム。

 

すがにここまでされて無抵抗なわけにもいかず、身をよじってみましたが効果なし。腕は周囲の人に挟まって動かせない。

 

の中で痴漢のために腕動かすとか、凄いエロパワー)とか謎のツッコミを浮かべるも、内心焦りまくって半泣き間近。悲鳴を上げる事もできずに揉まれ続けるだけ。

 

かも乳首が立ってきたという。(死にたい・・・)手も足も出ないとはまさにこの事。

 

く会場駅に着いて欲しい一心でした。そんな時、不意に胸から手が引きました。

 

あ、やっと解放される)安心してホッと胸を撫で下ろしたのも束の間、引いたと思った腕が腰へ。腰周りを撫でるように前から後ろ、後ろから前へと。

 

思えば、あの時は満員の人で支えられてたからよかったものの、支え無しでこんな痴漢されたら腰を抜かしてたんじゃなかろうか。それくらいショックを受けながらも、助けを呼ぶ事すらできない私。

 

囲の人は誰も私の危機に気付いてる訳もなく。汗だくでびっしょりのウエストを、まるでオイルを塗るかのように触る手。

 

折胸近くまで登っては、また下りるの繰り返し。ブラは上にずらされたまま、体は触られ放題、抵抗はできない、そんな状態が続きました。

 

めたようにただジッと耐えていると、痴漢の手がお腹から下腹部へジワジワと下がってきました。一瞬、ヒヤリと気持ち悪い悪寒が走り、思考がパニックに。

 

、ちょ、まさかここで×××とか攻めにくるわけ??そんなん同人誌の中だけでええよマジで・・・)これから何をされるのか、そう考えるだけで今すぐ電車から飛び出したくなりました。やがて痴漢はショートパンツ全面のチャックを摘むと、スッと下へ動かしました。

 

わゆる社会の窓全開状態。お気に入りのこのショートパンツも、今日ばかりは恨みました。

 

会の窓全開でボケになるんは男だけやってば!)もちろん誰の目にも入ってないでしょうけど。開いたチャックから痴漢の指が侵入してきました。

 

が一気にショートパンツの奥深く、ちょうど割れ目の辺りまで進んできたかと思うと、下着越しに割れ目を擦り始めました。(~~~~ッ!!??)頭は真っ白。

 

つも同人誌やらなんやらで見ていた、いわゆる“こんなん実際にあるわけないわー“な展開を、今まさに自分が体験している状態。これは夢だと思うほどに、まともに思考できない。

 

かし、これは現実ですよと言わんばかりに痴漢の指先は私の割れ目をなぞります。暑さによる汗と、恐怖や混乱からくる変な汗が一緒になって体中から溢れてきます。

 

ちろん下着も汗でジットリしてました。そんな下着をグリグリと割れ目に押し付ける、痴漢の指先。

 

しくもなんともないんですが、やはり触られる場所が場所なだけに性的な反応が私の下半身に感じられました。超嫌なんだけどね。

 

れ目を擦られるうちに下半身が熱くなってきました。車内の暑さとは関係のない、体内からの熱さ。

 

首もさっきより固くなってきてるような気がするし、心臓もバクバクいってる。何度も言いますが全然喜んでないですし、今すぐ止めて欲しいと思ってました。

 

のに体がこんな反応をしてしまう。まるで本当にAVや同人誌の痴漢プレイかのごとく・・・。

 

のうち、『嫌がってるフリして感じてるんだろ?』とか言われそうで。(俺・・・この電車降りたら死ぬんだ・・・)あまりの羞恥心に自暴自棄になりつつ、もはや抵抗を忘れた私。

 

がつけばあと3駅。もうすぐ開放される・・・、あとちょっと耐えれば、と自分に言い聞かせて我慢してました。

 

、痴漢の指先が今までと違う動きをしたかと思うと、下着の中に指先が入ってきました。(あqwせdrftgyふじこlp;@:!!??)混乱ここに極まれり。

 

当に気を失いそう、というか気絶した方が楽かもしれない。下着の中に侵入した指先は、一気に割れ目へと向かいます。

 

がつけばショートパンツのチャックだけでなく、その上のホックのとこも外されてるし、ちょっと下にずらされてるし。私はせめてもの抵抗で両脚を固く閉じましたが、あまり意味がなかったらしく指先が割れ目へと到達。

 

ルリとした感触と同時に、これだけ脚を閉じてるにも関わらずすんなり入ってくる指。どうやらアレな液が結構出てたようで。

 

や、ほんとマジで嫌だったんですけどね。気持ちよくもないし。

 

秒1秒が永遠に感じられるような、まるで拷問を受けているような気分。多分その痴漢でしょうか、その時後ろからギュッと押されたと思うと腰に何やら固いものが当たります。

 

車の揺れる音や乗客の声に混じって、後ろから押し殺したように微かに聞こえるハァハァ声。リアルでシャレにならないレベルの身の危険を感じましたが、色んな負の感情がごちゃ混ぜになってた私はどうする事もできず・・・。

 

ばらく割れ目付近で指先を蠢かしていた痴漢ですが、やがて指先が曲げられ、中へと侵入しようとしているのが分かりました。まあ別に処女ではないので触られる事自体は経験済みなものの、見ず知らずの痴漢にここまでされるとあってはそのショックは計り知れず、スタンガンで打たれたようでした。

 

たれた事ないけど。指先が私の中へ侵入してくる・・・、その次の瞬間、電車のドアが開きました。

 

いたのです。目的地であるコミケ会場の駅に。

 

ると痴漢の手が一気に引きました。(着いた・・・、た、助かった・・・)安心感と疲労感でしばし呆然、座り込みたい・・・、と思ったら、今度は乗客が一気に降り始めました。

 

ょwww全員同じ駅とか、これだからオタクってヤツはwww)・・・とか思った瞬間、自分の状態に気づきました。ブラはズレてる、ショートパンツは全開で半ズレ、汗まみれ、化粧あぼん。

 

波に流されながらも慌ててショートパンツを直し、とりあえずブラを元の位置に戻しつつ、電車を降りました。その後はトイレで身支度整えてから会場へ行きました。

 

人の忠告通り着替えとか持って来ててよかった・・・。

なんだか妙な形をした一風変わったバイブ、『オルガスター』を使ってみた

読了までの目安時間:約 11分

 

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アの隙間に不在通知が挟まっています。(来た。すぐ届いちゃうんだなぁ)再配達時間にはまだ間に合います。

 

ーパーの袋から2本の缶ビールだけを冷蔵庫に移して電話を掛けました。10分もせずに配達されました。

 

け取るときは内心ドキドキしていて表情に出ていないか心配していました。荷物は全く普通のもので、会社で受け取る宅配便と変わりませんでした。

 

めてのアダルト通販だったんです。きっかけはいつも見てトラックバックしていたおとなのオモチャを売っているお店のブログ。

 

川さんという身長190センチの店員さんが書く日記形式のちょっとエッチなそれは、時々お店の商品を紹介するのにも使われて、彼の楽しい文章と合わせるといやらしさを感じさせない自然な商品に思えました。「みんな本質はエッチなんだから彼女彼氏の居ない人はうちの商品で楽しんでくださいね~」彼はいつもそんなスタンスでエッチなことを語ります。

 

る日のブログに変わった形をしたバイブレータが載せられました。『オルガスター』と言うそのバイブは女性が開発したと謳われ、最も感じる部分のみを刺激する形状になっているらしいのです。

 

れはよく見るグロテスクなペニスの形状はしていませんでした。挿入する部分は太い親指(?)のような膨らみをしていて、膣に入ってすぐ前側、人によってはGスポットと呼ばれる性感帯を柔らかく刺激します。

 

っ手部分から飛び出たものは直接女性の最も敏感なところに押しつけられ、柔らかいブラシのような突起が付いています。挿入すると本体と出っ張りの角度が急なため、Gスポットとクリトリスに強く押し当てられるようになっています。

 

して気になるのは「これは勝手に抜けない」らしいのです。ずん同のペニス型バイブと違い、太い部分をを過ぎるとまた細くなる形状のため、膣の入り口を通過するとあとはするすると奥に喰い込んでいき、手を離しても膣に吸い付いたままになるらしいのです。

 

ると自然にクリトリスを刺激するブラシもぴったりと装着させてしまうそうです。最後になぜか“膣圧向上“も書かれていました。

 

前、彼に太いバイブレーターを使われたとき、感じすぎてぬるぬるになったあそこからつるんと落としてしまい、「お前のあそこは緩いんじゃないの?」と言われショックを受けました。今は別れた彼以外に付き合った人も居なかったのに、失礼な話です。

 

れにしてもこのバイブレーター・・・徳川さんのわかりやすくエッチな説明に、私はあそこを期待で濡らしてしまいました。(でも、なんでこんなに女の体のこと知っているんだろう?)リンクされた商品購入ページに進みながら考えてしまいました。

 

ぁいいか安いし、ホント試してみたい。宅配便の袋は机に乗せ、ご飯を食べてシャワーを浴び、ようやくビールを空けてくつろぎました。

 

くわくしながら袋を開けて品物を取り出します。透明プラスチックの箱に入ったそれは「えっ?」って驚くほど小さく、ラインナップにあったオルガスタービックにすれば良かったかなぁと、少し後悔しました。

 

してみると、親指状の部分はぷるぷる揺れるほど柔らかく、ただその材質の感触はこれまで知っているどれとも違う妖しい触り心地でした。付属の電池を入れてスイッチをスライドさせるとクリトリスを刺激する部分だけでなくイルカ部分まで振動が伝わります。

 

ん!これはいいかも。)二本目のビールを開けて、軽くオナニーを始めました。

 

も見慣れないバイブレーターを目の当たりにしては、いつものように空想の世界に入っていけません。あそこはいつまで経っても乾いたままでした。

 

うだ、これ使ってみよう。)ちょうどサービス期間で付けてくれたローションがあったのです。

 

ーションを使うのも初めてだった私は、ぶるんとした粘液を指にとってすり合わせただけで一気にエッチモードに突入してしまいました。ぬるぬるの指であそこのヒダに触れました。

 

ょっとひんやり、指はまったく抵抗無く敏感な部分を滑ります。「んっくっ・・気持ちいい・・」思わず声を出し、よだれが垂れそうになるくらいうっとりとしてしまいました。

 

ーションってこんなにいいものだったなんて、柔らかい羽で触られているみたい。Tシャツも脱いで、乳首に一滴垂らしました。

 

くっとする冷たい感触にみるみる乳首が硬く突き出してきました。乳輪にローションを塗り広げてくりくりと乳首の根元を擦ります。

 

んだん呼吸が荒くなるのが分かりました。すごい気持ちいいんです。

 

首の先端を突っつくとぬるんと逃げてしまいます。そのもどかしく甘い疼きがどんどん広がっておっぱいが膨張しているようです。

 

接クリトリスめがけてローションを垂らします。「うっ、冷たっ」液を掬い取りながら膣口に塗り付け、クリトリスを下から擦り上げました。

 

っ、ああっ」体の中心から全身へ電気が走ったように快感が広がり、腰を浮かせて股間を弄り続けます。「ああっくくっ・・く・・ああん、まだっ・・まだぁあっいいいいっ」我慢しきれず、あっという間に達してしまいました。

 

手であそこを触りながらテイッシュで右手を拭い、コップに残っていたビールを一気に飲み干しました。股間はローションと体液でびしよびしょでした。

 

っとイッちゃおう・・。)オルガスターを試す時が来ました。

 

度達した膣は少し狭く、先端の太い部分を挿し込むとたまらない圧迫感にいやらしい声が出てしまいます。最も太いところを過ぎるときゅっと引っ張られるように体内に吸い込まれました。

 

ふっ、すご・・いい・・こんな所が気持ちいいなんて」イルカの背に押されている膣の前側は私の知らない性感帯だったようです。男性のペニスでは気がつかない女体の秘密の場所を的確に圧迫してくれます。

 

の圧迫感はオルガスターをゆっくりと出し入れすることで快感の固まりに変わっていきました。出し入れする度にクリトリスも柔らかい突起に持ち上げられ、皮を捲られ、こね回されているのです。

 

のままイッちゃっ・・)ガクガクと太ももをふるわせて二度目の絶頂を迎えてしまいました。(なんでこんなにイッちゃうのぉ)私の股間にはオルガスターがぎゅっと奥に引っ張られ、クリトリスに当たった出っ張りが食い込んだまま荒い呼吸に合わせて揺れています。

 

のままスイッチ入れたらどうなっちゃうんだろ)リモコンに手を伸ばし、スライドスイッチをくいと動かしました。「きっあっ!!ーー!」思い切り上げそうになった声を無理やり押し殺し、スイッチを切りました。

 

ん、なんなの今の、怖い、凄すぎるよ。こんな快感はありえないよぉ)リモコンのスイッチに親指を掛けたまま興奮と怖さと期待が渦巻き、自分のはぁはぁという荒い息の音だけが聞こえています。

 

を決して上半身を起こすと、四つん這いのままタンスに近づき、引き出しから手拭いとハンカチを取り出しました。這っている間もオルガスターは抜けません。

 

感に収縮した膣がしっかり咥えているみたいです。ハンカチを丸めて口の中に押し込み、手拭いを捻って猿轡をしました。

 

れでもうどんなに声を上げても外までは漏れません。自らの逃げ場を無くし、追い込んでゆく自縛にますます興奮した私は、オルガスターのリモコンを太ももにガムテープで貼り付けました。

 

分で作った簡単な革手錠は後ろ手にしめることが出来ます。ちょっと苦労すればすぐ抜けてしまうのですが、今の状態なら抜けられる方が安心です。

 

屋の真ん中に行き、畳の上にうつ伏せになりました。全裸で股間に変なバイブを刺し、後ろ手に縛られて猿轡をされた哀れな女です。

 

~んと痺れるような感じが子宮から全身に広がります。太ももを畳に擦りつけてリモコンのスライドスイッチを動かしました。

 

う゛ぅーーーーーーーー!!」お腹の筋肉が浮き出るほど下半身に力が入り、両足が飛び上がりました。背中を丸め、お尻を突き出した格好のまま股はぴっちりと閉じ合わされ、膣はオルガスターをぐいぐいと飲み込もうとして益々クリトリスへの刺激を強めてしまいます。

 

が苦しくなり、初めて吸うことを忘れていたのだと気付くほど狂わされていました。「かはぁぁぁぁっ・・・」せっかく吸った空気はすぐに絞り出されてしまいます。

 

尻はびくんびくんと絶頂による痙攣を繰り返しています。(止めなきゃ死んじゃう、気が狂っちゃう)私は泣きながら必死で太ももを下ろし、スライドさせようと腰を捻ると、また新たな刺激箇所がクリトリスと膣の入り口に見つかりました。

 

ふぅぅうぅう」太ももを突っ張らせたとき、スライドスイッチが最強まで動いてしまいました。今までミーッと静かだったモーター音が突如ブーッとブザーを鳴らしたように股間のしめった肉を激しく震わせて音を立てさせました。

 

約筋がちぎれそうなくらいに膣口と肛門が勝手に締め付けられてオルガスターを食い込ませてしまいます。子宮口は限界まで下がっているに違いありません。

 

う声も上げられません。とうとう私はエビのように激しく身をよじらせて気絶しました。

 

かしすぐに息苦しさに目覚め、また絶頂地獄に落とされてしまいます。(死ぬ・・死んじゃう・・あああ・・でも・・いい)2時間程のた打ち回り、畳の部屋から台所のフローリングまで転がり、床を失禁で濡らしながらやっとテーブルの脚でスイッチを切ることが出来ました。

 

のまま朝まで粘液にまみれたまま疲れ果てて眠ってしまいました。そのあと2日間は全身筋肉痛で土日を潰してしまいました。

 

も今では毎晩少しだけオルガスターでイッて、金曜の夜は本格的なシェイプとして朝まで自分を虐めています。なんといってもお腹が引き締まって、お尻がきゅっと上がってきたことが驚きでした。

 

持ちよくてシェイプアップにもなり、また、最近男の人がいやらしい目で私を見るようになったのです。なんかフェロモン(?)が出っぱなしになっているみたいです。

 

ナニーは女性を綺麗にするって言うけど、なんか先行き不安です。

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