【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

【告白】ちょいエロ恋バナ ~赤裸々H体験談~

誰かに読んでもらいたい非日常的な日常。語れない語りたい告白談。ちょいエロ不倫から赤裸々に綴る恋バナまで、禁断の体験談をまとめました。

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)

読了までの目安時間:約 11分

 

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が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると、突然出張だったはずの義兄が戻って来ました。
 

今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。
 

急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も遅いし私はそのまま泊まって、次の朝実家に帰ることになりました。
 

義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと思うとちょっとドキドキして、ちょっといけない想像をしちゃいました。
 

義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間、義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw。
 

ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので、胸元が強調されてたかもしれませんw。
 

でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが、だんだんイタズラ心が湧いてきて、義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました。

 

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)(イメージイラスト1)

 

最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして、少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く胸に押し当ててきました。
 

一人で留守番するつもりだった私はブラをつけてなかったので、髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが、自分でもわかりましたw。
 

このままつづけちゃヤバイと思って「ハイ終わり」と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と言って私の後ろにまわりました。
 

力強く肩を揉まれて、その勢いで私の胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは、私も肩越しにわかりました。
 

私もだんだんヘンな気分になってきちゃったので、もうどうでもイイヤってされるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに、義兄のモノがかたくなってるのがわかりましたw。
 

私はその感触だけでアソコが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。
 

その時、義兄がに突然後から抱きしめられて「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」と言われ私が驚いてると「おっぱい見せてくれるだけでいいから」と言われ私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと「うん」と答えるので、私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんになってたので「それならいいよ」と答えました。

 

私がソファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました。
 

ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく義兄のモノにくぎ付けでした。
 

義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます。
 

そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も自分の胸を揉んでました。
 

ティッシュに出した義兄が私の横に座ると「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ私は無言で頷きました。

 

【近親相姦 with 義理兄】甘破廉恥なマッサージのつもりが本気の欲情モードに!(相互オナニー→中出しセクロスw)(イメージイラスト2)

 

「じゃぁ、自分でしてごらん」って言われて、私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと悔しくなって、おもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。
 

義兄を横目に胸を出したまま(笑)洗面所に行き歯ブラシと歯磨き粉を持ってきて、またソファーに座ると義兄の前でスカートをたくしあげて下着を脱いで、おもいきり足をひろげて(今思うとムキになってなんの色気もない感じでした…)アソコからお尻の方まで割れ目にそって歯磨き粉をたくさんつけました。
 

ちょっと驚いてる義兄をよそに私は自分の胸をもんで人差し指で乳首をいじりました。
 

いつもより感じやすくなっててスグに声がでちゃったんですが、そのまま両手の親指と人差し指で乳首をコリコリしたりひっぱったりしてると、すっかり義兄のモノはまたたっていてそれを見たらもっと感じてきちゃって、今度は自分の胸を持ち上げて乳首を自分で舐めちゃいましたw。
 

その姿に義兄は興奮したらしく「まゆちゃん、いつも一人でこんなヤラシイことしてるんだ…ホラ下ももう歯磨き粉溶けてきちゃったけどいいの?」と言われて、私は左の乳首を舐めながら右手の中指でアソコの割れ目を上下に擦ったり、クリに歯磨き粉を広げたりしてたらそれだけでぐちょぐちょになっちゃって、歯磨き粉が少し泡だって白い液がモモまで垂れてきてました。
 

そのまま右手でクリをいじりながら、左手の人差し指と中指の二本をアソコに入れてものすごい勢いでかきまぜました。

 

兄の息も荒くなってるのが聞こえて、イキそうになっちゃったけど我慢して自分の指を抜きました。
 

そのまま今度は床に座ってる義兄の顔の方へお尻を突き出して、持ってきた歯ブラシをアナルに挿入しました。
 

それを出したり入れたりしてるうちに、私のアソコがガマンできなくなってきて今度は歯磨き粉のチューブを、自分のアソコに入れました。
 

もう自分でも何がなんだかわからなくて、膝立ちになって片手で歯ブラシをもう片手で歯磨き粉のチューブをおもいっきり動かしちゃいました。
 

義兄は物凄く興奮して上ずった声で「あぁまゆちゃん気持ちいいの?ん?」って聞かれて私は頷くことしかできませんでした。
 

もう体勢も辛かったしイキそうだったのでお尻の歯ブラシを抜いて、今度はあお向けに寝て腰を浮かせてクリと歯磨き粉のチューブをおもいっきり動かして、私はイっちゃいましたw。
 

同時に義兄は私の胸に射精しましたw。
 

それでもやっぱりモノ足りなかった私は、私の胸のトコロで全部出そうとしてる義兄のモノを口に加えてていねいに舐めました。

 

義兄は「まゆちゃんがこんな淫乱だったなんて知らなかったよ。ホントは欲しいんでしょ?これ」と私の口に含んでる自分のモノ動かしてきました。
 

その間義兄は私の乳首を触りながら、私も息を荒くすると義兄のモノはまたすぐかたくなりました。
 

義兄は私の口から自分のモノを抜くと私のアソコに指を入れてきたんですが、私はもうすぐにでも入れて欲しくて義兄のかたくなったモノを握っておねだりしました。
 

「まゆちゃんのオマンコ入れて欲しくてたまんないの?」とヤラシイ言葉を言われ、でももう入れて欲しくて仕方ない私はうなずくと、義兄は「じゃぁコレ握ったまま自分でオマンコ広げてチンポ入れてってお願いして」って言われてすごく恥ずかしかったけど、足を広げて「チンポ入れて・・」ってお願いしちゃいました。

 

それでも意地悪な義兄はあお向けに寝て「自分で上に乗って入れてごらん」って言うんです。
 

言われたとおりに自分から腰を押し付けて挿入すると物凄い快感におそわれました。
 

大きな喘ぎ声をあげながら腰を無心で動かしてると、兄は私の胸をわしづかみにしました。
 

義兄は少し震えた声で「まゆちゃん、気持ちいい?」と聞いてきたので私も「ん…すごく気持ちいい…」と声にならない声で答えると義兄は「まゆちゃんのドコが気持ちいいのか言ってごらん…」とまたヤラシイことを言われて、でも私も気持ちよくて仕方なかったので「まゆ…オマンコすごく気持ちイイ…」って義兄に覆い被さるような体勢で言うと、義兄が突然動き今度は私が下になりそのままゆっくり腰を動かしてきました。
 

今度は私の耳元で義兄が「まゆちゃんの中さ、でこぼこがあってすげエイイんだよ」と声を震わせて言ってきました。

 

私ももうイキそうになってると、義兄が「あっ…そんなに締めたらでちゃうよゴム取りに行かないと…」って一度抜こうとしたので「ヤダ…このまま中でしていいよ。大丈夫だから…」と言うと義兄は私の足を持ち上げて、そのまますごい勢いで突いてきました。
 

床が揺れる音とアソコのヤラシイ音でもう私はガマンできなくてイっちゃいました。
 

アソコとおなかがヒクヒクすると義兄も「あっ…」って言いながら私の中で出しちゃいました。
 

あったかい精液がアソコ中で広がるのがわかりました。

 

兄が全部出し終わって私のアソコから抜くと、タラタラとアソコから精液が垂れてくるのがなんだかすごくやらしくて、今でもその光景を思い出しながらオナニーしちゃいます。
 

義兄とはそれからも2回ほどえっちしたけど、姉に浮気してるんじゃないかと疑われたらしく、その後は私が断ってますw。
 

今思うととんでもないことしたなあって思うけど、あの時はどうでも良くなっちゃっててw私もしばらくえっちしてなかった時だし、義兄もたまってたみたい・・
 

 
 

【中学2年 告白 秘密の童貞卒業】友達の母のオナニー目撃→相互オナニー→中出し筆卸し決めwwwww

読了までの目安時間:約 11分

 

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の親友、純ちゃんのお母さんとの禁断の話です。
 

中学2年生、春休みの時です。
 

僕が純ちゃんを遊ぼうと思い純ちゃんの家に行きました。
 

玄関に鍵が掛かっていました。
 

あれっと思い、裏庭に続く勝手口に回りました。

 

(イメージイラスト1)

 

戸は閉まってなく開きました。
 

そっと中に入ると、食堂の大きなガラス窓が見えました。
 

中を覗くと、純ちゃんのおかあさんが椅子に座って何かゴソゴソしているのが見えました。
 

声をかけようと近づいたところ、おばさんがパンツを膝までずらして指をアソコの中に入れていました。
 

微かに外まで声が漏れていました。

 

僕は何をしているのか直ぐに判りました。
 

「おばさんもオナニーするんだ」どうして良いか判りませんでしたが、興味津々だったので、そのまま見学することにしました。
 

ココじゃ丸判りなので場所を変えようと足を伸ばした瞬間に、縁台の下の金バケツを蹴っ飛ばしていました。
 

体が固まりました。
 

直ぐに窓が開き、「誰、誰か居るの?・・・たかくんどうしたの?」
 
僕は「純ちゃんと遊ぼうと思って玄関に鍵が掛かっていたので、どうしたのかな~と思って、ゴメンなさい」
 
「純はお父さんとお兄ちゃんと3人で田舎に行っているよ、明々後日の夜に帰ってくるよ」と言われました。

 

(イメージイラスト2)

 

「判りました、じゃ帰ります」と帰ろうとすると「ちょっと待って、せっかく来たんだから御菓子でも食べて行かない?みんな居ないので寂しいのよ。
 
純の学校での事教えてよ、さあ~上がって」僕は上がりました。
 

ちょっと酸っぱい匂いがしてました。
 

そこで暫し、お菓子とジュースを頂きながら純ちゃんの話をしました。
 

おばさんが「たかくんには彼女いるの?」
 
「いないよ。純ちゃんもいないみたいだね」
 
「純は奥手だからね~」
 
「欲しいと思わないの?」
 
「欲しいけど相手がね」
 
「好きな子は?」
 
「特にはいないけど」
 
「私はたかくんのこと好きだよファンだよ」
 
「ありがとう、僕のファン一号誕生だ(笑)」
 
「そこで質問!たかくんは女のアソコ見たことある?」
 
「質問ばっかりだね・・見たこと無いです。ただ興味はあるよ」本当は、純ちゃんのお兄さんが高校生でエロ本やモロ写真を見せてもらったことがあって、ウソついちゃったな~僕って思いました。

 

だ中坊だもんね。じゃ~私のこんなおばさんのでよければ見せてあげようか?」
 
「えッ!?本当におばさん綺麗だし好きだし、見せて欲しいな~」と言ったら、おばさんは椅子を2台持ってきて、僕の前に並べて置きました。
 

おばさんが僕の前の椅子に座り、足を僕の横の椅子に投げ出しました。
 

そしてスカートの中に手をいれ、パンツを脱ぎました。
 

そしてスカートを捲り「これがオマンコだよ、見える?」
 
「凄いです、綺麗ですよ!始めて見た感動です」そしたら、おばさんがすこし足を立てて股を広げて「これで良く見えるでしょう、ここがおしっこが出るところで・・・」説明をしてくれました。

 

僕は食い入るように見ていました。
 

そしたら、おばさんが「恥かしいから、たかくんのおちんちん見せてよ。私だけだから、恥かしがらないで~」
 
「恥かしいな」と言い、ちょっと躊躇してましたが、おばさんが早くみたいな顔したので当時僕のおちんちんは仮性包茎だったので本当に恥かしかったです。
 

ズボン、パンツを脱ぎました。
 

おばさんが凝視するように僕のちんちんを見ていました。

 

「まだ子供のおちんちんだね、オナニーしたことあるの?」
 
「あるよ。小学6年のときから覚えました」そしたら、おばさんがぼくのおちんちんの皮をむき始め、扱きはじめました。
 

「そうなんだ~。ココはベテランさんなんだ、じゃ私と二人でオナニーしようか?」
 
「うん」僕もおばさんのオマンコ見ていて興奮していたし、おばさんも僕のおちんちんを見て興奮しているみたいだし、また邪魔されて中断しているのもムラムラしているのかなっと思いました。
 

妙な流れでしたが、僕はおちんちんを激しく扱きはじめました。

 

おばさんを見たら、おばさんはクリトリスを最初は撫でるように弄っていました。
 

「あ~気持ちいいよ~!たかくんは気持ちいい?」
 
「うん、おばさんもヤラシイよ」クリトリスとマンコに指を入れてクチャクチャ音まで出してました。
 

「あ・あ・感じるよ、たかくんとしてるみたい直ぐにいっちゃいそうよ」おばさんはおもむろにブラウスを脱いで、ブラジャーを外しておっぱいと揉みだしました。
 

「あは~あああ、感じるよ、たかくんのおちんちんが入ってるよ~」おばさんはマンコとおっぱいで最高に感じてるみたいでしたが、僕はもう直ぐ出そうになりました。
 

「おばさん、僕ダメです。もう直ぐ出そうです」
 
「良いよ!私ももう直ぐいっちゃうからね~」
 
「出る~!!!」僕は、いってしまいました。

 

くぅ~」おばさんもいっちゃいました。
 

その後、ビクビクと腰が動いてからグタ~と動かなくなりました。
 

「たかくん良かった?」
 
「気持ち良かったです。おばちゃんの腰ってビクビク動くんだね?」
 
「いやらしいね、気持ちよかったなら良かったよ。こっちにおいで!きれいにしてあげる」僕はおばさんの横に行きました。

 

精子がついているぼくの手を舐めて、精子を吸い取ってゴクンと飲みました。
 

そして、おちんちんに顔を寄せ、パクッと咥えました。
 

「たかくんのおちんちん凄く大きいね!今出したばかりなのに、もうカチカチよ~ねぇ私の中に入れてみたくない?」
 
「良いのですか?僕はしてみたいです」おばさんが僕の手を引いて、おばさんの寝室に行って布団をひきました。
 

上半身裸下半身にスカートだけなんて思ったら、何か卑猥で抱きついてしまいました。
 

「もう気が焦っているんだから、待って!」僕を寝かせるとスカートを脱いで、キスをしました。

 

そのあとおちんちんを咥え、上下に動かしたり亀頭を舐めたりしました。
 

「私のも舐めてくれる?」お尻を僕の顔の上に乗せてきました。
 

「どうしたら良いの?」指でココとココを指しました。
 

僕はまずクリトリスを舐めました。
 

「痛い!ダメよそこは優しく舐めないと」ゆっくり舐めることにしました。

 

「あ~感じるよ上手よ」
 
「僕も気持ちいいです」興奮してマンコを舐めました。
 

「そこの中に指入れて」さっき見たように指を入れました。
 

グニョグニョしていて少し気味悪かったし、少し匂いするので『こんなもんか?』と思いました。
 

「欲しくなったから入れるね」おばさんが上になって手で誘導しくれました。
 

入った瞬間はこんなもんかと思いましたが、奥まで入ったら暖かいと思いました。

 

ったよ、どんな感じ?」
 
「暖かくて気持ちいいです」おばさんがゆっくり腰を振ってくれました。
 

ドンドンドンドン、おちんちんが包まれるマンコは別の生き物みたいに感じました。
 

おばさんも腰の振りがドンドン速くなってきました。
 

「気持ちいい?私気持ちいいよ、早くいきそうよ」と悶え、声も段々大きくなってきました。
 

「そんなにしたら、僕出ちゃうよ」
 
「いいよ~中に出していいよ!避妊手術しているから」
 
「出ますぅ・・・」
 
「いっちゃったのー??!まだ硬いからこのままするよ」そのまま僕の精液をマンコに溜めたままおばさんは腰を動かし続けました。

 

「いきそう、いきそうよ」僕もまた出そうになってきてしまいました。
 

「僕も出そう~」まず僕が2度目の発射しました。
 

「いくいくいくぅ」ようやく、おばさんもいきました。
 

タオルを敷いてゆっくり抜くと、精液がマンコから出てきました。
 

その量がはんぱなく出ましてビックリしました。

 

「やっぱり若いのね~。こんなに出しちゃって、びっくりよ、でも良かった」
 
「僕も最高の童貞を卒業させてもらい、逆にありがとうですよ!またしたいです!」
 
「喜んでもらってよかったー、明日も来る?」純ちゃんらが帰ってくるまでHしてました。
 

また時間があるときや、純ちゃんらが居ないときをみてこっそり行ってはおばさんと内緒でHしてました。
 

 
 

【バイトの先輩は癒し巨乳系のアラフォー妻】中出しセフレに昇格→バックと背面座乗位で責めたらガチイキ!

読了までの目安時間:約 10分

 

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れは私のバイト先の人妻の先輩との現在の関係に至るまでの話です。
 

大学1年生の冬に働き始めたバイト先でT子と知り合うようになる。
 

T子は30代後半で、決して可愛いやキレイまた胸が大きくボンキュッボンなどのスタイルバツグンという訳では無いが、上半身は細身で下半身は気持ち良さそうなムチムチ具合の尻と太ももを持ち、膝枕や勃起したものを尻に押し付けたいといった性的な魅力としては充分な女性であった。
 

最初は、シフトが向こうが人妻ということもあり早番、私が学生のため遅番で入れ違いか週末に昼からラストまで私が出勤した時に会う程度だった。
 

それでもT子は優しくしてくれて色々と話しかけてくれた。

 

(イメージイラスト1)

 

私は冬場のT子のピチッとしてボディラインの分かるタートルネックのトレーナーとヒップライン丸わかりのデニム姿をチラ見しつつ記憶に焼きつけ、夜にそれを思い出しながら1人でしていた。
 

そんな中、私とT子たの間にスキーが好きという共通テンを見つけて一緒に行きたいですねと話していると、シーズン終わるから来年ねーと言われてテンションの上がった私は勢いで連絡先まで交換したのである。
 

しかし、実際なんて送るか悩んでいるとT子の方から連絡が来て互いに時間のあるうちは連絡を取り合っていた。
 

夏場になってもボディラインの分かる服を着てまた冬場と違い肌の露出が増えたこととブラのラインも見えたこと、またズボンも下着のラインがわかるようなのから時たま下着の色がうっすら見えるような薄手のチノパンを履くなどよりおかずになる機会が増えていった。
 

そして、その年の冬前々から約束してたスキーをしにいくのである。

 

とある日、T子に私に次の月に授業がなくてバイトの休みにする予定の日を聞いてきたため予定日を言うと、逆にT子からこの日に行こうと誘われた。
 

T子とスキーの日、学生で車の無かった私はT子の車に板とウェアを積み込みノリノリで助手席に乗り込んだ。
 

T子の車の中は芳香剤な匂いとT子の匂いがし今にも勃起を抑えるので精一杯だった。
 

スキー中は特にこれといったことは無かったが、T子が久々と私もシーズンの滑り始めいうこともあり、互いに停止やゲレンデ内で止まっている時にバランスを崩して転倒する際に支えにして簡単に触れ合うなどしてしてT子に触れたり抱きしめるような格好になると、直にT子の匂いやジャストフィットのウェア越しにT子の体を触れたためスキー中ずっと勃起し私自身のサイズもジャストフィットだったら勃起してたのがバレてしまうと冷や汗ものでした。
 

お昼はT子のお手製弁当で満足した。

 

(イメージイラスト2)

 

スキーも終わり更衣の済ませた私たちはT子の車に戻りまったりしていた。
 

T子に運転から昼食まで色々としてもらったお礼にマッサージをするといい、T子の車の後部座席に移動し座席を倒すなどしてT子をうつ伏せにさせてマッサージを始めた。
 

T子の体はやはり柔らかくいつまでも触っていたい感覚だった。
 

肩や背中そして腰のマッサージをしている時にT子の尻の上に座る感じになり、尚且つ前かがみ気味になるためT子の尻に私のものがあたりそれに気づくとどんどん大きくなりT子の尻に完全に勃起した状態で当たっていた。
 

始めT子は何も言わなかったがどこか顔を赤らめており拒否はしてこなかった。

 

T子のマッサージを終えると逆にしてあげると言われたが、今日のお礼という事で遠慮していたが男の子特有のマッサージはした方がいいでしょと言われて焦っていると、こんなおばさんで良いの?と聞かれたため、そんなことないとベタなことを言いつつ抱きしめキスをした。
 

すると、T子はそれも拒否をせずに逆に積極的に舌まで絡めてきてそのままT子を押し倒してあのタートルネック越しに胸を揉み始めた。
 

アッ...フゥン...とキスをしながら声を出しており、感じているのがわかると嬉しくなり手をタートルネックの中に入れ直接触ると既に乳首は勃っていた。
 

反対の手でズボンのファスナーやホックを外しパンツ越しにT子のマ○コを触ると既に濡れており、キスを中断しいつから濡れていたか聞くとマッサージ中に俺の勃起したのが当たり始めた時からと言い出しエロいこと考えてたんだとイタズラ気味に言うと急に照れ出し顔を背けていた。
 

それらが可愛いと思い、耳たぶを甘噛みをし首筋にキスマークつけて良いか尋ねると目立つからダメと言われ再び濃厚なキスをしました。

 

ズボンをズラすとすでにパンツの表面からわかるようなシミができていた。
 

パンツをズラすと今すぐにでも挿入ができそうな状態だった。
 

T子は入れてと懇願しマ○コをピクピクさせながら腰をクネクネさせて来た。
 

確かにT子は人妻のためなるべく早く帰すためにはここで挿入し終わらせてもよかったが、あまりにも単調なのとイタズラ心からか前戯をもう少し楽しもうと思いクリを押しながら手マンをすることにした。
 

T子は、声が出るのを抑えるためか口に手を当てておりされるがままになっていた。

 

それでもT子は次第に声を抑えることができなくなりどんなに塞いでも声が漏れてきていた。
 

そしてT子は声を頑張って抑えるために苦悶の顔をしながら腰をものすごく上下に動かし潮を吹きながらイッたのである。
 

T子に仕返しと言わんばかりに勃起したチ○コにフェラをしだして、お預けをくらっていった動物のように貪りついていた。
 

裏筋を激しく舐められながら、スキーに行くのが決まってからずっとオナ禁していた私は、正直暴発しないか不安だったがなんとか耐えて挿入に持ち込めた。
 

挿れる前にゴムをつけるか確認したところT子はゴム嫌いなことから生で挿れることになった。

 

濡れ濡れのT子の膣内は子供を産んでいるためキツキツではなかったが、俺のものを求めるかのように締め付けてきた。
 

最初は正常位から始まりT子を起こして座乗位、バックからの背面座乗位へと体位を変えていった。
 

T子はバックと背面座乗位が1番感じたらしく、自ら腰を振りながら何度もイッていた。
 

そのうち私もイきそうになり背面座乗位で胸を揉みしだきキスをしながら中出しをしました。
 

抜こうか迷いましたが、T子が激しくイき肩で息をしながら私にもたれかかってきたため乳首を弄りながら耳たぶを甘噛みしていた。

 

るとT子は再び腰を動かしだし求めはじめました。
 

T子は恥じらうことも我慢することも忘れ無我夢中に腰を振りイキまくっていた私もT子を激しく求めた。
 

T子がまたイきそうになり先程より早く動かすと潮を再び吹きながらイッていた。
 

T子を休ませながらするために正常位に体位を変えて抱きしめながら激しく突いているとT子が脚をクロスし、また抱きしめ返してきたため背中に痕が残るくらいに激しく抱きしめ、最初はダメと言われていたが肩や胸元にキスマークを付けながら一心不乱に腰を動かした。
 

T子が再びイキぐったりしている中、私もイキそうになったためイく寸前まで突き抜いてから顔にぶっかけました。

 

T子は化粧直さないといけないじゃんと言いながらも怒ってはなくそのまま私のを顔の前に見せとくと綺麗にするためにしゃぶってくれました。
 

そのあと私はT子の上に覆い被さり手をつないだまま休憩し少し、私の精液で顔をカピカピにさせようとするために暖房をかけながら休みつつ話をしました。
 

T子いわく最初マッサージだけでやめようと思っていたが、旦那とレスなのと過去に何回か不倫経験があるものの最近してないため久々にスイッチが入ったという。
 

この機会を逃さまいと思い、T子に耳元でまたT子さんと他の日にもしたいと言うと優しく頭を撫でてくれて、互いに講義やバイトの合間で時間が合えばねと言ってくれて卒業するまでの2年間やりまくりました。
 

その間、T子はピルを飲んでくれたため生中を毎回しました。

 

そして最後の方はT子の膣の形サイズは私にぴったりでした。
 

 
 

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私が出没したりします(汗)。

 

 

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