【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

会社の専務とのセックスにハマりにハマッて完全に肉便器化しちゃう変態OLの話

 

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2歳の独身OLです。専務秘書をしています。

 

して、専務は51歳。私たち、不倫の関係を続けています。

 

と男と女になったのは10年前。以来、週に3~4日はエッチしています。

 

の部屋やホテルですることが多いのですが、彼は外でするのや、スリル感を楽しむのも好きなので、外や会社などでエッチすることも結構、多いです。先週の金曜日は、彼に同行して出張でした。

 

社に帰ってきたのは夜の10時。営業部の何人かが残業をしていましたが、そのほかはみんな帰っていませんでした。

 

務は部屋に入り、私はお茶を出します。そしてら、「夜景がキレイだね」と窓際へ私を誘ったのです。

 

が窓際に行くと、キスをしてきました。「会社ですよ。ここ」というと、「もうだれもいないよ」といって、ディープキスをしながら、胸に手を下ろしてきました。

 

しく揉まれ、私はつい、声を出してしまいました。すると彼は、すぐに洋服を脱がし、私を上半身裸にしました。

 

スはどんどん下にいき、スカートも脱がされ、彼の指がパンティの中に入ってきました。彼の巧みな指使いに、すぐに濡れてしまった私は、彼のペニスを洋服の上から触りました。

 

う勃起していました。「舐めて」という彼のスラックスを脱がせ、ボクサーパンツをおろし、いきり立った彼のペニスを口にくわえました。

 

う爆発しそうな大きさ硬さのペニスがほしくなった私は「入れて。」とお願いしてしまいました。

 

ンティを脱がされ、大きな窓際で後ろから入ってきた彼……。あまりにも気持ちよくて、会社中に聞こえてるんじゃないか……くらいの声をあげてしまいました。

 

のあと、彼の病気が出ました。「屋上でしようか」と言うのです。

 

上では何度もエッチしていますが、夜の屋上ではまだ数回しかエッチしたことがありません。エッチモードに入った私は、「はい」と言っていました。

 

着をつけず、スカートとブラウスだけで部屋を出て屋上に向かいます。アソコはスースーするし、おっぱいはブラウスにこすれて乳首が立っていました。

 

れだけではありません。Hカップのおっぱいが揺れまくるのです。

 

まけにブラウスは薄手なので、おっぱいが丸見えです。屋上に向かう途中、残業を終えた社員とすれ違いました。

 

るい廊下でのすれ違い……。きっと見えていたと思います。

 

して屋上。隣のビルの明かりで、薄明かりがさす中、休憩用のベンチに押し倒される形でエッチが始まりました。

 

だし、隣のビルからも見えないよ」といわれ、全裸にされる私。暑い熱いエッチが始まりました。

 

は濡れ濡れのオマンコを舐めてくれます。でも、どんどんあふれてきて、どうしようもありません。

 

んなに感じてる……」といわれ、更に濡れる私。そしたら彼も「オレのもこんなになってる」と言いながら、いきなり入れてきました。

 

っきやったばかりなのに……彼のペニスはとても元気で、パンパン音をたてて激しく突きまくります。「あぁ~~ん、ああ……あぁ~~~いい~~」と喘ぎまくる私に、「お前はエッチだよなぁ」といいながら腰を振り続ける彼。

 

0分くらい入れ続けていたでしょうか……。イク!という彼の言葉で、中だししました。

 

の間に私は2~3度イカされていたから、頭の中は真っ白でした。でも、それで終わるわけはなく、彼はペニスを抜かず、そのままキスをしながら、私のおっぱいを愛撫してきました。

 

首をつまんだりころがしあり、キスしたり、クリを転がしたりせめて来ました。私の中で、彼のペニスが大きくなるのがはっきりわかりました。

 

して、いきなり動き始めたのです。「また立っちゃったよ。お前の中は最高だ」と言いながら。

 

ばらくピストンが続き、一旦、ペニスを抜いた彼。「起きて。」と立ち上がらされ、今度は彼が横になりました。

 

分で入れてごらん」といって、騎乗位を要求してきました。ペニスを手で持ち、私は自分のオマンコにペニスの先っぽをあてがい、ゆっくり腰を下ろしました。

 

ああ~~~~~いい~~~!!」ペニスが奥まで届いているのがわかり、お腹の辺りがキュンとして感じすぎてしまいます。すると彼は、最初はゆっくり、次第に激しく腰を上下してきました。

 

れにあわせて腰を動かす私。激しく突き上げられるたびに、おっぱいも激しき揺れ、彼はそのおっぱいを激しく揉みまくります。

 

っぱいとオマンコの両方を刺激され、何度もイク私。それが分かったのか、「一回、抜くよ。」と抜かれてしまい、「最後はオレが気持ちよくしてやる!」といって、立ち上がり、立ちバックで入れられました。

 

の力強さ、激しさに腰が砕けそうでした。そして中でフィニッシュ。

 

クドクと彼のものが出るのがわかりました。そして屋上でのエッチは終わったのですが、彼がペニスを抜いたら……彼のモノがドロドロと垂れてきました。

 

のままじゃ帰れない……」というと、その日、彼は「じゃ、泊まっていこう。」といって、ラブホテルに。

 

ちろん、ラブホでもエッチをしました。土曜日の夜まで、ホテルに入ってからも5回……。

 

中にキスマークが。そして、オマンコには彼のモノがたくさん入っています。

 

して今日…もうすぐ彼がやってきます。お盆休みも関係ありません…今夜は私の部屋で思いっきりエッチします。

 

屋では、裸にエプロンでお出迎えするつもり。今日も玄関で入れられちゃうかも。

 

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