【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【体験告白@スーツ愛用の四十路です】エステで高ぶらされた性感に感じちゃダメだと知りながら鬼イキ!

読了までの目安時間:約 6分

 

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0歳になった歳のせいかここ数日どうも身体が重い。

風邪気味なのだろうか、そんな先週に主人の上司の奥様とお電話してるとき「美鈴さん疲れてるの?」

「ええ、何かしら身体が重くって」

「マッサージでも行ってすっきりしたら?良いお店知ってるから」

「あら、そうなんですか?」奥様もマッサージでリラックスして頑張ってるのかぁ。

「美鈴さん、私もずっと通ってるのよ、紹介してあげようか」(マッサージかぁ、たまには気分転換でいいかなぁ)お礼を言い携帯電話をバッグに。

午後2時55分、お店に向かった。

奥まった少し古いビルの7階にエレベーターで昇る。

 

(イメージイラスト1)

 

 どこと無く北欧風な感じの雰囲気(いい感じだなぁ、あの奥さんが通うのわかるなぁ)地味な内装と清潔な室内で何となくいい気分。

院長さん、以外と太った中年紳士。

違う世界にいるようで気分よく桃源郷のような。

(奥様が熱心に通うわけだ)「こちらになります。どうぞ」照明が少し落としてあり、アジア風の高価な絵画や調度品がセンス良く配備されている。

 

スーツを脱いで、恥ずかしいほどのパンティー一枚になり、用意されたタオルに身を包んでベッドの上に仰向けになる。

「しばらくそのままでお待ちください」一人で横になっていると、東南アジア風の雰囲気に熱い妄想が膨らんでしまう。

ずっと主人にされてない、逞しい粗野な男達に狂うほど・・(いけない、紹介された普通のマッサージなの)「どうかなさいましたか?」急に聞こえてきた声にビクッと跳ね起きる。

「では、始めます」

「はい、○○様のご紹介の大切なお客様ですから」(奥様、良いお店教えてくれた)「では、うつ伏せになってください」

「はい」うつ伏せになるとベッドのクッションが肌に伝わり、柔らかく身体の重みを吸収してくれる。

 気持ちよくて寝てしまうかもしれないくらい。

 

(イメージイラスト2)

 

「ん?」背中にトロトロしたゼリーみたいなものを塗られる。

「当院開発のパックですよ、どうですか?」

「はい、とっても気持ちいいです」パックが全身に塗られていく。

「あっ・・」途中から何本かの手が加わった。

 若い男の人2人でした。

生まれて初めての体験。

 

直に欲求不満だった身体が指の刺激に反応してしまう。

「あっ、うぅん」(いけない!)声が漏れてしまう。

誰かの手が内腿を撫でている。

「大丈夫ですか?」

「だ、大丈夫です」心地よい時間が過ぎていく。

(あっ、何?え?そんな!)誰かの指が肉芽を擦った。

 

恥ずかしいけれど、性的な興奮が・・(エステなのに、いけない!)同時に太腿の内側を刺激され、アナルの周りを触れられる。

(あぁ、困るこんなの) あまりの快感に声が出そうに、何故か、恥ずかしいほど勃起した肉芽が執拗に刺激されている。

ピクッピクッ、身体を電気が走るような、身体をよじり避けようとしてしまう誰もその刺激を止めようとしない。

「あふぅ、あぁ・・」もう必死で耐えていた。

こんな所で感じ逝ちゃうわけにはいかない。

 

しかし、そんな私をあざ笑うかのように刺激が加わる。

触れそうで触れない、触れないと思うと、強く触れ逃げていく、6本の手が良香の身体の全てを這う。

 歯を噛みながらシーツを握り耐えていたが、我慢の限界をあっけなく越えてしまった。

(い、くっ・・)一度大きく体が跳ねて細かく震えたのを覚えてる。

軽く逝ってしまったんです。

 

その瞬間、指が止まった。

 恥ずかしさのあまり、顔を上げることが出来ないんです。

(し・・知られた!)救いだったのは、その後も何事もなく施術が進んだことでです。

自分の痴態を見られてしまった。

「今度は仰向けになってください」再び3人の手によって、気持ち良すぎる。

 

記憶の無い時間が過ぎていく、再び昇天しそうになってくる。

(また、い・いけない・・)誰かが肉芽を執拗に軽く刺激している。

(誰?、あぅ、気持ちいい・・)すっかりご無沙汰だった私の性感帯、久しぶりの刺激に場所を忘れ喜びさえ覚え「あっ!」肉芽への刺激のどさくさにまぎれ、指が一本蜜が溢れた膣へ潜り込んだ。

 たまらず声を漏らしてしまう。

「だ、だめっ・・」指がおまんこの中を激しく動く。

 

「い、いやっ!・・」とうとう2度目の昇天を、後ろめたくもあり何も言えなくなってしまう。

スタッフがゴソゴソと何かを取り出した。

 全身に冷たい液体が塗られる。

乳房に、時に乳首を摘まれ、耳からうなじ、脇、内腿から股間に複数の手が虫のように這い回る。

羞恥に身を任せ震えていると、絶妙のタイミングで指が蜜を掻き分けおまんこに押し入って淫壁を、じつに憎い動きで掻き回す。

 

「い、いやっ・・」

「もっと感じていいですよ、」もう余裕がない。

「あぁ、また、いきそぉ・・」

「いいですよ。お気持ちを楽に・・」

「い、やっ、い・・っく・・」叫び虚しく、2度の昇天を迎えてしまった。

今も思い出し書きながら独り弄っています。

 

【巨乳な同僚ちゃん】エロネットサーフィンの痕跡発見→おっぱい揉ませてと頼んで見た結果w

読了までの目安時間:約 12分

 

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とE子は同じ学校の出身だ。

特に親しくはなかったがたまたま同じ会社に入ってからは、お互い知った顔同士ということで自然と話しかけることが増えた。

仲良くなってからは一緒に飯を食いに行ったり頻繁に連絡とったりする間柄だ。

E子は22歳で顔はまぁ普通かな、見る人が見ればカワイイって思うかもしれない愛嬌のあるタイプ。

背は低めでポチャ系、胸はけっこうありそうだ、Dくらいだろうか、そんなE子からある日の夜メールが来た。

 

【巨乳な同僚ちゃん】エロネットサーフィンの痕跡発見→おっぱい揉ませてと頼んで見た結果w(イメージイラスト1)

 

読んでみると「助けて!」みたいなことが書いてある。

すぐ家に来てくれないか?って内容だったが、とりあえず何があったのか確かめるために直接電話をしてみた。

E子の話によると、パソコンを使ってたら画面がおかしくなった。

パソコンは家族で共有して使っているもので、家族が帰ってくるまでに直してほしい。

実家暮らしのE子だが、家族は今出掛けていて家にはE子がひとりでいるらしい、直せる自信はなかったがE子の家まで急いだ。

 

部屋に入ってパソコンの画面を見てみると、なるほど画面の中央に自動でウィルスチェックするソフトが起動してる。

閉じてもまた出てくるし、再起動してもダメ、説明は全部外国語どっかクリックすると金払えみたいな文章が出る。

「あーこうゆうやつね」

「直せる?」

「まぁやってみるわ」俺は一生懸命ググりながら駆除する方法を探し始めた。

しかし作業しながらも頭の中には一つの疑念が浮かんでいる。

実は俺もこれに似た画面を見たことがある。

 

【巨乳な同僚ちゃん】エロネットサーフィンの痕跡発見→おっぱい揉ませてと頼んで見た結果w(イメージイラスト2)

 

エロサイトを見てる時、間違って変なとこをクリックしたら出てきたやつだ。

もしやE子もエロサイトを?気になったのでE子にズバリ聞いてみた。

「なぁ?もしかしてアダルトサイトとか見てた?」

「え?そんなの見てないよ」まぁ当然のことながらE子は否定する。

なんとか駆除する方法が書いてあるサイトを見つけ、その通りにやれば15分もかからず元に戻せた。

「わぁ、ありがとう、よかったぁー」パソコンが元に戻って喜んでるE子に俺はもう1度同じ質問をする。

 

ぇ、もう1回聞くけどさアドルトサイト見てたってことない?」

「うううん、わたし見てないよー」しかし、さらりと否定してみせたE子に厳しい現実を突きつける。

「ひとつ忠告しておくけどさ、インターネットって履歴に残るから、どこのサイト見てたか履歴見ればすぐわかるんだよ」そう俺はパソコン直したついでに閲覧履歴も見ていたのだ。

そこには“過激アダルト~“とか“素人○○撮り~“みたいなフレーズが並んでいた。

E子がそんなエロサイトを見てたことには驚いたが、パソコンを家族で共有して使ってるなら履歴を残しておくのはまずい、それぐらいは知っておいた方がいという俺の親切心だ「見たの・・?」E子の顔色が変わっている。

「履歴?見たよ、だって原因がわかんないと直せないもの」もっともらしい俺の言い分に何も言い返せなくなったE子頬を両手でおさえて「あぁぁぁーんうぅぅぅ~ん」と困ったように声を出し、いきなり俺にしがみついてきた。

 

「ねぇお願い、誰にも言わないで、お願い」

「わかった誰にも言わないって」

「ほんと?絶対誰にも言わないでね、お願いだよ」必死の懇願を続けるE子に俺は「大丈夫、絶対誰にも言わないから・・おっぱいさわらせてくれたら」

「え?」

「パソコンも直したんだし、それぐらいはいいいでしょ」

「んもー、わかったよぉー」

「あっ、でも今日はもうダメだよ、そろそろ家族が帰ってくるころだし」E子が両手で胸を隠す変なポーズをしながら言うので、時間も時間だしその場は帰ることにした。

そして後日、今度はE子を俺の家に呼び出す俺はE子の体をさわってやる気まんまんだというのに、E子はお菓子やらジュースやら買って「よおー」とか言いながらのんきに登場。

適当に座らせ世間話をしてたが、頃合いをみて例の件を切り出してみた。

「さぁて、今日は胸さわってもいいんだろ?」

「しょうがない・・・」しぶしぶ承諾するE子「ほんとにもう、いやらしいんだから」

「お前もな」

「もうー、そういうことは言わないでー!」あの事をネタにする俺に、引っぱたくふりをして怒ってみせた。

「わかった、わかった、もう言わないから」

「はいじゃあ、そこに立って気をつけ」E子を立たせて俺はその後ろにまわる。

 

そしてインナーのすそを持って上げようとすると「ちょっと、ちょっと、何してるのっ?」E子が身をよじって逃げ出した。

「ん?さわるっていうのは直接さわるってことだぞ」

「そんなの聞いてないしー、生乳とか無理だって」E子は文句を言って抵抗したが、結局あきらめて元の位置に戻ってきた。

俺は後ろから体を密着させてE子の肩の上に顔をのせる。

さらに骨盤とお腹の間に手を添えてジワーッとさわっていく、E子がおとなしくなったのをいいことに、今度は耳にちょっとだけ口をつけてみた。

E子は「キャッ!」とびっくりしたような反応をして「耳ダメ!」

「耳弱いの?」

「そういうことじゃない・・」

「じゃー、首にしておくか」次はE子の首筋に唇を軽くあてながら、腰をなでていた手をジワジワと上へと持っていく、内股になっているE子の足がモゾモゾと動いた。

 

両手はついにブラの下側へ到達、そこからブラの中へしのびこませ、ブラを上にずらしていく。

ブラから完全に胸が出たところでE子の両乳首を強めにつまんでみた。

E子は思わず「んー!」と声をあげ「つまむの無し」

「あゴメン、つまむの無しかー」俺はインナーを胸の上の方まで捲り上げて胸を完全に出してしまうと、今度は手のひら全体をE子のおっぱいに押し当て、ゆっくりまわすように動かし、それと同時に乳首も転がした。

されるがままになっているE子も息が荒くなってきた。

そうやってE子の胸を堪能し、興奮が高まってきた俺は「下も見たいなぁ」と頼んでみた。

 

るとE子はめくれ上がってたインナーをサッと下まで下げ、俺の方に向きなおすと、片手を俺の首に廻し体を預けてきた。

そして今まで聞いたことのないような低い声で「ねぇ・・ほんとにあの事、誰にも言わない?」

「言わない、それは約束する」

「じゃぁ・・いいよ」今度はE子に床に寝てもらい、赤いチェックのスカートのすそをめくってみる。

前部分が赤で、横から後ろにかけて黒になっているデザインのパンツ、思ったより派手なのを履いててちょっと驚いた。

さらに閉じていた足を開かせて、あそこの部分がよく見える体勢になってもらう「あっ、ここ濡れてるじゃん」パンツの中心部分が少しだけ色が変わりにじんでいた。

「濡れてない」E子は腕を顔にのせて目のとこを隠すようにしている。

 

「いや、だってここ染みてるぞ」わずかに染みができている部分を指先でチョンチョンとさわる。

次第に指先を軽く押し当ててみて軽くこすり始める。

E子は声を出さないように、必死で堪えてるようだった。

さらにはパンツの脇から指を侵入させ、ダイレクトにあそこをさわってみると、案の定びっちょり指でいじってるうちに、だんだんパンツが邪魔になってきたので、そーっと脱がしていきヒザのとこまで下げた。

そうしてさらにE子のあそこをいじり続ける。

 

わざとに音が出るよう指を動かしてやると、クチュクチュクチュッとあそこが大きな音をたてた。

E子の反応を見ながら片方の指で浅く出し入れを繰り返し、もう片方の指の腹でクリをなぞってやるそれを続けているうちに、E子に変化が・・「あっあぁっいぃいっ・・」と声を上げてお腹のあたりをピクンピクンとさせた。

「あれ?もしかしてイッちゃったの?」

「そういうことは聞かなくていいのっ」E子はどうやらイッてしまったことがすごく恥ずかしいみたいで、顔を両手で覆っていた。

「ふーん」イッたことには触れてほしくないようなので、俺は黙って続けることにした。

今度はあそこに中指全体を押しつけ、指1本であそことクリをくにくにと同時に刺激する。

 

指の上下の動きを速くしてやると「あっあぁぁぁんいっいぃ・・」さっきよりも短時間でイッてしまったようだ。

「すごいな、またイッたの?ちょっと早すぎじゃない?」

「わたしだって、今までこんな風になったことないんだよ」どうやらE子もこんな風にイクのは初めての経験らしい。

俺は添い寝でもするようにE子の横に寝転び「入れてほしくなった?」と聞いてみた。

E子はうなずいてみせたが俺が、ん?と耳をE子に近づける素振りで、言葉で言わせるように仕向けると「いれてほしくなっちゃった・・」そう小声で俺に伝えるとほんのり顔を赤らめた。

そして自分で言ってしまっておきながら「んもー、なんていうことを言わせるの!」と笑ってた。

 

は体を移動させてE子の足をさらに開かせると、一気にチ〇コを生挿入、最初はゆっくりと浅く出し入れし、だんだんと腰の動きを速めていくにつれ、E子の口からはかわいいあえぎ声がもれ始める。

奥深くまでチ〇コを入れてやるとさらに大きな声を出した。

ちょっと声の大きさが気になり始めたので、正常位のまま体を重ねるようにかぶさり、キスで口をふさいでやった。

しばらくその状態で深く挿した感触を楽しんでいたが、もう1度E子をいかせてみたくなり上体を起こした。

そしてチ〇コを高速で出し入れさせたまま、指でクリをさわり刺激を与えてやると「あんっそこ・・ダメ」E子は激しく感じて、あっという間にイッてしまった。

 

まだ余裕をもって腰を動かしていた俺だったが、E子の感じている様子を見て興奮が高まり、一気に限界がきた。

慌ててチ〇コを抜くとE子のお腹を目がけて発射。

久しぶりだったせいか、自分でビックリするぐらいの勢い、発射された精液はE子の顔近くまで飛び、服に少しかかってしまった。

謝りながら拭いてるとE子も「いいよいいよ」って笑ってくれて、なんか満足しているみたいだった。

E子は秘密を知られたせいなのか、この後も俺に対してだけはやたらとオープンに接して、何回もやらせてもらえる関係が続いた。

 

24時間営業する会社に勤める私は何人もの同僚に性処理専用無能マンコとしてハメてもらいました

読了までの目安時間:約 12分

 

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学を卒業した2年くらい前、あるメーカーへ就職してしばらくたった時のことです。あまり大きな会社ではないですけど最初私はそこのシステム管理部門に配属されました。

 

ステム管理の仕事って商品管理のシステムがきちんと動いているかを見ているだけって聞いたから楽だと思っていたら、システム自体は24時間体制で動いているからサーバールームへの泊まり込み夜間の作業も出てくると聞かされました。同期の女の子でシステム部門に配属された子は私以外にもいたんですけど、夜間の勤務に女性を加えるのは私が初めてだったみたいです。

 

かも理由は、雰囲気がボーイッシュな感じだから頑張れるだろうってことだったようです…。さすがに夜間一人でサーバールームにいるのは男性でもほとんどないらしく、通常2~3人で一緒に泊り込むようです。

 

めてで女性ということもあったので、私と私より3年早く入社した先輩と、システムを作られた協力会社の方が2名の、計4人で泊まり込みをしました。始めのうちはどういった作業をするのとかを覚えるのが精一杯で、あっという間に時間が過ぎていったのを覚えています。

 

すがに3、4ヶ月もすると仕事が慣れてきて、作業自体はほとんどないのでネットとかしながら(2ch見たりw)まったりしていました。初日に一緒に泊り込んだ先輩や協力会社の方たちとも仲良くなって、お酒を飲みに行くほどにはなっていました。

 

の日もその4人が一緒に泊まり込みの作業をすることになっていました。入社当時は春だったこともありあまり気にならなかったんですけど、サーバールームって大きなコンピュータがいっぱい並んでいるのですごく室温が高いんです。

 

房を目いっぱいきかせているようですけど、それでも蒸すような暑さです。梅雨明けの時期もあって、その日もとても暑くてみんな汗だくで作業していました。

 

はスーツの生地を痛めやすいので、みんなスーツの上着を脱いで作業をしていました。私も慣れたメンバーだったので気にせず同じように脱いでいました。

 

つも通りの報告書作成を終えて、あとは明け方までのんびりできるというところまで作業を終えると、先輩と協力会社の方たちが、ネット用のPCの前で「おお~」「すげー」とか言ってるのが聞こえてきました。「何見てるんですか?」って近づいて覗いたんですけど、画面は最小化されていました。

 

輩にいつもの作業を終えたことを伝えると、「そうか~じゃあ**ちゃんも休憩がてらに見せてあげるよ」と言って、PCの前の椅子に座らせてくれました。「女性は**ちゃんだけだもんな~。いつもご苦労様~」なんて言いながら肩も揉んでくれました。

 

は気持ち良いななんて思いながら最小化されていたウインドウを元にもどすと、そこには無修正のハメ撮りの写真がいっぱい並んでいました。私もそういう写真とかは見たことあったし、さすがに処女でもありませんでしたが、まさが仕事場でこんな物を見るとは思わなかったのでビックリしました。

 

わ…」とか呟きながら見ていると、となりにいた協力会社の方が「もっとすごいのもあるよー」とどんどん写真を画面に出していました。驚いたのと、室内が暑いのもあって私は頭が少しボーっとなってきていました。

 

が付くと、肩を揉んでくれていた先輩の揉み方がなんだかさするようになってきていました。それに気づいたように私は肩を動かすと、先輩はごまかす様にまた普通の肩揉みに戻していました。

 

も私の両隣にいる協力会社の方の私を食い入るように見る視線や少し荒くなってる息づかいを感じて、少し怖くなってしまい見るわけにもいかず、PCに映ったエッチな画像を見続けるしかない状態になっていました。先輩も私の肩を揉むのかさするのかがよくわからないようなマッサージを無言で続けていました。

 

は気を許したメンバーだったので、ブラウスのボタンを3つほど空けていました。先輩はブラウスを引っ張るように肩を揉んでいましたので、前も胸の谷間やブラが見えるくらいはだけきていました。

 

がてブラウス越しだった先輩の揉む手が、だんだん私の肌に直接触れるようになってきて、肩甲骨のラインを少しさすられた時、「あ…」と小さく言ってしまったんです。私の右隣にいた方が、「あれ**ちゃん。どうしたのー?」って(今思えばわざとらしく)聞いてきたのであわてて、「い、いえ…」とごまかしていたら、先輩が急に耳に息をフッっと吹きかけてきました。

 

はまた「や…っ」と言い、体を反らせると今度は左隣にいた方が「**ちゃん、エッチな画像見て興奮してきちゃったかな?」と私を支えるように腰に手を当てて聞いてきました。わたしは(変な雰囲気になってきたな…どうしよう)って思いながらも体が熱くなってきているのを感じていました。

 

輩に後ろから肩と首すじ(胸も少し)を、両隣の方からは腰と足のヒザ辺りをさするようにジワジワと責められ、「あ……はぁ…」と私も息遣いが荒くっていました。やめてもらおうにも私自身が何も考えられなくなってきたとき、先輩が耳元で、「…今日…大丈夫な日、だよね…」とささやきながらブラウスのボタンをはずそうとしてきたので(や、脱がされちゃう…。ココでされちゃう…)と思い涙目で「ダメ…です。こんなところで…」と訴えました。

 

ると先輩は「…じゃあここでなければいいよね」と聞いてきたので、もうどうでもいいかもと思いながら「…はい」と返事をしました。するとみんな私の体を責めるのをやめて、気まずい空気がそこには残っていました。

 

もしゃべらない沈黙の中で私は少し乱れた服を戻し、勤務明けの時間が来るまでさっきのことや、これから起こるかもしれないことを考えて頭がいっぱいでした。ようやく勤務があけたので、帰らせてもらうとしましたが、結局みんなの強引さに負けて、そのままホテルに行くことになってしまいました。

 

んな時間にしかもこの人数でラブホテルに入るなんて始めてだったので、すごくハズかしかったです。みんな勤務が明けるまですごく我慢していたらしく、部屋に入るなりおフロにも入らず私の服を脱がせ始めてしまいました。

 

もホテルに来るまでにもう覚悟をしちゃってたので、服を脱がされていくのに抵抗はしませんでした。興奮していたのと、かなり長い時間エッチをしていたのであまり内容は覚えていません。

 

人も相手にどうすればいいかわからなかったので、ずっとされるがままでした。エッチの経験は普通くらいと思っていたけど、まだやったことも無いような体勢でさせられたり、お尻にも初めて入れられました。

 

力会社の方からは、「**ちゃん気持ちいい?気持ちいい?」「**ちゃん男っぽい雰囲気だけど感じてる時はやっぱり女の子だね」などと言葉で責めてくるので、(私…こういうのでも興奮しちゃうんだ…)と感じていました。最初はゴムを付けていてくれてたんですけど、置いてあるものは2つしかなかったので生で入れることも許してしまいました。

 

もゴムってちゃんと部屋で買えるんですよね。あの時はどうでもよかったんだろなw)ただ怖いから中に出すのだけはやめてくださいって言いました。

 

に出せないからみんなイクときは私の胸や顔に出してきました。当然体も汚れてくるし、3人同時ではさすがに疲れてしまって途中でシャワーに入らせてもらいました。

 

ャワー中に先輩が入ってきて2人で1度だけしました)ほんとにシャワーを浴びるだけだったので髪を乾かす間もなく、また先輩に担がれてベットに連れて行かれみんなに続きをされました。そのときに時計を少し見たらもうお昼を過ぎていたことを覚えています。

 

*ちゃんここでしょ?ここ責めてるとき**ちゃんカワイイ声だしてるよ?」と相変わらず言葉で責めてきたり、お尻が好きでバックの時も指を入れて責めてこられたりして、私も「や…ぁ…そこ…すごい…」なんて言葉が自然に出ていました。体もさっきのように精液でまた汚れてきたのに、かまわず責められ続けられました。

 

んだん感覚も鈍くなっていましたが、他の方がイク時には動きが激しくなるのと私自身がイク時の感覚だけは鋭く感じていました。(何回いってしまったかなんて覚えていませんw)その後しばらくして、私はエッチの途中で気絶してしまったみたいです。

 

が覚めたとき先輩に、「**ちゃん、か細い声で「もうダメェ…」なんて言いながらそのまま気を失っちゃったんだよ~」と言われ、(夢じゃないんだ…みんなにされちゃったんだ)と、まだボーっとする頭で考えていました。体についた精液は拭いてくれたようですが、臭いが残っていたのでシャワーを浴びさせてもらいました(今度はエッチなしですw)シャワーを浴びてる途中、なんだか悲しくなって少し泣いてしまいました。

 

間ももう夜の8時くらいになっていたので、さっさとホテルを出ました(お金は他の方が出してくれましたw)ホテルを出た後みんなにご飯を誘われましたが、疲れていて早く帰りたかったので私だけ先に帰らせてもらいました。みんなと別れて一人で帰っているときはイヤでもエッチのことを考えてしまい、家についても体の火照りがしばらく収まりませんでした。

 

の日になり、今後泊まり込みの時にどういう態度で接しようか考えながら出勤すると「おお、おはよう~」「お疲れ~」なんてみんな結構アッサリした感じでした。その昼に行った会議で、先輩と協力会社の2人の方は別のプロジェクトへ組み込まれるため来週にも配属先が変わると知り「ええ~?」と少し混乱しました。

 

んだかヤリ逃げをされたような気持ちになり先輩を呼び出してつめ寄ったんですけど、「会社を辞めるわけじゃないんだからさ。…またいつでも抱いてあげるよ」と耳元でささやかれてました。

 

は「えっ…。もう…ダメですよ…!」と言い返しましたが、(え…また?…みんなで…なのかな…?)と胸がドキドキしてしまうのを感じていました。

 

の後あの3人とは関係を持つことはありませんでした。先輩にも彼女がいたのを知っていましたし、あえて私からややこしくすることもないかなって割り切ることにしました。

 

の出来事の後、私以外にも女性で泊まり込み作業をする子が増え始めたのでサーバールームに監視カメラも取り付けられました。(私を配属したときに付けておいて欲しかったですw)だからもうあんな事も起きないと(たぶん)思います。

会社の専務とのセックスにハマりにハマッて完全に肉便器化しちゃう変態OLの話

読了までの目安時間:約 7分

 

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2歳の独身OLです。専務秘書をしています。

 

して、専務は51歳。私たち、不倫の関係を続けています。

 

と男と女になったのは10年前。以来、週に3~4日はエッチしています。

 

の部屋やホテルですることが多いのですが、彼は外でするのや、スリル感を楽しむのも好きなので、外や会社などでエッチすることも結構、多いです。先週の金曜日は、彼に同行して出張でした。

 

社に帰ってきたのは夜の10時。営業部の何人かが残業をしていましたが、そのほかはみんな帰っていませんでした。

 

務は部屋に入り、私はお茶を出します。そしてら、「夜景がキレイだね」と窓際へ私を誘ったのです。

 

が窓際に行くと、キスをしてきました。「会社ですよ。ここ」というと、「もうだれもいないよ」といって、ディープキスをしながら、胸に手を下ろしてきました。

 

しく揉まれ、私はつい、声を出してしまいました。すると彼は、すぐに洋服を脱がし、私を上半身裸にしました。

 

スはどんどん下にいき、スカートも脱がされ、彼の指がパンティの中に入ってきました。彼の巧みな指使いに、すぐに濡れてしまった私は、彼のペニスを洋服の上から触りました。

 

う勃起していました。「舐めて」という彼のスラックスを脱がせ、ボクサーパンツをおろし、いきり立った彼のペニスを口にくわえました。

 

う爆発しそうな大きさ硬さのペニスがほしくなった私は「入れて。」とお願いしてしまいました。

 

ンティを脱がされ、大きな窓際で後ろから入ってきた彼……。あまりにも気持ちよくて、会社中に聞こえてるんじゃないか……くらいの声をあげてしまいました。

 

のあと、彼の病気が出ました。「屋上でしようか」と言うのです。

 

上では何度もエッチしていますが、夜の屋上ではまだ数回しかエッチしたことがありません。エッチモードに入った私は、「はい」と言っていました。

 

着をつけず、スカートとブラウスだけで部屋を出て屋上に向かいます。アソコはスースーするし、おっぱいはブラウスにこすれて乳首が立っていました。

 

れだけではありません。Hカップのおっぱいが揺れまくるのです。

 

まけにブラウスは薄手なので、おっぱいが丸見えです。屋上に向かう途中、残業を終えた社員とすれ違いました。

 

るい廊下でのすれ違い……。きっと見えていたと思います。

 

して屋上。隣のビルの明かりで、薄明かりがさす中、休憩用のベンチに押し倒される形でエッチが始まりました。

 

だし、隣のビルからも見えないよ」といわれ、全裸にされる私。暑い熱いエッチが始まりました。

 

は濡れ濡れのオマンコを舐めてくれます。でも、どんどんあふれてきて、どうしようもありません。

 

んなに感じてる……」といわれ、更に濡れる私。そしたら彼も「オレのもこんなになってる」と言いながら、いきなり入れてきました。

 

っきやったばかりなのに……彼のペニスはとても元気で、パンパン音をたてて激しく突きまくります。「あぁ~~ん、ああ……あぁ~~~いい~~」と喘ぎまくる私に、「お前はエッチだよなぁ」といいながら腰を振り続ける彼。

 

0分くらい入れ続けていたでしょうか……。イク!という彼の言葉で、中だししました。

 

の間に私は2~3度イカされていたから、頭の中は真っ白でした。でも、それで終わるわけはなく、彼はペニスを抜かず、そのままキスをしながら、私のおっぱいを愛撫してきました。

 

首をつまんだりころがしあり、キスしたり、クリを転がしたりせめて来ました。私の中で、彼のペニスが大きくなるのがはっきりわかりました。

 

して、いきなり動き始めたのです。「また立っちゃったよ。お前の中は最高だ」と言いながら。

 

ばらくピストンが続き、一旦、ペニスを抜いた彼。「起きて。」と立ち上がらされ、今度は彼が横になりました。

 

分で入れてごらん」といって、騎乗位を要求してきました。ペニスを手で持ち、私は自分のオマンコにペニスの先っぽをあてがい、ゆっくり腰を下ろしました。

 

ああ~~~~~いい~~~!!」ペニスが奥まで届いているのがわかり、お腹の辺りがキュンとして感じすぎてしまいます。すると彼は、最初はゆっくり、次第に激しく腰を上下してきました。

 

れにあわせて腰を動かす私。激しく突き上げられるたびに、おっぱいも激しき揺れ、彼はそのおっぱいを激しく揉みまくります。

 

っぱいとオマンコの両方を刺激され、何度もイク私。それが分かったのか、「一回、抜くよ。」と抜かれてしまい、「最後はオレが気持ちよくしてやる!」といって、立ち上がり、立ちバックで入れられました。

 

の力強さ、激しさに腰が砕けそうでした。そして中でフィニッシュ。

 

クドクと彼のものが出るのがわかりました。そして屋上でのエッチは終わったのですが、彼がペニスを抜いたら……彼のモノがドロドロと垂れてきました。

 

のままじゃ帰れない……」というと、その日、彼は「じゃ、泊まっていこう。」といって、ラブホテルに。

 

ちろん、ラブホでもエッチをしました。土曜日の夜まで、ホテルに入ってからも5回……。

 

中にキスマークが。そして、オマンコには彼のモノがたくさん入っています。

 

して今日…もうすぐ彼がやってきます。お盆休みも関係ありません…今夜は私の部屋で思いっきりエッチします。

 

屋では、裸にエプロンでお出迎えするつもり。今日も玄関で入れられちゃうかも。

会社で健康診断があって、そのときに妙な体験をして疑念がどうしても晴れません

読了までの目安時間:約 6分

 

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日、会社の健康診断がありました。健康診断は、基本的に会社の会議室を利用して順番に行われます。

 

尿、身長・体重測定、視力、採血、聴覚、胸部レントゲン、心電図、内科検診と続きました。胸部レントゲンは、会社敷地内にレントゲン検査の車が停車していて、そこで行われます。

 

のレントゲンは私が24歳だったのでありませんでした。聴覚の検査まで終わった後、レントゲンの検査のために、レントゲン車に向かいました。

 

社では上は紺のブラウスに白のベスト、下は紺のスカートの制服なのですが、レントゲン検査のために、皆は上のベストは脱いで手で持ち、並んでいました。レントゲン車の中に入ると注意事項が白のプレートに書いてあり、『金具のついている衣類は脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーは外して下さい)』と書いてありました。

 

かたなくブラジャーを外し、ブラウスを羽織って待っていました。レントゲン撮影の部屋に入ると、レントゲン技師は若い茶髪の男性技師で、私と同年代くらいの人でした。

 

師に「上を脱いでこちらにどうぞ」と言われ、ブラウスを脱いで上半身裸の状態で、胸を腕で隠しながら進んで行きました。撮影の時、高さが合っていないとの事で、高さを調節するとの事で横からジロジロと覗かれました。

 

ントゲン撮影が終わった後は心電図です。心電図は社内の会議室で行われます。

 

電図検査の部屋の外では何人かの女性が並んでいました。部屋に入ると、中にも数人の女性が順番を待っていました。

 

電図では上半身裸になる事は分かっていましたので、部屋の中では皆ブラウスをすぐに脱げるようにボタンを外してブラウスを上から羽織っている状態でした。心電図検査が終わった女性が出てきたので、入れ替わるように心電図検査の部屋に入りました。

 

こにもやはり若い茶髪の男性技師がいました。心電図検査では、上半身裸って事は分かっていましたので、ブラウスを脱いで、ブラジャーを外して、ベッドの上に仰向けに横になりました。

 

ると、技師から「ストッキングも脱いで下さい」と言われました。良く見ると検査室には白の紙にマジックで、『1.上半身は服・下着は全て脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーは外して下さい)』『2.女性の方は、ストッキングを脱いで下さい』・・・と書いてありました。

 

師の前でストッキンッグを脱ぐなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。ストッキングを脱いでいる間、技師の視線が私の体全身に向けられてるのを感じました。

 

って、上半身裸の状態でスカートの中に手を入れてストッキングを脱いでるのですから・・・。恥ずかしい限りでした。

 

電図が終わると隣の部屋で内科検診です。内科検診の部屋の外から部屋の中に入って内科検診の順番を待っていました。

 

察を受けている人は、カーテンと間仕切で区切られていて見えないようになっているのですが、カーテンの位置によっては診察の様子が丸見えになります。診察する場所と待っている場所は歩いて5歩程度の距離なので、バッチリ丸見えでした。

 

の前には、私より5歳年上の、総務部にいる社内でも美人で有名なK子さんが並んでいて、内科検診を終えた人が出てきたので、入れ替わってK子さんが中に入って行きました。診察室からは、問診の後、「上を脱いで下さい」という声が聞こえてきました。

 

子さんの診察されている様子を見ていると、ブラウスを脱いでブラジャーを外していました。上半身裸で、聴診器が胸の方に当てられているので、背中越しの診察の様子が見えました。

 

もこの後、あんな風に診察されるんだと思うと、非常に恥ずかしくなってきました。その後、聴診器を背中に当てるために、K子さんはこっちを向いて座り直しました。

 

ちらを向いた時、K子さんは恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、私の視線にはK子さんのバストが飛び込んできました。K子さんの内科検診が終わり、ブラジャーを着け、ボタンをつけないでブラウスを上から羽織り、恥ずかしそうに診察室から出てきました。

 

よいよ私の番です。診察室に入るとやはりK子さんと同じように、「上を脱いで下さい」と言われ、ブラウス・ブラジャーを取って胸に聴診器を当てられました。

 

の後、背中にも聴診器が当てられ、これで終わりだと思った瞬間、医師から「もう一度、胸の音を聞かせて下さい」と言われ、もう一度胸に聴診器を当てられました。内科検診も終わり、今年の健康診断もほぼ終わったーと思っていたのですが、今年はニュースで話題になっていた無呼吸症候群の検査のために、ウエストとヒップのサイズを内科検診の後に測る事になっていました。

 

科検診も終わり、もう服を脱ぐ事もないだろうと思い、服をきちんと着てウエストとヒップのサイズの測定がある会議室に行きました。中に入ってビックリ!なんとスカートとストッキングを脱いだ状態で、ブラウスをお腹の辺りまで捲り上げて測定してるではありませんか・・・。

 

はウエストの測定はブラウスを少し上に捲り上げるだけ、ヒップの測定はスカートの上からだとばっかり思っていたのです。スカートとストッキングを脱いで、上はブラウス、下はショーツの格好で、測定されるまで順番を待ちました。

 

んな格好で順番を待っているなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。それにしても、正確に測定するためにスカートは脱いだとしても、ストッキングはほとんど測定結果に関係ないと思ったりするんですけどねぇ。

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