【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【バイトの先輩は癒し巨乳系のアラフォー妻】中出しセフレに昇格→バックと背面座乗位で責めたらガチイキ!

読了までの目安時間:約 10分

 

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れは私のバイト先の人妻の先輩との現在の関係に至るまでの話です。
 

大学1年生の冬に働き始めたバイト先でT子と知り合うようになる。
 

T子は30代後半で、決して可愛いやキレイまた胸が大きくボンキュッボンなどのスタイルバツグンという訳では無いが、上半身は細身で下半身は気持ち良さそうなムチムチ具合の尻と太ももを持ち、膝枕や勃起したものを尻に押し付けたいといった性的な魅力としては充分な女性であった。
 

最初は、シフトが向こうが人妻ということもあり早番、私が学生のため遅番で入れ違いか週末に昼からラストまで私が出勤した時に会う程度だった。
 

それでもT子は優しくしてくれて色々と話しかけてくれた。

 

(イメージイラスト1)

 

私は冬場のT子のピチッとしてボディラインの分かるタートルネックのトレーナーとヒップライン丸わかりのデニム姿をチラ見しつつ記憶に焼きつけ、夜にそれを思い出しながら1人でしていた。
 

そんな中、私とT子たの間にスキーが好きという共通テンを見つけて一緒に行きたいですねと話していると、シーズン終わるから来年ねーと言われてテンションの上がった私は勢いで連絡先まで交換したのである。
 

しかし、実際なんて送るか悩んでいるとT子の方から連絡が来て互いに時間のあるうちは連絡を取り合っていた。
 

夏場になってもボディラインの分かる服を着てまた冬場と違い肌の露出が増えたこととブラのラインも見えたこと、またズボンも下着のラインがわかるようなのから時たま下着の色がうっすら見えるような薄手のチノパンを履くなどよりおかずになる機会が増えていった。
 

そして、その年の冬前々から約束してたスキーをしにいくのである。

 

とある日、T子に私に次の月に授業がなくてバイトの休みにする予定の日を聞いてきたため予定日を言うと、逆にT子からこの日に行こうと誘われた。
 

T子とスキーの日、学生で車の無かった私はT子の車に板とウェアを積み込みノリノリで助手席に乗り込んだ。
 

T子の車の中は芳香剤な匂いとT子の匂いがし今にも勃起を抑えるので精一杯だった。
 

スキー中は特にこれといったことは無かったが、T子が久々と私もシーズンの滑り始めいうこともあり、互いに停止やゲレンデ内で止まっている時にバランスを崩して転倒する際に支えにして簡単に触れ合うなどしてしてT子に触れたり抱きしめるような格好になると、直にT子の匂いやジャストフィットのウェア越しにT子の体を触れたためスキー中ずっと勃起し私自身のサイズもジャストフィットだったら勃起してたのがバレてしまうと冷や汗ものでした。
 

お昼はT子のお手製弁当で満足した。

 

(イメージイラスト2)

 

スキーも終わり更衣の済ませた私たちはT子の車に戻りまったりしていた。
 

T子に運転から昼食まで色々としてもらったお礼にマッサージをするといい、T子の車の後部座席に移動し座席を倒すなどしてT子をうつ伏せにさせてマッサージを始めた。
 

T子の体はやはり柔らかくいつまでも触っていたい感覚だった。
 

肩や背中そして腰のマッサージをしている時にT子の尻の上に座る感じになり、尚且つ前かがみ気味になるためT子の尻に私のものがあたりそれに気づくとどんどん大きくなりT子の尻に完全に勃起した状態で当たっていた。
 

始めT子は何も言わなかったがどこか顔を赤らめており拒否はしてこなかった。

 

T子のマッサージを終えると逆にしてあげると言われたが、今日のお礼という事で遠慮していたが男の子特有のマッサージはした方がいいでしょと言われて焦っていると、こんなおばさんで良いの?と聞かれたため、そんなことないとベタなことを言いつつ抱きしめキスをした。
 

すると、T子はそれも拒否をせずに逆に積極的に舌まで絡めてきてそのままT子を押し倒してあのタートルネック越しに胸を揉み始めた。
 

アッ...フゥン...とキスをしながら声を出しており、感じているのがわかると嬉しくなり手をタートルネックの中に入れ直接触ると既に乳首は勃っていた。
 

反対の手でズボンのファスナーやホックを外しパンツ越しにT子のマ○コを触ると既に濡れており、キスを中断しいつから濡れていたか聞くとマッサージ中に俺の勃起したのが当たり始めた時からと言い出しエロいこと考えてたんだとイタズラ気味に言うと急に照れ出し顔を背けていた。
 

それらが可愛いと思い、耳たぶを甘噛みをし首筋にキスマークつけて良いか尋ねると目立つからダメと言われ再び濃厚なキスをしました。

 

ズボンをズラすとすでにパンツの表面からわかるようなシミができていた。
 

パンツをズラすと今すぐにでも挿入ができそうな状態だった。
 

T子は入れてと懇願しマ○コをピクピクさせながら腰をクネクネさせて来た。
 

確かにT子は人妻のためなるべく早く帰すためにはここで挿入し終わらせてもよかったが、あまりにも単調なのとイタズラ心からか前戯をもう少し楽しもうと思いクリを押しながら手マンをすることにした。
 

T子は、声が出るのを抑えるためか口に手を当てておりされるがままになっていた。

 

それでもT子は次第に声を抑えることができなくなりどんなに塞いでも声が漏れてきていた。
 

そしてT子は声を頑張って抑えるために苦悶の顔をしながら腰をものすごく上下に動かし潮を吹きながらイッたのである。
 

T子に仕返しと言わんばかりに勃起したチ○コにフェラをしだして、お預けをくらっていった動物のように貪りついていた。
 

裏筋を激しく舐められながら、スキーに行くのが決まってからずっとオナ禁していた私は、正直暴発しないか不安だったがなんとか耐えて挿入に持ち込めた。
 

挿れる前にゴムをつけるか確認したところT子はゴム嫌いなことから生で挿れることになった。

 

濡れ濡れのT子の膣内は子供を産んでいるためキツキツではなかったが、俺のものを求めるかのように締め付けてきた。
 

最初は正常位から始まりT子を起こして座乗位、バックからの背面座乗位へと体位を変えていった。
 

T子はバックと背面座乗位が1番感じたらしく、自ら腰を振りながら何度もイッていた。
 

そのうち私もイきそうになり背面座乗位で胸を揉みしだきキスをしながら中出しをしました。
 

抜こうか迷いましたが、T子が激しくイき肩で息をしながら私にもたれかかってきたため乳首を弄りながら耳たぶを甘噛みしていた。

 

るとT子は再び腰を動かしだし求めはじめました。
 

T子は恥じらうことも我慢することも忘れ無我夢中に腰を振りイキまくっていた私もT子を激しく求めた。
 

T子がまたイきそうになり先程より早く動かすと潮を再び吹きながらイッていた。
 

T子を休ませながらするために正常位に体位を変えて抱きしめながら激しく突いているとT子が脚をクロスし、また抱きしめ返してきたため背中に痕が残るくらいに激しく抱きしめ、最初はダメと言われていたが肩や胸元にキスマークを付けながら一心不乱に腰を動かした。
 

T子が再びイキぐったりしている中、私もイキそうになったためイく寸前まで突き抜いてから顔にぶっかけました。

 

T子は化粧直さないといけないじゃんと言いながらも怒ってはなくそのまま私のを顔の前に見せとくと綺麗にするためにしゃぶってくれました。
 

そのあと私はT子の上に覆い被さり手をつないだまま休憩し少し、私の精液で顔をカピカピにさせようとするために暖房をかけながら休みつつ話をしました。
 

T子いわく最初マッサージだけでやめようと思っていたが、旦那とレスなのと過去に何回か不倫経験があるものの最近してないため久々にスイッチが入ったという。
 

この機会を逃さまいと思い、T子に耳元でまたT子さんと他の日にもしたいと言うと優しく頭を撫でてくれて、互いに講義やバイトの合間で時間が合えばねと言ってくれて卒業するまでの2年間やりまくりました。
 

その間、T子はピルを飲んでくれたため生中を毎回しました。

 

そして最後の方はT子の膣の形サイズは私にぴったりでした。
 

 
 

【アラフォー女子の不倫告白!】セックスの快楽に覚醒しちゃう※夫より巨根なちんちんを捻りこまれちゃいましたw

読了までの目安時間:約 9分

 

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とであったのは去年の秋、県の免許センターでした。
 

私は30代後半。
 

彼は年上で40に手が届く頃でした。
 

免許センターの献血室で休んでいる時にたまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。
 

彼は長身のメガネをかけたインテリタイプ。

 

【アラフォー女子の不倫告白!】セックスの快楽に覚醒しちゃう※夫より巨根なちんちんを捻りこまれちゃいましたw(イメージイラスト1)

 

勿論結婚していて真面目で優しそうな外見でした。
 

私といえば背が低くポッチャリ体型で顔も美人とは言えず、結婚も早かったために女として自分を考えた事はありませんでした。
 

声はやや低音で聞き取りやすく、肯きながら話を聞いてくれる彼は、家庭外では引っ込み思案気味に大人しかった私が、いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。
 

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。
 

待合室はソファー式の5人かけの椅子でした。

 

私は左隅に座り彼が隣でした。
 

最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。
 

私は端に座っていたので少し不安定なほど端によっていました。
 

私が落ちないか気にしていると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。
 

「あ・・」と思ったときは彼が微笑んで「大丈夫ですか?」と聞いてくる顔が目の前にありました。

 

【アラフォー女子の不倫告白!】セックスの快楽に覚醒しちゃう※夫より巨根なちんちんを捻りこまれちゃいましたw(イメージイラスト2)

 

(落ちないように好意で支えてくれたんだ・・)と、邪険に立ち上がったりしない言い訳を心の中でしていました。
 

腰に回された彼の手をじっと感じ、ぴったりと寄り添う彼の体温に胸をときめかせていました。
 

後で彼に聞くと私は、頬を上気させてうつむき加減で息を荒くし、彼に身体を摺り寄せる素振りもしていたそうです。
 

今思い出しても恥ずかしさで一杯です。
 

免許を受け取る順番は彼が先でしたが、彼は席に戻ってきて待っていてくれました。

 

許を受け取れば帰るだけです。
 

皆、受け取っては三々五々、帰って行きます。
 

私たちは新しい免許の写真を見せあい、からかい合いながら建物を出ました。
 

駐車場まで通路は二通りあります。
 

一つは広い道を真っ直ぐ向かう道。

 

距離的にはこちらが近いです。
 

もう一つは試験をする建物の横を抜けていく道です。
 

みんな、真っ直ぐに駐車場に向かっています。
 

彼が「ちょっと喉が渇きませんか?自販機がこっちにありますから・・」と、試験棟に回りました。
 

私も特に何も考えず、ただもう少し彼といたい一心で付いていきました。

 

自販機で買ったジュースをその場で飲み、空き缶をゴミ箱に入れながら彼は「せっかく素敵な人と知り合えたのに、もうお別れか・・」と呟きました。
 

私は何も言えず立ちつくしました。
 

私ももっと一緒にいたかったのですが、分別もあり、携帯の番号を教えるのも、まるで誘っているようで躊躇われたのです。
 

日陰のベンチに二人っきりでした。
 

彼はそっと私の右手を握ってきました。

 

私は振りほどく事が出来ませんでした。
 

それどころか、寂しさで涙まで浮かべていたのです。
 

彼が肩に手を回し抱き寄せてくれました。
 

私の涙に濡れた目と、彼の優しいまなざしが絡み合いました。
 

そっと唇が触れ、優しく抱きしめられて口付けを交わしていました。

 

に手を引かれて試験棟に入りました。
 

試験中なのかしんとしています。
 

女性用トイレの個室に引き込まれ、今度は強く抱きしめられ唇を吸われました。
 

最初の口付けから何も考えられませんでした。
 

彼の硬くなったものがお腹に押し当てられます。

 

彼の手が背中を滑り降り、お尻の撫ぜています。
 

スカートの裾を引き上げて手が中に入ってきました。
 

私は一瞬、恥ずかしさで足を閉じました。
 

感じてしまうのを本能的に恐れたのです。
 

しかし、彼の指先に内股を撫ぜられると力が抜け、はしたなく緩んでしまいました。

 

彼の指がパンスト越しにアソコに触れると、私は彼にしがみついて声を押し殺しました。
 

たったそれだけでいってしまいそうな程の快感でした。
 

それからパンストとパンティを下ろされ、彼に指であそこを思うさま弄られました。
 

その間中、私は声を上げまいと彼の唇に吸い付いていました。
 

彼がおチンポを出して握らされました。

 

硬く反り返ったそれは、夫のものより一回りも大きく、熱く脈打っていました。
 

肩を押さえられ彼が望んでいることがわかりました。
 

私は腰を落として彼のものを目の前にしました。
 

それは私には信じられない程素晴らしいものに思えました。
 

私は夢中でそれを舐め、口に含み、吸いました。

 

が腰を使うのに合わせて顔を前後させました。
 

唇から涎がダラダラと垂れました。
 

私は抱き上げられ足を開かされて、彼が入ってきました。
 

もうヌルヌルになっているのが、彼が擦り付けるおチンポの感触でわかりました。
 

私は夢中で足を開いて腰を突き出し、彼を受け入れようと浅ましく動きました。

 

ついに彼のものが私の襞を割って入ってきました。
 

熱く太く硬いそれは、私の肉を押し広げて突き進んできました。
 

もう声を出したかどうかもわかりません。
 

彼のものでかき回され、突き上げられました。
 

彼の動きが早くなり、抜かれたかと思うと肩を押し下げられました。

 

彼に支えられていた私はすとんと腰を落とし、顔の前に彼のものがありました。
 

唇を割ってそれが押し込まれました。
 

数度、しごかれたかと思うとそれは一際、大きく硬くなって、私の口に精液が迸りました。
 

熱く濃い精液がびくっびくっと口にほとばしりました。
 

口に射精を受けながら私は、あそこをひくひくと麻痺させ、愛液を垂らして達していました。

 

結局、緩んだ唇から精液を垂らして私はトイレの床に座り込んでいました。
 

着ていたのが前開きのブラウスで、彼にはだけられ、ブラも外されていたので服は汚れませんでしたが、口から垂れた精液は私の(それだけが自慢の)乳房を伝い落ちていました。
 

トイレから出ると、まだ試験棟は静まりかえっていました。
 

時間にして10分程度だったようです。
 

恥ずかしさで逃げるように駐車場に向かい、彼の車に乗ってホテルに行き、そこでも何度も愛し合いました。

 

りはフラフラで足腰ががくがくし、自分で運転する前に休まなければなりませんでした。
 

その後も彼とはお付き合いが続き、色々と恥ずかしく興奮する事を教えられています。
 

自分がこんなにも淫らだったなんて、彼と出会わなければ知らなかったでしょう。
 

 
 

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私が出没したりします(汗)。

 

 

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