【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

Tシャツの袖から脇の下が丸見えで・・・@アパートの隣りに住む隣の母乳ママ

 

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は既婚者です。
 

安定した家庭もあり、ごく普通の日常生活を過ごしてきました。
 

あの一瞬を除いて・・私達は今のマンションに引っ越す前に、あるアパートに住んでいました。
 

そのアパートは防犯性などまるでなく、お世辞にもキレイとは言えないアパートでした。
 

ま、私も当時は貧乏していましたので、仕方なく住んでたって感じです。

 

(イメージイラスト1)

 

そのアパートは、いわゆる脱衣所がなく、洗濯機を置く場所がないアパートでした。
 

仕方ないので、とりあえずベランダに置いていた状態でした。
 

そんなある日、妻が体調を崩してしまい、たまたま平日休みだった私が洗濯をするハメになりました。
 

普段洗濯などした事のない私は、全自動とはいえ、慣れない手付きで洗濯機と格闘していました。
 

たまたまその時、同じアパートの隣の部屋の住人が、同じく洗濯目的でベランダに出てきました。

 

本来なら、隣の部屋のベランダとを仕切る板(?)みたいなものがあるんですが、何せ古いアパートでしたので、事実上壊れてなくなっているような状態で、隣のベランダがいつも丸見えにはなっていました。
 

仕事オンリーで殆ど家にいない私には、大して気になる問題でもなかったのですが、そこに現れたのは・・隣の奥様(仮称:みゆき)でした。
 

偶然目が合ったので、私はごく自然に軽く会釈すると、みゆきも笑顔で会釈してくれました。
 

みゆきは、おそらく私と同い年ぐらいで、えくぼが可愛い色白のややぽちゃ女性でした。
 

それまで私は、そんな女性が隣に住んでいたとは、全く気付きませんでした。

 

(イメージイラスト2)

 

少しドキドキしながら、相変わらず洗濯機と格闘していると、みゆきが声を掛けてきてくれました。
 

仕切り板の残骸を挟みつつ、私に近付いてきたみゆきの姿は、朝早くということもあってか、顔はスッピンで、着ているモノも超ラフ。
 

季節が夏だったこともあって、下は綿の短パン、上は薄手のTシャツ一枚。
 

それも、ノーブラ状態だった事は見てすぐわかりました。

 

濯機の使い方を優しく教えてくれるみゆきの笑顔をよそに、私はそのノーブラTシャツが気になって仕方ありませんでした。
 

いけない、いけないと自分に言い聞かせながらも、目がどうしてもそこにいってしまう。
 

ちんちんが微妙に勃起してきていましたが、それを悟られないように、やや中腰姿勢でみゆきの説明を聞いていました。
 

そのうち、なかなか要領を得ない私にシビレを切らしたのか、みゆきが壊れた仕切り板を通過して、我が家のベランダに移動してきました。
 

ノーブラTシャツがさらに近付いてきてしまった私は、もうドキドキが止まらない状態でした。

 

一旦、みゆきの洗濯指導が一段落して、お礼と共に各々部屋に戻った二人でしたが、勃起したちんちんは正直でした。
 

その後の私は、何かみゆきに接触できるきっかけはないか?と、必死で頭を回転させていました。
 

すると、みゆきの部屋からベランダに出る音が聞こえました。
 

私は、思わず身体が反応して、意味もなくまたベランダに出てしまいました。
 

とその時、偶然にも洗濯が終わったブザーがなりました。

 

私は心の中でガッツポーズを取り、洗濯物を取り出す作業に取り掛かりました。
 

みゆきも、ほぼ同時に洗濯が終わり似たような行動を取り出し始めました。
 

すると、私の洗濯物の干し方が気になったのか、またみゆきが近付いてきて、我が家のベランダに移動してきました。
 

そこからみゆきの干し方講習が始まりました。
 

笑顔で干し方を実演してみせる。

 

しかし両手を上に上げる度に、Tシャツの袖口から腋の下の様子がチラ見えで、私のドキドキはさらにエスカレート。
 

実演講習を終えたみゆきは、今度は自分の洗濯物を取り出そうと、一旦みゆき側ベランダに戻りました。
 

私は、何かお礼がしたいという大義名分の下に、その重い洗濯物を取り出してあげようと、みゆき側ベランダに移動しました。
 

みゆきは、始めは遠慮していた・・というより、今思えば他人に洗濯物を見られたくないという思いだったんでしょう、私の行動を遮ろうとしました。
 

ですが、私も半ば強引に割り込んでいるうちに、私の肘にみゆきの乳房が激しく衝突し、私は自分の感情が抑えられなくなってしまいました。

 

の勃起したちんちんを、わざとみゆきの肉体に押し付けるように、その場でみゆきをギュッと抱き締めてしまいました。
 

一瞬抵抗したみゆきでしたが、やや抵抗する力が弱まったのを見て、すかさずみゆきの唇を奪いました。
 

もう止まらなくなってしまった私は、体調不良で寝込んでいる妻の事などどこかに飛んでしまい、強引にみゆきの部屋へとなだれ込みました。
 

平日だったのが幸いして、みゆきの旦那は既に出勤後で、部屋には誰もいませんでした。
 

ただ、ひとりの赤ちゃんを除いては・・。

 

スヤスヤと寝ている赤ちゃんをよそに、私は敷きっ放しになっていた布団にみゆきを押し倒し、ノーブラTシャツを速攻脱がせました。
 

みゆきの乳房は、母乳ママらしく黒めのデカい乳首で、サイズはおそらくFぐらいあったかと思います。
 

私は、夢中でみゆきの乳首にシャブり付きました。
 

後でわかったのですが、出産後旦那とのセックスが疎かになっていて、事実上レス状態だったようです。
 

みゆきは、次第に抵抗を止め、口付けしながら舌を絡めてくるようになりました。

 

夏の暑さで少し汗ばんだみゆきの乳首は、少ししょっぱくて、それがまたエロさを強調していました。
 

私のちんちんも、暑さでやや汗ばんでいましたが、みゆきは美味しそうに舐めながら、小声で「・・しょっぱいね」と微笑んでくれました。
 

私達は、当然のように挿入態勢に入りましたが、ボロアパートの薄い壁を挟んだ隣には、妻が寝ている・・。
 

みゆきは、声が漏れないように、手近にあったタオルを自ら咥えて自分の口を塞ぎ、私も声を押し殺しながら且つ激しくみゆきを突きまくりました。
 

朝の明るい部屋でのセックスでしたので、みゆきのFカップ垂れ乳がタプタプしている様子や、ちんちんがまんこに挿入されている様子などが、全て丸見えでした。

 

突然の出来事でしたから、当然ゴムの用意など無く、かと言って中出しは危険だと判断した私は、みゆきの黒い乳首に思い切り射精しました。
 

みゆきも大満足してくれたようで、しばらく談笑した後、さらに2回戦までこなしてしまいました。
 

その後、みゆきとはしばらくそんな関係が続いたのですが、我が家の引越しと共に、この関係は終わりました。
 

今では私も、アットホームパパに徹しています。
 

 
 

 

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