【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談

読了までの目安時間:約 9分

 

は、20歳で主人と知り合い、25歳で結婚するまで主人以外の男性を知らないことになっています。
 

実際、遅咲きですが主人と知り合うまで、他の男性とセックスしたことがなく、主人が初めての男性でした。
 

主人と知り合う前は、キスや胸を触られるくらいまでの関係に進んだことがある男性も2人ほどいましたが、奥手すぎる私は、素直に男性を受け入れられるほど気持ちを許せませんでした。
 

ですから、Aさんと知り合うまでは、本当に主人以外の男性とセックスをしたことが無かったのです。
 

Aさんは、私が働いている職場に出入りする、運送屋会社の運転手さんで、背も180cmくらいあり、お話も楽しくて、とても魅力的な私より3歳年下の男性です。

 

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談(イメージイラスト1)

 

そんな彼ですから、私の会社の若い女の子達にも人気があり、既婚者の私には縁の無い人だと感じていました。
 

ある時、配達の荷物を持ってAさんが窓口にやってきました。
 

受付の子がいないらしく、私が荷物の引き取りをしました。
 

さらに、その日はホワイトデーで、突然彼からプレゼントらしき小さな包みを戴きました。
 

Aさんとは、荷物の受け取りで何度かお話ししたことがある程度だったので驚きましたが、彼は何も言わず、ただニッコリ笑って去っていきました。

 

戴いた包みを更衣室で開けてみると、おしゃれなピンクのブラとパンティが入っており、「前から気になっていました、良ければ連絡下さい。」とメモ書きがあり、そこには彼の携帯番号が書いてありました。
 

3日後、私を家に1人置いて、バイク好きの主人は、友達と1泊2日のツーリングに出かけてしまいました。
 

前日に、たまたま小さなことで主人と喧嘩した後だったので、前から気になっていた、優しい笑顔のAさんがいとおしく思い、Aさんの携帯に電話をかけてしまいました。
 

最初は、緊張してお互いギクシャクした会話でしたが、すぐに盛り上がり、30分くらい会話している内に、ドライブにいこうと誘われました。

 

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談(イメージイラスト2)

 

私も、「主人1人で仲間と遊びに行っているのだから、私だって楽しまなきゃ・・」という気持ちで、Aさんの誘いを受け、1時間後に迎えに来てもらいました。
 

Aさんは、私を湖や色々なところへ連れて行ってくれ、その間の車中は大変楽しく、会話も盛り上がり、夕食をご馳走になった後自宅に送ってくれました。
 

そして別れ際、突然抱きしめられキスをされました。
 

私は嬉しさの反面、一瞬主人の顔を思い出し、「結婚してるし、こんなこと駄目だよ。」とAさんに言いましたが、Aさんは「旦那さんがいることは承知している。
 
でも、なおみさんのことが好きでたまらない。」と再び抱きしめられ、ディープキスをされました。

 

初ちょっと抵抗しましたが、彼の舌が私の口に入ってきたのと、強く抱きしめられたおかげで、急に感じてしまい、あそこもジュンと濡れてくるのが分かりました。
 

自宅の前だったので、近所の人目も考え、私から「ホテルへ行こう。」と言いました。
 

ホテルでシャワーを浴びた後、下着姿で彼がバスルームから出るのをベッドの中で待ちました。
 

もちろん、彼からプレゼントされたピンクの下着です。

 

私は、こうなることを期待して、この下着を着ていたのかもしれません。
 

彼は、バスルームから出てきて、私の下着に気付き、「俺のプレゼントしたやつだね。」と喜んでいました。
 

Aさんは、私にディープキスした後、下着を脱がせてくれました。
 

パンティをおろされたときは、本当に恥ずかしかったのですが、彼は「綺麗だね。」と言ってアソコを舐めてくれました。

 

私は、主人以外の男性にアソコを見られるのはもちろん、舐められるなんて思いもしなかったので、すごく感じてしまいました。
 

主人の舐めかたとは全く違い、頭の先まで真っ白になる感じでした。
 

音を立てながら、クリトリスを吸われたとき、私は「あ~、すごい、いく~!」と声を出しながら達してしまいました。
 

達した後は、私自身の歯止めが効かなくなり、Aさんのペニスをまさぐるようにしごき、そして頬ずりしました。
 

初めて見る、主人以外のペニスでした。

 

Aさんは身長も大きいせいか、それに比例するようにペニスも太く、そして長いのです。
 

反りかたもすごく、勃起した硬さも格好も、興奮が絶頂の私には素晴らしいペニスに思えてなりませんでした。
 

興奮していた私は、彼の勃起したペニスを何のためらいもなく口に含みました。
 

先の割れ目からは、甘酸っぱい露がたくさん溢れていました。
 

それを私は、舌先ですくい取り、唇と手を使い上下にしごきました。

 

のペニスは太くて長いので、両手で握りしめました。
 

亀頭も大きいため、私は顎の感覚が少し麻痺してきて、彼のペニスは私の唾液と彼自身の甘酸っぱい露で、グチュグチュとイヤらしい音が部屋中に響きました。
 

その音に私は一層興奮し、夢中で彼のペニスを舐め回し、しごき続けました。
 

するとAさんは突然「あっ、いきそう。」と声を出し、私の口に射精してしまいました。

 

その量はすごく、何とか亀頭をくわえ、唇から溢れないようにしていたのですが、口からこぼれてしまいました。
 

主人以外の男性の精液は、すごく濃厚で、ましてAさんの精液ということで味わって飲み込みました。
 

タマタマの袋に、口に入りきらずこぼれた精液がべっとり付いてましたが、もったいなかったので舌先ですくい、そして袋もペニスも口で綺麗にしてあげました。
 

その間Aさんは、「うっ、あ~っ」と腰を引いたりしてましたが、それがかえって可愛く思えて、結局ペニスの根本から精液を唇で絞り出すように吸い出しました。
 

そこからのAさんは激しく、ペニスが勃起したままで、バックからしたり、正常位や私が上になったりと、朝までセックスしました。

 

部屋に備え付けのコンドームを使い切ってしまったため、その後に彼がイクときは、口の中や胸、そして顔にかけてもらったりしました。
 

私自身は、朝までに何回イッたか分からないくらいでした。
 

仮眠をするときも、彼の上に乗り、アソコにペニスを入れていたくらいです。
 

翌朝ホテルから出るとき、2人とも腰がフラフラでした。
 

彼に車で送ってもらう途中も、私から積極的にズボンのチャックからペニスを出し、しごいたりフェラチオしたりしました。

 

彼とは、その後3回ほど会ってセックスしました。
 

一応、主人とは上手くいってますが、現在もAさんからお誘いの電話があります。
 

これから暖かくなり、主人もツーリングに出かけるので、早くチャンスが来ないかと楽しみです。
 

もちろん、主人には内緒ですし、逆にAさんとセックスした後は、何故か主人に優しくなれるのです。
 

 
 

不倫相手の課長のおちんちんは、アメリカンサイズで素敵すぎて夢中です。

読了までの目安時間:約 12分

 

婚前に関係を持っていた人と、去年から再び関係してしまいました。夫がいるのに現在不倫中な私。

 

では感じる事の出来ないどーしようもない相性の良さと、恥じらいも無く全てをさらけ出す事のできる相手。以前に直属の上司だった彼とは、勤め始めて数年後の社内旅行での出来事でした。

 

くある流れと言えばそれまでの話でめずらしくはないと思っています。宴会が引けて10名ほどでホテル内のカラオケ店へ移動し、和気あいあいで盛り上がり、お酒は割と強い方ですが、この日は宴会中から上司やら男性社員達から勧められチャンポンしたのが効いてしまい、カラオケ店へ来てからもワイン、日本酒と調子に乗ってしまったのが失敗でした。

 

人の男性社員が場所を変え、近くの町まで飲みに行くと言い出し、自然と数人ずつ散会となりました。席を立ち歩きだそうとした瞬間、クラっとしてフラついてしまい社内で1番仲の良い、智子の方へ倒れ込みそうになりました。

 

かし智子も同様に、かなり酔っていたようで2人で一緒に床へ倒れてしまいそう・・・と思った時、課長に体を支えられ助けられました。「あっぶねー」と言って私の腕を持ち、一緒に居た主任は智子の肩を抱き支えてました。

 

日はもう無理だろうー、これくらいにして部屋まで送り届けるから、もう休みなさい」との言葉。断る理由は何も無く、私と智子は課長と主任に抱えられるように店を出ました。

 

ビーの近くを通り、その後は下を向きクラクラと目が回り、エレベーターへ4人でやっと乗り込みました。5Fだがルームナンバーを思い出せない。

 

子のスーツポケットにキーが有り、主任が探すが、智子の胸に触ったように見えた・・・。(なに?今の、酔っているせいで私の見間違え?)智子は意識はある、胸を触られたら分かる筈だ・・・と思ったが、こちらも精一杯で思考回路が麻痺してる。

 

うやく部屋の鍵を開けてもらい、中へ入る。エアコンが効いていてちょっとすっとしたが、2人共、自分の足では歩けずにソファーへと座らせてもらう。

 

いません、ありがとうございました」2人の上司にお礼を言ったが、自分でも言葉があまりはっきりしてないのが分かった。冷蔵庫から水を取り出して、少し飲めと言われ口にした。

 

屋へ帰り着き、安心したが、寝てしまったつもりは、全くなかった。どこか遠くの方で声が・・・「ウーアー・・ア、アー」(え?智子?なの?)顔を上げ、周りを探す。

 

じられない光景が、ベッドの上で行われていました。主任が智子の乳首を口に含み、大きく開かれたアソコには指が入っていて、あの独特な掻き混ぜる時の音が部屋に聞こえています。

 

かも、明かりのついたまま・・・。斜め前に座っていた課長と目が合ってしまいました。

 

香もしたいか?」課長が言いながら、隣へ移動してきます。「いいえ、そんなことありません」小さな声で私。

 

に手を回され、びくっ・・・。しかも、いつの間にか私は下着姿にされていました。

 

つか由香としたいと思っていたんだ」と言いながら、キスをされ、胸を触ってきます。拒みたいと思いますが、力が入りません。

 

に舌が、ブラがはずされてしまいます。恥ずかしいことに、由香の少し大きめな乳首は立ってきてしまってます。

 

長が耳元で「由香はどんなマンコしてるんだ」と囁かれ乳首を指で刺激され責めてきます。予期していた訳ではなっかたけど、この日の下着はピンクのティーバックで前はレースだけ、毛はビキニラインで処理しているけど、ほとんど丸見えになっているのでは・・・。

 

で敏感なクリを優しく撫でてきます。固くなってしまった乳首を舌で転がしてきます。

 

持ち良くなってきてしまいます」我慢できそうもない・・・。まずい、彼がいるので、入れられるのは避けたい。

 

子は既に真っ最中のようで、イヤらしい音を立て、主任が出し入れするたびに「ヌチュ、クチュ」と・・・。既に2人は了解し合った腰使いになってきているようで、「アーそこいい・・奥まで入れて」と呻き、バックに移ってパンパンし始めました。

 

は課長になんとか、最後まではやられず済むように、口で逝かせようと考えて、股に顔を近ずけると課長が察してブリーフを下ろした。「大きい」今まで見たことのない大きさにびっくりした。

 

にうまく含めない、アメリカンサイズ?しかも、長い。18~20cmありそうで怖い。

 

たことがないサイズの幹を舌で舐め、袋を含み、手で上下にしごいてみるが、大きすぎて要領が掴めない。もたもたしているうちに・・・「フェラはあまり得意じゃなさそうだな?」と課長に言われ、「そんなことない、彼にさせられてる」と酔いのせいか、変に心で呟いた。

 

しいくらいの酔いと、異常な状況、そして異常な大きさに自分がどうにかなってしまいそう。自分が壊れてしまいそうで、何も考えられない・・・。

 

長が、どうにか咥えている口からチンチンを抜き、「今度は俺が舐めてやる」と言い、体勢を入れ替え、由香の脚を開かせる・・・。「それは、だめ。まずい・・・それ弱い」酔ってもいるし、感じてきてしまってる。

 

ィーバックの前のラインに沿って舌が滑る。「ゾクゾクしてしまう」指で溝を縦になぞってくる。

 

ーやばい」由香のオマンコの匂いどんなかな?パンティーを下ろしにかかる。「やだやめて、オフロ入ってないのに」聞いてはくれない。

 

れ、見てやろう」課長のペースで進んでしまう。「明かりを消して、」聞こえていない様子で、大きく拡げられてしまった。

 

長の目の前で由香のアソコは光って濡れていたと思います。おもむろに、自信を持った感じでクリを舐め始め、ワレメを上下に舐め分け舌を入れてきます。

 

ーだめ、ガマンの限界です・・イー、クー」「いっぱい濡れてるな、由香はいつもこんなに濡らすのか?」「はい、濡れやすいです」「彼氏とは、どのくらいのペースでやってるんだ?」「月1~2回です」「こんなにいやらしいオマンコしてんじゃ物足りないだろ?これからは、たまに俺がしてやるからな。」「彼のは硬いか?俺のより大きいか?」と聞いてきます。

 

さはあります、でも太さと長さは課長の方が凄いです」なんで会社の上司にこんな理不尽な事を言わされなければいけないの?でも、もう後戻りできないところまで、体が反応して欲しがって、課長の舌使いや、指の廻し方、クリの皮を剥かれ息を吹きかけ不意に強く吸われ翻弄されて、もう堪らなく欲しいです。「チンコ好きか?」「好き」「チンコ欲しいか?」「もうーだめ欲しいです」「どこに入れて欲しい?」「じらさないで、入れて」「オマンコしたいか?」「いや、いじめないでお願い」「酔うといつも色んな男のチンコ咥え込んでるんだろう?」「してません」「本当の事、言わないいと嵌めてやらないぞ?」「たまにだけ・・」「そうだろうな、このすけべマンコじゃ1人では満足できないはずだ本当は毎日したいだろう?週1か?」「週1でしたいかなー」「よし、オマンコしてくださいって言ってみろ大きな硬いチンコぶち込んでくださいって言え」「いやらしい、由香のオマンコに課長の硬くて太いチンコ入れて下さい。お願いします」お願いしてしまいました。

 

えきれなくなってました。(太い・・・。)入りそうもない感じがする、怖くて思わず逃げそうになる。

 

り口で何度かすべって入らない。片方の手で由香の入り口を思いっきり拡げ、頭の部分を押し付けてきた。

 

けるかと怖かった・・・。5回6回と先の所で出し入れされ、アッと感じた時カリが入った。

 

い段差でカリを感じる。今迄もカリの大きいのは好きで、正直太くて硬いのが好みですが、今、味わっているのは強烈で一体これはなんだろう?入り口をカリで擦られ、1分くらいかな?「カリ気持ち良いか?」と言葉を掛けられた瞬間にイってしまった。

 

香感度いいな、生で出してやるからな」「それは駄目、困ります許して下さい」「も少し奥へいれてやる。」メリッと音がしそうなくらい引き裂かれるようで、あそこいっぱいに隙間なく、ヌルヌルでなければ切れてしまいそう。

 

し馴染んでくるのか、苦しいけど気持ち良い、良すぎる。奥に圧迫感が強烈に押し寄せイキそうになる。

 

く締まるな、うー気持ち良い」と、課長中で硬く太すぎるアレが暴れまくる。奥まで届く、動きが激しくなり、耳元で「イク時は教えろ」と課長。

 

た、たまらなくなってきた・・・。「イキそう!あーおかしくなる!イクー!ヒー!イクー!イー!」「全部いれていいか?」と課長。

 

だ全部じゃないの?」「7割くらいかな?」「無理です、もう奥まで当たっちゃてる」「大丈夫、そのまた奥が気持ち良いんだよ」「充分気持ちよすぎです、壊れちゃう」「大丈夫、任せておけ俺のチンコを忘れないようにしてやるからな、これからはおれの好みに仕込んでいくからな、おれのチンコじゃないと満足できない様に覚えさせてやる。イイナ・・・」さらに奥へ突く課長。

 

ストンも一段と激しくなり、時折腰を大きく前後に叩きつけられ、子宮が悲鳴をあげ壊れそうになり、いままで味わった事のない感覚に襲われる。子宮の中?そのまた奥?お腹が突き破れるかと思う程の強烈なピストンで突きまくられる。

 

クーイクー!またイクー!」何回イカされたのか分からない。「由香気持ちいいか?チンコ気持ちいいか?」「いいです、チンコ気持ちよすぎます。由香のオマンコまたイキます。由香、全身がオマンコになったみたい、壊れるまで突いてー!もーどうなっても良いー!このままやり殺してー!」「ようし、俺もイクぞ、出すぞ、中でいいんだな?由香のマンコに出すぞー」「来てー!おもいっきり出して、由香のオマンコに出してー!子宮に掛けてー!」大量のザーメンが由香の中へ注ぎ込まれ、最後は口で絞り取り舐め尽くし、しばらくは微動だにできず、だらしなく開いたアソコを他の2人にも観られたそうです。

 

れ以来4人の秘密の付き合いが定期的に読き、4Pや6P課長の悪巧みで色々な事をさせられました。転勤で別れることになり、その後、結婚し平和に暮らしていましたが、昨年ある場所で偶然再会し、2人で会う約束をしてしまい、会ったら最後やはり関係を持ってしまいました。

 

だけの関係ですが、この人にまた狂わされたい・・・と、抑えが効きません。

ずっと片思いをしていた妻子持ちの人と、社内でセックスをするに至った体験談

読了までの目安時間:約 17分

 

理部のTさん・・・普段接することあんまり無かったけど、たまたまちょっとした仕事で会話することがあって、優しくていい方だなってのが最初の印象。それがきっかけで、社内ですれ違ったときとかに、少し話しするようになりました。

 

が付いたら、好きになってて・・・。でも指輪してたから、諦めなきゃなって思ってた。

 

るときTさんと同じ部署Kさんの有志での送別会の話が。幹事のTさんより女子社員が少ないから、参加してくれない?とのこと。

 

Kさんには仕事でお世話になっていたので、出ます!と私は即答。他の女の子にも声かけてって頼まれて、連絡取るのにメルアド教えてもらった。

 

のアドレスは携帯のアドレスで・・・、これを知ってしまってのがきっかけだったのかな・・・。その後何人か女子社員声かけて、携帯からメールを送った。

 

の後ちゃんと感謝のメールが返ってきて、結構マメな人なんだななんて、思ったなぁ。送別会で初めてTさんと飲む機会があって、お酒意外と弱いとか、飲むと陽気にかなり陽気になるとか、色々知ることが出来て楽しかった。

 

日Tさんに幹事お疲れ様でした!ってメール送ったら、参加ありがとうメールきて、それからメール交換するように・・・(・・・なかなか本題に入れなくてごめんなさい)二日に1回ぐらいの割合でメールしていて、Tさんのこと色々知ることが出来て、もっと好きになっていった。あるときメールで、「ユリちゃんは彼氏いないの?」なんて聞かれて「今はいませんよー」と答えたら、「勘違いだったらごめんね。もしかして僕のこと好き?」!!気付かれてたなんて!私はすごく焦った。

 

段はすぐ返信しないんだけど、「ごめんなさい!分かっちゃいました?きっと迷惑ですね。もうメールしません」と送信。

 

々からそうじゃないかなって思ってたんだけどね。こんなこと書いて、自意識過剰思われるかなって・・・でも、メールいつも楽しみだったんだ。もうしないなんて言わないでね」とTさんからのメール。

 

局私の気持ち気付かれてしまったまま、メール交換は続いちゃいました。その後たまたま帰りに偶然駅で遭って、ご飯食べに行こうってことなりました。

 

すがに会社の側だとまずいから、ちょっと離れたところに行こうかとのこと。お互い全然知らない駅で降りたので、お店とか知らなく、チェーン店の居酒屋に入りました。

 

内されたのは、テーブル席で、面と向かって座るの初めてだし、私の気持ち知られているから、とっても緊張。普通に会社や仕事の話しとかしただけなんだけど、ドキドキしちゃいました。

 

りにエレベーターに乗って、たまたま二人っきりに。私はお酒のせいでちょっとボーっとしてたんだけど、いきなりTさんがキスをしてきました・・・。

 

然のことに、私はビックリ。まさか・・・憧れのTさんが私なんかに、キスしてくるなんて思わなかったし・・・。

 

めんね。突然。実は俺もユリちゃんのこと気になってたんだ。驚かせちゃった?」「うん・・・ちょっとビックリした・・・」「またこれに懲りずに、今度ご飯食べに行こうね」その日はそれで、別れました。

 

だ本題に入れなくてごめんなさい・・・)それ以来、社内のエレベーターで遭うとキスされたり、人気の無いところだと、胸触ってきたりと続いていきました。メールも「ユリちゃんの胸に直に触りたいな」等、エッチな内容になってきて・・・。

 

の後ちょっと仕事が遅くなったときの話です。更衣室に向かうときに、偶然Tさんに遭いました。

 

も、挨拶交わしただけで、何も無し。珍しいななんて思いながら、化粧直していたら、携帯にメールが入ってきて「第二会議室」とだけ書いてありました。

 

・・来てってことかな・・・?私は人気の無いのを確認しながら、会議室に向かいました。ドキドキしながら中に入りましたが、中は暗くて誰もいません。

 

らかわれたのかな?と思っていたら、扉が開きTさんが入ってきました。「ありがとう。来てくれて」と微笑むTさん。

 

・・キスしてもいい?」私が頷くと、唇を重ねてきます。私はTさんの背中に腕をまわして、キスに応えますが、今まで経験したことの無いキスに驚きました。

 

手いんです。よく考えたら、私が経験した中でもTさんって一番年上だったんですけどね。

 

Tさんの舌はすごく柔らかくて、舌を絡ませてるだけでも気持ち良くて・・・。身体にTさんの硬くなったものが、当たってきました。

 

して自分もアソコが熱くなっていることに気が付いたんです。私を机の上に座らせると、耳の後ろに舌を這わせてきました。

 

かな会議室の中私の吐息と、舐めてくる音だけが聞こえます。Tさんの手がベストとブラウスのボタンを外し、首筋を舐められました。

 

感が襲ってきて、私も息がだんだん荒くなってきます。そして私のブラをずらして、乳首に吸いつかれました。

 

で転がされたりして、とっても気持ちよくて・・・。「ユリにずっとこうしたかったんだ」なんて、言われて私はもっと感じてしまいました。

 

カートを上まで上げられて、足を広げられ、下着の上からTさんが私のアソコに触れてきます。気持ちよくて、私は思わず声を出しちゃいました。

 

Tさんがキスして、私の口を塞ぎます。「駄目じゃないか。声出しちゃ・・・」「ごめんなさい、でも・・・どうしよ・・・」「じゃあ・・・このハンカチでも咥えてて」私は言われたとおりに、ハンカチを咥えました。

 

Tさんは私のアソコに顔を近づけて、触ってきます。部屋が暗いとはいえ、見られているって思うだけで恥ずかしい私は、「お願いだから、見ないで」と頼みましたが、「ユリがこんなに濡らしちゃってるの、見ないなんて勿体無いよ」と、断られてしまいました。

 

も見られて、私も感じちゃってましたが・・・「すごいね。脇からこんなに溢れさせちゃってるよ」下着を少しずらして、指が脇から入ってきました。

 

の割れ目に指を這わせてきます。そして私のクリをゆっくりと円を描くように触られました。

 

はハンカチを思いっきり噛んで、堪えましたが、どうしても、声が漏れてきてしまいます。「ユリって・・・もしかして感じやすい?」(私前にも何人かに言われたことがあるんです。声がかなり出ちゃうせいかもしれません)頷いたら、「頑張って、もう少し声出ないようにして」と、言われてしまいました。

 

Tさんは私を机の上に寝かせ、ショーツを脱がしてきました。そして、私の足を広げて・・・、なんてことするんでしょう!私のアソコを舐めてきたんです。

 

れまで、シャワー浴びてからしか、そんなことされたことがなくて、ビックリしちゃいました。ハンカチ取って「駄目・・・汚いよ・・・」と言いましたが、止めてくれません。

 

ンカチ咥えてなさい」優しくだけど、逆らえないような言い方に、私はそのままTさんの言われたとおりにしました。Tさんの舌がクリを攻めてきます。

 

こで自分でも驚くことが・・・いきなりイク寸前の感覚が襲ってきたんです。駄目!!心の中で叫びながら、私は絶頂を迎えてしまいました。

 

んなに早くなんて、ビックリ。もしかして・・・このTさん相当慣れてるのかも・・・。

 

日、他にも女の子がいることが発覚・・・上手いはずです・・・)一旦イッてしまった私は感度が上がってしまうんです。その後も舐められ続け、私は堪えながらも、かなり声を上げてしまいました。

 

持ち良すぎて、身体は逃げようとしてるのに、それでも押さえつけられ、舐められ続けます。気持ち良すぎて、意識が遠のいていきそうでした。

 

して今度は私の中に指1本を入れて動かしていきます。クチュクチュ卑猥な音が聞こえてきて、恥ずかしさ倍増です。

 

っとわざと聞こえるようにしてたんでしょうね・・・)指が2本に増え、私の感じるところを的確に刺激してきます。動かすスピードも速くなり・・・そして、私はまたイッてしまいました。

 

丈夫?」息が整った頃、Tさんが心配そうに声をかけてきました。「・・・うん、なんとか・・・」「あのさ、俺のもしてもらっていい?」「うん・・・」Tさんはズボンとトランクスを下しました。

 

はTさんの前に膝を付き、触りはじめます。(説明不足かな?Tさんは立った状態でした)先端を触ると、かなり溢れてきてました。

 

ごい・・・こんなに濡れてたの?」「だってユリ見てるだけで、感じてちゃったよ」「本当?嬉しい」そしてTさんのを咥え、先端から溢れた液体を味わいました。舐めているとだんだんTさんのが、大きくなっていくのがわかります。

 

ッ・・・いい・・・感じちゃうよ」Tさんの喘ぎ声に、一瞬驚いてしまいました。(声をまともに出す人初めてだったので・・・)でも普段と全然違う声に、可愛いなんて思ってしまい、もっと感じてもらおうと、一生懸命舐め続けます。

 

の中に袋を含んで吸いながら舌で転がすと、Tさんの息はもっと荒くなり、「ハァ・・・ユリ・・・気持ちいい・・・」と擦れそうな声で言います。そんな感じてるTさんを見ていたら、私も感じてアソコがもっと濡れてきてしまいました。

 

当?じゃあもっと気持ち良くなってね」舌を尖らせ先端の口を突つきます。先程舐め尽くしたはずなのに、ヌルっとした液体がまた溢れてきてました。

 

アァ・・・ッ・・・」Tさんの声が大きくなってきて、「ダメ・・・私に声出しちゃいけないって言ったでしょ。Tさんも我慢しなきゃ・・・」ちょっと意地悪く言います。

 

ん・・・わかった」可愛い話し方にドキドキしちゃいました。年上のTさんが年下のように感じてしまいます。

 

ゥ・・・そこいい」カリの辺りを舐めていると、いい反応が。私はそこを重点的に舌を動かします。

 

リ・・・上手すぎだよ・・・」裏筋を往復するように舐め続け、それから私は口でTさんを包み込みます。そしてなるべく奥まで咥え、上下に動かしました。

 

し苦しいのを耐え、Tさんの為に頑張って動かします。唾液たっぷりつけて、ズチュズチュとTさんに聞かせるようにしました。

 

Tさんが私の頭を持って、腰を動かしてきます。激しく動かしていくと、突然引き離されてしまいました。

 

ゥ・・・危なかった。ユリ上手いからイッちゃいそうだったよ」私は実際に終わらせようとしていたので、「え?・・・終わりじゃないの?だから頑張ってたんだけど」けれど、Tさんは「だって、まだユリに入れてないよ」私は慌てました。

 

ょっと待ってごめんなさい、生は絶対イヤだから」Tさんはズボンのポケットからコンドームを出してきて、「これ、付ければいい?」なーんて言ってきました。「え!!持ってたの・・・?」正直驚きます。

 

んて用意周到なんでしょう。「ユリを不安にさせたくないからさ」ここまで言われたら断れません。

 

ん・・・じゃあいいよ」「ちょっと机じゃ辛そうだからさ、床でもいい?」「いいよ」私は床に仰向けに寝かされます。制服の前を肌蹴させスカートを上げられ、なんて淫らな格好してるんだろう、それも社内で、ふと考えてしまいました。

 

の足を広げると、焦らすように私の割れ目にTさんのを擦ってきます。Tさんのでクリを刺激され、私は声を上げてしまいました。

 

るとまた、ハンカチの登場。「ごめんね。また咥えてて」そしていよいよ、Tさんが私の中に入ってきました。

 

れから起こることに、期待をしていたのですが、Tさんはそのまま動きません。不思議に思っていると、「ユリの中どうなってるの?入れた瞬間イキそうになったよ。入ってるだけで、気持ちいい」そう言いながら、クリをゆっくりと触ってきます。

 

持ち良くて反応していると、「すごい・・・中が動いて・・・」Tさんもとても気持ちよさそうです。暫くするとTさんも落ちついてきたらしく、ゆっくりと腰を動かしてきます。

 

の擦れる感触に私もかなり感じてました。Tさんが身体を近づけてきてます。

 

は背中に腕をまわし、気が付くと腰を振ってました。「ユリはこんなにエッチだったんだねー。グチュグチュ言ってるよ。それにここもこんなになってるし」クリを触りながらTさんは言います。

 

っと気持ち良くなりなさい」そう言うと、クリをもっと速く擦り始めました。私はもうイク寸前の状態にまでなってます。

 

えていたのですが声が溢れてしまいました。「クゥッ・・・あん、っつはぁっ」二ヶ所攻められて、全身に痺れるような感覚が襲ってきます。

 

アッ・・・!!」その瞬間私は果ててしまいました。「もしかして・・・イッちゃった?」私が頷くと、「やっぱり。ねえっ。すごいよー。中がヒクヒク動いてるよ。じゃあ俺も・・・」そう言うと、Tさんは激しく腰を動かしてきます。

 

ッたばかりなのに、刺激され快感に襲われてきました。その後Tさんもイッたみたいで、動きが一瞬止まり、ゆっくり腰を動かします。

 

して暫くそのまま抱きしめてくれました。「なんでユリの身体こんなにいいんだろ。初めてで失態を犯すところだったよ」「拭くもの無いけど・・・ハンカチでもいい?」頷くと、私のアソコを拭きとってくれました。

 

Tさんも自分の拭きとっていたけど、あのハンカチは、自分で洗ったのかな?奥さんが洗ったのかな?それとも捨てた?なんて疑問に思っちゃいました。その後、Tさんとは月に1回ぐらいしてます。

 

手かった舌に負けてしまいました)さすがに会社では、してませんけど。でも仕事中にエッチなこと書かれたメールが来て、濡れてくると、自分でするように言われたりしてます。

 

の様子を後日Tさんの目の前でやらされたり・・・。(でも、その分仕返しもしてますけどネ)ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

 

章下手ですみません。作文苦手なんで。

 

うすぐ27になっちゃう、実はおばちゃんの体験談でした。ごめんなさい。

 

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削除のご依頼に付きましては、大変お手数ですが問い合わせよりご連絡頂ければと思います。

 

もう一つ、お固いお話になっちゃいますが、全ての読み物はフィクションとして読んで頂くようにお願いします。

 

ときどき、疲れちゃって改行とかぐちゃぐちゃのまんま投稿しちゃう場合もありますけれど、温かい目で見守って頂けると嬉しいです。

 

私が出没したりします(汗)。

 

 

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