【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)

読了までの目安時間:約 11分

 

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が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると、突然出張だったはずの義兄が戻って来ました。
 

今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。
 

急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も遅いし私はそのまま泊まって、次の朝実家に帰ることになりました。
 

義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと思うとちょっとドキドキして、ちょっといけない想像をしちゃいました。
 

義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間、義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw。
 

ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので、胸元が強調されてたかもしれませんw。
 

でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが、だんだんイタズラ心が湧いてきて、義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました。

 

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)(イメージイラスト1)

 

最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして、少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く胸に押し当ててきました。
 

一人で留守番するつもりだった私はブラをつけてなかったので、髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが、自分でもわかりましたw。
 

このままつづけちゃヤバイと思って「ハイ終わり」と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と言って私の後ろにまわりました。
 

力強く肩を揉まれて、その勢いで私の胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは、私も肩越しにわかりました。
 

私もだんだんヘンな気分になってきちゃったので、もうどうでもイイヤってされるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに、義兄のモノがかたくなってるのがわかりましたw。
 

私はその感触だけでアソコが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。
 

その時、義兄がに突然後から抱きしめられて「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」と言われ私が驚いてると「おっぱい見せてくれるだけでいいから」と言われ私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと「うん」と答えるので、私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんになってたので「それならいいよ」と答えました。

 

私がソファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました。
 

ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく義兄のモノにくぎ付けでした。
 

義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます。
 

そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も自分の胸を揉んでました。
 

ティッシュに出した義兄が私の横に座ると「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ私は無言で頷きました。

 

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)(イメージイラスト2)

 

「じゃぁ、自分でしてごらん」って言われて、私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと悔しくなって、おもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。
 

義兄を横目に胸を出したまま(笑)洗面所に行き歯ブラシと歯磨き粉を持ってきて、またソファーに座ると義兄の前でスカートをたくしあげて下着を脱いで、おもいきり足をひろげて(今思うとムキになってなんの色気もない感じでした…)アソコからお尻の方まで割れ目にそって歯磨き粉をたくさんつけました。
 

ちょっと驚いてる義兄をよそに私は自分の胸をもんで人差し指で乳首をいじりました。
 

いつもより感じやすくなっててスグに声がでちゃったんですが、そのまま両手の親指と人差し指で乳首をコリコリしたりひっぱったりしてると、すっかり義兄のモノはまたたっていてそれを見たらもっと感じてきちゃって、今度は自分の胸を持ち上げて乳首を自分で舐めちゃいましたw。
 

その姿に義兄は興奮したらしく「まゆちゃん、いつも一人でこんなヤラシイことしてるんだ…ホラ下ももう歯磨き粉溶けてきちゃったけどいいの?」と言われて、私は左の乳首を舐めながら右手の中指でアソコの割れ目を上下に擦ったり、クリに歯磨き粉を広げたりしてたらそれだけでぐちょぐちょになっちゃって、歯磨き粉が少し泡だって白い液がモモまで垂れてきてました。
 

そのまま右手でクリをいじりながら、左手の人差し指と中指の二本をアソコに入れてものすごい勢いでかきまぜました。

 

兄の息も荒くなってるのが聞こえて、イキそうになっちゃったけど我慢して自分の指を抜きました。
 

そのまま今度は床に座ってる義兄の顔の方へお尻を突き出して、持ってきた歯ブラシをアナルに挿入しました。
 

それを出したり入れたりしてるうちに、私のアソコがガマンできなくなってきて今度は歯磨き粉のチューブを、自分のアソコに入れました。
 

もう自分でも何がなんだかわからなくて、膝立ちになって片手で歯ブラシをもう片手で歯磨き粉のチューブをおもいっきり動かしちゃいました。
 

義兄は物凄く興奮して上ずった声で「あぁまゆちゃん気持ちいいの?ん?」って聞かれて私は頷くことしかできませんでした。
 

もう体勢も辛かったしイキそうだったのでお尻の歯ブラシを抜いて、今度はあお向けに寝て腰を浮かせてクリと歯磨き粉のチューブをおもいっきり動かして、私はイっちゃいましたw。
 

同時に義兄は私の胸に射精しましたw。
 

それでもやっぱりモノ足りなかった私は、私の胸のトコロで全部出そうとしてる義兄のモノを口に加えてていねいに舐めました。

 

義兄は「まゆちゃんがこんな淫乱だったなんて知らなかったよ。ホントは欲しいんでしょ?これ」と私の口に含んでる自分のモノ動かしてきました。
 

その間義兄は私の乳首を触りながら、私も息を荒くすると義兄のモノはまたすぐかたくなりました。
 

義兄は私の口から自分のモノを抜くと私のアソコに指を入れてきたんですが、私はもうすぐにでも入れて欲しくて義兄のかたくなったモノを握っておねだりしました。
 

「まゆちゃんのオマンコ入れて欲しくてたまんないの?」とヤラシイ言葉を言われ、でももう入れて欲しくて仕方ない私はうなずくと、義兄は「じゃぁコレ握ったまま自分でオマンコ広げてチンポ入れてってお願いして」って言われてすごく恥ずかしかったけど、足を広げて「チンポ入れて・・」ってお願いしちゃいました。

 

それでも意地悪な義兄はあお向けに寝て「自分で上に乗って入れてごらん」って言うんです。
 

言われたとおりに自分から腰を押し付けて挿入すると物凄い快感におそわれました。
 

大きな喘ぎ声をあげながら腰を無心で動かしてると、兄は私の胸をわしづかみにしました。
 

義兄は少し震えた声で「まゆちゃん、気持ちいい?」と聞いてきたので私も「ん…すごく気持ちいい…」と声にならない声で答えると義兄は「まゆちゃんのドコが気持ちいいのか言ってごらん…」とまたヤラシイことを言われて、でも私も気持ちよくて仕方なかったので「まゆ…オマンコすごく気持ちイイ…」って義兄に覆い被さるような体勢で言うと、義兄が突然動き今度は私が下になりそのままゆっくり腰を動かしてきました。
 

今度は私の耳元で義兄が「まゆちゃんの中さ、でこぼこがあってすげエイイんだよ」と声を震わせて言ってきました。

 

私ももうイキそうになってると、義兄が「あっ…そんなに締めたらでちゃうよゴム取りに行かないと…」って一度抜こうとしたので「ヤダ…このまま中でしていいよ。大丈夫だから…」と言うと義兄は私の足を持ち上げて、そのまますごい勢いで突いてきました。
 

床が揺れる音とアソコのヤラシイ音でもう私はガマンできなくてイっちゃいました。
 

アソコとおなかがヒクヒクすると義兄も「あっ…」って言いながら私の中で出しちゃいました。
 

あったかい精液がアソコ中で広がるのがわかりました。

 

兄が全部出し終わって私のアソコから抜くと、タラタラとアソコから精液が垂れてくるのがなんだかすごくやらしくて、今でもその光景を思い出しながらオナニーしちゃいます。
 

義兄とはそれからも2回ほどえっちしたけど、姉に浮気してるんじゃないかと疑われたらしく、その後は私が断ってますw。
 

今思うととんでもないことしたなあって思うけど、あの時はどうでも良くなっちゃっててw私もしばらくえっちしてなかった時だし、義兄もたまってたみたい・・
 

 
 

W不倫をしていることを、義兄に知られてしまいました。その結果起こったことは・・・

読了までの目安時間:約 8分

 

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不倫の彼はいつも優しく抱いてくれる。「イクッ」「中に中に出して」彼は男根を脈動させながら、ドックンドックンドクッドクッと温かな精液を私の中奥深くに注ぎ込みながら、耳元でいつも「和代愛してるっ」と囁く。

 

も「嬉しい・・イクッ」と彼を放さないようにしがみつく。歓喜の最高の絶頂を味わうひとときです。

 

られるだけで鳥肌が立つようになった家庭内別居中の主人に離婚を伝えると、激しいDVが始まり、子供を連れ実家に戻りました。実家近くにアパートを借り、仕事を探しながら彼に「逢いたい」とメールしたら来てくれた。

 

ァミレスで楽しい会話と美味しい食事を楽しみ、そしていつものように・・・。「お茶、飲んでいって」とアパートに彼を迎え入れた。

 

屋に入ると、「お茶は後でいいよ」彼に抱きしめられ、キスされると濡れてくるのがわかった。「まっ、待って・・」彼はスカートの中に手を入れ、私の下着を剥ぎ取った。

 

だ外は明るいのよ、待って」「フェラして」彼はベルトを緩め、仁王立ちになると求めてきた。すでに硬く反り返っている男根を唇と舌で久しぶりに美味しく味わった。

 

ェラが上手くなったな、いきそうだよ」「イヤッ!まだいかないで」着衣のまま仰向けになり、M字開脚になると彼はクニリングスを始めてくれた。「久しぶりっ、気持ちいい・・アッ、アアッ~そこっ~!」彼の頭を掴み、歓喜の艶声を出しながら軽く達してしまった。

 

れるよ」彼は覆いかぶさりながら私の中に生で入ってきた。「アウッ・・イッ、久しぶりね・・アウッ!イッ、イイッ~!」彼の腰の動きに合わせ、しがみついてしまった。

 

曲位で彼の腰の動きが激しくなり・・・。「イクッ」「中に頂戴っ」ドックンドックンドクッドクッと男根を脈動させながら、彼は精液を私の中奥深くにたっぷりと注ぎ込みながら、いつものように「和代愛してるっ」と囁いてくれる。

 

ウッ、イイッ!イクッ・・イックゥ~!」中に出された温かな精液を淫靡な快感の中しっかりと味わった。落ち着いたところでお茶を煎れ、他愛の無い会話を楽しんだ。

 

いじょうぶなの?」「何とかなると思うわ、仕事も探そうと思うの」「大変だね」「ときどき逢いに来てね」彼の喜ぶフェラを始めた。「もう離れられないわ」硬くなった男根を騎乗位で私の中にすべて受け入れた。

 

根の突き上げに頭が真っ白になりながら、彼の成すがままいつも達してしまう。そしてまた屈曲位で激しく私の中に注ぎ込まれる温かな精液を味わってしまう。

 

う、癖になっているようだ。彼も喜びながら「和代愛してるっ」と囁きながら、いつも私の中に精液を注ぎ込んでくれた。

 

変だろうけど頑張れよ」「また連絡するね」夕食の準備をしていると、義兄が突然尋ねてきた。「珍しいものを貰ったので入っていいかな」「ありがとう、もうじき子供たちも帰ってくるわ」少し警戒しながらも義兄を部屋に入れた。

 

茶を用意すると・・・。「仕事見つかった?」「まだよ。探しているけどなかなかないわ」「ところで昼間、誰か来ていたの?」「えっ!?友人が心配して来てくれたの」「そうか、ならいいけど」ひょっとしたら見られたかもと思いつつ、義兄を玄関まで送ると急に抱きついてきた。

 

ヤッ!なっ、何するの止めて!」「寂しくないのか」義兄は力任せにキスしてきた。「イヤッ!ダメッ!姉に言うわよ」強く抵抗したら諦めたようで「昼間、見たよ」と言い残して帰って行った。

 

に言うべきか悩みつつ、仕事も探さなくてはならない中で時間だけが過ぎていった。彼に連絡したが「忙しくて来られない」と返事が来た。

 

兄から知り合いの事務所で人を探しているとの連絡が来て、面接に義兄の車に乗り出掛け、途中のファミレスで昼食をご馳走になった。「私からも頼んでおいたから採用されるよ、安心してていいよ」「ありがとう」義兄の眼差しは厭らしさを奥に秘めた感じがして不安になった。

 

事も終わり、アパートに送ってもらった。「喉が渇いたからお茶飲ませて」義兄は強引に部屋に入ってきた。

 

の日、アパートに入った男は誰?」「何?知らないわっ」義兄が抱きついてきた。男の力には抗えない。

 

のことも脳裏をかすめたが、私の上を通り過ぎた男たちの一人と思うことにした。「イヤッ!いけないわ」と言ったものの、義兄の手が下半身を弄り、私の中に指を入れられると「アウッ・・アッ、アアッ~!」と艶声を出してしまった。

 

イプまがいに義兄は興奮したみたいで、私自身を義兄は私を弄ぶようにたっぷりと舐め続けた。「フェラして」義兄の男根を唇と舌で、彼にするのと同じようにフェラした。

 

根の大きさは主人と同じくらいでちょっと失望した。やはり彼が一番いい。

 

ェラ上手いな、彼に仕込まれたのか?」仰向けにされ足を広げさせると、義兄は生で私の中に入ろうとした。「ゴム・・お願い、少し危ないの」「だいじょうぶだよ」覆いかぶさり、義兄は私の中に生で入り、腰を動かし始めた。

 

ウッ・・ウッ・・アッ、ウッ」感じないようにしていたが、久しぶりのセックスに彼に開発された体は素直に反応し始めてしまった。正常位で激しく腰を動かし、屈曲位になると義兄はさらに激しく腰を打ち付けてきた。

 

ウッ、アッ、アアッ~、イッ!イイッ!」「気持ちいいよ、感度がいいな。そろそろ・・」「ダメッ!外に外に出して!アウッ、アアッ~!」義兄から逃れようとしたが、屈曲位で肩を掴まれ、動きが取れない中・・・。

 

クッ」「アウッ!ダメッ!イッ・・イヤァ~!アアッ~」ドックンドックンドクッドクッと、義兄は私の中に射精した。「ダメッて言ったでしょ」「感じすぎてしまってごめん」「もうっ!責任とってよ」「ああっ・・分かった」久しぶりのセックスの心地よさの中で休んでいると、「もう一度」フェラで義兄の男根を硬くすると、ベッドの端で四つん這いにさせられ、バックで私の中に入ってきた。

 

ッ、アアッ・・アッ!イッ、イイッ~!」激しく腰を押し出してくる義兄は、色々と体位を変え、屈曲位で激しく私の中を突きまくり・・・。「◯子より締りがいい」(◯子は姉の名)「イヤッ~!アッ・・アアッ!イッ!イイッ・・アウッ~」「いくぞっ」呻きながら義兄は2度目の射精を私の中奥深くに放った。

 

り仕度をしながら・・・。「もうこんなことしないで、私には彼がいるの・・」「そうか、でも彼が知ったら・・」「姉が知ったらどうするの?」翌週「面接のことで昼間会いたい」と義兄から連絡が来た。

 

用すると連絡は来ていたが、義兄に会った。ラブホに連れ込まれ、彼に仕込まれた淫靡な体を義兄に差し出してしまった。

 

ごくいいっ」安全日の中、義兄は2度・・私の中深く精液を注ぎ込んだ。気持ちとは裏腹に、体は反応してしまう。

 

く彼に会いたい。彼の精液を奥深くで受け止めたい。

 

して生理が遅れている。義兄に遅れていると連絡すると、動揺した返事が来た。

 

院に行こうかしら。彼には言えない。

お姉ちゃんの旦那さんとセックスフレンドとしてセックスしまくって楽しい毎日ですw

読了までの目安時間:約 7分

 

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(24歳・♀)も現在進行形でお姉ちゃんのダンナ(35才)とセフレだよん。・お姉ちゃんのダンナ→A君お姉ちゃんとA君は私が16才ん時に結婚したんだけど、年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて、A君には受験や就職の相談にも乗ってもらってた。

 

はA君と同じ業界に就職したから、時々メッセ使って仕事の話してたんだけど、文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな~。ある日、お互いのオナニーの話をしてたらA君が軽いオナ指示をしてきた。

 

も軽い気持ちでA君の指示に従ってたんだけど、途中でA君から電話がきて、そのまま電話でエッチしちゃった。それがA君との始まりwそれからはお姉ちゃんの目を盗んで、週2回くらいA君から電話が来て、お互いのオナ声聞きながらしてた。

 

も彼氏はいたけどA君の声が好みだったし、オナニーもよくするからあんまり深いことは考えずに続けてた。私が彼氏と別れてしばらくしてないのもあって、ある日いつもみたいにA君と電話でしてる時に「A君の入れて欲しいよ・・・」って言っちゃったら、A君も私としたいって言い出して・・・。

 

の1週間後、A君がウチに来ることにwウチに来た時は少し緊張もあったけど、いつも電話でしてたせいかあんまり違和感はなかったかな。いつも私がしてるオナニーが見たいっていうのがA君の希望で、私はA君の目の前でオナニーを披露するはめに・・・wシャツのボタンを開けて、ブラの上から胸を揉んで見せて、すぐにブラをずらして直接胸を揉んだらA君の顔がエッチな顔に変わってったw電話と違って実際に近くで見られるのは恥ずかしかったけど、いつもの何倍も感じちゃった。

 

でチクビをコリコリしたり、ひっぱったりしてるうちに、私も自然に「はぁ・・・んっ・・・」って声が出ちゃったけど、A君も私に負けないくらいハァハァしてたw調子に乗った私は自分で自分のチクビ舐めちゃったwA君の方を見ながら舌でチクビを舐めたり吸ったりしてたらオマンコもぬるぬるになっちゃって、自然に足広げて見せた。「すっげーエロいことしてんだな・・・」A君が自分のベルトを外してズボンを脱いだら、もうA君のパンツはパンパンになってた・・・w私は自分でスカートを捲りあげて下着の上からクリを弄ってたんだけど、我慢出来なくなっちゃったから、すぐに下着の中に手を入れてクリを直接いじっちゃった。

 

れじゃ見えないよ?ちゃんとオマンコ見せてくれなきゃ・・」と言いながら、A君は私の下着を脱がせてオマンコに顔を近づけてきた。いつも以上に濡れてるのが自分でもわかって、それを考えるとオマンコがだんだん熱くなっちゃった。

 

つも入れてるモノ入れて見せてよ・・・」どっちのバイブを使おうか一瞬悩んだけど、エッチな気分が暴走しはじめてたから、激しくできるように、壁とか床にくっつくバイブを出してきてA君によく見えるように自分からスカートも脱いじゃったwそっからはもう恥ずかしい気持ちとか全くなくなっちゃって、ひたすら“見せたい“、“気持ちよくなりたい“の一心だったw高さ30~50cmくらいの幅の狭い箱の上にバイブを固定して、立ちヒザで騎乗位みたいになるようにしたんだけど、「入れるトコちゃんと見ててね・・。奥まで入っちゃった・・・」普段はあんまり言わないようなエッチなことまで言っちゃったwA君の顔を見ながらゆっくり腰を動かしてたら暴走が止まらなくなって、アナルにも自分の指入れて見せつけちゃった・・・wA君は、「おぉ・・・」とか、「ぁあ・・・」とか、ものすごくハァハァしながら私のオマンコやアナルを舐めるように見たり、内腿まで垂れてきちゃった私のお汁を指ですくって舐めたりしてたwそういう光景見てたらオマンコがどんどんキツくなってきて、早くイキたいって思ったので1回バイブを抜いて床に固定しなおしてからしゃがんだ体勢でオマンコに入れ直しちゃった。

 

ゃがんだ体勢でバイブを入れたあとは、両手で胸を揉みながら前後左右に腰を動かしてオマンコに入ってるバイブを自分で確かめるように見ながら・・・「あぁ・・・んっ・・・。チンポ気持ちいいっ・・・」普段は「オチンチン」って言うのに暴走しちゃった・・・w「思いっきり動かしてイッってもいい・・・?」A君に聞いたりしたけど、もう気持ちよくてその時のA君の様子は覚えてないやw片手を後ろについて体を支えながら腰を激しく上下に動かして、クリも同時に激しく擦るようにして、体もオマンコもビクビクさせながらイッちゃったwそしたらバイブを抜いて倒れこんでる私に覆いかぶさるみたいにA君が来て、イッたばっかりのオマンコの中に指を入れてきたw入れた指はヒクヒクするオマンコの感触を確かめたかったのか動かさなかったけど、耳を舐めたり噛んだりしながら、「オマンコの中すごいよ・・そんなに気持ち良かった?オマンコもアナルも突っ込むんだ・・やらしい子だね」って、たくさんエッチなこと言われたw耳から胸にかけて舐めたり噛まれたりしながらまた気持ちよくなって、私は夢中でA君のモノをしごいたら、「今イッたばっかりなのにもう入れたいの?」そう言いながらオマンコの中の指を激しく動かしてきたので・・・「っん・・・A君の入れてっ・・・」「俺の何を入れて欲しいの?」「・・・A君のチンポ入れて・・・」A君はハァハァしながら私の唇を指で撫でて「もっとスケベな声でチンポって言ってごらん・・・」って、何回もチンポって言わされた・・・w四つん這いになって後ろから入れたあと、アナルにも指を入れられて私はすぐにイキそうになっちゃったのでA君に言うと、「もっと気持ちよくしてあげるからまだイッちゃだめだよ・・・」A君は1回抜いて正常位で入れてきたw胸を揉みながらゆっくり腰を動かして、繋がってる部分をガン見してたwA君のはすごく硬く熱くなってて、私も気持ちよくって、どんどんオマンコが締まってくるのが自分でもわかっちゃった。

 

君が腰を動かすとオマンコが擦れて、もうおかしくなりそうだった。A君も苦しくなってきたみたいで、腰の動きも早くなって声も出ちゃってたw両足をかかえてパンパン激しく突かれたら私はすぐイッちゃって、A君も私がイッってオマンコがビクビクすると「ぁあっ・・・」って大きい声出してイッちゃった。

 

なみにゴムはつけてたよwそれがA君との初リアエッチwそれからは月に2回くらいのペースでウチやホテルや車でA君としてるw子供も2人いるし、お姉ちゃんとはほとんどしないらしいので会うたびに激しくしてくれるからハマっちゃった。他にもいろいろエピソードはあるけど、疲れてきたからまた改めてにしますw

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私が出没したりします(汗)。

 

 

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