【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

女教師の乱れ切った姿がたまらんwww★熟女ちゃん大好な俺の体験武勇伝です!

読了までの目安時間:約 9分

 

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はいわゆる熟女好きだ。
 

初体験が40歳の人妻だったし、大学時代も62歳の飲み屋の女将としたことも会ったし、一番若くても28歳のOLだった。
 

俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、反り方が大きくて、カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。
 

20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」
 
とか、「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。

 

女教師の乱れ切った姿がたまらんwww★熟女ちゃん大好な俺の体験武勇伝です!(イメージイラスト1)

 

使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。
 

肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なんだろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。
 

大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかでとても喜んでいた。
 

牛丼屋で働いていたとても綺麗な人で、毎週木曜日に彼女の家に泊まって愛し合っていた。
 

未亡人だけに年齢の割りに花弁が崩れていなかった。

 

毎回中出しさせてもらっていた。
 

卒業してお別れするとき、駅の傍のホテルの10階の部屋に泊まって最後のセックスをした。
 

窓のカーテンを開け放って、窓に映った結合部の向こうの夜景を見ながら愛し合った。
 

翌朝も花芯の奥深くに精を放ち、お別れした。
 

「この年になって、息子より若い男に抱かれるとは思わなかったよ。こんなおばちゃんに、女の最後に一花咲かせてくれてありがとうね。元気で暮らすんだよ。」最後は母子の別れのように俺を気遣っていた。

 

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優しくて綺麗な熟女と別れるのが辛かった。
 

人妻やバツイチとばかり付き合っていた俺が三十路を迎えた頃、ついに熟女と自分の年齢差が知事待っていることに気付き始めた。
 

回りは結婚について色々言ってくるようになった。
 

しかし、俺の好みの綺麗な熟女は間違いなく既婚者だった。
 

それに、結婚する以上子供を期待されるからあまり年上と言うわけにもいかなかった。

 

んな34歳の時、ある定食屋で40歳くらいの美しい女性と出会った。
 

高田万由子さんに似たその女性は、落ち着いた雰囲気で、上品な言葉遣いで上流階級の奥様風だった。
 

一目で心奪われた。
 

彼女に会えるかもしれないと、足しげく定食屋に通った。
 

週に2,3回彼女に会った。

 

そして、ついに彼女が俺の座るテーブルに相席となった。
 

「たまにお会いしますね。」声をかけたのは彼女のほうからだった。
 

「はい、実は、貴女に会えるのを密かに楽しみにしていたんです。初めてお見かけした時から綺麗な奥さんだなって思っていました。」
 
「まあ、お上手ですね。でも、私、奥様でなくてよ。」食事の後、駅裏のショットバーに誘って色々お話をしたら、彼女は真由美さんという私と同い年の34歳独身、私が5月生まれで真由美さんは3月生まれなので学年は1つ上だった。

 

真由美さんは某私立女子高校の国語教師だった。
 

職業柄落ち着いた清楚な外見を求められるので、どうしても老けて見られたのだ。
 

俺は真由美さんに交際を申し込んで受け入れられた。
 

そして、俺は年上の落ち着いた女性が好みで今までずっと年上とばかり付き合ってきたことを打ち明けた。
 

だから、若い格好をしないで欲しいといった。

 

真由美さんをベッドに誘うまで4ヶ月かかった。
 

それは、真由美さんが拒んだのではなく、それまで付き合いの会った年上の女性達と綺麗に関係を清算したからだった。
 

真由美さんは痩身を恥ずかしそうにバスタオルで隠してベッドに座った。
 

「私、こういうことするの久しぶりなんです。8年・・・いや、9年ぶり・・・」俯き加減で哀しそうに言った。

 

か、辛い過去があるようで、その憂い顔が美しい真由美さんを更に綺麗に見せた。
 

真由美さんの小さめの乳房に舌を這わせて、そして34歳の美女の股間へゆっくりと移動した。
 

陰毛は薄めで、開いた薄い藤色の花弁は変形も少なく、34歳にしてはとても綺麗だった。
 

花芯の上の突起を舌先でくすぐると、切なそうな吐息が漏れ始めた。
 

思い切って少し吸ってみたら、「ああっ・・・」と叫んで、ビクッと跳ねた。

 

透明な雫が止めどなく溢れてきた。
 

上半身を起こして肉棒に手を伸ばし、「あの、あんまり上手ではないかもしれませんが、返礼を・・・まあ、凄く反ってるんですね。」と言いながら舐めてくれた。
 

確かに今まで関係してきたセックスのベテラン熟女と比べたら上手ではなかったが、清楚な美女と肉棒の組み合わせはとても興奮した。
 

「必ず外に出しますから、このまま入れさせてください。直接真由美さんを感じたいんです。」微笑みながら承諾してくれた。

 

ゆっくり挿入した。
 

4,5回往復したらもう喘ぎだしていたが、必死でその喘ぎを押し殺していた。
 

体の反応が大きいところを集中的に責めた。
 

歯を食いしばって快感に耐える清楚美人が、「はああっ、あううううーーー」枕を両手で握り締めて、全身の筋肉に力を込めたいた。
 

腰の動きを早めたら、唸りながら仰け反った。

 

「やだ、私ったら、久しぶりなのにこんなに淫乱・・・」
 
「普通ですよ。男に抱かれて無反応な女ほどつまらない女はいませんからね。真由美さんに喜んでもらえて男冥利につきますよ。」
 
「そうですか。ありがとうございます・・・私、9年前に結婚を反対された彼氏がいたんです。その彼氏と別れてから、私は頑なに結婚を拒否してきました。私が30歳になった時、両親は結婚を反対したことを詫びましたが、その時にはもう、別れた彼氏には奥さんも子供もいました。でも、今日、男の人っていいなって、思えるようになりました。」
 
「あの、真由美さん、俺と結婚してくれませんか?」後に考えたらムードゼロでした。

 

ブホテルで、先に彼女に逝かれてしまって肉棒をおっ起てたままのプロポーズだった。
 

1回セックスしただけなのに、真由美さんはプロポーズを受けてくれた。
 

同い年でも妻がずっと年上に見える夫婦になって10年、でも、10年前ほど年の差があるようには見えなくなった。
 

それは、俺も歳を重ねたからだった。
 

真由美さんは上品な清楚妻、優しい2人の子供の母親になった。

 

でも夜は、すっかりドドメ色に変色した花弁をパタつかせて花芯で肉棒を味わい、淫らな雫を白く泡立たせて強烈に乱れる淫妻と化すのだ。
 

そして翌日、清楚な身なりで美しい美人英語教師として教壇に立つのであった。
 

 
 

結婚と離婚とを経験している熟年同士でセックスフレンドの関係を結びました。

読了までの目安時間:約 15分

 

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は45歳で、バツイチ経験者、子供も20歳の女児と18歳の男児がいます。彼女と知り合ったのは、所謂お見合いパーティーでの出来事です。

 

女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。40代の男性と40以上の女性が12人で集まってのお見合いパーティーをしたのです。

 

員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。

 

レブな奥様の主催で、彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。

 

初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、結婚の意思があるかどうかもお話ししました。僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。

 

当に一目惚れでした。物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。

 

ているお洋服もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。手の爪にもお洒落にアートされていました。

 

仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、彼女はお料理の先生でした。僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。

 

わゆる貸しビル業です。社員も40人ぐらいは居て、六本木に会社はあります。

 

日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。僕は大学時代はラグビー部で、かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。

 

女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、いわゆる帰国子女だそうです。身長は168cmで、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。

 

親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。

 

は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。

 

時間後にはお話は済ませて、近くの大使館裏の部屋が用意されており、皆さんとの会話をする予定でした。僕も彼女も一目で気に入ったので、主催者の社長夫人にお話をして、ここで皆さんと別れました。

 

女を近くの六本木ヒルズの隠れバーにお連れしました。ここは有人な芸能人や、政界の人たちが内緒で出入りしていて、普通の人は入れない特別なところです。

 

ンバーズオンリーなのです。彼女はこの隠れバーが一目で気に入ったようで、誰も覗けないスペースに案内されました。

 

は普段はバーボンのオンザロックを飲むのでそれを頼み、彼女はシャンパンが飲みたいというので、時価8万円のモエドシャンパンを頼みました。お互いの離婚の事実を告白して、今後のことも赤裸々に話しました。

 

ちろん最近のSEXのことも隠さずに話しました。僕は時々ホテルに風俗の女性を呼んで、性行為をしていると告白しました。

 

女は最近はほとんど離婚からは、性行為はしていないようですが、一度だけ、シドニーに友人と旅行に行き、オーストラリアの男性にナンパされて一夜を過ごしたようです。ただしその時にはサイズが合わず、ほとんど無理な状態だったそうです。

 

んなに正直に話をしてくれるとは思いませんでした。ですから今の気持ちとして「今すぐにでも貴女を抱きたい」と本音を告白しました。

 

女も思いは一緒で「私もよろしければ、ご一緒したいと思います」と飛び上がらんばかりの返事でした。この六本木ヒルズの中に、僕の持っている3LDKの部屋があるのでそこにお連れしました。

 

う夕方の6時ころで、ベランダからは東京の夕景が奇麗に見えます。思わず抱きしめて膨よかな唇に吸いつきました。

 

風呂は外に突き出していて、天井からは夜景が見え、星空やお月さまも見えるジャグジーバスなんです。6畳くらいの部屋で、黒いマットも敷いてありそこでの性行為も楽しめます。

 

初は僕が入り、10分後には彼女が陰部を隠しながら入ってきました。Dカップの胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、乳輪は薄茶色でその先端には赤い宝石のような乳首がチョコンと飛び出していました。

 

オルを取るとカールした繊毛がいかにも美女らしく、陰部を覆い腿の付け根のデルタ地帯に、左右をこんもりと覆う肉の盛り上がりが見えました。シャギーヘアの髪の毛を抱えながらキスを繰り返して、オッパイを握り、膣の入り口をまさぐりました。

 

女をしゃがませて、僕の天に届けとばかりに聳えている陰茎を唇を分けて挿入させました。ぐにゅうっと淫猥な響きがお風呂ばに響きます。

 

頭はまるで青筋を立てて、その先端はキングコブラの頭のように膨れ上がり赤銅色に輝いていました。ピストンで口孔内で暴れるともう我慢できずに、「ああああ、出るよ~、逝っちゃう~」と叫んで、青臭い液体を放っていました。

 

めんなさい、こんなに早くにいくなんて恥ずかしいです」と謝り、彼女は美味しそうに精液を全部飲みこんでくれました。彼女のお口の中に精液をまき散らして「申し訳ございませんと」謝りました。

 

も僕の青臭い液体をゴクゴクと飲んでくれたのに大感激でした。本当に彼女も久しぶりの性交で気持ちも良かったみたいで、マンコはもうぐっしょりでした。

 

2歳でもう更年期の兆候があるらしく、生理も上順だそうでなんとか今回のお見合いパーティーで男性と知り合いたかったらしいのです。会ったその日に性交までは行き過ぎだと思ったらしいのですが、お互いに一目惚れだったのと、経済的な事も気に行ったようでした。

 

互いがこんなに早く性行為をするなんて思いもよらなかったのですが、全身を見たらもう我慢できずに性交に走ったのです。口の中の射精を終えて、お風呂場のテンピュール・マットに横になり69スタイルでお互いの秘所を舐め合いました。

 

は一度射精をしているので、彼女を中心に攻めまくりました。これまでに散々と指で性器を掻き回しているので、愛液がドロドロと流れ出しています。

 

そるおそる淫芯に唇を当てると、そこに咲いた紅色の女花はたっぷりと露にまみれていました。「あうううっ、凄いのね~」彼女が喘いで腰を揺すります。

 

のアソコはとても奇麗で美味しそうだよ」秘烈をそっと開いて、ピクピクと震えるクリトリスの皮をむいて、小豆大のアソコをしゃぶってやりました。「うううう~んん、ウン、気持ちがいいわ~」彼女は眉間に皺を寄せながら、喘ぎを漏らしていました。

 

は正常位でぐいっと大きくなった陰茎を膣に挿入しました。蛸壺マンコで入り口は本当に狭く、亀頭が入るにも大変です。

 

を思い切り開いて、割れ目の中に最初は指でGスポットを擦りあげて、挿入を助けました。「あああっ、凄いのね、アメリカ人との性行為をしたことあるけど、それより凄いなんて、本当に壊れそうだわ~」と叫んでいます。

 

しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みました。ぐにゅうっと卑猥な音と、プウットおならの様な音が漏れます。

 

が狭いのと陰茎が太いので、膣の空気が出場所を失っているようです。Dカップの乳房を握りしめて、乳輪が盛り上がり尖がった乳首を舌で転がしてやりました。

 

ああっ、気持ちが良いわ~、貴方ってかなり遊び慣れているのね、だって日本人でこんなにセックスの上手い人は知らないわ、すぐにイキそうよ、あんまりピストンしないで、膣の奥に着けたままにしていて頂戴」腰を僕の陰茎の上にゴシゴシと押しつけて、クリトリスの快感を味わっています。「んんん~、あああ~、逝っちゃいそう~、いいわ~、体中がヴァギナになっちゃうよ~、イク~、イクよ~、んんん~っ、もう駄目よ~」彼女の手が背中に食い込んで爪を立てて掻き毟ります。

 

女の全身が痙攣で弓なりになり、硬直をしていきなりガクガクと弛緩します。何回ものオルガスムスで痙攣が止まらずに、穴という穴から体液を撒き散らして、ついには白目を剥いて失神していました。

 

ばらくはこのままで寝かせていました。M字開脚でマンコが丸出しでした。

 

0分後にやっと目覚めたようで、「あら私は失神したのかしら、生まれて初めてなのよ、もしかしたら潮吹きもしていたかしら」確かに生暖かい尿のようなオシッコを僕の下腹に引っ掛けていました。あれは潮吹きなのでしょう。

 

も妻もしなかったしあまり体験していないので解りません。彼女の家は代々木上原で、僕は西新宿なので、夜の10時ころに送って行きました。

 

れからの関係は結婚を前提じゃなくて、SEX友達でどうかしら」と前向きな関係を望んでくれました。大歓迎です。

 

一で性行為をすることにしました。彼女と知り合って早いもので、6ヶ月が経ちました。

 

当に相性が良くて、週に1回は最低でも逢って性交をしています。僕の六本木ヒルズのマンションの一室が多いのですが、彼女の料理教室のある四谷で逢って、時々は新宿の高級なラブホに行く時もあります。

 

人のオモチャや、催淫剤を飲んでのセックスではベッドがドロドロに汚れるのでラブホなら安心してできます。今年のお正月にハワイのホノルルに行ったときに仕入れた「スティッフ・ストリップ」という催淫剤があります。

 

れはオブラートみたいな物で、非常に薄いシートを舌の上に乗せると、約5分で陰茎が勃起して、勃起力は24時間続きます。おまけに女性にも効き目があり、お互いに舐め合うと疲れ知らずで、何回の性交でもOKです。

 

メリカでは60歳以上の老人が使用していて、70歳、80歳の老人でも勃起可能なので有人です。なお値段はかなり高価で、6パック入り(126ストリップ)で22000円ぐらいです。

 

も今までの錠剤では起こらなかった瞬間で勃起して、何回の性交でも出来る事と、女性もどうしてもしたくて堪らなくなることです。勿論、高血圧の人も使用可能で、何の副作用もありません。

 

だしSEXが過ぎてあまりにも燃えすぎて、健康を損ねる心配はあります。ですから週一以外は使用はしないようにしています。

 

メリカでは内科の診察を受けて出してもらえます。45歳と42歳なので止めどもなく性交に嵌まっています。

 

本木では「東京ミッドタウン」の中にある和食「可上可」とか、イタリアンの「トラットリア・ナプレ」、フレンチの「フランセーズJJ」などがお気に入りです。ワインを飲み、シャンパンで乾杯をすると、あとはお薬を舐めて、セックスに没頭します。

 

女の「聖×女子大」時代の友人が経営している、九州の大分・湯布院温泉で「山荘・無量塔」という密室のような旅館に行きました。1泊が50600円で、2泊しました。

 

の部屋からもお客の目には入らず、その部屋の中には半露天風呂が付いていて、何時間でも性交可能なんです。3800坪の敷地に12室しか無いそうで、食事も「茶寮・紫扉洞」というところで食べますが、もちろん人目には付きません。

 

なり高級な旅行になりましたが、彼女も僕もそんなに贅沢でもないので、お小遣い程度で行けました。彼女の同級生の女将さんも出てきましたが、僕たち二人はお互いに離婚経験者なので心よく迎えてくれました。

 

女もかなりの美女で、子宝に恵まれて女の子が3人いるそうです。お昼頃到着して、夕食までの間は露天風呂に入り、スノコの上でセックスしました。

 

女はマンコを手入れして、美容外科で大陰唇の黒ずみを薄くしたり、陰毛も手入れして、金色の糸屑みたいに細く形よくカットして絹草の様に、オンナの命をたたみこんだ割れ目を隠しています。思い切り両足を抱えて股間をパックリと開くと、そのサーモンピンクの濡れ光る亀裂をさらけ出してくれます。

 

れた女の匂いが立ちのぼり、舌でその女芯を掻き分けてやりました。一ケ所の突起物に舌が触れると、彼女はピクンと総身を震わせて「はは~ん、もう駄目よ~、早く頂戴~、そのフトマラが欲しいの」と露骨な言葉を吐くのでした。

 

あっ、貴方もう我慢できないわ~、早く欲しいよ~」とチンポを握り膣の中に入れたがります。「ああ、駄目よ~、そんなにGスポットを責めるといっちゃうから~」彼女の口から絶叫にも似た、快感を求める甲高い嗚咽が噴き出して、下半身がひとりでわなわなと震えました。

 

ろそろぶち込んでやるかと、怒張した亀頭を口の中に入れました。「うぐうぐうぐっ、んもう駄目よ~」と声も出ません。

 

の後で勃起した上反りの陰茎を肉壺にあてがい、クリームのように溶けた秘祠に押し入らせました。彼女はやっと塞がった喜びで、今にも息を引き取るようなうめき声を発していました。

 

ははん、ひひひぃ~、あうっ、私イッちゃうよ~、いいいいいい、いいよ~」お風呂場に彼女の悲鳴が響き渡ります。突然にオルガスムスを迎えて全身が痙攣させて、穴という穴から愛液を撒き散らして、最後にはガクンと力が抜けて、操り人形の糸が切れたように動かなくなりました。

 

近は膣の中にペッサリー状の、子宮に蓋をしているので生出しをしています。産婦人科で2ヶ月に1回は新品と交換するみたいですが・・・。

 

うして止めどもなく性行為に励んで、腰もふらふらで帰京するのでした。お女将さんに「貴方ももう歳なんだからそんなにすると、ダメになるよ」と見破られていました。

会社の同僚の47歳の熟女と電車で密着したのをきっかけにエッチな関係に・・・

読了までの目安時間:約 7分

 

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ちの同じ職場に偶然にも近所に住んでいる47歳の幸恵さんがいる。清楚な感じで、穏やかな性格で人間的にも大好きな女性の1人だ。

 

朝、通勤時間が一緒なので同じ電車に乗るのが日課になっている。実は3年くらい前から、この幸恵さんと俺は秘密の関係になってしまった。

 

っかけは電車内での出来事だった。ラッシュアワーの電車の中で、たまたま幸恵さんの背中側が俺に密着するようになってしまったときに、俺は下にあった手を抜きだそうとしていたが、幸恵さんのお尻と俺の体が密着していたため、ずらすのも大変だった。

 

ころが、自意識過剰だと思っていたが、幸恵さんが俺の手に自分のお尻をさらに密着させているようにも感じ取れる行動があった。結局、俺は幸恵さんのお尻を弄るような感じで目的地まで着いてしまい、降りてから、一応「すいません。」と謝ると、幸恵さんは「いいえ~」と受け流すようにしていたが、顔が紅潮しているようにも思えた。

 

ッシュだったし、熱気があったからだと思っていた。次の日も同じような感じになってしまったが、俺の手が動くたびに幸恵さんの足が開いているような気がした。

 

の中で色々と考えていたが、「もしかして・・」と思って、幸恵さんのスカートをたくし上げていった。太ももまでのストッキングを履いていた幸恵さんの太ももに触ることは容易に出来た。

 

恵さんの肌に俺の指が触れると、幸恵さんは俺に寄りかかってくるような感じになり、周囲から死角を作った。幸恵さんの後ろ髪が俺の顔に少し掛かる中で、俺の指が幸恵さんのショーツの股間の所に届いた。

 

れていたせいか、濡れているようにも感じ取れたが、俺は緊張しながら、指を幸恵さんの前後にショーツの上から動かしていた。そんなところで、目的地に着いてしまった。

 

場まで並んで歩いていたが、幸恵さんも俺も何も無かったかのように話していた。その日、幸恵さんは俺よりも先に帰ったのだが、帰り際に俺の所に寄って、耳元で「他の人にはやっちゃダメよ。」と少し笑いを含ませながら言って、帰っていった。

 

語はなかったが、何の事だかすぐに分かった。その次の日は、俺に背中を見せようとする幸恵さんと正面に向かわせて、密着した。

 

慮なく、始めからスカートの中に手を入れると、幸恵さんは俺の胸の辺りに顔を埋めるようにし、スーツの上着の袖を握った。俺の指はショーツを捲り、幸恵さんの核心にすぐに触れた。

 

でに幸恵さんは濡れていて、俺の指が幸恵さんの股間をスムーズに動いた。指を入れようとすると、幸恵さんは一度顔を上げて、俺の目を見てから、目を閉じて、再び顔を埋めた。

 

の指が幸恵さんの中に入ると、幸恵さんが一呼吸ついていた。1本ずつ入れ、2本の指でかき混ぜながら、親指でクリトリスを愛撫すると、幸恵さんは時々俺に顔を向けて、何かを懇願するような目をしながら、横に頭を振っていた。

 

的地が近づき、幸恵さんのスカートの中から手を抜いても、幸恵さんは俺のスーツを離さずに、顔を埋めるようにしていた。電車を降りれば、二人とも何食わぬ顔していた。

 

恵さんが生理の時以外は、そういう事だけをする関係になっていたが、休みの日までお互いに会おうとはしていなかった。さらに幸恵さんと近づいたのは、部署内のチーム編成が変わった時だった。

 

恵さんと俺が同じチームになり、二人で外出することも増えた。車で出掛けた時に、少し中途半端な時間になったので、帰社時間まで時間を潰すことにした。

 

ある大きな公園に立ち寄り、ブラブラとしている時に、手を繋いでみた。それから飲み物を買って、見つけた四阿に入ると、ベンチに並んで座り、話をしていたが、その後自然とキスをした。

 

れが二人の初めてのキスでもあった。俺の手が幸恵さんのスカートに入り、ショーツを捲った時には、すでに幸恵さんは洪水状態だった。

 

ごく恥ずかしそうな表情をしながらも、キスを重ねている幸恵さんにさらに興奮させられた。俺はズボンのチャックを下して、すでにはち切れそうなモノを取り出すと、幸恵さんは何も言わずに握ってくれた。

 

スが一呼吸すると、幸恵さんは「太い・・・」と呟くように言ってくれた。清純な感じの幸恵さんの手が俺のカウパーでてかっていた。

 

も負けじと幸恵さんの中をかき混ぜていると、「ちょっと待って。」と言われて、幸恵さんは俺の手を制するようにし、ベンチから一度立つと、俺の目の前にしゃがんで口に含み始めた。

 

齢の割にと言うか、人妻の割にうまくなかった・・・。しかし、それもまた良いと思ってしまう俺だった。

 

は我慢できなくなり、幸恵さんの両脇を抱えて立たせると、ベンチに押し倒すようにして、膝を広げた。そして、何も言わずに俺は興奮したまま幸恵さんの中にモノを入れると、幸恵さんは吐息交じりに、「一線は超えたくなかったのに・・・」と言って、顔を背けた。

 

れには構わず俺は幸恵さんの胸も露出させていた。口ではそんな事を言っていた幸恵さんだったが、体はすごく反応してくれ、最後は両手で俺を抱きしめるようにしていた。

 

そう・・」と言って俺が離れようとしても、幸恵さんは下から笑みを見せながら、からかうように俺から離れようとしなかった。何とか離れて、近くの地面に出した。

 

願いがあるの・・・」と言われて、ベンチで寝たままの幸恵さんに近づくと、幸恵さんは俺の股間に手を伸ばし、握って、自分から顔を近づけて、口に含んだ。十分に綺麗にされた後、幸恵さんが俺のズボンにしまってくれた。

 

み物を一口飲んだ後、車に戻った頃には、日が落ちていた。車の中で、何度もキスをしながら恋人気分で帰社した。

 

る時間が遅くなってしまったので、事務処理は俺が引き受けて幸恵さんを先に帰すと、携帯にメールが何通か来た。俺よりも幸恵さんの方が一線を越えたことで、吹っ切れたような気がした。

 

れから3年弱の間、チームは変わったり、一緒になったりしつつも、お互いにばれないでここまで来ている。でも、未だに休みの日は、社内のゴルフコンペの帰り以外は関係を持ったことがない。

 

れが幸いしてるのかもしれない。

同じ職場で働く34歳OLを家まで送ったのをきっかけに大人の女の魅力を体に刻み付けられる21歳男

読了までの目安時間:約 7分

 

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は、彼女持ちの21歳男子学生です。昨日の夜、バイトが終わって歩いて帰っていると、同じ職場の恭子さんと偶然逢いました。

 

34歳の既婚者で桜井幸子さんっぽい綺麗な人で、僕ら若い者の中でも人気者でした。メールしたり、たまにみんなでご飯食べに行ったりしてたけど、家族の事に話が行くと黙ったり、話をはぐらかされたりして…家が近いということは知ってましたが、それ以上は知らなかったんです。

 

君」と声を掛けられて振り向くと、少し酔ってる彼女が立ってました。「今終わり?お疲れ」「恭子さんは飲み会ですか」「うん友達とね、一緒に帰ろう、送ってってよ」と腕を組んできました。

 

女とこんなに密着するのは初めてで、柔らかい胸が腕に当たったり香水のいい匂いがしたりして、ドキドキでたまらなかったです。15分くらい歩くと僕のアパートですが、彼女の家はだいたいの場所しか知らず「家ってどこら辺ですか?」と聞いて案内されて行くと、ほんとに近所のマンションでした。

 

屋の前まで送って「おやすみなさい」と言うと「お茶飲んでってよ」「やばくないですか?」と僕が言うと「いいから」って引っ張られ部屋に…酔ってる事もあって、自分から話し始めたのは家族の事でした。ご主人とは、1年前から別居中である事。

 

緒に暮らしてる6歳の子供さんは、お正月にはご主人の実家に行ってる事。掛ける言葉も見付からず黙っていると「こんな話聞いても困るよね」とコーヒーを入れる為にキッチンに立ったんです。

 

の後ろ姿を見た時、若い僕にはたまらない大人の魅力が漂っていて、思わず後ろから抱き締めてしまいました。最初は同情の気持ちもあったんですけど、そんな気持ちはどっかに行ってしまい、いつも想像の中にいた人を抱き締めてる事に興奮していました。

 

君、落ち着いて」と言われ離れて「すいません」と言うと「謝らなくていいよ、こんなことされて嫌な人を家に入れないよ」と言ってキスしてきました。年上の人妻とって言う状況が刺激的で、唇が触れただけで最高で、そのうち少し遠慮がちに舌が入ってきて僕の舌を悪戯しました。

 

ッドに行こう…」と彼女が言ったけど、離れたくないのでその場で押し倒し、キスをしながら身体中を触りました。手が二つじゃ足りないと思いました。

 

っと触りたい、もっと….その時点で相手の身体を触るだけで、まだ舐めたりはしてないのに「涼君、来て」と彼女は笑ったんです。「いいの?」と聞き返すと「涼君が欲しい、前から思ってたよ」もう夢中でスカートの中に手を入れ、下着を脱がせてお互い服を脱ぐのももどかしくて、僕はズボンと下着を脱いだだけ。

 

女はセーターにスカートをずり上げ、下着だけ脱いだ状態で脚を上げて僕を迎えてくれました。正常位で動いている僕の腰を掴み「凄く硬いよ、涼君気持ちいい」と喘いでいる顔は、まるで彼女みたいな気がして最高でした。

 

のうち射精感が来て、恭子さんにそのことを言うと「いいよ、大丈夫な日だからそのまま来て」と嬉しい言葉。僕は遠慮なくガンガン動いて恭子さんの奥に出しました。

 

く良かったです」「私も・・・。でもこんなおばさんで良かったの?」「恭子さんは綺麗ですよ、みんな言ってるし」「彼女に悪いなぁ」と言うので「僕も旦那さんに悪いです」と返すと、お互い様かって笑ってました。

 

れからベッドに移動して話をしてたんですが、そのうち僕は眠ってしまいました。何時かわからないけど、恭子さんが僕の身体を触ってる感触で目が覚めると・・・「起きちゃった?、涼君綺麗な身体してるね、ちょっとだけ自由にさせて」キスされて身体中を舐められました。

 

らかい舌が自分の身体をすべる感触は気持ちよくて、乳首はもちろんですが背中や脇の下、今まで舐められた事ない場所も全部してくれて最高でした。「ここもいい?」一番して欲しかった場所が最後でした。

 

れた手つきで握り、口で咥えて中で舌が絡まってきてエッチなフェラです。「若いって凄いね、さっき出したのにもう元気、欲しくなったよ」パジャマ姿の恭子さんは、スボンと下着を一緒に脱ぎ僕に跨ってきました。

 

い彼女も同じように跨る事がありますが、それとは違う色気があり、感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈めていきました。「あぁぁ….凄い、動くよ」腰を回したり上下に動いたり、下から見てるだけで幸せでした。

 

は身体を起こし、パジャマのボタンを外して胸を見ました。このときが初めて胸を見たんです。

 

きくないけど形はよくて、でも乳首が少し黒ずんでいて妙にいやらしく、思わず吸い付いて口に含み舌で転がしました。「もっとして、気持ちいいよ」と言いながら腰の動きは早くなって、キスを求めてきました。

 

からされるキスで、恭子さんの唾が流れ込んできて唾が美味しく感じたんです。もっと欲しいと思って「唾欲しいです」「嬉しい、じゃあ口開けて」上から垂らしてくれました。

 

子さんの動きが激しくなって、喘ぎ声も大きくなって「涼君、私変じゃない?変じゃない?」と何度も言うので、どうして?と聞くと「凄く気持ちいい、こんなの初めてでたまんないよ。恥ずかしいくらい濡れてるし」確かに、グチャグチャという音と愛液の量は凄かったけど、それはそれで嬉しかったし「変じゃないよ、もっと感じていいよ」と下から突き上げました。

 

う僕の知ってる清楚な恭子さんじゃなくなってましたけど、僕もこんなに気持ちいセックスは初めてでした。2回目のセックスも中に出して終わり、恭子さんはぐったりしてハァハァ言ってました。

 

の後、二人で寝ようと言って眠り「ご飯食べる?」の声で目が覚めて、10時頃一緒にトーストとコーヒーを頂きました。食べ終わっても離れたくなくて、恋人同士みたいにくっ付いていました。

 

は、年上の女性との性行為の快楽に溺れてしまってしまいました。結局、その日は暗くなるまでベッドにいました。

 

ちろん、彼女とはきちんと別れて恭子さんと真剣にお付き合いしています。

近所の熟女に女の口やマンコの温かみとヌルヌルと快感をすべて教えてもらった

読了までの目安時間:約 12分

 

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が高校1年のとき、近所の幼なじみO君の母親からエッチを教えられていました。そのおばさんとの体験ですが、ある日曜日の昼頃に、成績優秀で少し離れた町の全寮制の高校に通っていたO君が久々に帰って来るということだったので、家に行ってみました。

 

なじみということもあって、いつものようにカギが開いているO君の部屋のサッシから勝手に上がり込みました。カギが開いていたので、O君がいるのだろうと思っていました。

 

ばらくマンガを読みながら待っていると、隣の部屋から苦しそうな声がしたので、様子を見に行きました。そこは、大きなベッドが置いてあるおばさんの寝室でした。

 

ばさんは、ご主人、つまりO君の父親とは30代半ばで離婚して、一人息子のO君も寮に入っていたため、普段は一人で暮らしていました。少し開いたドアの向こうではおばさんがベッドの上で仰向けになって寝転んでいるようでした。

 

かし、何か様子がおかしいのはすぐに分かりました。おばさんは仰向けになって左手で自分の右側の胸を揉みながら、そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。

 

ばさんは目を瞑ったまま気持ちよさそうに「ウウ~ンッ」と搾り出すように呻いていました。私はしばらく呆然としてドアの隙間からおばさんの様子を見ていました。

 

ばさんはだんだんと足を大きく広げて腰を動かし始めました。スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、うすいブルーのパンティーが見えました。

 

ばさんは股の部分に二本の指を当てて何度も何度も上下させていました。やがて「アァ~ンン」と声を長く引っ張って体をのけぞらせるとそのまま静かになりました。

 

ァ、ハァ」とおばさんの荒い息遣いだけが聞こえてきます。私は金縛りにあったようにおばさんを見ていました。

 

か見てはいけないものを見たような気がして、何とかしてそこから立ち去ろうと思ったのですが、体が動きませんでした。そのうちおばさんがうっすらと目を開けたとき、しっかりと目が合ってしまいました。

 

ばさんは起き上がるといきなりかけ寄って来て、ドアを開けて私の腕を掴み「見てたの?」と言いました。私はうなずくのが精一杯で声が出ませんでした。

 

ょっとこっちへ来て」そう言うとおばさんは私の手を掴んで部屋に連れ込みました。私を自分の横に足を投げ出す格好で座らせました。

 

を見てたの?おばさんが何をしてたかわかった?」と聞きました。もちろんその頃の私におばさんがマンズリをしていたなんて言えるはずもありません。

 

うん」首を横に振ると「ウソはいけないわよ。その証拠にここがこんなになってるでしょ」そう言ってズボンの上から私のチンポをキュッと掴みました。

 

ちろんおばさんのしていたことは自分でもよく分かっていたので、チンポはすっかり堅くなっていたのです。「T君、いいこと教えてあげる」そう言うとおばさんはズボンのファスナーを下して、私の仮性包茎のチンポを出して握り、ゆっくりと上下にしごき始めました。

 

持ちいい?気持ちよくなったら言ってね」おばさんは空いた方の手で私を抱き寄せるとキスをしてくれました。そのうち射精感が襲って来て、精液を吹き上げそうな感覚が私の下腹に充満してきました。

 

、おばさん、ぼく、何か変になりそうだよ。出、出ちゃうよ。ぼく、ぼく・・・あぁ」私がそう言うとおばさんはそれまで動かしていた手を止めて、ズボンとパンツを一気に膝まで下ろしもう一度しごき始めました。

 

して、私の目を見ながら、「いいのよ!T君、思いきり出してみて。おばさん、T君が出すのを見てみたいわ。」と興奮状態で顔を真っ赤にしながら口走っていました。

 

ンポの先からは透明なガマン汁が出てヌラヌラとしていました。おばさんに恥ずかしい部分を見られているのがさらに刺激となって、ついに私は人生で初めて女性の手によって、ビュッビュッと何度も射精したのです。

 

ばさんはティッシュで私の精液を始末しながら放心状態の私に「気持ち良かったでしょ。早く彼女を作ってしてもらうのよ」そう言ってパンツとズボンを元通りにしてくれました。

 

ばさんも気持ちよくなってたところにT君が来たのよ。だからこれでおあいこだよね?」おばさんは私を自分の前に座らせると「T君も一人ですることはあるんでしょ?こんなことされるのは初めて?」私がうなずくと「そう、よかったわ。じゃあ、今日はもうすぐOが帰って来るから、この次はもっといいこと教えてあげる」私はほんとうは嬉しかったのですが、半分怖いような気になっておばさんの部屋を逃げるように出て、O君が帰って来るのを待たずに帰宅しました。

 

の日は自分の部屋に戻ってからもおばさんに教えられた快感が欲しくなって何度も何度もチンポをしごきました。その後、私はおばさんの言った「もっといいこと」を期待しながらそのチャンスを待っていたのですが、なかなかチャンスは訪れませんでした。

 

れから3週間後の土曜日になり、またO君が帰って来るので泊りに行くことになりました。ゴハンを食べ、お風呂に入って、O君とゲームをしたり、話をしているうちに試験明けだった彼は電池が切れたようにグッスリ眠ってしまいました。

 

ばさんとの言っていたことを再度期待していた私も、さすがに自分からは何もできず、何度かトイレに行くふりをして、おばさんの様子を伺いました。おばさんはひとりでビールを飲んでいました。

 

かたがないので、布団に入ってうつらうつらしていました。少しして、足元に何か気配を感じてふと目を覚ますと、暗がりの中で私の布団をめくっていました。

 

して、パジャマの上から私の太股からチンポの上をなでているのでした。薄目を開けると、おばさんが私の足元にひざまずいて、右手は私の下半身を愛撫し、左手はあの日のように自分の股をさすっているようでした。

 

のチンポはすぐに堅くなりましたが、おばさんに気づかれたくなかったのでそのまま眠ったふりをしていました。するとオバサンは私のパジャマをブリーフごと引き下ろし、すっかり堅くなったチンポを口に含みました。

 

でしごかれるのとはぜんぜん違います。おばさんの舌先が敏感なところに何度も絡みついてきて、あっという間もなくそのまま口に中にビュッビュッと射精しました。

 

君、わかってるわ、起きてるんでしょ?たくさん出したわねぇ。まだできる?」と質問して来ました。

 

きているのがバレていた恥ずかしさと、手でしごくより強烈な快感とで呆然としていましたが、おばさんはそのまま口に含んだまま舌先でころがすように私のチンポをもてあそんでいました。「じゃぁ、おばさんの部屋に行って、この前の続きをする?」と誘ってくれました。

 

はうれしさのあまり「うん」と大きな声で返事してしまい、おばさんの口で口をふさがれました。そして、おばさんの寝室に移り、ベッドの上で抱き合って、激しいキスをしました。

 

ぐに堅さを取り戻したチンポを見て、「T君のコレ、ホントに大きくてステキよ!」とおばさんは口に含んでくれました。一度、出していたので、少し長持ちしました。

 

れからおばさんが私の上にまたがって来て、チンポを握り、おばさんのマンコにあてがうと、その次の瞬間、口とも違うヌルッとした感触がおちんちんの先を包み込んだかと思うと、ヌルヌルとして時々キュッとつかむような生温かさにチンポ全体がずずっと包まれていったのです。おばさんは「ウッ、ウッ」と押し殺すような声を出しながら腰を前後に振っています。

 

はついさっきおばさんの口の中に出したばかりでしたが、また射精感がわき上がって来ました。「おばさん、キモチいいよ。もう出そうだよ!」と言うと、おばさんもそれに合わせるように「出して!おばさんのマンコに思いきりちょうだい!あぁ、T君のがヒクヒクしてる」その瞬間、あまりの気持ちのよさにもう我慢ができなくなって押し付けるようにしながらおばさんの中にドビュッと射精してしまったのでした。

 

1にして童貞喪失!!2度目の射精にもかかわらず私のチンポは何度も何度もヒクヒクしながら精液を吐き出しました。それを感じ取ったおばさんは私の上かぶさるようにしてギュッと抱きしめると「出ちゃったの?」と耳元でささやきました。

 

ん、ごめんなさい。」と私が言うと「いいのよ。気にしなくて。気持ちよかった?」もう一度うなずくと「そう。よかった。じゃあ今度はおばさんを気持ちよくしてくれる。」そう言うと、おばさんは私の右手を取って、まだつながったままのおばさんの股に忍び込ませるようにしました。

 

してまたさっきのように腰を動かし、私の指先が少し出っ張ったような部分に当たるようにこすり付けたのです。いま思えば、クリちゃんを刺激させられていたのです。

 

ッ、ハッ、ハッ、ハッ」おばさんの息遣いが少しずつ荒くなってきます。どれほど時間が経ったかわかりません。

 

ばさんの息遣いとあの部分の手触りがまた新しい刺激となって、私のチンポはまたすっかり堅くなっていました。私はおばさんの腰をつかみ、快感が高まってきたときのあの何とも言えない、くすぐったいような感覚を自分から求めるように何度も何度も突き上げていました。

 

が突き上げるのに合わせて、おばさんは声を殺して「そう、そうよ。いいわよ。もっと、もっとして。T君とっても上手よ。」私も快感の頂点が近づいてきてたまらなくなり「おばさん、僕また出そう。出してもいい?」と言うと。

 

ばさんももうイクから出してもいいよ。いっぱい出して。」そう言うと、おばさんはまたさっきのように、かぶさるようにしっかりと私を抱きしめると「イク~ッッッ!!」次の瞬間私もおばさんの中にドビュッと、その夜3度目の射精を放ったのでした。

 

ンポの先から精液が出るたびに頭の中が真っ白になるようでした。しばらくどちらも動かずに抱き合っていましたが、やがておばさんは私から離れるとティッシュで私のチンポをきれいに拭いてくれました。

 

分のもきれいにするとチュッと私にキスをして、「もうすぐ朝だから、Oの部屋に戻って少し寝なさい」と言ってくれ、私はO君の部屋に戻ったのでした。翌朝、私たちが起きるともうおばさんはいませんでした。

 

ごはんだけ作って、仕事に出かけたようでした。それから高校を卒業、就職して都会に出るまで、毎週のように女性のすべてを教えてもらいました。

 

スのしかたから、おっぱいの揉み方、吸い方、なめ方、マンコやクリトリスの扱い方などすべてです。就職してからも盆と正月に帰省して、ときどきお世話になっていました。

 

まはもう私も45歳、彼女も70歳くらいですが、思い出すだけでいまでもボッキします。

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私が出没したりします(汗)。

 

 

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