【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【40歳 人妻の告白】控え目タイプと思われていますが大人のおもちゃ無しでは感じられないんです♪

 

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は40歳の主婦です。
 

33歳で結婚し、持病のせいで妊娠できずに6歳年上の主人と二人で暮らしています。
 

私は物心ついてから、ずっと「地味」
 
「生真面目」
 
「無趣味」と言われてきました。
 

主人と奇跡的に知り合い、24歳で初めてのお付き合いをしましたが、世の中の年齢的な流れに沿うような感じで、特に特別な感情を抱くことは無く、流れとして初めてを奉げたような感じになりました。
 

しかし、それからしばらくしてSEXにはまってしまいましたが、そういう時に限って、彼氏(今の主人)は仕事で忙しく、2週間に1度会えればいい方でした。

 

【40歳 人妻の告白】控え目タイプと思われていますが大人のおもちゃ無しでは感じられないんです♪(イメージイラスト1)

 

かと言って、他の方を見つける勇気もなく、私は通販でおもちゃを買い、1人で色々と試してみるのが、習慣になってしまうくらいになっていました。
 

それでも、彼氏にはおもちゃの事を言えずにいました。
 

ある時、当時の私の職場の同僚と一緒に出張でビジネスホテルに泊まった時でした。
 

他の人はどのようなSEXをしているのか、好奇心があり、ビデオカードをわざわざ買って、部屋で一人で見ていました。
 

すると、その中で、男性がおもちゃを使って、女性を責めているシーンに目が奪われました。

 

おもちゃは一人で使うものだという認識があったのですが、おもちゃでも言葉でも責められている女性の恍惚な表情を見ていると、私まで興奮してしまい、カバンにしまってあった、バイブを取り出して慰めていました。
 

それから私は想像の中で男性に言葉でも責められることを想像しながら一人で慰めていました。
 

数年が経って、29歳の時でした。
 

なかなかプロポーズをしてくれない彼氏に少し嫌気がさして、友達に相談すると、一人の男性を紹介してくれました。
 

彼は私よりも3歳年下ですが、かなりしっかりしていて、会話するとこちらの至らなさに恥ずかしくなってしまうくらいでした。

 

【40歳 人妻の告白】控え目タイプと思われていますが大人のおもちゃ無しでは感じられないんです♪(イメージイラスト2)

 

私は彼氏の事を話したにも関わらず、何度かお会いし、ほとんど無理やり誘い込まれるような感じで、彼と大人の関係になっていました。
 

会わないと決めても、彼から誘われると断れない自分もいて、私は初めて人を好きになっている事を自覚しました。
 

そんな彼と少し飲んだ後に、いわゆるおもちゃ屋さんに連れて行ってもらった時でした。
 

私は興味ないような素振りをしていましたが、彼は私に軽いスキンシップを取りながら、色々と物色していました。
 

内心、そんなの買わなくても、うちにあるのに・・と思っていました。

 

小のバイブをそれぞれ1本とローター3つにリモコンバイブを彼は買って、レジで電池も買っていました。
 

それから彼は駅のトイレに入り、彼の行きつけの店の個室で二人で隣り合って飲んでいました。
 

飲んでいたのは30分もなく、彼は私に濃厚なキスをしてきて、私の体に軽く触れてから、スカートの中に手を入れてきました。
 

私は先ほどのおもちゃ屋さんで少し興奮していたのか、彼の指がすんなりと私の中に入ってきました。
 

軽く耳を噛まれたり、厭らしい事を言われたりしながら、私は敏感な部分や中を愛撫されていました。

 

そして、彼はいつの間にか手に取っていたリモコンバイブを私の中に入れてきて、パンストとショーツの間に受信機を仕込みました。
 

その後、彼は私の服を肌蹴ようとしましたが、私は恥ずかしがって、店を出たいと言うと、テーブルでの会計をしてくれましたが、その間はもちろん私の中で暴れているものがありました。
 

お店を出てからも、私は基本的には距離を取って歩くのですが、その時は彼の腕にしがみつくようにしていました。
 

彼はわざとゆっくりと歩いたり、人が多い所では、勢いを強めたりしていました。
 

でも、私は嫌ではなく、彼に「気持ちいい?」と小声で聞かれたときも頷いてしまいました。

 

彼氏とはこんな辱めを受けるような事をしたことはなく、SEXをする前には必ずシャワーも浴びます。
 

ところが、その時は我慢できなくなった私はホテルの部屋に入ると、すぐに横になり、彼が服を脱がしていくのを、何の抵抗もなく受け入れていました。
 

それから、私はしばらく買ってきたおもちゃと言葉で責めたてられ、全身が軽く痙攣し始めた頃に、彼も服を脱ぎ、やっと私はそれを口に含むことが出来ました。
 

彼の指先が肩に触れただけでも、自分でも異常だと思うくらい反応してしまい、自分の体じゃないような感覚に陥った頃に、彼が私の中に入ってきました。
 

それだけで、私の頭の中が真っ白になり、記憶もほとんどないのですが、体は記憶していました。

 

気付いたら、朝になっていました。
 

起き上がろうとしましたが、まだ痙攣が完全には収まっておらず、それどころか、私の体はシーツが擦れるだけでも、反応してしまうのでした。
 

彼が起きる前にやっとの思いで浴室でシャワーを浴び始めましたが、今度はシャワーが私の体を責めたてていて、私は膝から崩れ落ちてしまいました。
 

しばらくしてから、彼が来て、私の体を後ろから支えるようにして立たせて、シャワーで私の感じるところを刺激してきて、私は朝のシャワーだけでもたくさんいかされてしまいました。
 

浴室で膝を付いて彼の求めに応じて、彼のを咥えている時でも、シャワーを掛けられると手を離してしまうほどでした。

 

ャワーから出て、彼に体を拭かれてそのままベッドに行くと、彼が再び私の体に覆いかぶさってきて、SEXが始まりました。
 

朝になって、また記憶を失くし、気づいた時には、服を着た彼が私の頬を叩いて、起こしてくれた時でした。
 

シャワーの勢いを弱めで浴びても、私はとめどなく濡れてしまう体になっていました。
 

やっとの思いで服を着て、歩いても服が擦れるだけで感じて、彼を見てしまうのです。
 

ファーストフードで朝ご飯を食べ、そこから駅までの間もどうして良いのか分かりませんでした。

 

私はそれを最後に彼に会うのを止めようと思いましたが、いつものように一人で慰めている時に、体が彼の余韻を表に出してくるのです。
 

そして、彼氏では物足りなくなっていました。
 

2週間くらい彼と連絡を我慢して取らなかったのですが、とうとう私の方から彼に連絡を取ってしまい、抱かれてしまうのです。
 

その時、私は彼に買ってもらったおもちゃと自分で買ったおもちゃの両方を持っていきました。
 

彼は私が持っているおもちゃの多さに驚いていましたが、毎回それをいくつか使い、私を責めたてた後にSEXをするようになりました。

 

それから3年ちょっとが過ぎた頃、彼氏にプロポーズをされ、裕福な家庭に入りました。
 

 
 

 

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