【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

会社で健康診断があって、そのときに妙な体験をして疑念がどうしても晴れません

 

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日、会社の健康診断がありました。健康診断は、基本的に会社の会議室を利用して順番に行われます。

 

尿、身長・体重測定、視力、採血、聴覚、胸部レントゲン、心電図、内科検診と続きました。胸部レントゲンは、会社敷地内にレントゲン検査の車が停車していて、そこで行われます。

 

のレントゲンは私が24歳だったのでありませんでした。聴覚の検査まで終わった後、レントゲンの検査のために、レントゲン車に向かいました。

 

社では上は紺のブラウスに白のベスト、下は紺のスカートの制服なのですが、レントゲン検査のために、皆は上のベストは脱いで手で持ち、並んでいました。レントゲン車の中に入ると注意事項が白のプレートに書いてあり、『金具のついている衣類は脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーは外して下さい)』と書いてありました。

 

かたなくブラジャーを外し、ブラウスを羽織って待っていました。レントゲン撮影の部屋に入ると、レントゲン技師は若い茶髪の男性技師で、私と同年代くらいの人でした。

 

師に「上を脱いでこちらにどうぞ」と言われ、ブラウスを脱いで上半身裸の状態で、胸を腕で隠しながら進んで行きました。撮影の時、高さが合っていないとの事で、高さを調節するとの事で横からジロジロと覗かれました。

 

ントゲン撮影が終わった後は心電図です。心電図は社内の会議室で行われます。

 

電図検査の部屋の外では何人かの女性が並んでいました。部屋に入ると、中にも数人の女性が順番を待っていました。

 

電図では上半身裸になる事は分かっていましたので、部屋の中では皆ブラウスをすぐに脱げるようにボタンを外してブラウスを上から羽織っている状態でした。心電図検査が終わった女性が出てきたので、入れ替わるように心電図検査の部屋に入りました。

 

こにもやはり若い茶髪の男性技師がいました。心電図検査では、上半身裸って事は分かっていましたので、ブラウスを脱いで、ブラジャーを外して、ベッドの上に仰向けに横になりました。

 

ると、技師から「ストッキングも脱いで下さい」と言われました。良く見ると検査室には白の紙にマジックで、『1.上半身は服・下着は全て脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーは外して下さい)』『2.女性の方は、ストッキングを脱いで下さい』・・・と書いてありました。

 

師の前でストッキンッグを脱ぐなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。ストッキングを脱いでいる間、技師の視線が私の体全身に向けられてるのを感じました。

 

って、上半身裸の状態でスカートの中に手を入れてストッキングを脱いでるのですから・・・。恥ずかしい限りでした。

 

電図が終わると隣の部屋で内科検診です。内科検診の部屋の外から部屋の中に入って内科検診の順番を待っていました。

 

察を受けている人は、カーテンと間仕切で区切られていて見えないようになっているのですが、カーテンの位置によっては診察の様子が丸見えになります。診察する場所と待っている場所は歩いて5歩程度の距離なので、バッチリ丸見えでした。

 

の前には、私より5歳年上の、総務部にいる社内でも美人で有名なK子さんが並んでいて、内科検診を終えた人が出てきたので、入れ替わってK子さんが中に入って行きました。診察室からは、問診の後、「上を脱いで下さい」という声が聞こえてきました。

 

子さんの診察されている様子を見ていると、ブラウスを脱いでブラジャーを外していました。上半身裸で、聴診器が胸の方に当てられているので、背中越しの診察の様子が見えました。

 

もこの後、あんな風に診察されるんだと思うと、非常に恥ずかしくなってきました。その後、聴診器を背中に当てるために、K子さんはこっちを向いて座り直しました。

 

ちらを向いた時、K子さんは恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、私の視線にはK子さんのバストが飛び込んできました。K子さんの内科検診が終わり、ブラジャーを着け、ボタンをつけないでブラウスを上から羽織り、恥ずかしそうに診察室から出てきました。

 

よいよ私の番です。診察室に入るとやはりK子さんと同じように、「上を脱いで下さい」と言われ、ブラウス・ブラジャーを取って胸に聴診器を当てられました。

 

の後、背中にも聴診器が当てられ、これで終わりだと思った瞬間、医師から「もう一度、胸の音を聞かせて下さい」と言われ、もう一度胸に聴診器を当てられました。内科検診も終わり、今年の健康診断もほぼ終わったーと思っていたのですが、今年はニュースで話題になっていた無呼吸症候群の検査のために、ウエストとヒップのサイズを内科検診の後に測る事になっていました。

 

科検診も終わり、もう服を脱ぐ事もないだろうと思い、服をきちんと着てウエストとヒップのサイズの測定がある会議室に行きました。中に入ってビックリ!なんとスカートとストッキングを脱いだ状態で、ブラウスをお腹の辺りまで捲り上げて測定してるではありませんか・・・。

 

はウエストの測定はブラウスを少し上に捲り上げるだけ、ヒップの測定はスカートの上からだとばっかり思っていたのです。スカートとストッキングを脱いで、上はブラウス、下はショーツの格好で、測定されるまで順番を待ちました。

 

んな格好で順番を待っているなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。それにしても、正確に測定するためにスカートは脱いだとしても、ストッキングはほとんど測定結果に関係ないと思ったりするんですけどねぇ。

 

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