【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)

読了までの目安時間:約 11分

 

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が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると、突然出張だったはずの義兄が戻って来ました。
 

今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。
 

急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も遅いし私はそのまま泊まって、次の朝実家に帰ることになりました。
 

義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと思うとちょっとドキドキして、ちょっといけない想像をしちゃいました。
 

義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間、義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw。
 

ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので、胸元が強調されてたかもしれませんw。
 

でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが、だんだんイタズラ心が湧いてきて、義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました。

 

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)(イメージイラスト1)

 

最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして、少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く胸に押し当ててきました。
 

一人で留守番するつもりだった私はブラをつけてなかったので、髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが、自分でもわかりましたw。
 

このままつづけちゃヤバイと思って「ハイ終わり」と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と言って私の後ろにまわりました。
 

力強く肩を揉まれて、その勢いで私の胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは、私も肩越しにわかりました。
 

私もだんだんヘンな気分になってきちゃったので、もうどうでもイイヤってされるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに、義兄のモノがかたくなってるのがわかりましたw。
 

私はその感触だけでアソコが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。
 

その時、義兄がに突然後から抱きしめられて「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」と言われ私が驚いてると「おっぱい見せてくれるだけでいいから」と言われ私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと「うん」と答えるので、私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんになってたので「それならいいよ」と答えました。

 

私がソファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました。
 

ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく義兄のモノにくぎ付けでした。
 

義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます。
 

そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も自分の胸を揉んでました。
 

ティッシュに出した義兄が私の横に座ると「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ私は無言で頷きました。

 

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)(イメージイラスト2)

 

「じゃぁ、自分でしてごらん」って言われて、私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと悔しくなって、おもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。
 

義兄を横目に胸を出したまま(笑)洗面所に行き歯ブラシと歯磨き粉を持ってきて、またソファーに座ると義兄の前でスカートをたくしあげて下着を脱いで、おもいきり足をひろげて(今思うとムキになってなんの色気もない感じでした…)アソコからお尻の方まで割れ目にそって歯磨き粉をたくさんつけました。
 

ちょっと驚いてる義兄をよそに私は自分の胸をもんで人差し指で乳首をいじりました。
 

いつもより感じやすくなっててスグに声がでちゃったんですが、そのまま両手の親指と人差し指で乳首をコリコリしたりひっぱったりしてると、すっかり義兄のモノはまたたっていてそれを見たらもっと感じてきちゃって、今度は自分の胸を持ち上げて乳首を自分で舐めちゃいましたw。
 

その姿に義兄は興奮したらしく「まゆちゃん、いつも一人でこんなヤラシイことしてるんだ…ホラ下ももう歯磨き粉溶けてきちゃったけどいいの?」と言われて、私は左の乳首を舐めながら右手の中指でアソコの割れ目を上下に擦ったり、クリに歯磨き粉を広げたりしてたらそれだけでぐちょぐちょになっちゃって、歯磨き粉が少し泡だって白い液がモモまで垂れてきてました。
 

そのまま右手でクリをいじりながら、左手の人差し指と中指の二本をアソコに入れてものすごい勢いでかきまぜました。

 

兄の息も荒くなってるのが聞こえて、イキそうになっちゃったけど我慢して自分の指を抜きました。
 

そのまま今度は床に座ってる義兄の顔の方へお尻を突き出して、持ってきた歯ブラシをアナルに挿入しました。
 

それを出したり入れたりしてるうちに、私のアソコがガマンできなくなってきて今度は歯磨き粉のチューブを、自分のアソコに入れました。
 

もう自分でも何がなんだかわからなくて、膝立ちになって片手で歯ブラシをもう片手で歯磨き粉のチューブをおもいっきり動かしちゃいました。
 

義兄は物凄く興奮して上ずった声で「あぁまゆちゃん気持ちいいの?ん?」って聞かれて私は頷くことしかできませんでした。
 

もう体勢も辛かったしイキそうだったのでお尻の歯ブラシを抜いて、今度はあお向けに寝て腰を浮かせてクリと歯磨き粉のチューブをおもいっきり動かして、私はイっちゃいましたw。
 

同時に義兄は私の胸に射精しましたw。
 

それでもやっぱりモノ足りなかった私は、私の胸のトコロで全部出そうとしてる義兄のモノを口に加えてていねいに舐めました。

 

義兄は「まゆちゃんがこんな淫乱だったなんて知らなかったよ。ホントは欲しいんでしょ?これ」と私の口に含んでる自分のモノ動かしてきました。
 

その間義兄は私の乳首を触りながら、私も息を荒くすると義兄のモノはまたすぐかたくなりました。
 

義兄は私の口から自分のモノを抜くと私のアソコに指を入れてきたんですが、私はもうすぐにでも入れて欲しくて義兄のかたくなったモノを握っておねだりしました。
 

「まゆちゃんのオマンコ入れて欲しくてたまんないの?」とヤラシイ言葉を言われ、でももう入れて欲しくて仕方ない私はうなずくと、義兄は「じゃぁコレ握ったまま自分でオマンコ広げてチンポ入れてってお願いして」って言われてすごく恥ずかしかったけど、足を広げて「チンポ入れて・・」ってお願いしちゃいました。

 

それでも意地悪な義兄はあお向けに寝て「自分で上に乗って入れてごらん」って言うんです。
 

言われたとおりに自分から腰を押し付けて挿入すると物凄い快感におそわれました。
 

大きな喘ぎ声をあげながら腰を無心で動かしてると、兄は私の胸をわしづかみにしました。
 

義兄は少し震えた声で「まゆちゃん、気持ちいい?」と聞いてきたので私も「ん…すごく気持ちいい…」と声にならない声で答えると義兄は「まゆちゃんのドコが気持ちいいのか言ってごらん…」とまたヤラシイことを言われて、でも私も気持ちよくて仕方なかったので「まゆ…オマンコすごく気持ちイイ…」って義兄に覆い被さるような体勢で言うと、義兄が突然動き今度は私が下になりそのままゆっくり腰を動かしてきました。
 

今度は私の耳元で義兄が「まゆちゃんの中さ、でこぼこがあってすげエイイんだよ」と声を震わせて言ってきました。

 

私ももうイキそうになってると、義兄が「あっ…そんなに締めたらでちゃうよゴム取りに行かないと…」って一度抜こうとしたので「ヤダ…このまま中でしていいよ。大丈夫だから…」と言うと義兄は私の足を持ち上げて、そのまますごい勢いで突いてきました。
 

床が揺れる音とアソコのヤラシイ音でもう私はガマンできなくてイっちゃいました。
 

アソコとおなかがヒクヒクすると義兄も「あっ…」って言いながら私の中で出しちゃいました。
 

あったかい精液がアソコ中で広がるのがわかりました。

 

兄が全部出し終わって私のアソコから抜くと、タラタラとアソコから精液が垂れてくるのがなんだかすごくやらしくて、今でもその光景を思い出しながらオナニーしちゃいます。
 

義兄とはそれからも2回ほどえっちしたけど、姉に浮気してるんじゃないかと疑われたらしく、その後は私が断ってますw。
 

今思うととんでもないことしたなあって思うけど、あの時はどうでも良くなっちゃっててw私もしばらくえっちしてなかった時だし、義兄もたまってたみたい・・
 

 
 

こんなこと信じられないかもしれないけど、私は実の兄二人に犯されつづけていたんです。

読了までの目安時間:約 13分

 

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じめまして。私には兄が二人います。

 

歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高三の博兄ちゃんです。私達は昔からとても仲の良い兄妹でした。

 

達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには全裸で室内をウロウロしたりしているので目のやり場に困ってしまいます。それは大人になった現在も続いています。

 

としては恥ずかしがるそぶりをしたりしては、かえって気まずいので平静を装っているんですが・・・。私ももう高校生、人並みにセックスには感心があります。

 

の人の身体にも当然興味はあります。つい視線が兄達の股間にいってしまうんです・・・。

 

して夜寝る前、べっとに入って頭に浮かぶのは兄達の股間でブラブラ揺れていたアレのことばかり。思い出しながら自然に指がアソコにいってしまいます。

 

奮した私は一人エッチを始めてしまうんです。実の兄のアレを想い浮かべてするなんて、いけないことなんだって思えば思うほどますます興奮しちゃって。

 

局毎晩同じことをしてしまうんです。でもまさか兄達と、あんなことになるなんて思ってもいませんでした。

 

ちは母子家庭なんですが、その日は母が仕事先の社員旅行(泊まり)のため家で私達兄妹は留守番をしていました。晩ご飯と入浴を済ませた私は居間のソファに座り雑誌を読んでいました。

 

達も次々と入浴を終え、いつものように全裸で肩からタオルをかけただけのかっこうで私の正面のソファに座りビールを飲んでいました。ちらっとアレを見ると、雅兄ちゃんの赤黒い棒がいつもより大きく腫れているように見えました。

 

う思った瞬間、私の股間がジーンと熱くなり胸がドキドキしてしまいました。(やだぁ、私なに考えてるんだろ・・・)慌てて私は言いました。

 

兄ちゃん達、服くらい着てよね~。風邪ひくよ~」すると雅兄ちゃんはニヤニヤしながら立ちあがり私に近づくと・・・「なんだ?お前照れてるのか?顔赤いぞ。お前も以外とエッチなんだな~」「私だって純情なレディなんだから、もう少し気を使ってよね~」すると今度は博兄ちゃんも私に近づき・・・「レディが毎晩オナニーして、あん、あん、なんて言うか~?壁ごしにまる聞こえだぜ」私は耳まで真っ赤にして何も言い返すことができませんでした。

 

達に全部聞かれていたんです。雅兄ちゃんは私の横に座り私の肩を抱くと耳元で「オナニーなんて不毛なことしなくても、兄ちゃん達が相手してやるぜ」と、私の手を取り自分のアレを強引に握らせたのです。

 

っ、ちょっと・・・やだぁ」私の手の中の熱いモノがビクビクと脈打ちながら硬く、大きくなっていくのが手のひらから伝わってくるんです。(お兄ちゃんが興奮してる)そう思ったら私のアソコがさっきよりもっと熱くなり、自分でも濡れてしまっているのを感じました。

 

かに私も興奮しています。だけど兄妹でエッチするなんて絶対できません。

 

ろたえて動けずにいると博兄ちゃんが私のすぐ目の前に立ちビンビンに勃起したアレを私の顔に突き付けてきたんです。「ちょっと、お兄ちゃん達、そんないやらしいことはやめてよ!」と叫んだ瞬間、博兄ちゃんがアレを私の口の中に無理やり入れてきたのです。

 

して後から頭をおさえつけて「いいぞ~気持ちいいぞ~」と言いながら腰をゆすってきます。隣の雅兄ちゃんは普段とはくらべものにならないくらい大きくなった熱い棒を私に握らせたまま、その手を上下に動かし息を荒くしています。

 

してもう片方の手で服の上から胸を揉んできます。「お願いだから、もうやめて~!」と叫んでみても、お口は博兄ちゃんのでいっぱいで言葉になりません。

 

死に抵抗しましたが兄2人の力にはかなわずされるがままでした。正直言って私自信、興奮していたのも事実です。

 

頃から兄を思ってエッチなことをしていた私にとって刺激が強すぎでした。アソコがヌルヌルに濡れていくのが自分でもどうすることもできなかったんです。

 

達はどんどんエスカレートして博兄ちゃんは私の口に入れたままTシャツに手を入れて直に胸を揉み、雅兄ちゃんの指はズボンとパンツを越え直接アソコに伸びはじめています。そしてとうとう一番知られたくないことを知られてしまったのです。

 

っぱりお前だって濡れてるじゃね~か!」それを知った兄達はますます興奮して私の服を荒々しく脱がせて丸裸にしてソファに押し倒され両足を大きく開かされました。「これが真由の女の部分かぁ、結構毛は薄いんだなぁ」「すげぇやらしい、濡れて光ってるぞ」興奮に目を輝かせた兄達が私のワレメを開いて丸見えにさせます。

 

やだ、恥ずかしいよぉ」と言ったとたんヌルっとした熱い感触が・・・。「あん」思わず声が出てしまうような気持ち良さ、雅兄ちゃんが私のアソコを舐めだしたんです。

 

リを中心に、時々舌を中に入れてきたり。博兄ちゃんは胸を舐めてきました。

 

までに経験したことが無いほどの強い快感で私は身体をビクビクさせて感じてしまいました。だって自分でするより全然気持ちいいんです。

 

も感じているのを兄達に気付かれないように必死で声をおさえました。ふと見ると兄達の勃起したアレは先っちょから透明な液が出ていてヌラヌラと光っています。

 

の人も興奮するとやっぱり濡れるんだ・・・)それを見た私はまたまたエッチな気分になり興奮していました。そして何分くらい舐められ続けたのか、全身の力が抜け頭がもうろうとなるころには、私のアソコは雅兄ちゃんの唾液と私の愛液でグッチョリ。

 

尻のほうまで濡れ濡れになっていたのが自分でもはっきりわかりました。(このまま兄達が満足して終わるかも。まさか実の兄妹で本当にエッチはしないんじゃないか)そう考えた私が甘かった。

 

うだめだぁ、我慢できね~」と叫ぶなり雅兄ちゃんがビンビンに勃起したアレに手を添えながら私に重なってきたんです。「やっ、お兄ちゃん、それだけはだめっ」抵抗する私を力強く押さえつけ、兄の先端が私のアソコにあてがわれます。

 

ぁっ、だめだよ・・・あぁっ、入っちゃう・・・お兄ちゃんのが入っちゃうぅ」ズブズブと裂けるような強い痛みとともにお腹の中を熱い棒がいっぱいにします。そして雅兄ちゃんの荒い吐息に合わせてそれがヌルヌルと出たり入ったりを繰り返します。

 

は痛みで声も出ず歯を食いしばり兄の腕にしがみつくことしか出来なかった。博兄ちゃんは私達の行為をギラギラした目で見ながら自分のモノを上下に激しく擦ってます。

 

んの数分すると兄の動きが凄く早まり「ううぅ・・・」と呻くとお腹の中にビチャビチャと暖かいものを出される感じがしました。(え?・・・中出しされちゃったの?)パニック状態だった私は実の兄に膣内射精された感触で我にかえりました。

 

兄ちゃん?今のまさか・・・?中で出したの?信じられな~い!妊娠しちゃうじゃない」私とつながったまま姿勢で息をはあはあさせていた兄は何も答えずに私から離れました。私は自分のアソコを指で触れ確認すると、私の血らしき赤いものと兄が出したであろう白くてドロっした液体が交じっているのがわかりました。

 

はり中で出されていました。血の繋がった兄妹でセックス、しかも生で入れられ中出し・・・。

 

分が今日、安全日なのか危険日なのかもわからない。そんなこと考えたことなかったから。

 

し今ので妊娠してしまったら・・・。そう思ったら急に怖くなり涙が溢れてきました。

 

を出して泣いてる私にかまわず今度は博兄ちゃんがのしかかってきました。「いやっ、だめだよ~、こんなこともうやめにしようよ~」すると博兄ちゃんは急に優しい顔になり「ごめんな、中には出さないから」と頭を撫でてきたのです。

 

にださない」その言葉を聞いたら不思議と安心した気持ちになり私は無抵抗で兄を受け入れてしまったのです。ヌルヌルヌル~っという感触と同時に私のお腹は今度は博兄ちゃんの大きな棒でいっぱいになりました。

 

出しされた雅兄ちゃんの精子がローション効果になっているためか、先程の挿入時よりかなり痛みも軽くなった気がします。それでも兄がズンズンと腰を使うたびにズキズキとした痛みがあり、私はただ耐えるだけだった。

 

感なんてありませんでした。博兄ちゃんが私を突くたびにグチュグチュって、凄くエッチな音が部屋中に響いて恥ずかしかった。

 

が濡れていたってのもあるんですが、さっき雅兄ちゃんの出した精子が膣内にいっぱい残ってましたので、博兄ちゃんの太いので突かれるたびに卑猥な音とともに精液が逆流して溢れだしてしまうんです。私のお尻のほうへ流れ出して、まるでおもらしでもしたように私達の結合部はびちゃびちゃ、本当に兄達といやらしいことしてるんだなって感じてしまいました。

 

兄ちゃんは狂ったように私を突きまくり・・・「ううぅ、だめだ、でるでる~!」「ねぇ、博兄ちゃん、中はダメだよ!」兄は素早く抜きだすと、自分のモノを激しく擦り、私の身体に大量の精子を出しました。射精に脈打つ兄のアレがとても衝撃的でした。

 

の人がイク瞬間を初めて見た。私から抜き出した兄のモノはヌルヌルに濡れていて凄く大きく見えた。

 

んな大きなモノが私の中に入っていたなんて信じられない)先端の口のようなところから白くてドロドロな液体がドピュッと何度も出てきた。本当に世間でよく聞く「ドピュッ」って表現がぴったりな勢いでした。

 

び出した精液は私のお腹をベトベトにしてツーンとするにおいが部屋中に広がりました。博兄ちゃんが私から離れた時、やっとこれで終りだと思った。

 

ィッシュで身体に付いた精子を拭こうと状態を起こすと、再び雅兄ちゃんが私を押し倒してきた。「まだまだだよ、二回戦始めようぜ」「雅兄ちゃん、するのはいいけど中に出したらダメだよ」「わかってるよ、今度は真由も気持ち良くしてやるから・・・」「するのはいい」って自分から言ってしまうなんて・・・私の本心だったのかもしれません。

 

局私は中で出さないという条件で再び兄を受け入れてしまったのです。そしてその夜は何度も何度も明け方になるまで兄達と交互にセックスしまくりました。

 

初の数回は本当にただ痛いだけだったんです。でも回を重ねるごとにだんだん気持ち良くなり、三回目に雅樹兄ちゃんが入ってきた時は、本当にイッてしまったみたいで、頭の中が真っ白になり「ああん、もうだめぇ、死んじゃう」などと叫びながら何度も絶頂してしまいました。

 

達から色々な体位を教えてもらい、バックから挿入されたり私が上になり腰を使ったり・・・兄の棒を交互にフェラさせられたり、精子を飲まされたりもしました。抜くのがまにあわず、中出しも何度かありましたが、その時は私もかなり感じていて気になりませんでした。

 

け方近くには兄達の棒はすっかり勃起力を無くして柔らかいまま無理に入れたりして三人ともヘトヘトでした。白くて濃い精子も最後にはチョロッと出る水みたいに薄くなってました。

 

ファの上も床も兄妹のまじりあった唾液、精液、汗でビチャびちゃ状態。部屋の中はいやらしい臭いでいっぱいでした。

 

の兄二人に犯され生挿入、中出しもされ、結局私は兄達に何度もイカされてしまったんです。兄達が疲れて眠ってしまったあと、私は自分のしたことを振り返り怖くなってまた泣いてしまいました。

 

も私には兄達を責めたり恨んだりすることはできなかった。もともとは私に責任があったから・・・。

 

達の性器に興奮して色々想像してしまった・・・。大きくなったとこが見たい、触ってみたい、イクところがみたい・・・って。

 

れで興奮してオナニーして、その声で兄達を刺激してしまったから・・・。兄達とこうなることも私の心の奥底に願望としてあったんだと思います。

 

日のことは一度だけの過ちとして心にしまっておこう・・・。私もいつのまにか眠っていました。

 

れど・・・、その後も兄達との関係は続いているんです。私自身がヤミツキになっているのも事実なんです。

毎日のように求めてきたお兄ちゃんはもしかしたら私のことが好きだったのかもしれません

読了までの目安時間:約 7分

 

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は家庭環境の複雑な家で育ちました。お兄ちゃんとは9才離れていて、父親違い。

 

係はハッキリ覚えていないのですが、小学校入学前ぐらいからだったと思います。優しいお兄ちゃんが大好きでした。

 

親、私、兄はそれぞれの部屋がありましたが、私とお兄ちゃんの部屋は襖で隔たれているだけで頻繁に行き来できる状態でした。当時お兄ちゃんは中学生。

 

欲に目覚め始め、興味津々だったと思います。プラス、再婚した当初(兄小学低学年)から続いていた父親の虐待で歪んだ性欲に目覚めたと思います。

 

しいお兄ちゃんは、「ゆき、こっちにおいで」と言って、お布団の中に私を誘い入れ、クンニをしてました。その行為が何なのか理解出来ない私は、お兄ちゃんの言いなり。

 

才前後なのに、足がガクガクするぐらい感じていました。(感じていたんだと気付いたのは中学生の頃)時には、お風呂場で、浴槽の淵にM字開脚にさせられてお兄ちゃんは浴槽の温かい湯船の中から舐め回していました。

 

が小学2年生の頃、家庭の中は更に悪化し、母は私と兄を残し実家へ・・・。父はパブを経営していたので、夜中は高校生になった、お兄ちゃんと二人きりでした。

 

れから、父がいない夜にお兄ちゃんが一方的に舐める行為が続きました。小学3年の頃、両親が離婚。

 

とお兄ちゃんは母親に引き取られました。父から養育費を払ってはもらえなかった為、お兄ちゃんは高校を辞め朝から夜までバイトをして、もらったお給料のほとんどを家に入れてくれていました。

 

んな状況&お兄ちゃんに彼女が出来た事で回数は減りましたが、母が寝静まった後や、誰もいない部屋で、いっぱい舐められました。今でも鮮明に覚えていることがあるのですが、薄っすら胸が膨らみ始めた頃、お風呂上がりに「写真を撮ってあげるょ」と言われ、全裸で数枚撮られました。

 

く恥ずかしくて、お人形をギュっと抱き抱えてました。その頃から、罪悪感みたいなものが、私の中に芽生えたと思います。

 

学4年生の頃。お兄ちゃんは、家を出て当時付き合っていた彼女と同棲をしていました。

 

かし、ある日交通事故に遭い病院に入院。彼女との関係もギクシャクしていた為か、退院後、私と母の住んでいる家に来ることに・・・。

 

い2DKの部屋だったので、母と私とお兄ちゃん三人で川の字になって寝ていました。寝ていると、スー・・・っと、お兄ちゃんの手が私の胸に・・・。

 

クッと成長段階の胸を優しく撫でてきました。胸を触られるのは、これが初めてだったと思います。

 

兄ちゃんはお布団の中に潜りこみ、大きな手で包み込む様にオッパイを撫でながら、乳首の辺りを口に含み、吸ったり舐めたりしてました。その後、お布団に潜ったままクンニ。

 

つも様に足がガクガク。腰が浮いてきちゃいました。

 

には母が眠っている。気付かれないか、不安でドキドキして、更に罪悪感が・・・。

 

兄ちゃんは私のアソコをじっくりゆっくり舐めた後、眠りにつきました。お兄ちゃんは退院したものの、仕事への復帰するまでには回復していなかったので、私が小学校から帰宅すると、家で休んでいました。

 

きちゃん、お風呂場で洗っておいで」私はお兄ちゃんの言う通り、石鹸でアソコ洗います。その後、母の帰宅する時間まで、体勢を変えながら舐め回されます。

 

兄ちゃんの顔に股がったり、まんぐり返しの体勢で。気持ちいい・・・。

 

がガクガクする・・・。アソコがジンジンする・・・。

 

いう感覚は毎回あるものの「イク」という感覚はなかったです。そんな日々が一ヶ月程続きました。

 

兄ちゃんの怪我もだいぶ良くなってきた頃、母が突然お兄ちゃんに「会社の寮に住みなさい」と。その時は「どうして突然??」と疑問も持たなかったけど、今考えると、たぶん母は私とお兄ちゃんの関係に一ヶ月の間に気付いていたのだと思います。

 

とお兄ちゃんが関係を持たない様にと思ったのだと思います。小学5年生の夏休みのある日。

 

に初潮がきました。母に「恥ずかしいから、お兄ちゃんには絶対言わないでね!!」と念を押したのですが、遊びに来たお兄ちゃんに「ゆきが大人になったのょ♪」と。

 

兄ちゃんはピンと来たらしく冗談で「お~!!そっかぁ!!見せてみろっ!!」と一言。でも、それはお兄ちゃんと男と女のイケナイ関係になってるんだと、気付き始めた私には冗談には受け取れず、「嫌だっっ!!!!」と、お兄ちゃんを拒絶してしまいました。

 

れから、お兄ちゃんが遊びに来ても、隣の部屋に隠れたり、避ける様になりました。それをキッカケにお兄ちゃんと私の関係はなくなったのですが、私や母の為に一生懸命働いて仕送をし続けてくれるお兄ちゃんは大好きなんだけど、何とも言えない気持ちでいっぱいでした。

 

んなぎこちない雰囲気のまま3年が過ぎた頃、お兄ちゃんと彼女と私(中学2年)と初詣へ・・・。なぜか彼女ではなく、私と手を繋いでくるお兄ちゃんの姿が・・・。

 

女は家庭が複雑で、お兄ちゃんが父親代わりだったとを知っていたから(?)何も言わず、その時間が過ぎていきました。私の内心としては、『彼女と手を繋ぎなょ(汗)変な風に思われちゃうょっ!!』と、気が気ではありませんでした。

 

思うと、お兄ちゃんは私のことが好きだったのかも知れません。十数年経った今、近くに住んでいるものの、年に一回会うか会わないか。

 

っても、記憶がリンクしてきてしまい、どんな顔をしていいがわからず、会話はほとんどない状態です。でも、嫌いじゃないです。

 

んでもないです。おしまい。

ヤリマンビッチな私は兄貴の童貞おちんぽさえも食ってしまったわけでしてw

読了までの目安時間:約 7分

 

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は私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします。私はいわゆる「ヤリマン」で彼氏以外にも男友達ともやってました。

 

時私は17歳で兄が18歳でした。私は15歳の時に初Hをしたので、もう経験豊富でしたが兄はまだ童貞でした。

 

達の部屋はそれぞれ各6畳でしたが、フスマでさえぎってあるだけで、音や声なんかは筒抜けでした。とりあえずタンスや本棚で出入りが出来ないようにしていましたが、私がHしてる時やお風呂上りの時なんかは、フスマがほんの少しだけ開けて兄がいつも覗いていました。

 

前にも一度、文句を言ったのですがしばらくすると、また覗き始めました・・・。その日も私がHしてる時に確認してみると、フスマが2cm開いてた。

 

つも最初の内は気になるが、Hが盛り上がってくると、いちいち気にならなくなってしまいます。だから昼間や電気を消さないで、やってる時なんかは一部始終。

 

れも結合部分までも見られてたと思う・・・。そんな兄の行動がたまらなく気持ち悪く思え、もう1度、その日の夜中に文句を言いに兄の部屋に行きました。

 

ょっと、お兄ちゃん!今日もまた覗いてたでしょ」「いい加減にしてよね・・・気持ち悪い・・」兄はTVを見たまま黙っていました。「覗きながらオナニーしてたんでしょ?・・・変態!」「うるさい・・・お前だってやりまくってるだろ!」「人の事覗くなんて変態だよ・・・」「なんでそんな事するの?童貞だから?」「うるさい、関係ないって」「う~ん・・・じゃあさ、童貞捨てちゃおうっか?」私達は普段は別に仲が悪いわけじゃなかったし、童貞で覗きながらオナニーしてる兄が少し哀れに思えたのです。

 

れに今まで何人かの童貞ともHした事あったし・・・。兄は当然「え?はぁ?」って驚いていましたが「Hした事ないんでしょ、私が童貞もらってあげるよ」「・・・・・本当にいいのか?」「いいよ、いつまでも童貞だから覗きなんて変態行動に走るんだよ」私はパジャマを脱いで下着姿になりました。

 

もパジャマを脱ぐとトランクス姿になりました。私がトランクスを下ろすと兄のチンチンは半立ちで、皮も亀頭の半分ぐらいかぶってました。

 

のチンチンを見るのは小学生以来でしょうか。兄が私の胸をさわると、むくむくと大きくなり皮も全部めくれてピクピクとそり返ってました。

 

はそれを握り、シゴキながら「気持ちいい?」「うん・・・」と、気持ち良さそうでした。「口でして欲しい?」「うん、して・・」と、兄がまるで弟のような感じになってました。

 

がフェラすると、兄は気持ち良さそうな顔で、ずっとフェラの様子を見ています。目が合うとすごく恥かしかった。

 

が全裸になりベッドに横になると、兄は私の両足を大きく開きまんこをじっくりと見ています。指で開いたり、クリを探したり、普段一緒に生活して来た兄でしたので、恥かしいし変な気分でした。

 

かし私の体はしっかり反応していて「うわっもうヌルヌルしてる」なんて、兄が感動してました。兄はがむしゃらにまんこを舐めまわし口の周りがベチョベチョになっていました・・・。

 

は私の中にチンチンを入れようとしていましたが、なかなかうまく入らず、私が指でつまみ、まんこへ導いて入れてあげました。兄は腰を振りながら、1分もしないうちに私の中にドクドクと射精しました。

 

がベッドの上で股を開き、中からあふれてくるザーメンをティッシュで拭いている姿も兄はずっと見ていました。私は恥かしくなり「どう?童貞卒業した気分は?」「ん?・・・ああ、もう最高」「じゃあ今度からはもう覗きなんてしないでよね」「え?それとはまた話は別。童貞かどうかって関係ないって」私はティッシュを投げつけました・・・。

 

れから何日かしてから・・・。兄はバイトしていたので、金欠の私は何回かお金を借りてました。

 

休みにバイトして返済するからって言ってたけど、結局返せなくて・・・。その合計が1万6千円ぐらいになった時に兄が「お金はもういいから、もう1回だけやらせてくれ」と言ってきました。

 

は前に兄とHしたのは失敗だったな~って思ってたので「手でいい?手でやるならいいよ」って言いました。すると兄は「え~手だけなら2回だな」仕方なく、私もOKしてお風呂に入った後、11時に兄の部屋に行く事になりました。

 

の部屋に入ると、兄はトランクス1枚で、ベッドに横になりTVを見ていました。私が近づくとリモコンでTVを消しました。

 

はベッドに腰掛けると、トランクスの上からさわりました。すぐに大きくなりカチカチに勃起しました。

 

がトランクスを下ろしたので、それを握り、私はベッドに腰掛けたまま手コキしました。兄も私に手を伸ばし、Tシャツの上から胸をもんだり、パンツの上からまんこをさわったりしました。

 

のまんこが濡れてるのに気付いた兄は「もしかして、入れて欲しいの?」「バカ、さっさとイッちゃってよ・・」そう言って私は手の動きを速めました。兄は「そんなに速くしたら・・・」なんて言ってましたが、私はおかまいなしに手を上下に動かし、兄のお腹の上にどぴゅどぴゅと射精しました。

 

がティッシュでお腹の上のザーメンを拭いてあげてると「じゃ、残り1回はまた今度な」と言いました。残りの1回は突然でした・・・。

 

中の2時前ぐらいに、寝ていた私は兄に起こされました。なんか突然ムラムラしてきたからって理由で・・・。

 

は寝ボケながら「も~ちょっとぉ・・・今はかんべんしてよ~」って言いましたが私の手を引っ張り股間に持って行くので、私は寝ボケながら(眠ったまま)手だけ動かしてました。すると兄は私の顔にチンチンを持ってきました。

 

ボケていたのと、はやく終わらせたかったので、私はそのままチンチンをくわえました。くわえたまま兄はベッドに横になり、私が上になりました。

 

は速くイッてもらおうと、亀頭をくわえながら指で根元を持ち、手を上下に動かしました。くわえた口の中では舌で亀頭の裏スジを刺激しながら・・・。

 

して根元までくわえ込み、頭を激しく上下させると、兄は私の口の中に大量に射精しました・・・。これで兄への借金は帳消しになり兄とはこれ以降、何も関係しませんでした・・・。

 

ていうか断った。

いつもモテモテな自慢のお兄ちゃんが、あるときフラれたらしく落ち込んでいて・・・

読了までの目安時間:約 11分

 

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は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。先月やっと16歳になりました。

 

も処女ではないんです。初体験は13歳の時でした。

 

手は・・・5歳上の実の兄。恥ずかしいというか何というか・・・とにかくこの事は誰にも言えなくて。

 

ィクションと思われても構わないんですけど、ずっと隠してるからモヤモヤしてて・・・だから・・・すみません書いちゃいます。当時、中学生でセックスしてる子が私の周りにはいませんでした。

 

兄ちゃんは高校生だったんで、そのへんの知識はすごかったんです。妹の私から見てもかっこいいので、やっぱりモテてて、彼女が切れる事がないみたい。

 

りまくってたから女に飢えてはなかったと思います。「俺に落とせない女など居ない」と自分で言ってるくらい。

 

はそんなお兄ちゃんが、正直、嫌いでした。エッチな話も苦手な方だったし、そんな話に夢中になってる男子達ってバカじゃんて思ってました。

 

して自分の兄が絶倫男なもんだから、その思いは尚の事、強かったんです。でも思いとは裏腹に体はかってに成長していくので、そんな私もちょうど13歳ごろからオナニーをするようになったんです。

 

も大きくなってくし(私、発育がいいみたいで既にCカップはあったので)それがある意味コンプレックスになってしまいエッチな話を避けてたのかもしれません。頭では汚いと思ってるけど、体はオナニーを求めてる。

 

んな交錯した自分にまた嫌気が・・・。そんななか、中学生になって初めての夏休みがきました。

 

ちは毎年夏、伊豆に家族旅行するのが恒例で、その年もいつものように家族4人で朝早くパパの車で出かけました。午後には旅館に着きました。

 

つもと違ったのは・・・私がお兄ちゃんと同じ部屋で寝るのを嫌がった事。旅館の広い和室は真ん中で仕切れて2部屋になれるようになっていた。

 

ゃあ、嵩介(兄)と佳奈子はそっちな。今日は特別に海が見える側を譲ってやるぞ」パパはテラスに出られる方を指差して嬉しそうに言ってくれたんですが・・・。

 

ー、いいよ別に。なんでお兄ちゃんと一緒なの。仕切んなくていいよ」と私が言うと・・・。

 

パはだだっ広いと眠れないんだよ。いいじゃないか、せっかくこういう仕組みなんだし。なんだお前達、ケンカでもしてんのか?」「そうじゃないけど・・・」「つべこべ言わないっ。パパに従う。はい、決定!パパはママと散歩してくるからここから自由行動な。夕食前には戻ること!」と言い切って、さっさとママと散歩に行ってしまいました。

 

った私とお兄ちゃんの間はなんだか気まずい雰囲気。「お前最近、兄ちゃんの事避けてね?」「そんな事ないよ」「まあいいや。俺さあ、彼女と別れたんだ」「えっ!?」あまりに唐突な話で私はびっくり。

 

かもモテモテなはずのお兄ちゃんの方がフラれたらしいのです。「俺って、もしかして実はカッコ悪い?」「自意識過剰ー。まあ、ましな方ではあるかも」「お前冷てえなぁ。そんなんじゃ男から好かれねえぞ」「好かれなくていいです」「こーんな可愛いのに?」ここです。

 

らっと、こういう言葉が言えちゃう人なんです。「お兄ちゃん変だよ。もっと自分の言葉に責任もった方がいいよ。そんなんじゃ、彼女に信じてもらえなくなるよ。言動軽すぎ」「だって佳奈可愛いもん。まじで」「ばーか」そりゃあ『可愛い』って言われて悪い気はしないけど、「妹にまでそんな社交辞令通用しません」と言って、私も外に出ようと部屋の入り戸まで行こうとした時、ふいに大きな力に引き戻されました。

 

てよ」「なに、離してよ。痛い」「佳奈は、まだ経験ないんだろ?」「は?」「セックスだよ」お兄ちゃんの顔が本気っぽくて、『やばいやられちゃう』と察した私は、引っ張られた手を振り切って逃げようとした瞬間、強引にキスされてしまったのです。

 

ちろんキスだって初めてでした。初めてなのに・・・。

 

の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思うと、今度は優しくねっとり絡ませて・・・。いつの間にか、私もお兄ちゃんの舌を味わっていました。

 

スはした事あるんだ?」「ないよ」「お前素質があるな」俺が教えてやる・・・と言って、始まってしまいました。キスをしながら少しずつ上着を脱がされ、ブラを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。

 

だ意識は『お兄ちゃん』でした。しかし・・・。

 

んだ、ベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」と、お兄ちゃんの手が差しかかった時・・・。

 

、だめっ」「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」どうしても、パンツだけは外せませんでした。

 

の理性の境目だったんでしょう。でも、擦るんです。

 

兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて・・・ゆっくり・・・。オナニーを覚えたばかりの私には、それはたまらなくて・・・。

 

・・・だめ・・・お兄ちゃんずるい・・・」私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきました。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわり、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦り合わせるのです。

 

う・・・あ・・・うっん」「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたいよ」「はぁ・・・でも・・・兄妹だよ。セックスは・・・しちゃダメ・・・」お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。

 

元で・・・。「男と女になろうよ。我慢できない・・・だって、こんなになっちゃてる」お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手を持って来て触らせました。

 

ごいっ!なにこれ」お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちは滅多にないぜ」「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」「だから、最初は上手い男のがいんだって」すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に話題は移行してました。

 

は最後の砦だったパンツも剥ぎ取られ、とうとうアソコが丸見え。そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。

 

の上でついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。「やっぱり佳奈のオマンコはキレイだな」「や、恥ずかしい」お兄ちゃんは私の両足首を掴んで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観察。

 

お~、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」「だって・・・ああーん、もういじわる」「では、入れさせていただきますっ」大きなオチンチンがズブズブ言いながら私の中に入ってきました。「ッッッッッ!イタイ!!」「くっ・・・・・きつ」さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」と言いながら、汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見るとなんだかこっちも嬉しくなっちゃって。

 

当に痛くて格好もすっごい恥ずかしいんだけど、大股開いて頑張りました!何度か突かれてる内に、貫通してきたのか私も徐々に気持ちよくなってきました。(私のアソコの滑り具合も吸付き具合も、お兄ちゃんに言わせると、今まで抱いた女の中で一番だそうです。相性がバッチリだったみたい。)“ぱちゅん、ぱちゅん“と音鳴らしながら、お兄ちゃんのオチンチンを根元まで喰わえ込むまでになりました。

 

位も変えてみちゃったりして、バックも騎乗位もやってしまいました。途中、立ちバックで窓に手をついてしてる時、「夕食の準備をそろそろ・・・」と、仲居さんが入ってきて、汗だくの兄妹セックスを見られてしまったんです!ブラのホックは外れてだらしなくおっぱいは揺れてて、捲り上げたスカートにくい込むくらい腰を抱えて激しく妹を突きまくる下半身全裸の兄。

 

ゃー、す、すいません!」ちょっと若めの仲居さんは、すっごい剣幕で部屋を出て行きました。「やべ、見られた。まいったなぁ」「お兄ちゃん、腰止まってるっ」私はもう虎でした。

 

分から求めてました。腰も自分から振ってた(らしい)し、短時間で純情な少女から女へと変貌したようでした。

 

れも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。「そろそろ親父達も帰ってくるから、ここらでフィニッシュするぞ」「4時間もずっとセックスしちゃってたんだぁ・・・私達」「最後どうする?予想外の展開に俺ゴムとか持ってきてないんだよ。まさか中は・・・まずいしなぁ」「中って?」「中出しって言って、俺の精子がドドッと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃうの。赤ちゃんできちゃうんだよ」「えー!それはまずいよ」「でも、それが気持ちいいって女もいたなぁ」「お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」「初体験のくせにー」「妹の処女奪ったくせにー」なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ・・・。

 

日は特別だよ」って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。

 

パ達が帰ってくる前に二人で温泉に入る事にしました。温泉から戻ると、部屋には豪華な海鮮料理のコースが並べられてました。

 

前達、なんだ、温泉にずっとつかってたのか?」「あ、うんうん。そ、そーなんだよ。な、佳奈子」「え?あ、そーそー。ここ気持ちよくって」「あん?なんだ、仲直りでもしたのか?えらく御機嫌じゃない、佳奈ちゃん」「別に、元々ケンカしてないし。ね、お兄ちゃん」「え?あ、そーだよ。親父変だよ」「あん?お前達の方がなんか変だ。まあいい。さぁ、食べるぞ」何事もなかったかのように私達家族は和気あいあいと夕食を楽しみました。

 

の晩、私はお兄ちゃんと仕切った(お昼に愛しあった)部屋で一緒に寝ましたが、セックスはさすがにしませんでした。隣で両親寝てましたし。

 

れから後も、何度かお兄ちゃんとやってます。続きの話はまた機会があれば書き込みたいと思います。

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私が出没したりします(汗)。

 

 

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