【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

同僚の人妻にマジ惚れしちまいました※煽られ妄想セックスでやっちまった男の嫉妬に…

 

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場では別部署の同僚だった恭子は、人妻で2人の子持ち。
 

身長は低いがブラはDカップ、ウエストは細く、パンティーはSサイズを履かせるとパッツンパッツンムチムチになる程度。
 

ルックスは童顔で、実年齢より10歳以上若く見える。
 

出会いは、それぞれの部署での宴会が、たまたま同じ店だったことから、二次会を合同でやることに幹事がしてきた。
 

同じ会社でありながら、あまり交わることのない部署で、初めて話す面々ばかりでした。

 

同僚の人妻にマジ惚れしちまいました※煽られ妄想セックスでやっちまった男の嫉妬に…(イメージイラスト1)

 

二次会の宴会中に、同僚が三次会を企ててきた。
 

いや、正しくは向こうの部署の女性5人組から持ちかけられた話しだった。
 

こちら部署からは男5人。
 

女性組からのご指名があったらしい。
 

可愛いなと思ってた女性2人が参加することを聞いて、もちろん出席。

 

1番に気になった女が恭子だったが、三次会は酔い潰れてしまい途中で、女性4人に強制的にタクシーに乗せられ帰されてしまった。
 

残り4vs5。
 

2番目に気になった女は、巨乳Hカップの女。
 

仮名をHとしよう。
 

Hは酔ったふりをして、俺を誘惑してるように感じた。

 

同僚の人妻にマジ惚れしちまいました※煽られ妄想セックスでやっちまった男の嫉妬に…(イメージイラスト2)

 

結局、テイクアウト。
 

やってしまった後、婚約したての彼氏が居るという話しを聞いて驚いた。
 

更に、恭子の年齢と人妻であること、子供が2人も居ることなど、聞いてもいないのに恭子の個人情報を次々と俺に話しては、何故か甘えるように擦り寄るH。
 

三回戦を終えた頃には、外は朝焼けでオレンジ色の光がレースのカーテンを染めていた。
 

翌々日、会社の内線でHからの電話を受けた。

 

件の最後に、追伸って前置きされてから、食事に誘ってと言われ、店をリザーブした。
 

一時の感情でHとやってしまったこと、時間が経つにつれ、恭子への想いが自分の中で膨れ上がっていること。
 

しかしそれは、子持ち人妻への片想い。
 

Hへの感情は、性欲の捌け口としか思えない自分を確認できたのは翌週だった。
 

Hからの誘いを受けるたびに、自分の心に偽りつつHを抱いた。

 

豊満な体は、俺の下半身を欲情させる術を熟知していた。
 

回数を重ねるたびに、俺の下半身しかHの体を求めていないことを実感し、頭では恭子を求めていた。
 

つくづく男の下半身は、頭とは別の生き物だと思った。
 

7~8回目Hに会った日、ベッドでHにその話しをした。
 

Hは知っていた。

 

初めて話しをしたあの宴会の時に、すでに分かってたと言われた。
 

自分の婚約を破談にしてでも、俺と付き合いたいとも言われたが、それは断った。
 

恭子への想いがあってもいいから、来週の結婚式がすんだあとにも会って欲しいとも言われたがそれも断った。
 

沈黙のあとHは、話し始めた。
 

あの出会いの日よりも、もっと前からHは俺を会社で見ていて片想いをしていてくれたらしい。

 

その想いを恭子に相談していたそうだ。
 

相談を受けていた恭子もまた、Hを応援しつつも俺を悪くは思っていない気配を漂わせていて、Hは俺と恭子が出会ったらヤバイことになることを予測していたと言い出した。
 

女ってマジ恐ろしいアンテナを持っているとビビらされた瞬間だった。
 

Hは、恭子に俺と初めて繋がった翌日に、そのことを報告していた。
 

恭子は、会社でも俺を避けるようになってたらしい。

 

下やエントランスで俺を見かけると進行方向を変え、会社の喫茶店でも社食でも俺を見かけると入らないようにしてたらしい。
 

いつも一緒に行動しているHには、その仕草が何を物語っているのかが理解できたそうだ。
 

そして、あの宴会の日の俺の視線。
 

表情からHに本気になりそうだと確信してしまったと言った。
 

だからこそ翌日には、恭子から俺の話しをされる前に、Hから恭子に報告をしたのだと告白した。

 

Hはその後、俺の胸に顔を擦り寄せて言った。
 

別れてあげる。
 

恭子さんになら、とられてもいい。
 

でも、応援はできない。
 

勝手に誘ってみたら?!その言葉の後、さらにHから原爆級の曝露話しが飛びだした。

 

俺達の出会いの宴会の翌週、他の会社の男との合コン企画に恭子も駆り出されていた。
 

その席で悪酔いした恭子は、長身男にテイクアウトされ、俺とHが体を重ねてた時間には恭子もやってたはずだと言った。
 

ハンマーで頭を殴られたような衝撃が走った。
 

嫉妬で気が狂いそうになった。
 

さらにHは、恭子に聞いた話しを曝露する。

 

俺の頭は爆発寸前。
 

こんなこともしたらしいよと言いながら、俺を握り扱き始めて、玉舐めから竿しゃぶりしてみせた。
 

怒りにも似た感情と、下半身の怒張はリンクしたものではないとあとから推察された。
 

自ら腰を沈めて、怒張しているものを最深部に何度も突き挿すH。
 

嫉妬でいっぱいの俺の頭では何も考えることもできず、マグロの俺を好き放題にしているH。

 

Hが腰を振る度に、俺の亀は壺の天井で痛いくらいにゴリゴリされた。
 

恭子さんもあの日から、長身男とこんなふうに何回もしてるはずと、言いながら俺の亀を刺激し続けつつ、スピードを上げていた。
 

揺れる爆乳、やらしいしゃがみ跨ぎと激しいグラインド。
 

前後にスライドする茂みの割れ目から見え隠れする勃起クリ。
 

俺はトランス状態。

 

Hの動きは止まらず、恭子は中に何回も出されたかもしれない、だからこのまま中に出してとHは叫ぶ。
 

まるで操り人形のように、俺の下半身はHの要求に応えていた。
 

セカンド発射にもかかわらず、初回の量の二倍以上の種がHの中で泡になり溢れでてきた。
 

Hも汐を大量に噴き出していた。
 

連絡の使用もない恭子には、会社で捕まえるしか手段がない。

 

あちこち探しまわり、昼休みに喫茶店で他の女性社員数名と一緒にいるところを発見。
 

俺の目には恭子しか見えていなかった。
 

なり振り構わず、テーブル脇から恭子に告白。
 

都合もきかず、強引にも退社時間にエントランスで待つことを伝えてデートに誘った。
 

その日、恭子は長身男との約束があった。

 

俺はその待ち合わせ場所に車で送り、ドタキャンしてもらうことにして、恭子が出てくるのを待った。
 

走って戻ってきた恭子の笑顔が、めちゃくちゃ可愛いかった。
 

運転しながら恭子の手を握り続ける。
 

ドライブしながら話し続けた。
 

夜も深まり出して、車を停めた。

 

腹感はなかったが、食事をしてないことを思いだし、恭子に食事をしに行こうと振ると、恭子も食事をしてないことを忘れてた。
 

ご飯食べに行くよりこのまま二人で居たいといい、俺と同じ想いであることに喜びを感じた。
 

いくらドライブとはいえ、恭子は人妻であり母親でもある。
 

車は恭子の自宅方面に走らせていた。
 

自宅前に到着したのは深夜1時をまわったころ。

 

恭子は降りない。
 

もう少し大丈夫というので、近所の公園駐車場に停車した。
 

手は繋いだまま7時間を過ぎている。
 

盛り上がり続けた軽快なトークに沈黙が訪れた。
 

KissKissKiss手を絡ませたままキスをしてるうちに、気がつくと通勤通学の人達が足早に歩いて行くのが見えた。

 

完璧な朝帰り。
 

食べることも寝ることも忘れ、指を絡ませキスをしまくり朝を迎えていた。
 

ご主人がいつも出勤する時間を見計らって、すれ違いで家に入れるように恭子は帰宅した。
 

俺はコンビニで朝食を買い、会社に向かった。
 

恭子からメールが来たのが午後4時半。

 

その日恭子は仕事を休んでいた。
 

実は、ご主人も出勤せずにいたらしい。
 

たまには旦那以外のアレを摘み食いしたいです・・恭子の朝帰りを、かなりな怒りで迎えたらしい。
 

殴られたとメールに書いてあった。

 

羅場が続き、10分前まで問答し、ご主人は明日の仕事の調整をしに会社に行ったことで休戦になったそうだ。
 

ご主人にも、子供達にも、申し訳ないことをしたと、考える余裕ができるまでに時間が必要だった。
 

俺の目には恭子しか見えず、頭の中は恭子だらけ。
 

非常識であることの認識はあった。
 

しかし、非常識を超越した想いが俺を支配していた。
 

 
 

 

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